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過去に開催したセミナー5615 件中 1001 ~ 1200件を表示します |
開催日時 | 2021-12-06(月) 13:30~16:30 |
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セミナー名 | 〈事例から学ぶ〉ヘルスケア産業のデジタル化とビジネス機会の創出 ~Society5.0時代に求められるヘルスケアサービス~ |
講師 | 株式会社野村総合研究所 ヘルスケア・サービスコンサルティング部 吉澤 友貴 氏 副主任コンサルタント 高藤 直子 氏 上級コンサルタント |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき35,940円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 医療・ヘルスケア領域では、対面・リアルから得られる情報の価値が高いゆえ、デジタル化の進展が遅れていた。しかし、近年、PHR検討会の発足や、医療ビックデータを取り扱う次世代医療基盤法の施行などにより、医療データの利活用に向けた検討が加速している。そして2020年にはCovid-19の感染拡大に伴い、オンライン診療・オンライン服薬指導の制限が緩和され、恒久化に向けての議論が開始されるなど、いよいよ医療・ヘルスケアの世界にもデジタル化の波が到来しつつある。大手通信キャリア各社がオンライン診療に本格参入するなど、業界に新たなブレイクスルーを起こしうるパイオニア企業も登場し始めている。この様な市場環境を踏まえて、民間の事業者にはどのようなビジネス機会があるのか、またそのビジネスの勝機は何かについて議論をしていきたい。 【推奨対象】 生命保険会社の新規事業担当者、ヘルスケアビジネス担当者、 システム会社のヘルスケアビジネス担当者といった最新のヘルスケアトレンドを学びたい方 |
補足事項 | ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 【オンラインでの視聴のご案内】 ※会場受講・オンライン受講どちらの方にも開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。当日は会場受講の方も視聴画面からご質問していただくことが可能です。 開催1営業日前の12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※お申し込み後に受講形式の変更を希望される場合は、必ずご連絡をいただけますようお願いします。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ※会場受講、オンライン受講どちらの方にもアーカイブ視聴を付帯します。 ※セミナー開催2営業日後に視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 ※アーカイブ配信期間は開催2営業日後13時から5営業日後の13時まで(土日祝除く)となります。配信期間内でしたら、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。(ご視聴自体は土日祝の期間も可能です) |
開催日時 | 2021-12-02(木) 13:30~16:30 |
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セミナー名 | データ利活用の高度化を目指すJCBの取り組み |
講師 | 株式会社ジェーシービー マーケティング部長 久保寺 晋也 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき35,700円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 昨今、法令の改正等もあり、フィンテック企業だけではなく既存金融機関もデータを活用した新しいビジネスを模索し始めてきました。単にデータを販売することが新しいビジネスではなく、データを分析し市場と対話して初めて新しいサービス・商品が産み出されることも多くあります。当社においても昔からデータ分析をしてお客様と対話をすることを行ってきましたが、趣味嗜好だけではなく決済手段や金融サービスも多様化した現代において自社内のデータだけではなくお客様との対話でもたらされるデータの活用も必須となってきています。また社外に向けたデータの利活用については一定の基準を設けて運用を開始しています。JCBの社内および社外に対するデータ利活用の取組についてご紹介します。 【推奨対象】 金融機関、システム会社、コンサルティング会社、 マーケティング領域でデータ活用を推進している管理職以上の方など |
補足事項 | ※本セミナーはV-CUBE配信からZoom配信に変更になりました。 ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 【オンライン受講の流れ】 ※開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※お申込後に受講形式の変更をされる場合は、seminar-operation@seminar-info.jpまでご連絡をいただけますようお願いします。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ受講について】 ※会場受講、オンライン受講どちらにもアーカイブ視聴を付帯します。 ※セミナー開催2営業日後に視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 ※アーカイブ配信期間は開催2営業日後13時から5営業日後の13時まで(土日祝除く)となります。配信期間内でしたら、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。(ご視聴自体は土日祝の期間も可能です) |
開催日時 | 2021-12-02(木) 9:30~12:30 |
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セミナー名 | 顧客のライフイベントに寄り添う金融機関マーケティング戦略 ~デジタル時代の顧客分析と位置情報データ活用の可能性~ |
講師 | 株式会社NTTデータ経営研究所 菊重 琢 氏 株式会社unerry 山本 和樹 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき35,120円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 個人の金融ニーズは、個々人のライフイベント(就職、結婚etc.)に付随して発生するケースが多いことから、銀行など金融機関の個人向けマーケティングでは如何に顧客のライフイベントをリアルタイムに予測・把握できるかがポイントとされてきた。しかしながら、既存の金融取引情報のみから顧客のライフイベントを予測・把握するのには限界がある。本セミナーでは、マーケティング施策立案時のポイントや、顧客を理解し施策を実施するのに必要な情報を概観した上で、近年注目すべき位置情報を用いたマーケティング手法や、情報活用上の留意点について解説する。 【推奨対象】 金融機関(主に預金取扱機関)の企画部門、新規事業部門、マーケティング部門、 広報部門、デジタルマーケティングについて学びたい方 |
補足事項 | ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 【オンラインでの視聴のご案内】 ※会場受講・オンライン受講どちらの方にも開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。当日は会場受講の方も視聴画面からご質問していただくことが可能です。 開催1営業日前の12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※お申し込み後に受講形式の変更を希望される場合は、必ずご連絡をいただけますようお願いします。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ※会場受講、オンライン受講どちらの方にもアーカイブ視聴を付帯します。 ※セミナー開催2営業日後に視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 ※アーカイブ配信期間は開催2営業日後13時から5営業日後の13時まで(土日祝除く)となります。配信期間内でしたら、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。(ご視聴自体は土日祝の期間も可能です) |
開催日時 | 2021-12-01(水) 13:00~13:00 |
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セミナー名 | 【リバイバル配信】金融機関におけるシステムリスク内部監査の基礎 ~初任者に向けたシステム監査の実務~ |
講師 | 有限責任監査法人トーマツ マネジャー 中島 英之 氏 |
開催地 | |
参加費 | 1名につき35,100円 (資料代・消費税を含む) ※上記開催日はシステムの便宜上配信開始日時を表示しています |
概要 | 金融機関は昨今、成長戦略の一環として、ITのさらなる利活用、FinTechに代表される新たなビジネス創出の期待、DX推進など、大きな変革の中にあります。一方、社会インフラとしての金融機関において、大規模システム障害の発生により経済活動への影響を及ぼす事例も発生しています。このような中、金融機関における内部監査としてのシステム監査は、「第三の防衛線」として経営管理上の期待役割がますます高まっています。 本セミナーでは、内部監査部門において、システム監査未経験の監査担当者向けに、システム監査の基礎事項について解説するとともに、New Normal時代・DX時代におけるシステム監査の対応についても触れていきます。 |
補足事項 | ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 ※講師との名刺交換は承っておりません。 ※講師へのご質問は、配信開始日の前日にご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 ※配信開始1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 |
開催日時 | 2021-11-30(火) 9:30~12:30 |
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セミナー名 | 金融機関を取り巻くデジタルトランスフォーメーション推進の秘訣 ~金融機関とITベンダー・コンサル会社の新たな関係~ |
講師 | 株式会社金融革新パートナーズ 代表取締役/Founder 五十嵐 文雄 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき35,180円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 2015年以降、FinTechとの提携、API、AI、RPAの導入など金融機関は様々な対応を進めている。また、スマホ決済、新しい審査によるローンなど多くのサービスが登場するなか、残念ながら既存の金融機関の影が薄い。 PayPayや楽天経済圏の地方拡大に加え、SBIグループ等による地域金融機関への支援など、特に地方の金融を支えるプレイヤーに大きな変化が見られる。 その中で、ITベンダーやコンサル会社には、金融機関がおかれている環境と抱える問題、取り組むべきことを共有し、一緒に解決する新たな関係が求められています。今回、そのポイントを現役コンサルタントの立場でご紹介します。 【推奨対象】 金融機関の経営企画・デジタル・システム企画・IT部門、ITベンダー、コンサル会社、 金融業界を取り巻く各社との関係性について学びたい方など |
補足事項 | ※ 講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 【オンライン受講の方】 ※開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ受講について】 ※会場受講、オンライン受講どちらにもアーカイブ視聴を付帯します。 ※セミナー開催2営業日後に資料PDFデータと視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 ※アーカイブ配信期間は開催2営業日後13時から5営業日後の13時まで(土日祝除く)となります。配信期間内でしたら、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。(ご視聴自体は土日祝の期間も可能です) |
開催日時 | 2021-11-30(火) 13:30~16:30 |
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セミナー名 | ニューノーマル時代の事務ミス改善と事務リスクカルチャー醸成 |
講師 | 有限責任監査法人トーマツ リスクアドバイザリー事業本部 フィナンシャルサービシーズ、 FSIリスクアドバイザリー 田宮 秀樹 氏 シニアマネジャー |
開催地 | |
参加費 | 1名につき35,540円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | これまで、事務ミスの大半は作業者のヒューマンエラーとして位置づけられ、組織的改善が図られないケースもありました。リモートワークの導入直後は紙を使った業務を行うため、作業者が交替で出勤するといった課題も顕在化しました。現在では多くがペーパレスに移行していますが、業務プロセスの改善には手を付けず、特定の作業を置き換えにとどまるケースもみられます。本セミナーでは事務ミスを改めて分析し、ミスの起こりにくいプロセス改善のポイントや、DXを活用した作業者の物理的・心理的負担を軽くする対策の事例を成功、失敗の観点と合わせて紹介します。また、局所的な改善にとどまらず、全社的、継続的に事務が改善していくリスクカルチャーの醸成に向けた態勢作りの観点を検討します。 【推奨対象】 リスク管理部門・内部監査部門の担当者、委託先管理を行う部門の担当者 |
補足事項 | ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 ※開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ※アーカイブ配信期間は開催2営業日後13時から5営業日後の13時まで(土日祝除く)となります。配信期間内でしたら、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 |
開催日時 | 2021-11-29(月) 13:30~16:30 |
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セミナー名 | 金融機関の保険窓販実務に関するコンプライアンス |
講師 | 弁護士法人中央総合法律事務所 代表社員弁護士 パートナー 東京事務所 副所長 錦野 裕宗 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき35,690円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 金融機関における保険商品の販売勧誘には、銀行窓販規制が上乗せ適用される。金融機関の保険窓販実務は、勿論、この銀行窓販規制の枠内で行うことが絶対条件なのだが、その規制内容は、極めて特殊複雑である。正しい知識を押さえ、その遵守を効率的合理的に行うことは、金融機関実務において、営業面からもコンプライアンス面からも、必須かつ重要な課題である。まずは、この銀行窓販規制に関し、その内容と実務対応上の留意点について解説する。 また、金融機関が保険窓販を行っていくうえで、不祥事や、顧客からの苦情・トラブルが発生することは、どうしても避けては通れない。その発生の際、金融機関には迅速かつ適切な判断と行動が求められるが、その対応を誤れば致命傷に繋がることにもなる。その処方箋について、具体例を交えつつ、説明する。 加えて、本年前半に行われたFD原則の改訂、監督指針改正(適合性原則の内容の明確化等)についてもフォローしたい。 保険窓販に関し、金融機関等から寄せられる照会等に多くの法的アドバイスを行ってきた講師が、その経験等も活かしつつ、実践的な講演とすることを目指したい。 【推奨対象】 銀行、保険会社のリスクコンプライアンス部門、代理店関連部門、内部監査部門 |
補足事項 | ※ 講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 【オンライン受講の方】 ※開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ受講について】 ※会場受講、オンライン受講どちらにもアーカイブ視聴を付帯します。 ※セミナー開催2営業日後に資料PDFデータと視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 ※アーカイブ配信期間は開催2営業日後13時から5営業日後の13時まで(土日祝除く)となります。配信期間内でしたら、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。(ご視聴自体は土日祝の期間も可能です) |
開催日時 | 2021-11-29(月) 9:30~12:30 |
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セミナー名 | 保険デジタル戦略と急拡大する「ミニ保険」の活用 |
講師 | 株式会社野村総合研究所 上席コンサルタント 松尾 茂 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき35,450円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | デジタル化の進展により、エンドユーザーの価値観・行動の変容が進み、保険ビジネスも変革の必要性に迫られています。本セミナーでは、保険業界におけるデジタル化の現在地を検証し、アフターコロナにおいて取り得る保険DX戦略について解説します。また、デジタル化時代の戦略の一環として、新規参入が相次ぎ市場が急拡大している「ミニ保険」について、最前線での経験を踏まえ、どうやったら成功するのか、取るべき戦略、参入方法、実行のポイントと課題について解説します。 【推奨対象】 生命保険会社、損害保険会社にお勤めの経営企画部門、デジタル部門、新規事業部門、 商品開発部門など、業界のトレンドを学びたい方、ミニ保険市場参入を検討の方、実務担当者 |
補足事項 | ※本セミナーはV-CUBE配信からZoom配信に変更になりました。 ※ 講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 【オンライン受講の方】 ※開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ受講について】 ※会場受講、オンライン受講どちらにもアーカイブ視聴を付帯します。 ※セミナー開催2営業日後に資料PDFデータと視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 ※アーカイブ配信期間は開催2営業日後13時から5営業日後の13時まで(土日祝除く)となります。配信期間内でしたら、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。(ご視聴自体は土日祝の期間も可能です) |
開催日時 | 2021-11-26(金) 13:30~16:30 |
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セミナー名 | デジタル通貨がもたらす未来 ~世界初の中銀デジタル通貨の事例紹介~ |
講師 | ソラミツ株式会社 代表取締役社長 宮沢 和正 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき35,660円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | ソラミツとカンボジア中央銀行はブロックチェーン技術を活用して、中国に先駆けて世界初となる中央銀行デジタル通貨を共同開発し、2020年10月末より正式運用を開始した。ソラミツが元々開発したブロックチェーンは、今やオープンソースの業界標準となり、日本を含む様々な国で活用されている。本セミナーではデジタル通貨やブロックチェーン技術の最前線を説明し、なぜ日本発の技術が世界で活用されるようになったのか、どのようにデジタル通貨やブロックチェーンは進化してきたのか、中央銀行デジタル通貨や民間デジタル通貨は今までの金融システムやキャッシュレス決済手段とどう異なるのか、デジタル通貨やデジタルIDにより社会や生活はどう変わってゆくのかを解説する。 【推奨対象】 銀行、証券会社、カード会社のデジタル部門・新規ビジネス部門・リスク管理部門、 資金決済業者、ITベンダー |
補足事項 | ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ※ 講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 【オンライン受講の方】 ※開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ受講について】 ※会場受講、オンライン受講どちらにもアーカイブ視聴を付帯します。 ※セミナー開催2営業日後に資料PDFデータと視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 ※アーカイブ配信期間は開催2営業日後13時から5営業日後の13時まで(土日祝除く)となります。配信期間内でしたら、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。(ご視聴自体は土日祝の期間も可能です) |
開催日時 | 2021-11-24(水) 13:30~16:30 |
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セミナー名 | 【金融機関における内部監査実務シリーズ・知識習得第1回】 本邦金融機関における効果的なアジャイル型監査へのアプローチ |
講師 | 明治安田生命保険相互会社 十河 隆 氏 PwCあらた有限責任監査法人 辻田 弘志 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき35,570円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 金融庁「金融機関の内部監査の高度化に向けた現状と課題」の公表により、「アジャイル型監査」は、早い段階における監査対象組織等とのコミュニケーションを通じた、機動的な監査手法と説明されています。さらに、現在、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の影響により、監査部門は新たなチャレンジを求められています。こうしたなか、「アジャイル型監査」への関心と期待が高まっています。ただし、「アジャイル型監査」の導入、実施、判断等にとまどい、課題をもっておられる金融機関が多いのも現実です。 つきましては、【金融機関における内部監査実務シリーズ・知識習得第1回】 「本邦金融機関における効果的なアジャイル型監査へのアプローチ」として、内部監査の実務家、アジャイル型監査の専門家の立場から、十河・辻田両氏に解説をいただきます。 本セミナーでは、「アジャイル型監査」の導入・検討・初期段階(アジャイル型監査が理解しにくい、どのように導入すればよいかわからない等)で課題を持たれている本邦金融機関の監査部門等のみなさまを対象としております。セミナー講師とのパネルディスカッション等(具体的な意見交換のセッション)も予定しております。 【推奨対象】 金融機関の内部監査部門 |
補足事項 | CPE単位申請のために「受講証明証」が必要な方は受講後に発行します。 ご希望の方は申し込みフォーム連絡事項欄へご記載ください。 .......................................................................................... ※ 講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 【会場受講の方】 本セミナーは会場受講はございません。(9/15付でオンライン受講限定開催に変更になりました) 【オンライン受講の方】 ※開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ※アーカイブ配信期間は開催2営業日後13時から5営業日後の13時まで(土日祝除く)となります。配信期間内でしたら、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。(ご視聴自体は土日祝の期間も可能です) |
開催日時 | 2021-11-24(水) 9:30~12:30 |
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セミナー名 | 航空機ファイナンスにおける信用リスク評価 ~ポストコロナ時代/サステイナブル時代における航空運輸・航空機ファイナンスのポイント~ |
講師 | 有限責任監査法人トーマツ 産業インフラ金融グループ 鶴見 将史 氏 パートナー 新規事業推進/Financial Services 永井 希依彦 氏 シニアマネジャー |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき 35,840円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 航空機ファイナンス市場は、世界経済の成長を背景に2020年には16兆円まで到達する勢いで成長をしてきました。しかし、2020年上半期来世界経済を揺るがしているCOVID-19は本セクターに深刻な影響を及ぼし続けています。近年、地方銀行など新たに同市場に参入を図る金融機関も多く、改めて航空機ファイナンスにおける信用リスク評価の在り方を振り返るべき機会なのではないでしょうか?本講では、信用リスク評価の態勢構築に向けた具体体なポイントを分かり易く説明するとともに、COVID-19が及ぼす影響について多角的に検討をしたいと思います。また、昨年来特に注目される地球環境問題への取組みに関するファイナンスサービス(グリーンファイナンス)についても欧州規制当局の動向を中心に最新の状況を踏まえ、金融機関にとって航空機ファイナンス領域における事業機会について議論します。 【推奨対象】 金融機関における航空機ファイナンス・アセットファイナンス、航空機産業向事業ご担当者、昨今の航空機ファイナンスの動向および信用リスク評価について学びたい方等 |
補足事項 | ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 【オンライン受講の方】 ※開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ受講について】 ※会場受講、オンライン受講どちらにもアーカイブ視聴を付帯します。 ※セミナー開催2営業日後に資料PDFデータと視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 ※アーカイブ配信期間は開催2営業日後13時から5営業日後の13時まで(土日祝除く)となります。配信期間内でしたら、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。(ご視聴自体は土日祝の期間も可能です) |
開催日時 | 2021-11-19(金) 13:30~16:30 |
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セミナー名 | 改正個人情報保護法とデータ取引に関する法務および実務対応 |
講師 | 西村あさひ法律事務所 パートナー 福岡 真之介 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき 35,630円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 近時、日本企業においてもDXの必要性が認識され、政府においてもデジタル化が強力に推進されています。DXを進めるためには、当然、AIやデータの収集・利活用が必要となりますが、データは無体物であり、従来の有体物とは異なる特徴を持っているため、有体物と同じように取扱うと思わぬ落とし穴に落ちることもあります。また、データの取扱いについては実務が確立しておらず、どのように取扱うべきなのか分からない方も多いのではないでしょうか。政府は、「デジタル社会形成基本法」などの法律の制定やデジタル庁の設置やデジタルに関する政策を矢継ぎ早に打ち出しているほか、改正された令和2年・令和3年個人情報保護法の施行が来年に迫っているなど、知識のアップデートが必要です。本講演では、「AI・データ契約ガイドライン検討会」委員、「AIの法律」「データの法律と契約」「IoT・AIの法律と戦略」の著者でもある講師が、DX・データ・AIに関連して、DXに関する最近の政策、データについての法的基礎理論、法律体系、契約のポイントを紹介するとともに、実際にデータ取引において問題になっている事案を念頭に、これらの問題に対処するための実務的な法律知識を解説します。 【推奨対象】 銀行、保険会社、証券会社をはじめとする金融機関の法務・コンプライアンス部門、改正個人情報保護法について要点をおさえたい方、データの利活用業務に携わっている方など |
補足事項 | ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 【オンライン受講の方】 ※開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ受講について】 ※会場受講、オンライン受講どちらにもアーカイブ視聴を付帯します。 ※セミナー開催2営業日後に資料PDFデータと視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 ※アーカイブ配信期間は開催2営業日後13時から5営業日後の13時まで(土日祝除く)となります。配信期間内でしたら、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。(ご視聴自体は土日祝の期間も可能です) |
開催日時 | 2021-11-19(金) 9:30~12:30 |
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セミナー名 | アジアのヘルスケアビジネス最前線 ~最新事例からみえる日本・アジアにおける事業機会とは~ |
講師 | 株式会社メプラジャパン 代表取締役 佐藤 創 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき35,960円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 新型コロナウイルス感染症の拡大により、世界的にヘルスケアビジネスへの注目が高まっている。アジア諸国においても医療のデジタル化が急速に進み、オンライン診療企業を中心に新しいエコシステムが形成されてきた。2020年には約6750億円がアジア域内のデジタルヘルス企業に対して投資されるなど、ヘルスケアビジネスへの期待が高まっている。 アジアでは、公的保険制度が未整備で医療費の自己負担率が高く、また生活習慣病の罹患者が急増している。民間保険による保障への期待も高く、保険会社はデジタルヘルス企業との連携を進めている。 本セミナーでは、アジアで急速に発展するヘルスケアビジネスの最新動向について具体的な事例を多くご紹介するとともに、アジアにおける参入機会、日本での事業展開への応用方法について解説する。 【推奨対象】 保険会社・医療関連企業の事業開発・オープンイノベーション・海外事業担当者 金融機関・VCのスタートアップ投資担当者 |
補足事項 | ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 【オンライン受講の方】 ※開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ受講について】 ※会場受講、オンライン受講どちらにもアーカイブ視聴を付帯します。 ※セミナー開催2営業日後に資料PDFデータと視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 ※アーカイブ配信期間は開催2営業日後13時から5営業日後の13時まで(土日祝除く)となります。配信期間内でしたら、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。(ご視聴自体は土日祝の期間も可能です) |
開催日時 | 2021-11-18(木) 13:30~16:30 |
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セミナー名 | 海外におけるデジタルバンクの先進事例 ~最新事例から見た日本の課題・将来像~ |
講師 | 株式会社クニエ 櫻井 正明 氏 プリンシパル 有賀 光彦 氏 シニアコンサルタント 冨樫 滉平 氏 コンサルタント |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき35,720円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 既存の銀行ビジネスモデルに限界が見え、この数年間でメガバンクや多くの地銀が生き残りをかけてDXに舵を切っている。また、店舗のないネット銀行や、新しい形態の「BaaS」を利用した非金融企業の銀行サービスも一般的になってきた。欧米では既に10年以上前からデジタルバンクが設立され、様々なビジネスモデルが生まれており、日本でも5月に国内初のデジタルバンクとして「みんなの銀行」が顧客サービスを開始した。欧米ではコロナ禍によりこれまでのビジネスモデルが変化しており、日本の将来を見据えて参考にすべき事例が多いと考える。 本セミナーでは、欧米やアジア諸国の先進事例を踏まえて、日本のデジタルバンクが目指すべきビジネスモデルについて、弊社の知見を基に考察を行う。 【対象】 保険会社、銀行、カード会社ふくむ金融機関にお勤めの商品開発部門、調査部門、 デジタル部門、システム部門など「デジタルトランスフォーメーション」のトレンドを学びたい方 |
補足事項 | ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ※ 講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 【オンライン受講の方】 ※開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ受講について】 ※会場受講、オンライン受講どちらにもアーカイブ視聴を付帯します。 ※セミナー開催2営業日後に資料PDFデータと視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 ※アーカイブ配信期間は開催2営業日後13時から5営業日後の13時まで(土日祝除く)となります。配信期間内でしたら、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。(ご視聴自体は土日祝の期間も可能です) |
開催日時 | 2021-11-17(水) 9:30~12:30 |
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セミナー名 | コロナ禍における生産性を2倍にする「時間管理」術 ~生産性を高めた組織とデキる人の秘策を公開!~ |
講師 | 思考の整理家 株式会社コンパス 代表取締役 鈴木 進介 氏 |
開催地 | |
参加費 | 1名につき34,000円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 人は増えないのに仕事だけ増えていく時代に、大切なことは何でしょうか? それは、“生産性を向上”させることです。頭では分かっていてもそのコツを知らないために仕事が減らない。 そんな方のために「生産性アップの仕組み×時間管理術」の2つの軸でその解決方法を公開します。 ※常時カメラをオンにして参加いただくワークショップ形式のセミナーです。セミナーに集中できる環境でご受講ください。 【推奨対象】 業界・職種・役職・年齢問わず、業務の生産性と時間管理の向上を目指すすべての方 |
補足事項 | ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 ※開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ※アーカイブ配信期間は開催2営業日後13時から5営業日後の13時まで(土日祝除く)となります。配信期間内でしたら、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。(ご視聴自体は土日祝の期間も可能です) |
開催日時 | 2021-11-17(水) 13:30~16:30 |
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セミナー名 | <住信SBIネット銀行が語る>お客さま中心主義を実現するロイヤルティ醸成に係るCX向上の取り組み ~お客さまの声の活用によるUI/UXの描き方~ |
講師 | 住信SBIネット銀行株式会社 企画部 部長代理 松丸 剛 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき36,050円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 当社はお客さま中心主義のもと、NEOBANK(R)をブランド名に採用し、「銀行をインストールする。世界をアップデートする。」をVision & Statementにセットし、お客さまの今の生き方をアップデートする新しい銀行を目指しています。本講演ではこの新しい銀行像の具現化として、時間や場所に縛られずに、指先ひとつでデジタルに、時間やお金を自由に使いこなす銀行の在り方について、カスタマーサポート起点で得られるVOC(お客さまから寄せられた声)データとNPS/CS調査データから導くアプローチ事例と取組み成果の検証の仕組みを紹介させていただきます。 【推奨対象】 顧客本位の業務運営責任者、カスタマーサポート運営責任者、バンキングアプリ開発担当者 |
補足事項 | ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 【オンライン受講の方】 ※開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ受講について】 ※会場受講、オンライン受講どちらにもアーカイブ視聴を付帯します。 ※セミナー開催2営業日後に資料PDFデータと視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 ※アーカイブ配信期間は開催2営業日後13時から5営業日後の13時まで(土日祝除く)となります。配信期間内でしたら、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。(ご視聴自体は土日祝の期間も可能です) |
開催日時 | 2021-11-16(火) 9:30~12:30 |
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セミナー名 | 個人情報保護法改正を念頭に置いた金融機関のデータ利活用の展望 ~情報銀行をはじめとした各種データ利活用の事例を読み解く~ |
講師 | 株式会社大和総研 金融調査部 制度調査課 兼 SDGsコンサルティング室 藤野 大輝 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき 35,780円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 2022年4月1日より、改正個人情報保護法が適用されます。当改正によって、個人情報の取扱いが厳しくなるとともに、新たなデータ利活用の手段として「仮名加工情報」が導入されます。また、海外においてもEUのGDPRに端を発し、厳しい個人情報保護法制の拡充が進んでいます。こうした個人情報の保護の強化が進む一方で、個人情報の利活用を促進する動きもみられています。今回は、国内・国外の個人情報保護法制を整理したうえで、データ利活用の手段の一つとして注目されている「情報銀行」について、事例の紹介や政府の方針と併せて説明するとともに、特に金融機関がどのように活用していけばよいのかを考えていきます。また、情報銀行以外の様々なデータ利活用の手段についても事例を確認し、今後の課題と展望を考察します。 【推奨対象】 銀行、保険会社、証券会社、これから個人データの利活用を行おうと考えている金融機関、ITベンダー、コンサル会社など |
補足事項 | ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 【オンライン受講の方】 ※開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ受講について】 ※会場受講、オンライン受講どちらにもアーカイブ視聴を付帯します。 ※セミナー開催2営業日後に資料PDFデータと視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 ※アーカイブ配信期間は開催2営業日後13時から5営業日後の13時まで(土日祝除く)となります。配信期間内でしたら、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。(ご視聴自体は土日祝の期間も可能です) |
開催日時 | 2021-11-16(火) 13:30~16:30 |
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セミナー名 | 海外オルタナティブファンド投資の法務 ~海外PE、インフラ、不動産投資ファンドを中心に~ |
講師 | 森・濱田松本法律事務所 安部 健介 氏 パートナー 弁護士 下瀬 伸彦 氏 カウンセル 弁護士 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき35,600円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 日本の金融機関・事業会社による海外オルタナティブファンド(PE、インフラ、不動産等のファンド)への投資が近年拡大している。かかる投資にあたっては、投資契約の内容を理解し、それぞれの投資家の実情をふまえたファンド側との交渉が求められるが、投資契約は複雑かつ分量が多く、この種契約に特有の概念が多数使用されるため、理解が容易ではない。本セミナーでは、海外のオルタナティブファンドへの投資に豊富な経験を有する講師が、これらのファンドへの投資を検討されている日本国内の機関投資家等を念頭において投資契約の基本的構造と投資家の実情をふまえた交渉のポイントを分かりやすく解説する。加えて、機関投資家のみならず海外オルタナティブファンドの販売、管理、分析等に関与されている事業者・専門家も対象として、ファンドの投資勧誘・運用にあたっての規制についても詳述する。 【推奨対象】銀行、証券会社をはじめとする金融機関の投融資・資産運用・法務・コンプライアンス部門、商社、ディベロッパー、海外オルタナティブファンドについて学びたい方など |
補足事項 | ※ 講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 【オンライン受講の方】 ※開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ受講について】 ※会場受講、オンライン受講どちらにもアーカイブ視聴を付帯します。 ※セミナー開催2営業日後に資料PDFデータと視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 ※アーカイブ配信期間は開催2営業日後13時から5営業日後の13時まで(土日祝除く)となります。配信期間内でしたら、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。(ご視聴自体は土日祝の期間も可能です) |
開催日時 | 2021-11-15(月) 13:30~16:00 |
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セミナー名 | 〈金融機関必見〉電子署名を活用した契約等デジタル化最新事情 ~電子契約の証拠力等を中心に~ |
講師 | アンダーソン・毛利・友常法律事務所 外国法共同事業 弁護士 宮川 賢司 氏 |
開催地 | |
参加費 | 1名につき36,020円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 2020年のコロナ禍を受けて、日本及び世界のデジタル化は急速に進展しており、日本国内でも電子署名法に関するQ&Aが法務省等より公表されるなど、デジタル化の環境が整いつつある。しかし一方で、「電子契約の証拠力」など、デジタル化を進める上で検討すべき実務上の課題は多々あり、関連するリスクを適切に評価しこれに対処することは容易ではない。そこで本講演では、具体的な事例を踏まえ、業務デジタル化の課題と対処方法について解説する。 【推奨対象】 金融機関、デジタル化(DX)に関与される企業の方 |
補足事項 | ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 ※開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ※アーカイブ配信期間は開催2営業日後13時から5営業日後の13時まで(土日祝除く)となります。配信期間内でしたら、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。(ご視聴自体は土日祝の期間も可能です) |
開催日時 | 2021-11-12(金) 9:30~12:30 |
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セミナー名 | 三井住友海上の「真のDXを定着させる」取り組み ~全社員が本当の意味、価値を理解してDXに取り組むために~ |
講師 | 三井住友海上火災保険株式会社 執行役員 デジタル戦略部長 本山 智之 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき35,380円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 多発する大規模な自然災害、自動運転・サイバーセキュリティーなどの新たなリスクの出現、COVID-19の感染拡大など保険会社をとりまく環境はグローバルベースで激変しています。また保険業界でもデジタル技術を活用したInsurTechの進展により、これまで以上に「業務の生産性」と「お客さまの体験価値」を向上することが求められています。三井住友海上では、防災、減災、事故の予兆把握など長年にわたり保険会社として蓄積したリスクマネジメントのノウハウを活かし、世界中のお客さまに「安全と安心」をお届けしてまいりました。これらに加え、グローバルに事業展開する保険会社でしか持ちえない多くのお客さま、多様なリスクに関するご契約、事故等の様々なデータを分析、活用した新しいビジネスモデルによる「お客さま、社会の課題解決」に取り組んでおります。本セミナーでは、DXに取り組む多くの企業が直面している課題である「社員がDXの本当の意味・価値を理解してDXに取り組む」ための工夫をご紹介いたします。三井住友海上での取り組みも道半ばですが、少しでもお役にたてれば光栄です。 【推奨対象】 保険会社の経営企画部門、デジタル戦略部門、システム部門に従事されている方 コンサルティング会社、ITベンダー、事業会社 |
補足事項 | ※ 講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 【オンライン受講の方】 ※開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ受講について】 ※会場受講、オンライン受講どちらにもアーカイブ視聴を付帯します。 ※セミナー開催2営業日後に資料PDFデータと視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 ※アーカイブ配信期間は開催2営業日後13時から5営業日後の13時まで(土日祝除く)となります。配信期間内でしたら、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。(ご視聴自体は土日祝の期間も可能です) |
開催日時 | 2021-11-12(金) 13:30~16:00 |
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セミナー名 | 金融系サービスにおける「認証」の課題とデジタルアイデンティティーの将来像 ~オープンバンキングからGAINまで~ |
講師 | 東京デジタルアイディア―ズ株式会社 主席研究員 OpenID Foundation 理事長 崎村 夏彦 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき35,870円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | デジタルアイデンティティーは、第四次産業革命以降のすべてのビジネスの必須要件です。これをないがしろにしている企業は滅ばざるをえません。しかし、多くの日本企業は未だにこの事に気づいていません。本セミナーでは、金融を例に取りそのかかえる「認証」の課題の検討からはじめ、デジタルアイデンティティーの基本と今後の方向性について、各種事件やオープンバンキングの事例なども含めながら検討します。書籍『デジタルアイデンティティー』(日経BP)を副読本として利用します。 講義では対話性を重視し、限られた時間ですが、なるべく多くの時間を質疑応答に割り当てたいとおもいます。 【推奨対象】 金融機関、アイデンティティービジネス初級 |
補足事項 | ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 ※サブテキストとして、参加者全員に講師著『デジタルアイデンティティー』(日経BP)を進呈します。当書籍は講義内で使用いたします。事前にお読みいただくことを推奨するため、10月29日以降に順次ご登録住所へご送付させていただきます。 会場受講の方:当日は書籍のご持参をお願いいたします。開催直前申込の方は会場にてお渡しいたします。 オンライン受講の方:11/8(月)(開催4営業日前)以降のお申し込みの場合、開催日までに到着が間に合わない可能性がございますので、ご了承ください。 ※本セミナーでは、オンライン受講の方はQ&A機能(チャット形式)を利用してご質問いただけます。なおカメラ、音声はオフでのご参加となります。 【オンライン受講の方】 ※開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ受講について】 ※会場受講、オンライン受講どちらにもアーカイブ視聴を付帯します。 ※セミナー開催2営業日後に資料PDFデータと視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 ※アーカイブ配信期間は開催2営業日後13時から5営業日後の13時まで(土日祝除く)となります。配信期間内でしたら、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。(ご視聴自体は土日祝の期間も可能です) |
開催日時 | 2021-11-11(木) 9:30~12:30 |
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セミナー名 | 家族信託契約・遺言、任意後見関連業務講座(応用編) ~親子世代と取引を継続するための家族信託契約パターン別解説~ |
講師 | 弁護士法人 瓜生・糸賀法律事務所 カウンシル(元日本銀行 金融機構局審議役) 弁護士・弁理士 長野 聡 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき35,510円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 対象は地域金融機関役職員と士業を含む関係業務の担い手職員で基礎編受講者、または民事信託契約の既修者(未修者でも冒頭ポイントを説明するので受講可)。親世代取引を子世代にどう繋げる?の観点から学んだ遺言・家族信託・任意後見・終末医療宣言四点セットを踏まえて、 1)委任者の認知症や親なき後の病気等の子の財産管理を行う福祉型信託、 2)中小企業経営者が自社株式や不動産の世代を越えた承継を決める財産・事業承継型信託、 3)マンション・不動産管理、遺産相続事務管理などを託す事務管理型信託、 に分けて信託契約を見ながら具体的な事例を研究することでコンサルテイング、信託口口座開設の即戦力を養う。さらに 4)1)―3)にかかる信託税制全般をフォローすることでより実力増強。さらに 5)受託者を一般財団・社団法人とする例まで解説。 「めんどうくさいからしよう(だから手数料が頂ける)」の応用編! 【推奨対象】 家族信託契約の具体例を学びたい地域金融機関役職員や 高齢化問題で地域金融機関との連携をお考えの方 |
補足事項 | ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 【オンライン受講の方】 ※開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ受講について】 ※会場受講、オンライン受講どちらにもアーカイブ視聴を付帯します。 ※セミナー開催2営業日後に資料PDFデータと視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 ※アーカイブ配信期間は開催2営業日後13時から5営業日後の13時まで(土日祝除く)となります。配信期間内でしたら、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。(ご視聴自体は土日祝の期間も可能です) |
開催日時 | 2021-11-11(木) 13:30~16:30 |
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セミナー名 | 金融機関における不祥事発生時の適切な対応を行うための重要ポイントと防止策 |
講師 | 長島・大野・常松法律事務所 パートナー弁護士 辺 誠祐 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき35,370円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 規制業種である金融機関においては、当局による監督の下、高度なコンプライアンス体制・内部統制が構築されていると一般的には考えられています。しかしながら、不正融資や不適切勧誘等、金融機関における不祥事は継続的に発生しています。そこで、本セミナーでは、不祥事が発生した際に、金融機関のコンプライアンス等の管理部門担当者が、適切な対応を行い得るためのエッセンスを解説します。また、近時の不祥事案や架空事例の分析等も行いながら、あるべきコンプライアンス体制や不祥事の発生防止策についても検討・解説を加えたいと思います。 【推奨対象】 リスク管理部門、内部監査部門、コンプライアンス部門、人事・総務部、内部通報窓口及びハラスメント窓口対応の実務担当者など |
補足事項 | ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 【オンライン受講の方】 ※開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ受講について】 ※会場受講、オンライン受講どちらにもアーカイブ視聴を付帯します。 ※セミナー開催2営業日後に資料PDFデータと視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 ※アーカイブ配信期間は開催2営業日後13時から5営業日後の13時まで(土日祝除く)となります。配信期間内でしたら、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。(ご視聴自体は土日祝の期間も可能です) |
開催日時 | 2021-11-10(水) 13:00~13:00 |
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セミナー名 | 【リバイバル配信】リースビジネスにおけるビッグデータと機械学習手法の活用 |
講師 | 一橋大学大学院・経営管理研究科 宮川 大介 氏 准教授 三井住友ファイナンス&リース株式会社 データマネジメント部 雪本 真治 氏 シニアデータアナリスト |
開催地 | |
参加費 | 1名につき35,000円 (資料代・消費税を含む) ※上記開催日はシステムの便宜上配信開始日時を表示しています |
概要 | 本レクチャーでは、リースビジネスを題材として、高観測数・高次元・高頻度のビッグデータと機械学習手法に代表される先進的な手法を用いた実務的な分析事例をご紹介すると共に、リース業における分析的業務の今後の方向性について議論します。具体的には、学術研究の成果を用いることで、信用リスクの定量化、詐欺の検知、料率設定の最適化など試みたプロジェクト例をご紹介します。併せて、コロナ禍における企業の実態把握にリース取引データを用いた事例を参照することで、足下のリース業界動向についても検討します。 |
補足事項 | ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 ※講師との名刺交換は承っておりません。 ※講師へのご質問は、配信開始日の前日にご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 ※配信開始1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 |
開催日時 | 2021-11-09(火) 13:30~16:10 |
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セミナー名 | 【EXECUTIVE SYMPOSIUM】FATF第4次対日相互審査結果を踏まえた今後求められる金融機関のAML/CFTの実務対応 |
講師 | 金融庁 尾崎 寛 氏 広島銀行 山根 洋 氏 弁護士法人中央総合法律事務所 國吉 雅男 氏 |
開催地 | |
参加費 | 1名につき25,000円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 8月30日にFATF第4次対日相互審査結果が公表されました。 厳しい結果となった中、本邦金融機関へAML/CFT態勢の早急な再整備が求められています。 8月31日に公表された2021事務年度金融行政方針においてもマネロン等への体制強化についての言及がありました。 本シンポジウムでは金融庁 尾崎 寛氏の講演を皮切りに現状の課題の認識と今後の対応策について多角的視点から解説いたします。 【推奨対象】 金融機関の法務・リスク管理・コンプライアンス・監査部門、ITベンダー、マネー・ローンダリングに係る業務に携わる方等 |
補足事項 | ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ※ 講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 ※開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ※アーカイブ配信期間は開催2営業日後13時から5営業日後の13時まで(土日祝除く)となります。配信期間内でしたら、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。(ご視聴自体は土日祝の期間も可能です) |
開催日時 | 1日目 2021-11-05(金) 9:30~12:30 2日目 2021-11-26(金) 9:30~12:30 |
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セミナー名 | 【会場受講限定】第4回【2日間開催】【データサイエンス・ヘルスケア編】リアル医療データを用いたPython予測モデリングの実践 |
講師 | 株式会社JMDC データ・イノベーション・ラボ 北野 道春 氏 齋藤 知輝 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき60,000円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 過去の受講者満足度100%の高評価セミナーをアップデートしてお届けします。 【1日目】課題設定とモデリングの流れ 今回扱うリアル医療データ・モデリング課題の背景についてご説明した後、実際のモデリングの基本的な流れをコードデモ形式で解説します。 そして1日目の内容を踏まえ、2日目までに各自でモデルをブラッシュアップしていただきます。作成いただいたモデルの予測結果は2日目までに送付いただきます。 ※扱う問題は不均衡データに対する2値分類です。 【2日目】モデリングの振り返りとビジネスへの応用 参加者方の取組結果について、簡単な発表も通じて知見を深めあっていただきます。 その後講師のモデリングコードを題材に課題の解説を行います。 また、ビジネスの場面で予測性能に劣らず重視される予測モデルの解釈について、講師の実体験に基づく様々なアプローチ事例をご紹介します。 ■-------------------------------------------------------------■ このセミナーで得られること ・リアルデータを題材としたデータサイエンスの実践体験 ・EDAからモデル構築・性能評価にいたるデータサイエンスのスキル全般 ■-------------------------------------------------------------■ 本講座の受講に必要な前提知識 ・Google Colaboratory(Jupyter Notebook) の操作経験 ・Python(Pandas、Matplotlib)を用いた基本的なデータ処理・可視化の実装経験 ■-------------------------------------------------------------■ 事前学習について ・Pythonプログラミングの未経験者の方は、本セミナーの受講前に9/21(火)開催 第1回セミナー、10/8(金)開催 第2回セミナー、10/22(金)開催 第3回セミナーの受講をおすすめします。 ・機械学習及び深層学習の未経験者の方は、本セミナーの受講前に10/8(金)開催 第2回セミナー、10/22(金)開催 第3回セミナーの受講をおすすめします。 ■-------------------------------------------------------------■ セミナー難易度チャート *以下のような方を対象としています* データ分析:★★☆☆☆(学習経験あり) 統計処理・プログラミング:★★☆☆☆(学習経験あり) 機械学習:★★☆☆☆(学習経験あり) ビジネス力:★★★☆☆(実務経験2年目~) ※必ずしもチャートに該当せずともご受講いただけます。目安としてご参照ください。 |
補足事項 | ※本セミナーで扱うデータは匿名加工情報であるため、参加者全員、開催1日目に目的外利用の禁止等に関する誓約書の記入・提出が必須になります。 ※回数券を使用して当セミナーにお申込されます場合、2回分の回数券が必要となります。 【事前準備について】 ● インターネットを使用します。セミナー会場の無料Wi-Fiをご利用いただけますので、Wi-Fi接続が可能なPCをご持参ください。 ● Google Colaboratory 環境で実習をおこないます。事前に本セミナー専用のGoogleアカウントをご用意ください。 ● ご自身のPC (セミナー当日使用するPC)に、予めGoogle Chrome(無料)のインストールをお済ませください。 【注意事項】 ● 第4回セミナーは会場受講限定となります。アーカイブ配信もございませんので、ご注意ください。 ● 第4回セミナーはビジネスチャットツール「Slack」上での質問受付はございません。 【お申し込み後の流れ】 ● 初日開催の5営業日前 ・事前ご案内事項のメールをお送りします。初日の開催前日までに、メールの案内に沿って必要なツール(無料)のインストール、動作確認等をご自身のPC (セミナー当日使用するPC)でおこなってください。 ▼ ● 1日目・2日目開催当日 ・各日9:10から事前サポートと動作確認の時間を設けます。事前準備がお済みでない方、操作にご不安のある方はお早めにご来場ください。 ※本セミナーで扱うデータは匿名加工情報であるため、参加者全員、開催1日目に目的外利用の禁止等に関する誓約書の記入・提出が必須になります。 ※ 提出課題あり ・初日開催後、課題をご提出いただきます。内容や提出スケジュール等については、講義内で講師よりご案内いたします。 |
開催日時 | 2021-11-05(金) 13:30~16:30 |
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セミナー名 | オペレーショナルレジリエンスと サードパーティリスク管理 ~ESG、サステナビリティの観点を踏まえて~ |
講師 | PwCあらた有限責任監査法人 ガバナンス・リスク・ コンプライアンス・アドバイザリー部 辻田 弘志 氏 パートナー 大野 大 氏 マネージャー |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき35,900円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 昨今、非財務リスク管理の重要性が高まっていますが、その背景としてはステークホルダー資本主義のもとで、自社の視点だけでなく、ステークホルダーの不利益もリスク管理の対象とすべきである、との考え方があります。特に顧客や市場の期待を踏まえたサービスの継続力・回復力を構築するオペレーショナルレジリエンスには、そのような考え方が色濃く反映されていますし、オペレーショナルレジリエンスの重要要素の一つであるサードパーティリスク管理においても、サステナビリティの観点が外せなくなってきています。 本セミナーでは、サステナビリティやESGの観点を踏まえつつ、非財務リスク管理の重要テーマである、オペレーショナルレジリエンスとサードパーティリスク管理について解説します。 【推奨対象】 リスク管理やコンプライアンス、サステナビリティ等の部署でサードパーティ管理に 関わられている方 |
補足事項 | ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 【オンライン受講の方】 ※開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ受講について】 ※会場受講、オンライン受講どちらにもアーカイブ視聴を付帯します。 ※セミナー開催2営業日後に資料PDFデータと視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 ※アーカイブ配信期間は開催2営業日後13時から5営業日後の13時まで(土日祝除く)となります。配信期間内でしたら、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。(ご視聴自体は土日祝の期間も可能です) |
開催日時 | 2021-11-04(木) 9:30~12:30 |
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セミナー名 | 金融サービス仲介法制で押さえるべきポイント ~重要論点に関する実務対応を施行直後に総ざらい~ |
講師 | TMI総合法律事務所 滝 琢磨 氏 パートナー弁護士 白澤 光音 氏 弁護士 武富 勇貴 氏 弁護士 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき35,850円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 2021年11月1日に、「金融サービスの利用者の利便の向上及び保護を図るための金融商品の販売等に関する法律等の一部を改正する法律」の金融サービス仲介法制に係る規定が施行されることが予定されています。 同法において新たに導入される「金融サービス仲介業者」としての登録を受けることにより、従来は縦割りであった銀行・貸金、証券、保険の各分野に関する金融商品の仲介サービスをワンストップで提供することを可能とするものであり、金融分野はもちろん、非金融分野の会社からも注目を集めています。 本セミナーにおいては、本年6月に公表された同法の政令・内閣府令案等に関するパブリック・コメントの結果等も踏まえて、金融サービス仲介業への参入の検討や制度の理解のために実務的に重要な点を中心に、制度概要、各分野に共通する規制、分野ごとの規制・商品範囲等について、金融庁への出向経験を有する弁護士や金融規制に精通した弁護士が分かりやすく解説します。 【推奨対象】 銀行、保険会社、証券会社、カード会社等金融機関の法務、コンプライアンス、 リスク管理、監査部門等、決済事業者 |
補足事項 | ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ※ 講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 【オンライン受講の方】 ※開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ受講について】 ※会場受講、オンライン受講どちらにもアーカイブ視聴を付帯します。 ※セミナー開催2営業日後に資料PDFデータと視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 ※アーカイブ配信期間は開催2営業日後13時から5営業日後の13時まで(土日祝除く)となります。配信期間内でしたら、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。(ご視聴自体は土日祝の期間も可能です) |
開催日時 | 2021-11-02(火) 13:00~13:00 |
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セミナー名 | 【リバイバル配信】コンダクトリスク管理・カルチャー改革の実践 ~金融機関の先進事例と問題事例を踏まえて~ |
講師 | 田辺総合法律事務所 パートナー弁護士 日米公認会計士・公認不正検査士 東 浩 氏 |
開催地 | |
参加費 | 35,150円 (資料代・消費税を含む) ※上記開催日はシステムの便宜上配信開始日時を表示しています |
概要 | 金融庁は「コンプライアンス・リスク管理基本方針(平成30年10月)」においてコンダクトリスクに言及し、「金融機関の内部監査の高度化に向けた現状と課題(令和元年6月)」では、企業文化に対する監査の重要性を指摘、同月公表の「コンプライアンス・リスク管理に関する傾向と課題」では、既に実行されているコンダクトリスク管理の実例について紹介している。また、「事業等のリスク」への記載に加え、ガバナンス体制としてコンダクト委員会を設置するなどの先進事例もみられる。 そこで、本セミナーでは、本邦金融機関等で取り組まれているコンダクトリスク管理の先進事例やカルチャー改革プログラムのポイント、更に内部監査の手法を紹介する。また、行動規範は目指すべき企業カルチャーの醸成に有効な手段であり、開示されている実例の分析結果をベースに、行動規範改定のポイントをチェックリストにした資料をもとに解説する。最後に、中島金融庁の動向見通しと態勢整備に向けた情報収集のポイントに触れる。 【対象】 金融機関の法務部、リスク管理部、コンプライアンス部、内部監査部、コンサル、 シンクタンク、コンダクトリスク管理やカルチャー改革、ダイバーシティについて学びたい方、 行動規範の見直しを検討されている方など |
補足事項 | ※講師との名刺交換は承っておりません。 ※講師へのご質問は、配信開始日の前日にご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 ※配信開始1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 |
開催日時 | 2021-11-02(火) 13:30~16:30 |
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セミナー名 | 経済価値ベース保険規制導入に向けて ~保険会社が目指すべき道とは~ |
講師 | キャピタスコンサルティング株式会社 代表取締役 森本 祐司 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき35,810円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 2020年6月に公表された有識者会議の報告書から1年が経過した2021年6月に、金融庁から「経済価値ベースのソルベンシー規制等に関する検討状況について」が公表されました。多少の濃淡はあるものの、経済価値ベース規制の導入に向けた金融庁の本気度が感じられる内容となっています。また、8月末に公表された2021事務年度金融行政方針でも、「経済価値ベースのソルベンシー規制に基づく健全性政策への円滑な移行に向けた準備を着実に進める」と記されており、経済価値ベース保険規制導入の流れはより具体化されていくものと想定されます。 その最大の目的は、単に自己資本比率を経済価値ベースで測定・報告することではなく、保険会社・グループが経済価値ベースの考え方を経営・ガバナンス・リスク管理に能動的に取り入れ、活用することを促していくことにあると考えています。今回のセミナーでは、今年6月に公表された検討状況に関する金融庁ペーパーをベースに、規制の方向性や今後の残課題について、講師の見解も交えながらご説明するとともに、保険会社はなぜ経済価値を活用すべきなのかを改めて整理したうえで、保険会社が目指すべき道について考察を行います。また導入時の課題として、実務的な面にフォーカスをあて解説を行います。理論と実務の限界を理解しながら、部門間や経営層との認識合わせの重要性、ガバナンスの高度化やカルチャーの醸成など実務における論点を取り上げます。 【推奨対象】 生命保険、損害保険、共済、証券会社のリスク管理部門、コンプライアンス部門、ALM関連部門、商品開発部門、商品企画部門、(管理職(課長~部長クラス)の方々) |
補足事項 | ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 【オンライン受講の方】 ※開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ受講について】 ※会場受講、オンライン受講どちらにもアーカイブ視聴を付帯します。 ※セミナー開催2営業日後に資料PDFデータと視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 ※アーカイブ配信期間は開催2営業日後13時から5営業日後の13時まで(土日祝除く)となります。配信期間内でしたら、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。(ご視聴自体は土日祝の期間も可能です) |
開催日時 | 2021-11-01(月) 13:30~16:30 |
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セミナー名 | 2021事務年度金融行政方針の読み解き(金融商品取引業者編) ~金融商品取引業者における法務・コンプライアンスの重点トピックを解説~ |
講師 | 森・濱田松本法律事務所 弁護士 白根 央 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき 36,140円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 金融庁は8月31日に2021事務年度の金融行政方針を公表しました。金融行政方針では昨事務年度における金融行政の実績評価と本事務年度における取組みの計画が示されており、金融行政の動向を捉える上で有益な資料です。 金融行政方針は、金融庁の所管する金融事業者全体にわたる方針であることから、その内容は多岐に亘りますが、本セミナーでは、昨事務年度末まで監督局証券課において金融商品取引業者の監督業務に従事した弁護士が、特に、証券会社をはじめとする金融商品取引業者にとって重要であるトピックを取り上げるとともに、近時のコンプライアンス上の重大事象や法令やガイドライン等の改正の動向について解説します。 【推奨対象】 証券会社等の金融商品取引業者にお勤めの方 |
補足事項 | ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 【オンライン受講の方】 ※開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ受講について】 ※会場受講、オンライン受講どちらにもアーカイブ視聴を付帯します。 ※セミナー開催2営業日後に資料PDFデータと視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 ※アーカイブ配信期間は開催2営業日後13時から5営業日後の13時まで(土日祝除く)となります。配信期間内でしたら、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。(ご視聴自体は土日祝の期間も可能です) |
開催日時 | 2021-10-29(金) 9:30~12:30 |
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セミナー名 | オルタナティブ・データの保険業界での利活用について ~日本での最新動向から海外での活用事例まで~ |
講師 | 株式会社JMDC 久野 芳之 氏 住友生命保険相互会社 藤澤 陽介 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき35,790円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 金融業界を中心にオルタナティブ・データの活用が進みデータの種類、活用方法ともに拡がりを見せています。また、保険業界においても新商品開発や引受査定の最適化などでオルタナティブ・データ活用が拡がりつつあります。当セミナー前半では保険業界におけるオルタナティブ・データ活用の事例やデータ活用の将来展望をご紹介します。 このような日本の動きに先んじて、米国ではオルタナティブ・データを引受査定に活用することで、保険加入のプロセスを迅速化する保険会社が増えています。当セミナーの後半では、そのような米国での事例を紹介するとともに、引受査定の迅速化のために必要な予測モデルの役割について説明します。 【推奨対象】 生命保険、損害保険、共済の引受査定部門、商品開発部門、商品企画部門、 新規事業部門、経営企画部門等の実務担当者(管理職(課長~部長クラス)の方々) システムベンダーやコンサルティング会社、事業会社の実務担当者 |
補足事項 | ※ 講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 【会場受講の方】 本セミナーはアーカイブ視聴が付帯します。セミナー開催2営業日後に資料PDFデータと視聴URLのご案内をいたします。 視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 【オンライン受講の方】 ※開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ※アーカイブ配信期間は開催2営業日後13時から5営業日後の13時まで(土日祝除く)となります。配信期間内でしたら、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。(ご視聴自体は土日祝の期間も可能です) |
開催日時 | 2021-10-29(金) 13:30~16:30 |
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セミナー名 | 伊予銀行のDHDモデルへの変革に向けた挑戦 ~新たな顧客体験創造と新しいチャネル構築に向けた取組~ |
講師 | 株式会社伊予銀行 総合企画部 課長 石川 秀典 氏 総合企画部 ICT戦略室長 井上 浩一 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき35,360円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | デジタルが得意な分野はデジタルが、人にしかできない分野は人が行い、デジタルによる利便性向上と人による付加価値の向上を実現する。これがデジタル変革のあるべき姿だと考えます。弊行では、2017年4月より、D-H-D(Digital-Human-Digital) Bankのコンセプトのもと、事務のデジタル化に取り組み、事務負担の大きい業務や一定のスキルを要する業務をデジタルで一気通貫にて処理する「AGENT」、フルデジタル化した住宅ローンアプリ「HOME」、カードローンアプリ「SAFETY」の構築を進めてきました。 「AGENT」は、店頭受付タブレットのリリースに始まり、渉外用タブレットへの機能拡大、法人向けにはWeb上での伝票/申込書作成システム「AGENT for Business」を順次リリースしてきましたが、2021年6月より「手のひらの銀行(Branch in hand)」をコンセプトに新たなチャネルとして非対面有人で受付/処理可能なアプリをリリースしましたので、本セミナーでは、現在、伊予銀行が推進するデジタル化戦略、AGENTを始めとしたDHD関連施策を支えるDHDシステム基盤の構築概要やデジタル人財育成について説明いたします。 【推奨対象】 地方銀行、信用金庫のデジタル部門、システム部門、経営企画部門の方々、 ITベンダーの金融機関担当の方々 |
補足事項 | ※ 講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 【会場受講の方】 本セミナーはアーカイブ視聴が付帯します。セミナー開催2営業日後に資料PDFデータと視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 【オンライン受講の方】 ※開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ※アーカイブ配信期間は開催2営業日後13時から5営業日後の13時まで(土日祝除く)となります。配信期間内でしたら、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。(ご視聴自体は土日祝の期間も可能です) |
開催日時 | 2021-10-28(木) 13:30~16:30 |
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セミナー名 | 基礎から学ぶ 実践!プロジェクトファイナンス ~シンジケート/ノンリコースローンの仕組みも踏まえて、具体例を中心に解説~ |
講師 | べーカー&マッケンジー法律事務所 (外国法共同事業) パートナー 弁護士 島田 稔夫 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき35,740円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | プロジェクトファイナンスとは、特定の事業を対象として、原則として当該事業から生じるキャッシュフローのみを返済の原資とし、当該事業に関する資産に担保権を設定して行うファイナンスの手法であり、シンジケートローンやノンリコースローンの仕組みが利用されます。 国内では、従来、PFI事業等を対象にプロジェクトファイナンスが組成されてきましたが、再生可能エネルギーの固定価格買取制度の導入以降は、太陽光発電事業等の再生可能エネルギー発電事業を対象とするプロジェクトファイナンス案件が増加しました。また、公共施設等運営権制度の導入後は空港の民営化等のコンセッション事業・インフラ事業でもプロジェクトファイナンスが活用されており、プロジェクトファイナンスの対象となる事業がさらに増加・拡大することが期待されます。 本セミナーでは、国内の事業を対象とするプロジェクトファイナンスを念頭に置き、基本的な用語や概念、インフラ事業における対象事業や典型的なスキーム等について具体例を用いて説明した上で、金融機関及び事業者のそれぞれの立場においてプロジェクトファイナンスに取り組む上で理解しておくべき重要な仕組み、契約等を基礎から分かり易く解説します。 【推奨対象】 銀行、リース会社、アセットマネジメント株式会社、証券会社、電力会社、 事業会社の投資運用部門、エネルギー関連部門 |
補足事項 | ※ 講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。会場受講の場合はPCはお使いいただけません。 【会場受講の方】 本セミナーはアーカイブ視聴が付帯します。セミナー開催2営業日後に資料PDFデータと視聴URLのご案内をいたします。 視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 【オンライン受講の方】 ※開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ※アーカイブ配信期間は開催2営業日後13時から5営業日後の13時まで(土日祝除く)となります。配信期間内でしたら、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。(ご視聴自体は土日祝の期間も可能です) |
開催日時 | 2021-10-27(水) 13:30~16:30 |
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セミナー名 | 令和2年改正個人情報保護法の下でのパーソナルデータの利活用 ~改正法施行に即応するための最終確認と実践的検討~ |
講師 | 堀総合法律事務所 パートナー弁護士 藤池 智則 氏 弁護士・弁理士 冨松 宏之 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき35,800円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 高度情報化社会の進展により蓄積された膨大なデータがAI技術等により分析されるようになり、パーソナルデータの価値は高まる一方である。 平成27年の個人情報保護法改正により、こうした有用性の高いパーソナルデータの適切な保護を図りつつ、利活用を促進するために「匿名加工情報」という類型が設けられたが、個人情報として復元できないように加工する等の必要があり、期待されたほど利活用されていないようである。 そのため、令和2年6月に成立し令和4年4月に全面施行される改正個人情報保護法は、新たに「仮名加工情報」という類型を創設し、一定条件の下で匿名加工情報よりも規制を緩和している。本講では、両者の比較分析を通じて仮名加工情報の特質を把握しつつ、個人情報の匿名化手法を総合的に検討し、パーソナルデータの利活用に向けた実践的な検討を行う。 また、同法は、個人情報の適切な取扱いを促すために規制の強化・拡大も行っている。そこで、同法の施行に伴い改正される政令・規則・ガイドラインを踏まえて、個人情報の規制面における改正も網羅的に解説し、約半年後に迫った同法の全面施行に向けて効率的に要対応事項を最終確認するための一助となることも期する。 【推奨対象】 金融機関の法務・リスク管理・コンプライアンス部門、ITベンダー、 事業会社など2022年4月1日に施行を迎える個人情報保護法について学びたい方 |
補足事項 | ※ 講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。会場受講の場合はPCはお使いいただけません。 【会場受講の方】 本セミナーはアーカイブ視聴が付帯します。セミナー開催2営業日後に資料PDFデータと視聴URLのご案内をいたします。 視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 【オンライン受講の方】 ※開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ※アーカイブ配信期間は開催2営業日後13時から5営業日後の13時まで(土日祝除く)となります。配信期間内でしたら、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。(ご視聴自体は土日祝の期間も可能です) |
開催日時 | 2021-10-27(水) 9:30~12:30 |
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セミナー名 | 金融機関におけるAI審査モデルの展望と可能性 ~りそな銀行の活用事例を含めて~ |
講師 | EY新日本有限責任監査法人 神崎 有吾 氏 アソシエートパートナー 株式会社りそな銀行 リスク統括部 井實 康幸 氏 アドバイザー |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき35,560円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 金融業界においてAIに対する関心の高まりや実際の取り組みが急速に広がっており、審査モデルの世界においても、AIの利活用が拡大しています。AIは予測力が高く、便利な技術ですが、利用方法を間違えば、大きなリスクを伴っていることも事実です。特に、新型コロナ(COVID-19)の影響で、外部環境が激変する状況下、AIを十分に理解し、使いこなすことが、今まで以上に求められています。 本講演では、銀行業務、アドバイザリー・当局等の目線から、AI審査モデルの活用について、丁寧な解説を行う予定です。AI(主に、機械学習)について、説明を行いますが、数学的な解説は最小限とし、実務的な立場から、エピソードを踏まえつつ、皆様の理解を深めていただくことを目的としています。 【推奨対象】 金融機関のリスク管理部門、内部監査部門、財務部門、ITベンダー、AIを活用した審査について学びたい方など |
補足事項 | ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ※ 講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。会場受講の場合はPCはお使いいただけません。 【会場受講の方】 本セミナーはアーカイブ視聴が付帯します。セミナー開催2営業日後に資料PDFデータと視聴URLのご案内をいたします。 視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 【オンライン受講の方】 ※開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ※アーカイブ配信期間は開催2営業日後13時から5営業日後の13時まで(土日祝除く)となります。配信期間内でしたら、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。(ご視聴自体は土日祝の期間も可能です) |
開催日時 | 2021-10-26(火) 13:30~15:30 |
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セミナー名 | 金融庁「2021事務年度金融行政方針」が保険代理店に及ぼす影響 |
講師 | のぞみ総合法律事務所 パートナー弁護士 吉田 桂公 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき35,920円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 金融庁は、本年1月に「顧客本位の業務運営に関する原則」を改訂し、4月には顧客本位の取組方針の報告様式を変更するなど、顧客本位の業務運営の更なる浸透・定着を推進しています。また、「重要情報シート」の本格導入もなされるなど、保険代理店をめぐる規制環境等も変化しています。さらに、金融庁「2021事務年度金融行政方針」も、保険代理店の態勢整備のあり方にも影響を及ぼすものといえます。 本セミナーでは、金融庁検査官の経験を有し、弁護士として数多くの保険代理店の監査を行ってきた経験を有する講師が、近時の金融当局の方針や、講師自らが行ってきた保険代理店監査の実例等を踏まえた保険代理店の態勢上の留意点等について解説します。 【推奨対象】 保険会社のリスク管理、コンプライアンス、法務、募集管理、監査部門 等 |
補足事項 | ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ※ 講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。会場受講の場合はPCはお使いいただけません。 ※セミナータイトルが「金融庁「令和3事務年度行政方針」~」から変更となりました。(9/16時点) ※会場受講 残席わずか 【会場受講の方】 本セミナーはアーカイブ視聴が付帯します。セミナー開催2営業日後に資料PDFデータと視聴URLのご案内をいたします。 視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 【オンライン受講の方】 ※開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ※アーカイブ配信期間は開催2営業日後13時から5営業日後の13時まで(土日祝除く)となります。配信期間内でしたら、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。(ご視聴自体は土日祝の期間も可能です) |
開催日時 | 2021-10-25(月) 13:30~16:30 |
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セミナー名 | 金融機関におけるデータ分析・機械学習活用の可能性とその活用に向けたポイント |
講師 | グーグル・クラウド・ジャパン合同会社 パートナーエンジニアリング本部 技術部長 西岡 典生 氏 |
開催地 | |
参加費 | 1名につき35,470円 (消費税を含む) |
概要 | 金融機関を取り巻く環境は近年劇的に変化しています。他業種による金融業への新規参入や非接触業務への期待といった市場の変化に伴い、これまで整備したITシステムを維持するだけではビジネスの継続が困難になることが予想されます。本セミナーでは金融機関におけるデータ分析・機械学習の必要性の話からはじまり、データ分析・機械学習に関連する主要な技術とその活用事例をご紹介します。また、それらの技術を支えるクラウド活用の必要性についてもご説明します。さらに、Google Cloudのサービスを題材として、データ分析・機械学習のサービスの具体的な利用法や懸念への対処法についてデモをまじえて解説します。これから自社のビジネスでデータ分析・機械学習を活用したいが、「データ分析や機械学習で何ができるのかわからない」「周辺技術の全体感がわからない」「どのように活用したらいいかわからない」といった方のための入門セッションとなります。 【推奨対象】 金融機関、事業法人、システム会社の企画部門、IT・デジタル戦略部門、新規事業部 |
補足事項 | ※本セミナーは資料配布がございません。投影のみとなりますのでご了承ください。 ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ※ 講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 ※開催1営業日前の13時にメールで視聴URLのご案内をお送りします。 12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ※本セミナーのアーカイブ配信期間は10/27(水)13時~3/31(木)13時までとなります。 配信期間内でしたら、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 |
開催日時 | 2021-10-22(金) 9:30~16:30 |
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セミナー名 | 第3回【データサイエンス実務応用】Pythonで手を動かして学ぶ!はじめての深層学習 |
講師 | 株式会社JMDC データ・イノベーション・ラボ データサイエンティスト協会 スキル定義委員 北野 道春 氏 |
開催地 | Zoom配信(ウェビナー)【アーカイブ配信付き】 |
参加費 | 1名につき60,000円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 本セミナーでは、機械学習の初学者向けに、深層学習を用いた実務ついて演習を交えて解説します。まず深層学習の基礎知識について解説し、画像データ、テキストデータに用いられる各手法についてPythonによる詳細な演習を行います。データサイエンスの実践力を網羅的・体系的に身につけたい方、ぜひご参加ください。 なお、本セミナーの第1~3回はオープンデータを用いて演習を行い、第4回は株式会社JMDCが保有する日本最大級のリアル医療データを用いて機械学習による予測モデリングを実践します。 ■-------------------------------------------------------------■ このセミナーで得られること ・深層学習の基礎 ・深層学習プログラミングの基礎 ■-------------------------------------------------------------■ 本講座の受講に必要な前提知識 ・Google Colaboratory(Jupyter Notebook) の操作経験 ・Python(Pandas)を用いた基本的なデータ処理の実装経験 ・Python(Matplotlibなど)を用いた基本的なグラフ描写の実装経験 ・Python(scikit-learnなど)を用いた基本的な機械学習モデルの実装経験 ・線形代数に関する最低限の基礎知識(3×3の行列の内積を手計算できる、指数関数、対数関数のグラフを作図できるなど) ■-------------------------------------------------------------■ 事前学習について ・Pythonプログラミングの未経験者の方は、本セミナーの受講前に9/21(火)開催 第1回セミナー、10/8(金)開催 第2回セミナーの受講をおすすめします。 ・機械学習の未経験者の方は、本セミナーの受講前に10/8(金)開催 第2回セミナーの受講をおすすめします。 ■-------------------------------------------------------------■ セミナー難易度チャート *以下のような方を対象としています* データ分析:★★☆☆☆(学習経験あり) 統計処理・プログラミング:★★☆☆☆(学習経験あり) 機械学習:★★☆☆☆(学習経験あり) ビジネス力:★☆☆☆☆(実務未経験者OK) ※必ずしもチャートに該当せずともご受講いただけます。目安としてご参照ください。 |
補足事項 | ※本セミナーは会場受講はございません。 ※回数券を使用して当セミナーにお申込されます場合、2回分の回数券が必要となります。 【事前準備について】 ● インターネットを使用します。インターネットに接続可能なPCをご用意の上、安定したネット環境でご受講ください(光回線で有線LAN接続等)。PCと合わせて、Wi-Fi接続可能なスマートフォンやタブレットがあると、別々のデバイスで演習画面と講義画面を表示できて便利にご受講いただけます。 ● Google Colaboratory 環境で実習をおこないます。事前に本セミナー専用のGoogleアカウントをご用意ください。 ● ご自身のPC (セミナー当日使用するPC)に、予めGoogle Chrome(無料)のインストールをお済ませください。 【注意事項】 ● Zoomを使ってオンライン配信します。オンライン受講の方は、Zoomの利用が可能なメールアドレスをセミナーお申し込み時にフォームにご入力ください。 ● ビジネスチャットツール「Slack」上で質問受付をおこないます。必ずSlackに登録可能なメールアドレス(Gmail、Yahooメール等)をセミナーお申し込み時にフォームにご入力ください。 【お申し込み後の流れ】 ● 各セミナー開催5営業日前 ・事前配付教材、動作確認のご案内をメールにてお送りします。各セミナー開催前日までに、メールの案内に沿って必要なツール(無料)のインストールと動作確認をご自身のPC (セミナー当日使用するPC)でおこなってください。 ・ご登録のアドレス宛にSlackへの招待メールを配信します。スマートフォンやタブレットでSlackを使用予定の方は、Slackのアプリ(無料)を予めダウンロードしてください。 ・各ツールのインストールや動作確認についてのご質問はSlackにて受け付けます。Slack上での質問受付期間は、各セミナーの開催5営業日前からアーカイブ配信終了時までとなります。(※アーカイブ配信は、オンライン受講の方のみご視聴いただけます) ▼ ● 各セミナー開催1営業日前 ・セミナー視聴用URLとセミナー資料をメールにてお送りいたします。 ▼ ● 各セミナー開催当日 ・当日は9:10からご視聴を開始いただけます。事前準備がお済みでない方、操作にご不安のある方はお早めにオンライン会場へご入室ください。 ▼ ● 各セミナー開催2営業日後 ・アーカイブ配信のご案内メールをお送りいたします。アーカイブ配信は、各セミナー開催2営業日後13:00開始、配信開始の5営業日後13:00終了となります。 |
開催日時 | 2021-10-20(水) 13:30~16:30 |
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セミナー名 | 【金融機関における内部監査実務シリーズ・スキルアップ第4回】2021事務年度金融行政方針に対応した内部監査の課題および解決手法 |
講師 | 株式会社電研 内部監査高度化センター所長 (元 金融庁検査局統括検査官第6部門長) 武藤 制揮 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき35,670円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 当局は、金融検査マニュアルの廃止以来、ガバナンス重視の方向性をさらに鮮明にしており、内部監査部門として、当局の公表資料(事務年度方針、ESG関連、顧客本位原則改訂等)をこれまで以上に注視する必要性が高まっています。 こうした中、リスクベース監査から経営監査をめざす内部監査の取組みにおいて、当局の方向性をどのように現場の監査プロセスに反映するかについて、豊富な金融検査経験や外部評価経験から、わかりやすく解説します。 |
補足事項 | CPE単位申請のために「受講証明証」が必要な方は受講後に発行します。 ご希望の方は申し込みフォーム連絡事項欄へご記載ください。 .......................................................................................... ※ 講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。会場受講の場合はPCはお使いいただけません。 【会場受講の方】 本セミナーはアーカイブ視聴が付帯します。セミナー開催2営業日後に資料PDFデータと視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 【オンライン受講の方】 ※開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ※アーカイブ配信期間は開催2営業日後13時から5営業日後の13時まで(土日祝除く)となります。配信期間内でしたら、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。(ご視聴自体は土日祝の期間も可能です) |
開催日時 | 2021-10-20(水) 9:30~12:30 |
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セミナー名 | システム障害調査報告書から読み解く自社システムの脆弱性の発見と改善ポイント |
講師 | 萩原ITコンサルティング 代表 萩原 栄幸 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき36,160円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 昨今、金融機関におけるシステム障害をめぐったトラブルが発生している。システムに関するリスク管理は年々その難しさが浮き彫りになっているのが現状だ。本セミナーではこの様な事象を反面教師として「なぜ再びこのようなトラブルを惹起させたのか?」「私達の自社システムは本当に大丈夫なのか?」などの視点から2021年6月15日に公開されたシステム障害特別調査委員会が作成した調査報告書の内容について解説を行う。 講師は元三菱銀行の第三次オンラインの設計者の一人として、プログラムも多数自作した経験から何百ものネット記事には殆どない視点でお伝えする。(ただ、実際の障害発生したシステムを分析出来ないので若干は事実と違う場合もある事はご了承頂きたい) 【推奨対象】 金融システムの初心者、中級者、企業システムの管理者、経営層 |
補足事項 | ※ 講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。会場受講の場合はPCはお使いいただけません。 ※セミナータイトルが「調査報告書から読み解く自社システムの脆弱性の発見と改善ポイント」から変更となりました。(9/16時点) 【会場受講の方】 本セミナーはアーカイブ視聴が付帯します。セミナー開催2営業日後に資料PDFデータと視聴URLのご案内をいたします。 視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 【オンライン受講の方】 ※開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ※アーカイブ配信期間は開催2営業日後13時から5営業日後の13時まで(土日祝除く)となります。配信期間内でしたら、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。(ご視聴自体は土日祝の期間も可能です) |
開催日時 | 2021-10-19(火) 13:30~17:00 |
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セミナー名 | 「適格機関投資家等特例業務の実務」Q&A【22選】 ~「特例業務関連書面ひな形集」を受講特典として進呈~ |
講師 | 荒巻・後藤法律事務所 弁護士・ニューヨーク州弁護士 後藤 慎吾 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき36,040円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 特例業務届出者が適格機関投資家等特例業務との関係で遵守するべき金融商品取引法・犯罪収益移転防止法等の規制について概観した上で、以下に記載した22の疑問に答えつつ実務上陥りがちな法的問題点について解説します。また、特例業務を行うためには顧客管理票等や特定事業者作成書面等といった様々な書面を作成・保存する必要がありますが、それらについて講演者が実務で実際に使用しているひな形集に基づいて留意点を説明します。なお、ひな形集は参加特典として当日皆様のお手元にお配りいたします。(希望者にはデータも進呈いたします。) 【推奨対象】 ファンド事業者、アセットマネジメント会社、不動産関連会社、 事業会社等の法務・コンプライアンス部門、証券部門などの実務担当者 |
補足事項 | ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ※ 講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。会場受講の場合はPCはお使いいただけません。 【会場受講の方】 本セミナーはアーカイブ視聴が付帯します。セミナー開催2営業日後に資料PDFデータと視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 【オンライン受講の方】 ※開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ※アーカイブ配信期間は開催2営業日後13時から5営業日後の13時まで(土日祝除く)となります。配信期間内でしたら、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。(ご視聴自体は土日祝の期間も可能です) |
開催日時 | 2021-10-18(月) 10:00~12:30 |
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セミナー名 | <緊急開催>2021事務年度の金融行政方針を読み解く ~コロナを乗り越え、進化する金融行政~ |
講師 | 専修大学商学部 教授 元 三菱UFJフィナンシャル・グループ コンプライアンス統括部長 渡邊 隆彦 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき 30,000円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 中島淳一氏が新たに長官に就任した金融庁は、「2021事務年度金融行政方針~コロナを乗り越え、活力ある経済社会を実現する金融システムの構築へ~」を8月31日に公表した。 これは、昨事務年度の金融行政方針で打ち出した施策の進捗評価・分析結果と、それを踏まえての今後の目標と進め方をとりまとめたものであり、現時点での金融庁の課題認識が網羅されたペーパーである。 本セミナーでは、この最新の方針を読み解きながら、各金融機関がどのようなアクションをとれば良いのか、金融庁の問題意識を踏まえたうえで解説する。他の金融庁公表資料も参照しながら、今後の金融行政の姿を多角的に俯瞰してまいりたい。 【推奨対象】 金融機関にお勤めの方。 日本の金融業の課題と方向性を俯瞰するセミナーですので、ふだん金融庁や財務局と接点のない方にとっても有意義な内容です。 |
補足事項 | ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 【オンライン受講の方】 ※開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ受講について】 ※会場受講、オンライン受講どちらにもアーカイブ視聴を付帯します。 ※セミナー開催2営業日後に資料PDFデータと視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 ※アーカイブ配信期間は開催2営業日後13時から5営業日後の13時まで(土日祝除く)となります。配信期間内でしたら、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。(ご視聴自体は土日祝の期間も可能です) |
開催日時 | 2021-10-15(金) 13:30~16:30 |
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セミナー名 | 金融・保険業におけるリスクカルチャーの醸成とコンダクトリスク管理の高度化 ~ソーシャルリスク、レピュテーショナルリスクを見据えた今後の展望~ |
講師 | 有限責任監査法人トーマツ アドバイザリー事業本部 リスク管理戦略センター 顧問 後藤 茂之 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき35,860円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 金融危機以降のコンプラ・リスク管理において大きな変化は、コンダクトリスク、リスクカルチャーの重要性が認識されたことです。各組織構成員の行動にかかわる問題であるがために、金融・保険業に、組織カルチャーとコンプラ・リスク管理の「実行性の確保」という問題を提起したこととなります。本セミナーでは、コンダクトリスク、リスクカルチャーについて、主要各国の対応を振り返り、その対応強化の視点を整理します。そして、SDGsを踏まえ、ESGを重視した経営を模索する時代の中で直面している「ソーシャルリスク」との関係を考えてみたいと思っています。中・長期的観点からレピュテーショナルリスクの原因を作ることとなるコンダクトリスクについても一緒に考えてみたいと思っています。 【対象】 企画、リスク管理に携わっている金融・保険業の実務家 |
補足事項 | ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ※ 講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。会場受講の場合はPCはお使いいただけません。 【会場受講の方】 本セミナーはアーカイブ視聴が付帯します。セミナー開催2営業日後に資料PDFデータと視聴URLのご案内をいたします。 視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 【オンライン受講の方】 ※開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ※アーカイブ配信期間は開催2営業日後13時から5営業日後の13時まで(土日祝除く)となります。配信期間内でしたら、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。(ご視聴自体は土日祝の期間も可能です) |
開催日時 | 2021-10-15(金) 9:30~12:30 |
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セミナー名 | 大きく変わる「決済インフラ」/デジタル通貨/新型決済インフラ ~決済インフラの基本から最新事情・そして近未来まで~ |
講師 | 帝京大学 経済学部 教授・博士(経済学) 宿輪 純一 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき35,400円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 日本は基本政策としてデジタル化(DX)を推進し、社会的に「顔認証」も開始される。フィンテックとは「スマホ決済」のことであり、新たな決済インフラとして定着化した。「資金移動業者」は全銀システムに参加可能になり、メガバンクは新システム「ことら」を開発する。紙の手形は26年で廃止される。一方、決済分野では犯罪がいくつも発生している。マネーロンダリング(資金洗浄)では日本の金融はFATF(金融活動作業部会)の検査で不合格となった。「デジタル通貨」とは、法定通貨がデジタル化されたもので、中国は可能であるが、日本も含めた欧米先進国は導入できない。海外では、ビットコインがエルサルバドルの通貨に追加された。環境経済の最優先課題となっているが、「仮想通貨」は環境負荷が大きい。 セミナーインフォにおいて長年に渡ってトップランクで講演いただき、現在も「金融」や「決済」の改革を推進している第一人者が登壇します。 ※ サブテキストとして、参加者全員に講師著『決済インフラ入門[2025年版]』(東洋経済新報社)を進呈します。 【推奨対象】 銀行、生命保険会社、損害保険会社、カード会社等の経営層、経営企画部門、リテール部門等 |
補足事項 | ※ 講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。会場受講の場合はPCはお使いいただけません。 【会場受講の方】 本セミナーはアーカイブ視聴が付帯します。セミナー開催2営業日後に資料PDFデータと視聴URLのご案内をいたします。 視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 【オンライン受講の方】 ※開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ※アーカイブ配信期間は開催2営業日後13時から5営業日後の13時まで(土日祝除く)となります。配信期間内でしたら、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。(ご視聴自体は土日祝の期間も可能です) ※ オンライン受講の方へはご登録住所に書籍をご送付させていただきます。10/7までにお申し込みいただきました方には事前にご送付いたします。(それ以降のお申し込みになりますと開催日までに到着が間に合わない可能性がございますので、ご了承ください) |
開催日時 | 2021-10-14(木) 9:30~12:30 |
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セミナー名 | 金融機関におけるTCFDへの対応を含むESG情報開示のポイント ~改訂CGコード、主要なESG情報開示基準、国際的な動向を踏まえて~ |
講師 | 株式会社大和総研 金融調査部 制度調査課 兼 SDGsコンサルティング室 藤野 大輝 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき36,210円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 2021年6月、コーポレートガバナンス・コード(CGコード)が改訂されました。今回の改訂で特にプライム市場上場会社を中心に、TCFD等に沿った気候変動に関する情報開示の質と量の充実を進めることが求められます。TCFDへの対応の上では、特に金融機関は自社だけでなく与信先における気候変動リスク・機会も考慮する必要があります。今回は、TCFDをはじめ、主要なESG情報開示のための基準を参考にしながら、金融機関がどのように気候変動情報を含むESG情報開示に取り組んでいけばいいのか、ポイントやプロセスを事例を交えながら解説していきます。また、今後想定されるESG情報開示基準の統一や各国・地域におけるESG情報開示規制の拡充といった動向も踏まえ、どのように対応を進めていくべきかを考えていきます。 【推奨対象】 銀行、保険会社、証券会社、シンクタンク、リスク管理部門、コンプライアンス部門、 監査部門、TCFDなどESG情報開示への対応に悩んでいる金融機関等 |
補足事項 | ※ 講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。会場受講の場合はPCはお使いいただけません。 【会場受講の方】 本セミナーはアーカイブ視聴が付帯します。セミナー開催2営業日後に資料PDFデータと視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 【オンライン受講の方】 ※開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ※アーカイブ配信期間は開催2営業日後13時から5営業日後の13時まで(土日祝除く)となります。配信期間内でしたら、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 |
開催日時 | 2021-10-13(水) 13:30~16:30 |
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セミナー名 | 保険購買者の心理の研究と保険募集の将来 ~保険の「面倒くささ」の理解が経営戦略のカギ~ |
講師 | 日新火災海上保険株式会社 顧問 星野 明雄 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき 35,680円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 今日の保険販売では、かつてなく契約者の利便性が重要視されています。 しかし、保険会社の長年の努力や、新規参入者の創意工夫にも関わらず、「保険は面倒くさい」というお客様の認知は、今も根強く存在します。 「保険の面倒くささ」は、保険販売上の付随的な要素ではなく、本質的な問題であると考えられます。 保険販売の未来像を描くには、まず、保険の面倒くささの原因を究明し、その視点から保険販売にまつわる現象を総合的に観察したうえで、これに対処する方向性を認識することが必要です。 この講座では、心理学を援用し、「保険の面倒くささ」には、手続の煩雑性にとどまらないより根本的な理由があることを解説します。これを踏まえて、保険募集の有効性を再考し、代理店、営業職員、直販などの保険募集体制の将来を予測します。 【推奨対象】 保険事業の経営および保険募集、マーケティングにご関心のある方 |
補足事項 | ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。会場受講の場合はPCはお使いいただけません。 【オンライン受講の方】 ※開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ※アーカイブ配信期間は開催2営業日後13時から5営業日後の13時まで(土日祝除く)となります。配信期間内でしたら、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 |
開催日時 | 2021-10-13(水) 13:00~13:00 |
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セミナー名 | 【リバイバル配信】金融機関におけるeKYC実装の最新動向と高度化のポイント ~UI/UXとリスク管理観点から解説~ |
講師 | 有限責任 あずさ監査法人 マネジャー 加藤 愛 氏 |
開催地 | |
参加費 | 35,000円 (資料代・消費税を含む) ※上記開催日はシステムの便宜上配信開始日時を表示しています |
概要 | 犯収法の施行規則が改正され、オンライン完結の本人確認方法が登場し2年半が経過しました。日常の様々な購買行動がインターネットを通じた非対面へとシフトする中、金融サービスについても非対面で本人確認を行うニーズは利用者及び金融機関の双方で高まっています。しかしながら、そもそも金融機関におけるeKYCの導入拡大に向けては従来の金融業務に最適化された組織体系や自前主義といった風土改革が必要なだけでなく、さらには、昨今の不正事案に対応した具体的な手当ても求められる等、非常に多くの課題があります。本セミナーでは、これらの課題に対して、IAL/AAL双方の観点から金融機関が現在抱えている問題点や、eKYCに関連する最新動向を解説するとともに、業界ガイドライン等も踏まえながら、UI/UXとリスク管理の高度化に向けて求められる対応について考察します。 |
補足事項 | ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ※講師との名刺交換は承っておりません。 ※講師へのご質問は、配信開始日の前日にご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 ※配信開始1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 |
開催日時 | 2021-10-12(火) 13:30~16:30 |
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セミナー名 | 地域金融機関再編・収益力強化と再成長戦略 ~持続可能なビジネスモデルと社会的価値訴求に向けて~ |
講師 | PwCコンサルティング合同会社 愛場 悠介 氏 岡山 健一郎 氏 下條 美智子 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき35,620円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 近年、日本における人口減少は大きな社会問題となっている。特にビジネスや文化の都市集中に伴う地方の生産年齢人口の減少は顕著であり、地方では人口減少を起点とした「総需要の減少」「供給(事業)の減少」「雇用機会の減少」が連鎖する、縮小均衡状態に陥りつつある。 これまで地方の事業・雇用を下支えし共存共栄の関係にあった地域金融機関においても、当該連鎖の解消に向け、その位置づけや役割の見直しが求められている。また経済価値の追求のみならず、持続可能な社会実現に寄与する社会価値の追及も求められつつあり、地域金融機関に求められる役割はより複雑性を増している。本セッションでは、地域金融機関を取り巻く環境の変化を踏まえて、地域金融機関の価値を今一度見つめ直し、今後の再編や新たな役割について考察したい。 【推奨対象】 地域金融機関の部長・課長・担当レベルおよび関係者 |
補足事項 | ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ※ 講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。会場受講の場合はPCはお使いいただけません。 【会場受講の方】 本セミナーはアーカイブ視聴が付帯します。セミナー開催2営業日後に資料PDFデータと視聴URLのご案内をいたします。 視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 【オンライン受講の方】 ※開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ※アーカイブ配信期間は開催2営業日後13時から5営業日後の13時まで(土日祝除く)となります。配信期間内でしたら、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 |
開催日時 | 2021-10-08(金) 9:30~16:30 |
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セミナー名 | 第2回【データサイエンス実務基礎】Pythonで手を動かして学ぶ!はじめての機械学習 |
講師 | 株式会社JMDC データ・イノベーション・ラボ データサイエンティスト協会 スキル定義委員 北野 道春 氏 |
開催地 | Zoom配信(ウェビナー)【アーカイブ配信付き】 |
参加費 | 1名につき60,000円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 本セミナーでは、機械学習の初学者向けに、機械学習を用いた実務ついて演習を交えて解説します。まず機械学習の基礎知識について解説し、主に表形式データに用いられる各手法についてPythonによる詳細な演習を行います。ニューラルネットワークモデルについては第3回で詳細に解説します。データサイエンスの実践力を網羅的・体系的に身につけたい方、ぜひご参加ください。 なお、本セミナーの第1~3回はオープンデータを用いて演習を行い、第4回は株式会社JMDCが保有する日本最大級のリアル医療データを用いて機械学習による予測モデリングを実践します。 ■-------------------------------------------------------------■ このセミナーで得られること ・機械学習の基礎 ・機械学習プログラミングの基礎 ■-------------------------------------------------------------■ 本講座の受講に必要な前提知識 ・Google Colaboratory(Jupyter Notebook) の操作経験 ・Python(Pandas)を用いた基本的なデータ処理の実装経験 ・Python(Matplotlibなど)を用いた基本的なグラフ描写の実装経験 ・Pythonを用いた単回帰分析の実装経験 ■-------------------------------------------------------------■ 事前学習について ・Pythonプログラミングやデータ分析について未経験者の方は、本セミナーの受講前に9/21(火)開催 第1回セミナーの受講をおすすめします。 ■-------------------------------------------------------------■ セミナー難易度チャート *以下のような方を対象としています* データ分析:★★☆☆☆(学習経験あり) 統計処理・プログラミング:★★☆☆☆(学習経験あり) 機械学習:★☆☆☆☆(未経験者OK) ビジネス力:★☆☆☆☆(実務未経験者OK) ※必ずしもチャートに該当せずともご受講いただけます。目安としてご参照ください。 |
補足事項 | ※本セミナーは会場受講はございません。 ※回数券を使用して当セミナーにお申込されます場合、2回分の回数券が必要となります。 【事前準備について】 ● インターネットを使用します。インターネットに接続可能なPCをご用意の上、安定したネット環境でご受講ください(光回線で有線LAN接続等)。PCと合わせて、Wi-Fi接続可能なスマートフォンやタブレットがあると、別々のデバイスで演習画面と講義画面を表示できて便利にご受講いただけます。 ● Google Colaboratory 環境で実習をおこないます。事前に本セミナー専用のGoogleアカウントをご用意ください。 ● ご自身のPC (セミナー当日使用するPC)に、予めGoogle Chrome(無料)のインストールをお済ませください。 【注意事項】 ● Zoomを使ってオンライン配信します。オンライン受講の方は、Zoomの利用が可能なメールアドレスをセミナーお申し込み時にフォームにご入力ください。 ● ビジネスチャットツール「Slack」上で質問受付をおこないます。必ずSlackに登録可能なメールアドレス(Gmail、Yahooメール等)をセミナーお申し込み時にフォームにご入力ください。 【お申し込み後の流れ】 ● 各セミナー開催5営業日前 ・事前配付教材、動作確認のご案内をメールにてお送りします。各セミナー開催前日までに、メールの案内に沿って必要なツール(無料)のインストールと動作確認をご自身のPC (セミナー当日使用するPC)でおこなってください。 ・ご登録のアドレス宛にSlackへの招待メールを配信します。スマートフォンやタブレットでSlackを使用予定の方は、Slackのアプリ(無料)を予めダウンロードしてください。 ・各ツールのインストールや動作確認についてのご質問はSlackにて受け付けます。Slack上での質問受付期間は、各セミナーの開催5営業日前からアーカイブ配信終了時までとなります。(※アーカイブ配信は、オンライン受講の方のみご視聴いただけます) ▼ ● 各セミナー開催1営業日前 ・セミナー視聴用URLとセミナー資料をメールにてお送りいたします。 ▼ ● 各セミナー開催当日 ・当日は9:10からご視聴を開始いただけます。事前準備がお済みでない方、操作にご不安のある方はお早めにオンライン会場へご入室ください。 ▼ ● 各セミナー開催2営業日後 ・アーカイブ配信のご案内メールをお送りいたします。アーカイブ配信は、各セミナー開催2営業日後13:00開始、配信開始の5営業日後13:00終了となります。 |
開催日時 | 2021-10-07(木) 13:30~16:30 |
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セミナー名 | <基礎を徹底解説>マネロン・テロ資金供与対策におけるリスクベース・アプローチ ~業態・業容に応じた態勢整備の基本的な考え方とポイント~ |
講師 | 森・濱田松本法律事務所 弁護士 白根 央 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき36,100円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 近年、FATFによる第4次対日相互審査に向けた取り組みとして、金融機関等を中心にマネロン・テロ資金供与対策の高度化が求められ、所管省庁や業界団体においてはガイドラインの策定等が進んでいます。対日相互審査後には、これらのガイドライン等を踏まえた態勢整備の実践が求められることが予想されます。また、特定事業者の業態・業容は様々であり、各社のビジネスを踏まえた合理的な取組みが期待されるところです。 本セミナーでは、金融当局において様々な業態の監督業務に従事した経験を有する弁護士が、犯罪収益移転防止法遵守のためのミニマム・スタンダードから、プリンシプル・ベース、リスク・ベースでの態勢整備への転換に当たって、理解しておくべき基本的な考え方とともに、業態毎に押さえておくべきポイントを解説します。 【推奨対象】 マネロン・テロ資金供与対策に係る態勢整備の基本を理解したい方 |
補足事項 | ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ※ 講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。会場受講の場合はPCはお使いいただけません。 【会場受講の方】 本セミナーはアーカイブ視聴が付帯します。セミナー開催2営業日後に資料PDFデータと視聴URLのご案内をいたします。 視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 【オンライン受講の方】 ※開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ※アーカイブ配信期間は開催2営業日後13時から5営業日後の13時まで(土日祝除く)となります。配信期間内でしたら、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 |
開催日時 | 2021-10-06(水) 13:00~13:00 |
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セミナー名 | 【リバイバル配信】気候変動シナリオ分析の最新プラクティスとESGリスク管理の高度化 ~MUFGのシナリオ分析最新プラクティス、ESGインテグレーション等~ |
講師 | 株式会社三菱UFJフィナンシャルグループ 谷 賢治 氏 有限責任 あずさ監査法人 山本 卓司 氏 テクニカル・ディレクター 深水 翔太 氏 シニアコンサルタント |
開催地 | |
参加費 | 35,100円 (資料代・消費税を含む) ※上記開催日はシステムの便宜上配信開始日時を表示しています |
概要 | 米国のパリ協定復帰により、世界は脱炭素化・グリーン成長に向けた大競争時代に突入しています。足元では、各国政府によるカーボンプライシング導入の動きや、IT大手の参入によるEV化の加速、再生可能エネルギーやEV電池、水素燃料の開発等、グローバルでカーボンニュートラルに向けた取組みが加速しています。 投融資の世界でも、ESGリスクによるパフォーマンスの差異が拡大する中、ESGインテグレーションに見られるように、投融資の判断プロセスやリスク管理にESG要素を組み入れる動きが拡大しています。金融当局も、BOEを皮切りに今後各国で気候変動ストレステストの動きが拡大していくと見られるほか、FSB(金融安定理事会)では、気候変動による金融機関のリスクを管理する原則や規制に関する検討が行われています。 こうした背景を踏まえ、本セミナーでは、ESGリスクやサステナブル・ファイナンスを巡る当局動向を概観するとともに、投融資におけるESGリスク管理の高度化やESGインテグレーション、責任銀行原則で求められるインパクト分析等の取組み事例を解説します。そして、ESGリスクを分析する上で、最も優先度の高い気候変動シナリオ分析について、グローバルのベストプラクティスを解説するとともに、MUFGで実際にシナリオ分析に取り組まれている谷氏を講師に迎え、最新のプラクティスを具体例も交えてご紹介いただきます。 |
補足事項 | ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ※講師との名刺交換は承っておりません。 ※講師へのご質問は、配信開始日の前日にご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 ※配信開始1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 |
開催日時 | 2021-10-06(水) 9:30~12:30 |
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セミナー名 | IT・データ利活用による金融リモート監査の実務(実践編) ~内部監査におけるDXへのチャレンジ~ |
講師 | NSフィナンシャルマネジメント コンサルティング株式会社 住元 秀嗣 氏 執行役員 田幡 和寿 氏 常務執行役員 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき36,090円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 監査対象となる事業・業務・リスクの領域拡大・多様化の中、当局・経営陣の内部監査への期待・要請も拡大。内部監査がその役割・機能を十分に発揮するためにIT・データ利活用が、内部監査態勢の高度化・効率化における重要なポイントの一つとなっている。また、コロナ禍における内部監査活動への影響もあり、当面の対応としての監査のリモート化への取組も進展。本セミナーにおいては、Withコロナ・afterコロナを展望し、当面の対応としてのリモート監査への取組状況・実践について説明するとともに、中期的展望から、既存の内部監査活動・プロセスの一プロセスのリモート化・代替に留まらず、IT・データ利活用による内部監査のDXへのチャレンジについて、方向性・選択肢を示唆。 【推奨対象】 金融機関の内部監査部署、及びリスク管理部署企画スタッフ等、リモート監査に関心のある方 |
補足事項 | ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ※ 講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。会場受講の場合はPCはお使いいただけません。 【会場受講の方】 本セミナーはアーカイブ視聴が付帯します。セミナー開催2営業日後に資料PDFデータと視聴URLのご案内をいたします。 視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 【オンライン受講の方】 ※開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ※アーカイブ配信期間は開催2営業日後13時から5営業日後の13時まで(土日祝除く)となります。配信期間内でしたら、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 |
開催日時 | 2021-10-06(水) 13:30~15:00 |
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セミナー名 | <重要ポイントを集中解説>FATF第4次対日相互審査報告書を踏まえた金融機関等におけるマネロン・テロ資金供与対策 ~フォローアップ審査に向けた法令改正と当局による行政対応の見通し~ |
講師 | 弁護士法人御堂筋法律事務所 東京事務所 弁護士 高橋 良輔 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき30,000円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | FATFによる第4次対日相互審査が2019年10月から11月にかけて行われ、その後、世界的な新型コロナウイルス感染症の拡大により、審査プロセスの遅延もありましたが、2021年8月に審査報告書が公表されます。一部報道においては、日本に対して非常に厳しい評価がなされる見込みであるとの指摘もされているところ、金融庁は審査報告書の公表に先立って、マネロン・テロ資金供与対策ガイドラインの改正、FAQの公表、態勢整備の期限の明確化(2024年3月)を行っています。 本セミナーにおいては、金融庁のマネロン・テロ資金供与対策ガイドラインの立案担当者が、対日相互審査報告書を分析したうえで、そこから見えてくるフォローアップ審査までに行われる可能性のある法令改正や今後の行政対応の方向性を検証し、今あるべきリスクベース・アプローチによる実務対応について考えていきます。 【推奨対象】 事業者におけるマネロン・テロ資金対策の実務担当者 |
補足事項 | ※ 講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。会場受講の場合はPCはお使いいただけません。 【会場受講の方】 本セミナーはアーカイブ視聴が付帯します。セミナー開催2営業日後に資料PDFデータと視聴URLのご案内をいたします。 視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 【オンライン受講の方】 ※開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ※アーカイブ配信期間は開催2営業日後13時から5営業日後の13時まで(土日祝除く)となります。配信期間内でしたら、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 |
開催日時 | 2021-10-05(火) 13:30~16:30 |
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セミナー名 | 国内外の保険会社における戦略的デジタルトランスフォーメーション ~最新事例から得られる示唆と提言~ |
講師 | アクセンチュア株式会社 金融サービス本部 シニアマネージャー 三橋 和利 氏 シニアマネージャー 久松 達典 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき35,610円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | VUCAと言われる急激な事業環境の変化やパラダイムシフトが起こりつつある中、競争優位の維持・向上のためには、イネーブラーとしてのデジタルをテコとした戦略およびトランスフォーメーションが未だかつてないレベルで求められています。 2025年の崖という課題も提起されていますが、既存の業務・ビジネスモデルのままシステムの置き換えをするのではなく、業務やビジネスの改革を伴ったデジタル対応を目指していくことが望まれます。 保険会社としては、その存在意義・社会的使命から、あるいは本質的にデータを扱うビジネスであることから、どのようなDXが望ましいのか、内外の保険会社はどのような対応を行っているのでしょうか。 本セミナーでは、海外の事例紹介を中核とする形で、DXさらにはSX(サステイナビリティ・トランスフォーメーション)にまで目を向けていきます。デジタル戦略室、経営企画、ファイナンス・リスク管理部門、営業・企画部門など幅広い部門の方を対象に、最新事例から得られる示唆と提言を行います。 【推奨対象】 金融機関の経営企画・営業企画・デジタル・システム・IT・法務・リスク管理・コンプライアンス部門、ITベンダー、事業会社、国内外の保険会社のDX戦略について詳しく学びたい方など |
補足事項 | ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ※ 講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。会場受講の場合はPCはお使いいただけません。 【会場受講の方】 本セミナーはアーカイブ視聴が付帯します。セミナー開催2営業日後に資料PDFデータと視聴URLのご案内をいたします。 視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 【オンライン受講の方】 ※開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ※アーカイブ配信期間は開催2営業日後13時から5営業日後の13時まで(土日祝除く)となります。配信期間内でしたら、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 |
開催日時 | 2021-10-01(金) 13:30~16:30 |
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セミナー名 | 決済サービス入門 ~認知が進み何となく知っているつもりのキャッシュレス決済について、 「実はそうだったのか!」の正しい実態と役立つ情報を分り易く解説~ |
講師 | 決済サービスコンサルティング株式会社 代表取締役 宮居 雅宣 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき35,500円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 2020年のキャッシュレス決済比率は29.7%と過去最高を更新したものの、なお海外には遅れているという。しかし29.7%には含まれない電子決済サービスが存在するほか、海外ではキャッシュレス決済比率に銀行口座振替を含む国もあるなど単純には比較できない事情があったり、手数料に関する誤った情報がまことしやかに報道されていたり、性善説の日本ではリスクが見落されがちで不正利用や加盟店未払いが発生したりなど、決済サービスは広く知られる浅薄な知見や情報のまま進むと大きな落とし穴に落ちかねない奥深さがある。 本講演は、何となく広まるキャッシュレス知識の背景に潜む根拠や経緯、実務や技術などを、人気講師が分かり易く楽しく解説してくれることで、「そういうことか!」とキャッシュレス知見の真の理解を深められると好評の講座です。 【推奨対象】 銀行、保険、決済等の金融機関やITベンダーのほか、キャッシュレスの基礎理解や不明瞭さを解消したい方 |
補足事項 | ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ※ 講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。会場受講の場合はPCはお使いいただけません。 ※講師と受講者が双方向でコミュニケーションを取れるセミナーです。 ※著作権等の関係で一部印刷できないページがございます。あらかじめご了承ください。 ※参加者全員サブテキストとして、書籍『決済サービスとキャッシュレス社会の本質(金融財政事情研究会)』〈講師著〉を進呈いたします。オンライン受講の方へはご登録住所に事前ご送付させていただきます。講演内で書籍を参照する可能性がございます為、9/23(木)までにお申込いただきました方には事前にご送付いたします。(それ以降のお申込になりますと書籍の本の到着が講演後になる可能性がある可能性がございますので、ご了承ください。) 【会場受講の方】 本セミナーはアーカイブ視聴が付帯します。セミナー開催2営業日後に資料PDFデータと視聴URLのご案内をいたします。 視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 【オンライン受講の方】 ※開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ※アーカイブ配信期間は開催2営業日後13時から5営業日後の13時まで(土日祝除く)となります。配信期間内でしたら、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 |
開催日時 | 2021-09-30(木) 9:30~12:30 |
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セミナー名 | チューリッヒ生命とエヌエヌ生命によるCX改革の全貌 ~ゼロから立ち上げたCX現場における七転八起の軌跡~ |
講師 | チューリッヒ生命保険株式会社 富澤 正人 氏 エヌエヌ生命保険株式会社 小橋 秀司 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき35,890円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 【第一部】CX向上のためのNPS活用方法 CX向上の1つとして、NPSを導入している企業が増えています。一方、CX担当者を取り巻く環境として、“DX推進”や“パーソナライズ対応”、“Data活用”など、求められることは多岐に渡り、何が正解か見え難い中で悩まれている方も多いのではないでしょうか?当社では、3年前から本格的にNPS活動をスタートし、「NPSって何?」と言われる中で各部を巻き込み、VoC整理のために自分たちでインタビューやカスタマージャーニーを実施、各種データ分析・テキスト分析にトライしてみるなど、CXの専門家がいない中で手探りで取り組んできました。結果、CXに関する社内文化の醸成、NPSスコアも3倍以上に上がりました。本セミナーでは、NPSを活かしてどう各部を巻き込み、CX活動を推進したか?成功と失敗含めた事例をご紹介します。 【第二部】ゼロから始めるカスタマーエクスペリエンス(CX) 「CX向上を通じて自社の差別化を図ってほしい」と、ある日社長からの突然のひとこと。CXの基本も知らない状態において、何から手をつけ、どのような課題に直面し、試行錯誤しながら如何にして乗り越えてきたのか、4年間の実体験を基に実務者の目線より、具体的にご紹介いたします。 【第三部】 CX向上を実現するための課題とは?過程と今後を本音対談 【対象】 金融機関のカスタマー担当部門、デジタル部門、経営企画部門などの「カスタマーエクスペリエンス」に対しどのように向き合っていくべきか?課題感を持たれている方や具体的な事例にご興味をお持ちの方、実務担当者 |
補足事項 | ※ 講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。会場受講の場合はPCはお使いいただけません。 【会場受講の方】 本セミナーはアーカイブ視聴が付帯します。セミナー開催2営業日後に資料PDFデータと視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 【オンライン受講の方】 ※開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ※アーカイブ配信期間は開催2営業日後13時から5営業日後の13時まで(土日祝除く)となります。配信期間内でしたら、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 |
開催日時 | 2021-09-30(木) 14:00~17:00 |
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セミナー名 | 日本におけるマネーロンダリング・テロ資金供与対策の課題 ~FATF報告書を受けた最新動向~ |
講師 | 中崎・佐藤法律事務所 代表弁護士 中崎 隆 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき35,950円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | FATFは、日本についての相互審査を行った上で、6月の総会で、日本のマネーロンダリング対策に不十分な点がある旨を指摘し、その対日相互審査報告書を8月に公表するとしています。本セミナーでは、犯収法・外為法等に基づいて必要とされる措置について説明した上で、日本のマネーロンダリング対策において、世界基準(FATF基準)に遅れている点を指摘し、今後のありうるべき法令改正・ガイドライン改正や、日本の金融機関・カード会社等として期待されると講師が予想する対応について説明いたします。 なお、セミナー受講者には下記の特典が付きます。 特典1:参考書籍(講師執筆の「詳説犯罪収益移転防止法」)を2割引で購入可能 特典2:上記参考書籍の金融庁「マネロン・テロ資金供与対策ガイドライン」の説明部分のアップデート版配布 (書籍購入希望の方はお申込みフォーム連絡事項欄に記載ください。セミナー参加費と書籍代請求は別となります。書籍の請求書発送・書籍発送はセミナー終了後となります。) ※最新の情報を組み込むため、講演内容は一部変更の可能性がございます。 【対象】 機関の法務・リスク管理・コンプライアンス・監査部門、ITベンダー、マネーロンダリングに係る業務に携わる方等 |
補足事項 | ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ※ 講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。会場受講の場合はPCはお使いいただけません。 【会場受講の方】 本セミナーはアーカイブ視聴が付帯します。セミナー開催2営業日後に資料PDFデータと視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 【オンライン受講の方】 ※開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ※アーカイブ配信期間は開催2営業日後13時から5営業日後の13時まで(土日祝除く)となります。配信期間内でしたら、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 |
開催日時 | 2021-09-29(水) 13:30~16:30 |
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セミナー名 | 【金融機関における内部監査実務シリーズ・スキルアップ第3回】経営監査に向けた根本原因分析のキーポイント |
講師 | 株式会社電研 内部監査高度化センター所長 (元 金融庁検査局統括検査官第6部門長) 武藤 制揮 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき35,640円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 金融庁が、経営監査の要件として「金融機関の内部監査の高度化に向けた現状と課題」に「ビジネスモデルやガバナンス等にかかる問題の根本原因の追及が行われるようになる」と示したことから、根本原因分析は、内部監査高度化の必須項目となっています。 一方で、根本原因分析は、さまざまな取組みが見受けられるものの、内部監査現場にとって最大の難関となっており、試行錯誤が続いている状況です。 こうした中、今回のセミナーでは、効果的な根本原因分析手法として、2つのアプローチと根本原因ライブラリの活用方法を豊富な金融検査経験と外部評価経験に基づいて、監査現場の観点からわかりやすく説明します。また、オンライン形式にも対応した演習によって理解を深めていただきます。 【対象】 金融機関の内部監査部門 |
補足事項 | CPE単位申請のために「受講証明証」が必要な方は受講後に発行します。 ご希望の方は申し込みフォーム連絡事項欄へご記載ください。 .......................................................................................... ※ 講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。会場受講の場合はPCはお使いいただけません。 【会場受講の方】 本セミナーはアーカイブ視聴が付帯します。セミナー開催2営業日後に資料PDFデータと視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 【オンライン受講の方】 ※開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ※アーカイブ配信期間は開催2営業日後13時から5営業日後の13時まで(土日祝除く)となります。配信期間内でしたら、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 |
開催日時 | 2021-09-29(水) 9:30~12:00 |
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セミナー名 | 金融業のデジタル化・高度なUX提供に向けた次世代技術の活用 |
講師 | 株式会社日本総合研究所 調査部 金融リサーチセンター 野村 拓也 氏 主任研究員 間瀬 英之 氏 先端技術ラボ リサーチャー |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき35,120円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | コロナ禍における経済活動自粛の過程で、日本企業のデジタル化の遅れが明らかになった。金融業界においても、例えば、デジタルチャネルで処理されない手続きが残っているため、銀行が支店営業を継続せざるを得なかったなど、デジタル化に係る課題が多く存在する。 一方で、金融業界が抱えるこうしたデジタル化に向けた課題は、顧客接点となるチャネルやミドルバックシステムに次世代技術を活用してUX(顧客体験)を向上させることで、克服できる可能性がある。 本講義では、まず、日本の金融機関のデジタル化が遅れている背景を検証し、課題抽出する。そのうえで、そうした課題を克服する手段となり得る、UX向上に資する次世代技術の進化・活用のトレンドを、インターフェースの進化やデバイスの多様化・機能の分散化、シームレス化、パーソナライズ化、プラットフォーム化の観点から、国内外の事例と共に紹介していく。そして最後に、デジタル化に向けて日本の金融機関が必要な取り組みについて考察する。 【対象】 金融機関のデジタル・システム・IT・法務・リスク管理・コンプライアンス部門、 ITベンダー、シンクタンク、コンサル、事業会社、 国内外の次世代技術について詳しく学びたい方など |
補足事項 | ※ 講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。会場受講の場合はPCはお使いいただけません。 【会場受講の方】 本セミナーはアーカイブ視聴が付帯します。セミナー開催2営業日後に資料PDFデータと視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 【オンライン受講の方】 ※開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ※アーカイブ配信期間は開催2営業日後13時から5営業日後の13時まで(土日祝除く)となります。配信期間内でしたら、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 |
開催日時 | 2021-09-28(火) 13:30~16:30 |
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セミナー名 | 東南アジア金融機関におけるデジタル最前線 |
講師 | 株式会社クニエ Financial Servicesチーム 古川 陽一 氏 マネージャー 有賀 光彦 氏 シニアコンサルタント 綿引 広介 氏 シニアコンサルタント |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき35,700円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 東南アジアで何が起こっているのか。日本経済新聞でもGrabやGojekといったユニコーンスタートアップ企業の名前が躍る中、社会インフラの一つである金融業界にもDXの波が押し寄せている。その中で保険という金融商品が、柔軟に形を変え、サービスの一部としてあらゆるコト消費に融合している、日本という成熟した社会ではなく、まだまだ発展途上の国も多く、規制も十分といえない地に、最新のデジタル技術が導入されていくと何が起こるのか。東南アジアにおけるリープフロッグの現状と日本市場への示唆を分かりやすく示す。 【対象】 保険会社、銀行、カード会社ふくむ金融機関にお勤めの商品開発部門、 調査部門、デジタル部門、システム部門、 ITベンダーなど「デジタルトランスフォーメーション」のトレンドを学びたい方 |
補足事項 | ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ※ 講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。会場受講の場合はPCはお使いいただけません。 【会場受講の方】 本セミナーはアーカイブ視聴が付帯します。セミナー開催2営業日後に資料PDFデータと視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 【オンライン受講の方】 ※開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ※アーカイブ配信期間は開催2営業日後13時から5営業日後の13時まで(土日祝除く)となります。配信期間内でしたら、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 |
開催日時 | 2021-09-24(金) 13:30~16:30 |
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セミナー名 | ガイドラインを踏まえた金融機関における 個人情報保護法改正の実務対応 |
講師 | 牛島総合法律事務所 パートナー弁護士 影島 広泰 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき35,710円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 令和2年改正個人情報保護法が2022年4月1日に施行されます。これまで、日本の個人情報保護の実務は、個人データの「漏えい」を防止することが重視されていましたが、今回の改正は個人情報の「利用」に対する規制と本人の権利を強化しようとしている点に特徴があります。個人情報の不適正利用の禁止、個人情報の「処理の方法」の通知等、本人による開示請求・利用停止等の請求、Cookie等を利用した「個人関連情報」の提供の際の同意取得、国外移転についての規制強化など、金融機関を含む企業の実務に大きな影響を与えることが予想されます。他方で、仮名加工情報というデータの利活用に便利な制度も創設されます。 本セミナーでは、改正法が金融機関を中心とした企業の実務に与える影響について具体的に解説していきます。 【対象】 金融機関の法務・リスク管理・コンプライアンス部門、ITベンダー、事業会社 等 |
補足事項 | ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ※ 講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。会場受講の場合はPCはお使いいただけません。 【会場受講の方】 本セミナーはアーカイブ視聴が付帯します。セミナー開催2営業日後に資料PDFデータと視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 【オンライン受講の方】 ※開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ※アーカイブ配信期間は開催2営業日後13時から5営業日後の13時まで(土日祝除く)となります。配信期間内でしたら、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 |
開催日時 | 2021-09-24(金) 9:30~12:30 |
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セミナー名 | FATF第4次対日相互審査結果を踏まえたAML/CFT対策 ~態勢高度化とシステム強化のポイント~ |
講師 | 株式会社野村総合研究所 金融グローバルソリューション事業部 金融犯罪対策ソリューショングループ 上級システムアナリスト 高田 貴生 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき35,420円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | FATF第4次対日相互審査結果(以下、本結果)が6月21日から25日にかけて開催された2021年第2回FATF総会に付議されました。FATF相互審査のプロシージャに則れば、8月中旬頃には本結果が公表される見込みです。また本結果の公表に先立ち、6月25日には総会の成果として本結果の概要が公開されています。日本は「マネー・ローンダリング及びテロ資金供与リスクの理解、特定及び評価、情報の収集及び活用、国際的なパートナーとの協業」において高評価を受ける一方、「金融機関や指定非金融事業者および職業専門家による予防策やその監督、法人や法的取極の悪用防止、マネー・ローンダリング及びテロ資金供与の調査および起訴等を含む特定分野の取り組みを優先する必要がある」とも評価されています。詳細な結果は8月の公表を待つ必要がありますが、公開された概要を踏まえるに、日本はFATF第3次対日相互審査に続いて強化フォローアップの評価を受ける可能性が高いと予想します。 本セミナーでは8月中旬に公表される本結果を分析し、FATFからの指摘事項を考察します。また2021年2月に再改訂された「マネー・ローンダリング及びテロ資金供与対策に関するガイドライン(以下、ガイドライン)」における強化点と比較することで、マネー・ローンダリング及びテロ資金供与対策(以下、AML/CFT)に対する今後の法規制強化の方向性を考察します。加えてAML/CFT態勢の整備に当たり、具体的な対応策を検討するとともに、AML/CFTシステムの強化策および国内外における先進事例をご紹介します。 【対象】 金融機関の法務・リスク管理・コンプライアンス部門、監査部門、ITベンダー 等 |
補足事項 | ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ※ 講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。会場受講の場合はPCはお使いいただけません。 【会場受講の方】 本セミナーはアーカイブ視聴が付帯します。セミナー開催2営業日後に資料PDFデータと視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 【オンライン受講の方】 ※開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ※アーカイブ配信期間は開催2営業日後13時から5営業日後の13時まで(土日祝除く)となります。配信期間内でしたら、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 |
開催日時 | 2021-09-22(水) 9:30~12:30 |
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セミナー名 | <事例を踏まえて解説>3時間で学ぶ金融機関システム開発の最新動向 |
講師 | 城西国際大学 非常勤講師 元富士通株式会社金融システム事業本部 アドバイザー 斎藤 和男 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき35,820円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 金融機関のシステム開発にいま求められているのは何でしょうか?システム開発関連の知識だけでは、今後の世の中の激しい変化に対して後れを取る可能性があります。そのようなときに、自分自身何を知る必要があるのか、という方向性を示すのがこのセミナーです。半日ですべてがわかるということはできませんが自分が必要とするノウハウをどのようにして吸収していくのか最近の動向を知ることができると思います。 金融に関するシステムは、現在さまざまな問題を迎えています。勘定系システム・情報系・営業店・対外系システムなどの各システムの連携が必要であるとともに、クラウド化、オープン系、デジタルバンキングという新傾向にどのように対応していくのか、ということも大きな問題になってきています。 このセミナーでは、そのような問題に対して現在のシステム開発の問題点を認識するとともにこの業務がいかに興味あるものかということを示していきます。 【対象】 銀行のシステム部門、ITベンダー |
補足事項 | ※ 講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。会場受講の場合はPCはお使いいただけません。 【会場受講の方】 本セミナーはアーカイブ視聴が付帯します。セミナー開催2営業日後に資料PDFデータと視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 【オンライン受講の方】 ※開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ※アーカイブ配信期間は開催2営業日後13時から5営業日後の13時まで(土日祝除く)となります。配信期間内でしたら、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 |
開催日時 | 2021-09-22(水) 13:00~13:00 |
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セミナー名 | 【リバイバル配信】リース業界の今後の動向と展望 ~新型コロナウイルスの影響と今後~ |
講師 | 株式会社日本格付研究所 金融格付部 部長 チーフ・アナリスト 杉浦 輝一 氏 |
開催地 | |
参加費 | 35,000円(資料代・消費税を含む)※上記開催日はシステムの便宜上配信開始日時を表示しています |
概要 | 新型コロナウイルスの世界的な感染拡大が、社会、経済に大きなインパクトを及ぼしてから1年余り。各国でワクチンの接種が開始され、事態の改善へ向けて期待が高まる一方、正常化(あるいは新常態の定着)へは相応に長期のプロセスが必要なことも予想される。大手総合リース会社においては、事業ポートフォリオの分散状況、顕現化したリスクへの対応策、今後の事業運営方針やリスクの取り方など、リスクに対する耐久力と管理態勢が一段と問われる局面にある。厳しい環境下で進む再編の動き、最新の収益状況と経営戦略、航空会社の苦境がつづく下での航空機リース事業の行方などを通じ、この1年の経験で一層明らかになったリース事業の強みと今後の課題について、解説する。 |
補足事項 | ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ※講師との名刺交換は承っておりません。 ※講師へのご質問は、配信開始日の前日にご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 ※配信開始1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 |
開催日時 | 2021-09-22(水) 13:30~16:30 |
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セミナー名 | 地域金融機関における内部監査高度化及びテクノロジーの活用 ~金融庁目線による地域金融機関の内部監査高度化・テクノロジー活用の潮流~ |
講師 | PwCあらた有限責任監査法人 シニア・マネージャー 小林 康宏 氏 マネージャー 鷹野 智 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき36,000円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 金融庁が2019年6月に公表した、「金融機関の内部監査の高度化に向けた現状と課題(内部監査レポート)」の執筆に関与したメンバーが、金融庁目線で地域金融機関における内部監査の課題や高度化の方向性を、リスクアセスメント、監査実施・報告、監査態勢・品質管理、営業店監査及びグループ監査の各項目について詳細に説明します。加えて、地域金融機関でも採用しつつあるテクノロジー活用について、最新事例を用いて説明します。 【対象】 地域金融機関における内部監査の初級者から上級者全てに対応。特に監査企画担当者に推奨 |
補足事項 | CPE単位申請のために「受講証明証」が必要な方は受講後に発行します。 お申込み時に連絡事項欄に記載をよろしくお願いします。 .......................................................................................... ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ※ 講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。会場受講の場合はPCはお使いいただけません。 【会場受講の方】 本セミナーはアーカイブ視聴が付帯します。セミナー開催2営業日後に資料PDFデータと視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 【オンライン受講の方】 ※開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ※アーカイブ配信期間は開催2営業日後13時から5営業日後の13時まで(土日祝除く)となります。配信期間内でしたら、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 |
開催日時 | 2021-09-21(火) 9:30~16:30 |
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セミナー名 | 第1回【データサイエンス実務入門】Pythonで手を動かして学ぶ!はじめてのデータ分析・予測モデリング |
講師 | 株式会社JMDC データ・イノベーション・ラボ 北野 道春 氏 齋藤 知輝 氏 |
開催地 | Zoom配信(ウェビナー)【アーカイブ配信付き】 |
参加費 | 1名につき60,000円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 本セミナーでは、Python・データ分析の初学者向けに、データ分析・機械学習の基礎的な実務の流れについて演習を交えて解説します。まずは導入としてPythonに触れていただき、次にデータ分析/機械学習の全体像を示し、各フェーズで実施するタスクを解説します。データの加工、可視化についてはPythonによる詳細な演習を行います。モデルの構築については簡単な演習を行い、その詳細は第2回で解説します。データサイエンスの実践力を網羅的・体系的に身につけたい方、ぜひご参加ください。 なお、本セミナーの第1~3回はオープンデータを用いて演習を行い、第4回は株式会社JMDCが保有する日本最大級のリアル医療データを用いて機械学習による予測モデリングを実践します。 ■-------------------------------------------------------------■ このセミナーで得られること ・データ分析/機械学習の活用事例 ・データ分析/機械学習の実務の流れ ・Pythonを用いたデータ加工・可視化プログラミングの基礎 ■-------------------------------------------------------------■ 本講座の受講に必要な前提知識 本セミナーを受講するにあたり、データ分析やWEBデータ処理、統計処理やPythonについての事前知識は不要ですが、ExcelやBIツール等での基本的なデータ処理操作(表計算や図を挿入してのデータ処理・グラフ化程度)の経験、及びプログラミングに関する最低限の知識(変数、分岐処理、繰り返し処理の理解など)がある方を対象としています。 ■-------------------------------------------------------------■ セミナー難易度チャート *以下のような方を対象としています* データ分析:★★☆☆☆(少しでも学習経験あり) 統計処理・プログラミング:★★☆☆☆(少しでも学習経験あり) 機械学習:★☆☆☆☆(未経験者OK) ビジネス力:★☆☆☆☆(実務未経験者OK) ※必ずしもチャートに該当せずともご受講いただけます。目安としてご参照ください。 |
補足事項 | ※本セミナーは会場受講はございません。 ※回数券を使用して当セミナーにお申込されます場合、2回分の回数券が必要となります。 【事前準備について】 ● インターネットを使用します。インターネットに接続可能なPCをご用意の上、安定したネット環境でご受講ください(光回線で有線LAN接続等)。PCと合わせて、Wi-Fi接続可能なスマートフォンやタブレットがあると、別々のデバイスで演習画面と講義画面を表示できて便利にご受講いただけます。 ● Google Colaboratory 環境で実習をおこないます。事前に本セミナー専用のGoogleアカウントをご用意ください。 ● ご自身のPC (セミナー当日使用するPC)に、予めGoogle Chrome(無料)のインストールをお済ませください。 【注意事項】 ● Zoomを使ってオンライン配信します。オンライン受講の方は、Zoomの利用が可能なメールアドレスをセミナーお申し込み時にフォームにご入力ください。 ● ビジネスチャットツール「Slack」上で質問受付をおこないます。必ずSlackに登録可能なメールアドレス(Gmail、Yahooメール等)をセミナーお申し込み時にフォームにご入力ください。 【お申し込み後の流れ】 ● 各セミナー開催5営業日前 ・事前配付教材、動作確認のご案内をメールにてお送りします。各セミナー開催前日までに、メールの案内に沿って必要なツール(無料)のインストールと動作確認をご自身のPC (セミナー当日使用するPC)でおこなってください。 ・ご登録のアドレス宛にSlackへの招待メールを配信します。スマートフォンやタブレットでSlackを使用予定の方は、Slackのアプリ(無料)を予めダウンロードしてください。 ・各ツールのインストールや動作確認についてのご質問はSlackにて受け付けます。Slack上での質問受付期間は、各セミナーの開催5営業日前からアーカイブ配信終了時までとなります。(※アーカイブ配信は、オンライン受講の方のみご視聴いただけます) ▼ ● 各セミナー開催1営業日前 ・セミナー視聴用URLとセミナー資料をメールにてお送りいたします。 ▼ ● 各セミナー開催当日 ・当日は9:10からご視聴を開始いただけます。事前準備がお済みでない方、操作にご不安のある方はお早めにオンライン会場へご入室ください。 ▼ ● 各セミナー開催2営業日後 ・アーカイブ配信のご案内メールをお送りいたします。アーカイブ配信は、各セミナー開催2営業日後13:00開始、配信開始の5営業日後13:00終了となります。 |
開催日時 | 2021-09-16(木) 9:30~12:30 |
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セミナー名 | 秘密計算技術の概要とユースケース ~プライバシーと企業機密を守りながら安全にデータ活用を実現する注目の技術~ |
講師 | NRIデジタル株式会社 ディレクター 兼 リードアーキテクト 安増 拓見 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき35,250円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 近年、プライバシー強化技術として秘密計算という技術が金融・産業などの各分野で注目されています。秘密計算(秘匿計算とも言われます)とは、「データを暗号化したまま計算するプライバシー保護技術」です。秘密計算では、データオーナーがデータを暗号化した上で、分析・計算する側へ渡し、分析の過程では暗号化が一度も解かれることなく計算され、計算結果のみが出力されます。消費者視点では、分析時のデータが暗号化されたままなのでプライバシーが保護され安心である、事業者視点では、安心して企業間でのデータ利活用が可能となる、企業間データ利活用の際に自社データ(企業機密)を他社が不正に利用・流出させるリスクが無くなる、などのメリットがあります。この技術を活用することで、企業間(例えば金融機関同士など)のデータを連携させたデータ分析の促進が期待されます。当セミナーでは、この秘密計算の概要と、秘密計算をデータ分析に活用することで得られる効果、金融・産業分野などでの事例とユースケースについてご紹介します。 【対象】 企業のデジタル、システム企画・開発、IT部門、経営企画、マーケティング、リスク管理部門、秘密計算技術についてこれから知りたい方 |
補足事項 | ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ※ 講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。会場受講の場合はPCはお使いいただけません。 【会場受講の方】 本セミナーはアーカイブ視聴が付帯します。セミナー開催2営業日後に資料PDFデータと視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 【オンライン受講の方】 ※開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ※アーカイブ配信期間は開催2営業日後13時から5営業日後の13時まで(土日祝除く)となります。配信期間内でしたら、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 |
開催日時 | 2021-09-15(水) 13:00~17:10 |
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セミナー名 | 【EXECUTIVE SYMPOSIUM】地域金融機関の持続可能な経営戦略と地銀連携の取り組み |
講師 | 一般社団法人第二地方銀行協会 榎本 清人 氏 共同通信社 橋本 卓典 氏 SBI地銀ホールディングス株式会社 森田 俊平 氏 株式会社ふくおかフィナンシャルグループ 永吉 健一 氏 日本銀行 山崎 さやか 氏 |
開催地 | |
参加費 | 1名につき35,000円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 金融機関へのデジタル化の波はここ数年で地域金融機関を取り巻く環境も大きく変えました。 本セミナーではここ数年広がりを見せている他地域金融機関との連携、異業種との連携について多角的に解説します。 地域性によるものの高齢化問題、働き世代の外への流出等々、顧客の状況も日々大きく変化をする中での今後の経営戦略のヒントになれば幸いです。 【対象】 地域金融機関において外部連携推進担当、新規事業担当、デジタル企画担当をされている方等 経営企画部門、営業企画部門、デジタル部門、システム部門の役員、実務担当者の方々 |
補足事項 | ※ 講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 ※事前にご質問がございます場合は、ご質問したいセッション(講師名)もご入力ください 【オンライン受講の方】 ※開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ※アーカイブ配信期間は開催2営業日後13時から5営業日後の13時まで(土日祝除く)となります。配信期間内でしたら、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 |
開催日時 | 2021-09-14(火) 13:30~16:30 |
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セミナー名 | りそなホールディングスにおける顧客接点強化およびデータ活用の取り組み ~バンキングアプリの行動データ活用と共創型プラットフォーム~ |
講師 | 株式会社りそなホールディングス データサイエンス部 グループリーダー 後藤 一朗 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき35,880円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 銀行におけるデータ利活用の取り組みは、伝統的に与信審査等リスク管理分野が主でマーケティング分野は限定的であった。りそなグループでは、お客さまと“つながる”バンキングアプリのリリースを契機にお客さまとの接点の量と質を大幅に強化。付随して得られたデータの利活用についてPDCAを愚直に繰り返すことで知見・ノウハウを急速に蓄積しつつある。本講演では、りそなグループが上記取り組みに至った戦略的な経緯や現時点における成果を紹介しつつ、今後のビジネス展開の方向性について概説する。 【対象】 金融機関、事業法人、システム会社の企画部門、IT・デジタル戦略部門、新規事業部門 |
補足事項 | ※ 講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。会場受講の場合はPCはお使いいただけません。 【会場受講の方】 本セミナーはアーカイブ視聴が付帯します。セミナー開催2営業日後に資料PDFデータと視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 【オンライン受講の方】 ※開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ※アーカイブ配信期間は開催2営業日後13時から5営業日後の13時まで(土日祝除く)となります。配信期間内でしたら、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 |
開催日時 | 2021-09-14(火) 9:30~12:30 |
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セミナー名 | 不祥事の事例を用いたケーススタディと内部通報制度高度化・ハラスメント相談窓口の実務ポイント ~改正公益通報者保護法・改正パワハラ防止法をふまえて~ |
講師 | TMI総合法律事務所 近藤 圭介 氏 パートナー弁護士 戸田 謙太郎 氏 パートナー弁護士 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき 35,580円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 【緊急解説!】本年8月20日に公表された改正公益通報者保護法の指針についても言及いたします。 改正労働施策総合推進法(パワハラ防止法)が昨年6月1日に施行され、職場のパワーハラスメント対策として雇用管理上必要な措置を講じることが事業者の義務となりました(中小企業は、2022年3月31までの間は、努力義務)。また、昨年6月8日に成立した改正公益通報者保護法では、事業者に内部通報に適切に対応するために必要な体制の整備が義務付けられた(従業員300名以下の事業者については努力義務)ほか、公益通報への対応に従事する者に対して守秘義務が課され、違反した場合には刑罰も課されることとなりました。 さらに、昨今の新型コロナウィルスの影響により、在宅勤務の普及など、従業員の労働環境や勤務形態が大きく変わってきたことから、これまでであれば職場内において発見・抑止できていた不正やハラスメントの発見・抑止が困難となり、社内コンプライアンス体制を見直す必要性を感じている事業者も多くなってきております。 そこで、本セミナーでは、多数の企業において内部通報窓口の構築・運用を担当し、改正公益通報者保護法を含む企業のコンプライアンス体制の構築・運用に精通している戸田弁護士とハラスメント事案を含む多数の労働事案を担当し、改正労働施策総合推進法を含む企業の労務問題に精通している近藤弁護士が、改正公益通報者保護法および改正労働施策総合推進法を遵守した実効性のある窓口の構築方法とハラスメントなどの相談が来た際の具体的な相談対応の実務について解説します。 【対象】 リスク管理部門、内部監査部門、コンプライアンス部門、人事・総務部、 内部通報窓口及びハラスメント窓口対応の実務担当者など |
補足事項 | ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ※ 講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。会場受講の場合はPCはお使いいただけません。 【会場受講の方】 本セミナーはアーカイブ視聴が付帯します。セミナー開催2営業日後に資料PDFデータと視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 【オンライン受講の方】 ※開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ※アーカイブ配信期間は開催2営業日後13時から5営業日後の13時まで(土日祝除く)となります。配信期間内でしたら、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 |
開催日時 | 2021-09-10(金) 13:30~16:30 |
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セミナー名 | 2021年版―医薬・ヘルスケア分野におけるデータ保護・活用のあり方 ~個人情報、AIガバナンス、セキュリティを俯瞰して~ |
講師 | アンダーソン・毛利・友常法律事務所 外国法共同事業 弁護士 経済産業省 AI社会実装アーキテクチャー検討会 作業部会 構成員 中崎 尚 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき35,770円(資料代・消費税を含む) |
概要 | 2020年、2021年と、医薬・ヘルスケア分野におけるデータを巡るルールが大きく変動している。 2020年8月21日、経済産業省と総務省から「医療情報を取り扱う情報システム・サービスの提供事業者における安全管理ガイドライン」が公表された。いよいよ3省2ガイドライン時代を迎えるに至った。今後、医療機関等との契約により医療情報を取り扱うシステムやサービスを提供する事業者は、このガイドラインへの準拠を検討する必要が生じている。 また、個人情報全体のルールである個人情報保護法についても、2020年6月に5年ぶりの大改正が行われたのに続いて、2021年5月には、医療分野の規制統一を柱の一つとして、新たな法改正が行われるなど、医薬・ヘルスケア分野への一定の影響も想定されている。本講座では、COVID19の悪夢をようやく抜けようとしている2021年という時代環境において、医薬・ヘルスケア分野におけるデータ保護・活用のルールがどのように動こうとしているのか、3省2ガイドライン体制の開始、個人情報保護法改正、医療ビッグデータ・ビジネスの拡大を踏まえて、実務上の困難や問題点を解説する。 【対象】 金融機関の法務、コンプライアンス部門、新規サービス部門、 製薬会社や医療サービスを手掛ける企業の担当者等、 医療、ヘルスケアビジネスに関わりがあり法務と最新動向について学びたい方 |
補足事項 | ※ 講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。会場受講の場合はPCはお使いいただけません。 【会場受講の方】 本セミナーはアーカイブ視聴が付帯します。セミナー開催2営業日後に資料PDFデータと視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 【オンライン受講の方】 ※開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします 12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ※アーカイブ配信期間は開催2営業日後13時から5営業日後の13時まで(土日祝除く)となります。配信期間内でしたら、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 |
開催日時 | 2021-09-08(水) 13:30~16:30 |
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セミナー名 | 金融機関のサードパーティリスク管理 ~外部委託先管理を拡大したリスクベース管理基盤構築とモニタリング~ |
講師 | 有限責任監査法人トーマツ シニアマネジャー 田宮 秀樹 氏 |
開催地 | |
参加費 | 1名につき35,940円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 近年サードパーティリスク管理(Third-Party Risk Management以下TPRM)という言葉が聞かれます。金融機関では以前より外部委託先管理として情報漏洩事故や品質面での不備などのリスク管理を中心に管理してきました。一方、TPRMは管理対象先が拡大することが多く、既存の委託先管理での対応ではカバーできない点も多くあります。また、海外ではオペレーショナル・レジリエンス(強靭化)の視点からもTPRMが注目され、管理のありかたを再検討する傾向にあります。 本セミナーではサードパーティを「業務上の関係や契約を有する組織かつ自社サービスを提供するのに必要な先」と定義します。前半ではサードパーティの定義や委託先管理との類似点、相違点を明確にします。後半では、管理基盤の構築、社内外の情報を利用したモニタリング手法や戦略リスクの観点からの見直しの観点についてご紹介します。 |
補足事項 | ※本セミナーは会場受講はございません。 ※ 講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 【オンライン受講について】 ※開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ※アーカイブ配信期間は開催2営業日後13時から5営業日後の13時まで(土日祝除く)となります。配信期間内でしたら、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 |
開催日時 | 2021-09-08(水) 13:00~13:00 |
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セミナー名 | 【リバイバル配信】低流動性資産(PE、VC、インフラ等)への投資実務とリスク管理 ~変容する金融市場と多様化するファンド投資における、 実践的モニタリングとパフォーマンス計測方法~ |
講師 | あいざわアセットマネジメント株式会社 代表取締役社長 白木 信一郎 氏 |
開催地 | |
参加費 | 35,100円 (資料代・消費税を含む) ※上記開催日はシステムの便宜上配信開始日時を表示しています |
概要 | 近年、世界でPEファンドによる企業投資やインフラ投資の増加が顕著である。国内でも新しいバイアウトファンドやベンチャーキャピタル等の設立が目立ち、事業承継や大企業の事業部門カーブアウトを背景とした企業買収や合併の増加を後押ししている。SPAC等の新しい上場手法が登場するなど、金融市場に変化も見られる。欧米のみならず、アジアでもユニコーン上場が見られ、機関投資家のベンチャー投資も増加している。 ファンドに対して資金を供給する投資家の種類や投資形態も多様化し、金融機関においては、有価証券投資の多様化との位置づけ以外にも、LBOファイナンスの供給を目的としたファンド投資を始める傾向も見られる。 一方、キャピタルコールやディストリビューション(分配金)等の独特のキャッシュフローを持ち、長期間の投資となる低流動性資産のリスク管理は、従来の有価証券に関するリスク管理とは異なる部分も多い。本講義では、PEファンドの歴史、現在の投資の傾向について概論し、PEファンドの仕組みや投資家におけるリスク管理のあり方について考察する。 |
補足事項 | ※講師との名刺交換は承っておりません。 ※講師へのご質問は、配信開始日の前日にご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 ※配信開始1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 |
開催日時 | 2021-09-08(水) 9:30~12:30 |
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セミナー名 | プライベートエクイティ等外国籍ファンド投資の法務と税務 ~LP 投資で押さえるべきポイントと今後の留意点~ |
講師 | PwC税理士法人 箱田 晶子 氏 パートナー税理士 PwC弁護士法人 日比 慎 氏 ディレクター弁護士 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき35,530円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 国内で低金利の状況が続く中、プライベートエクイティ投資などを行う外国籍ファンドに対するLP投資への関心が高まっています。しかし、外国籍ファンドへの投資に際しては、国内ファンドとは異なる税務上の論点や各種金融規制への留意が必要となります。また、組合契約をはじめとしてボリュームの大きい英文契約を適切に把握することも投資判断のために重要です。本セミナーでは、外国籍ファンドへのLP投資の基礎に関して、税務・法務の専門家がポイントを押さえて解説します。 【対象】 金融機関の投融資部、アセットマネジメント部、審査部、リスク統括部、監査部、 組合型外国籍ファンドについて法務と税務の両面から知りたい方など |
補足事項 | ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ※ 講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。会場受講の場合はPCはお使いいただけません。 【会場受講の方】 本セミナーはアーカイブ視聴が付帯します。セミナー開催2営業日後に資料PDFデータと視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 【オンライン受講の方】 ※開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ※アーカイブ配信期間は開催2営業日後13時から5営業日後の13時まで(土日祝除く)となります。配信期間内でしたら、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 |
開催日時 | 2021-09-03(金) 13:30~16:30 |
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セミナー名 | 洋上風力発電プロジェクトの開発及びプロジェクトファイナンスに関する法規制・契約上の留意点 |
講師 | ベーカー&マッケンジー法律事務所 (外国法共同事業) パートナー弁護士 小林 努 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき35,760円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 洋上風力発電プロジェクトにつきましては、2019年4月に施行された再エネ海域利用法に基づき既に4海域で公募が実施されております。昨年12月の洋上風力産業ビジョン(第1次)により、2030年まで1年あたり1GW、2040年までに30-45GWが導入目標とされており、今後20年間に亘る事業拡大が期待されます。とはいえ、洋上風力発電プロジェクトは日本においては依然として経験値が少なく、特有の法律問題も想定される上、事業規模が大きいためプロジェクトファイナンスによる資金調達を視野に入れた検討が必須となります。 本セミナーでは、これまで国内外のエネルギー・インフラ案件に15年以上関与してきた講師が、再エネ海域利用法の概要、公募プロセス等の法制度の解説を始めとして、洋上風力発電プロジェクトの開発、運転、ファイナンスに関連する法規制及び契約上の留意点について解説いたします。 |
補足事項 | ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ※ 講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。会場受講の場合はPCはお使いいただけません。 【会場受講の方】 本セミナーはアーカイブ視聴が付帯します。セミナー開催2営業日後に資料PDFデータと視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 【オンライン受講の方】 ※開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ※アーカイブ配信期間は開催2営業日後13時から5営業日後の13時まで(土日祝除く)となります。配信期間内でしたら、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 |
開催日時 | 2021-09-02(木) 9:30~12:30 |
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セミナー名 | 金融機関における外国人取引の 最新動向と実務対応のポイント ~コロナ禍の影響をふまえAML/CFTの観点を中心に解説~ |
講師 | 潮見坂綜合法律事務所 弁護士 鈴木 正人 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき35,780円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 金融機関は、ここ数年、外国人との取引について対応を進めてきました。2019年に施行された出入国管理法改正により在留資格(特定技能)が新設されて外国人材が流入すること、東京オリンピック・パラリンピックの開催等によるインバウンド需要などを見込んで、外国語対応などを含む外国人の受入の準備・推進を行ってきました。ところが、新型コロナウイルスの感染拡大により、外国人の新規入国が減るとともに、一時的なものを含む在留外国人の帰国も生じています。 また、金融機関は、外国人の受入を行う一方で、マネロン・テロ資金供与対策にも留意する必要があります。外国人名義の金融口座については、名義人の帰国等を契機に不正に譲渡され、犯罪利用される事例が引き続き認められています。さらに、外国人顧客に限りませんが、新型コロナウイルスの感染下では対面での顧客折衝が難しくなっています。 これらの事情を踏まえて、本セミナーでは、近時の在留外国人をめぐる環境を概説した上で、マネロン・テロ資金供与対策の動向を説明します。さらに、金融機関が、取引開始(預貯金口座開設等)時・取引開始(口座開設等)後・取引終了(取引の解消)の各フェーズにおいて留意すべき事項を解説します。最後にコロナ禍における課題について説明します。 なお、申込者や今後の公表される当局等の資料の内容などを踏まえ、内容を一部変更する可能性があります。 |
補足事項 | ※ 講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。会場受講の場合はPCはお使いいただけません。 【会場受講の方】 本セミナーはアーカイブ視聴が付帯します。セミナー開催2営業日後に資料PDFデータと視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 【オンライン受講の方】 ※開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ※アーカイブ配信期間は開催2営業日後13時から5営業日後の13時まで(土日祝除く)となります。配信期間内でしたら、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 |
開催日時 | 2021-08-31(火) 13:30~16:30 |
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セミナー名 | クラウドサービスのリスクとサービス利用契約に関する法務的問題 |
講師 | 日比谷パーク法律事務所 パートナー弁護士 上山 浩 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき35,780円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | クラウドサービスの利用については、情報漏洩の危険性など様々な懸念が示されていたが、近年は様々な分野でクラウドサービスの導入が急速に進んでいる。一方で、クラウドサービスの障害により銀行のシステムが停止し為替差損による巨額の損害が発生したり、多数の利用企業においてクラウドサービスの設定ミスによる顧客情報の漏えいが生ずるなど、クラウドサービス利用のリスクが顕在化する事例が多発している。そこで問題になるのがクラウドサービスの利用契約(約款)だが、損害賠償がほとんど認められないなどユーザにとって問題のある契約になっている場合が多いが、それに気付いていないユーザが大半である。具体的な事例に基づいて問題を詳述し、それに対してどのように対応すべきかを解説する。 |
補足事項 | ※ 講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。会場受講の場合はPCはお使いいただけません。 【オンライン受講の方】 ※開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ※アーカイブ配信期間は開催2営業日後13時から5営業日後の13時まで(土日祝除く)となります。配信期間内でしたら、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 |
開催日時 | 2021-08-30(月) 13:30~16:30 |
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セミナー名 | 【金融機関における内部監査実務シリーズ・スキルアップ第2回】経営監査に向けたアシュアランスのキーポイント |
講師 | 株式会社電研 内部監査高度化センター所長 (元 金融庁検査局統括検査官第6部門長) 武藤 制揮 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき35,600円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 金融庁は、アシュアランスについて「金融機関の内部監査の高度化に向けた現状と課題」で「内部監査部門が、リスクベースかつフォワードルッキングな観点から、組織活動の有効性等についての客観的・独立的な保証(アシュアランス)、助言(アドバイス)、見識を提供することにより、組織体の価値を高め保全するという内部監査の使命を適切に果たすことが必要」と示しています。 こうした中、アシュアランスは、内部監査の現場において、根本原因分析やフォワードルッキングと並ぶ大きな課題であるものの、アシュアランスの具体的な手法をわかりやすく示した参考資料がなかなか見当たらず、監査現場での工夫に委ねられているように見受けられます。 今回のセミナーでは、監査現場のためのアシュアランスの具体的な手法について、金融検査や外部品質評価の豊富な現場経験に基づきわかりやすく解説させていただきます。 また、オンライン形式でも理解を深めることができるように演習を主体とした講義形式で実施させていただきます。 |
補足事項 | CPE単位申請のために「受講証明証」が必要な方は受講後に発行します。 お申込み時に連絡事項欄に記載をよろしくお願いします。 .......................................................................................... ※ 講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。会場受講の場合はPCはお使いいただけません。 【オンライン受講の方】 ※開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ※アーカイブ配信期間は開催2営業日後13時から5営業日後の13時まで(土日祝除く)となります。配信期間内でしたら、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 |
開催日時 | 2021-08-27(金) 13:30~16:30 |
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セミナー名 | 金融機関におけるALMの基本概念と実務演習 ~これからALMに携わる方へ・基礎から応用例について~ |
講師 | RGAリインシュアランスカンパニー 日本支店 副会長 チーフ ストラテジー オフィサー 日本アクチュアリー会正会員 飯沼 邦彦 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき 35,660円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | ALMをこれから学ばれる方、また、ALM部門やリスク管理部門に配置される予定の方々を対象に、ALMの基本的な概念を学びます。金融機関のALMでは、特に金利リスクの管理が最重要といっても過言ではないことから、そのデュレーション・マッチングにポイントを置きます。簡易的な実例から、受講者の方々にエクセルを用いて計算し、負債側のキャッシュフローの立て方といった根本的なところから、体験化していただきます。 次に、株式等のリスク資産に対しては、CVaRやデリバティブスの効用といった重要概念も極力、わかりやすさに主眼をあて説明いたします。特に必要となるVaRの計算についてはエクセルで計算していただきます。資産側の統合管理として、有効フロンティアについても解説いたします。また、最後に一実務例を用いて、これらの概念、ツールを応用した統合的なリスク手法について、リスク管理のモデリングの姿について考察したいと思います。 本公演の参加により、ALMの「感覚」を得られることを目標といたします。 |
補足事項 | 【ご受講にあたってのご案内】 ●本セミナーは、講義で使用するExcelファイルをご自身のPCで閲覧しながらご受講いただけます。ExcelがインストールされたPCをご用意ください。 ●会場にてご受講の方は、会場の電源、Wi-Fiをお使いいただけます。 ●講義で使用するExcelファイルは、すべてのご参加者様に8/25(水)13時にメールにて送付します。 ●PCをご持参なさらずに(Excel閲覧をせずに)聴講のみでも、十分にご理解いただける内容です。 |
開催日時 | 2021-08-27(金) 9:30~12:30 |
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セミナー名 | 【2020年改正個人情報保護法】政令・規則とガイドライン案を踏まえた実務対応ポイントと留意点 |
講師 | 西村あさひ法律事務所 パートナー弁護士 岩瀬 ひとみ 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき 35,810円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 2020年6月に成立した改正個人情報保護法には、個人データの漏えい等の報告・通知の義務化、仮名加工情報という新しいカテゴリの創設、提供元では個人データに該当しないものの提供先において個人データとなる情報の第三者提供についての新たな規制、外国にある第三者への個人データの提供に係る規制の強化等、実務上対応が必要となる改正が含まれており、施行日(2022年4月1日)までに対応すべき事項は少なくない。本セミナーでは、本年3月に公布された政令・規則と、現在パブコメに付されているガイドライン案を踏まえ、実務的な対応と留意点等について解説する。 |
補足事項 | ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございます。 ※ 講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。会場受講の場合はPCはお使いいただけません。 【オンライン受講の方】 ※開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ※アーカイブ配信期間は開催2営業日後13時から5営業日後の13時まで(土日祝除く)となります。配信期間内でしたら、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 |
開催日時 | 2021-08-26(木) 13:30~16:30 |
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セミナー名 | AI/アナリティクスの活用によるマネロン対策の高度化 |
講師 | 有限責任監査法人トーマツ ファイナンシャルインダストリー 佐藤 雄一 氏 シニアマネジャー デロイトアナリティクス 大場 久永 氏 マネジャー |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき35,540円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 本セミナーでは、FATF対日相互審査やガイドラインで金融機関に求められる態勢整備内容を踏まえ、AML領域でのアナリティクス活用の期待や役割ついて解説します。また、トランザクションモニタリングでのAI活用やAML態勢構築で求められるスキルやツールなど、海外金融機関の取り組み事例を紹介しながら、AIを活用した今後の金融機関のAML態勢高度化施策に関して考察します。 AML業務でAI活用を導入検討・導入されている金融機関様におすすめのセミナーとなっており、AML/CFTの領域や金融機関を主軸としてアナリティクスに関わるアドバイザリー業務で豊富なプロジェクト経験を有する講師が、AML態勢高度化施策やAML業務でのアナリティクス活用事例を交えて平易な言葉にて分かりやすく解説します。 |
補足事項 | ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございます。 ※ 講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。会場受講の場合はPCはお使いいただけません。 【オンライン受講の方】 ※開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ※アーカイブ配信期間は開催2営業日後13時から5営業日後の13時まで(土日祝除く)となります。配信期間内でしたら、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 |
開催日時 | 2021-08-26(木) 9:30~12:30 |
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セミナー名 | 地域金融機関における銀行業高度化等会社の実務と今後の展望 |
講師 | 弁護士法人中央総合法律事務所 弁護士 小宮 俊 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき35,870円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 2017年4月に改正銀行法が施行され、銀行の子会社・兄弟会社類型として銀行業高度化等会社が導入されてから、約4年が経過し、この間、多くの金融機関において、銀行業高度化等会社の設立や銀行業高度化等会社に該当する既存会社への出資が行われてきました。特に地域金融機関においては、2019年10月の監督指針改正により地域商社が銀行業高度化等会社に該当し得ることが明確化されて以降、地域銀行による地域商社が相次いで設立されるなど、近年、銀行業高度化等会社に関する動きが加速しています。 さらに、2021年5月19日に成立した改正銀行法等(年内施行予定)においては、銀行業高度化等会社における業務範囲の拡大や手続の緩和が盛り込まれているところ、地域金融機関による銀行業高度化等会社の設立・出資の動きは、今後ますます加速していくものと思われます。 そこで、本セミナーでは、地域金融機関における銀行業高度化等会社の概要や実務上の留意点について解説するとともに、2021年銀行法等改正の内容を踏まえた今後の展望について考察します。 |
補足事項 | ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ※ 講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。会場受講の場合はPCはお使いいただけません。 【オンライン受講の方】 ※開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ※アーカイブ配信期間は開催2営業日後13時から5営業日後の13時まで(土日祝除く)となります。配信期間内でしたら、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 |
開催日時 | 2021-08-25(水) 13:30~16:30 |
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セミナー名 | キャッシュレス決済とEmbedded Financeの最新動向と今後の展望 ~注目はデジタル給与、地域デジタル商品券、 BtoB/BtoCアプリのフィンテック活用~ |
講師 | 株式会社インフキュリオン コンサルティング マネジャー 森岡 剛 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき35,720円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | QRコード決済の爆発的普及が、決済サービス市場の構造変化をもたらしている。フィンテック領域では、API活用型の金融サービスモデルであるバンキング・アズ・ア・サービス(BaaS)、そして異業種サービスに金融を組み込む提供形態であるEmbedded Finance(エンベデッド金融)の流れが加速している。昨年からの新型コロナウイルス禍で急拡大した買い物・生活・金融におけるデジタルサービス利用は定着し、消費者のデジタルシフトも明確なトレンドとなった。 本講演では、日本の金融とフィンテックが直面している大きなトレンドを俯瞰する。日本のキャッシュレス決済市場を独自データで解説し、急拡大している後払い決済BNPL(Buy Now, Pay Later)を購買体験の観点から考察する。QRコード決済アプリの多機能化の動向を分析し、消費者のデジタルシフトが金融にもたらす脅威と機会について述べる。 2021年注目トピックであるデジタル給与と地域デジタル商品券(自治体等の「プレミアム付商品券」デジタル版)について、制度上の論点や消費者の潜在ニーズを解説する。 Embedded Financeは、リテール金融の「間接提供」というビジネスモデル変革を可能にする。BtoC領域では国内外で事例が出ているが、BtoB領域との親和性はあまり知られていない。SMEビジネスアプリでのEmbedded Financeの可能性を、国内外の事例をベースに解説する。 |
補足事項 | ※ 講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。会場受講の場合はPCはお使いいただけません。 【オンライン受講の方】 ※開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ※アーカイブ配信期間は開催2営業日後13時から5営業日後の13時まで(土日祝除く)となります。配信期間内でしたら、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 |
開催日時 | 2021-08-24(火) 13:30~17:30 |
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セミナー名 | 金融、保険サービスがクラウドを活用するための 最低限必要な最新知識 ~クラウドを最短距離で推進、実装するためのベストプラクティス分析~ |
講師 | 一般社団法人日本クラウド セキュリティアライアンス(CSAJ) 副会長 渥美 俊英 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき35,840円(資料代・消費税を含む) |
概要 | メガバンクをはじめ金融機関、銀行・証券・保険・決済のクラウド利用が急速に進展しており、単なるオンプレミスの代替、インフラコスト削減という段階を越えて、システム開発やビジネスのあり方、開発運用から監査、求められる人材像まで大きな変化が起きています。本研修では、これらの金融機関、事業者がクラウドを活用するための基本的な理解、事例、FISC安全対策基準の考え方、セキュリティと監査、推進組織の進め方、人材育成など、幅広い知識をわかり易く総論的に解説いたします。 ―想定受講者― 金融機関・保険会社、SIerなど金融機関向け事業者の、幹部、企画、戦略、ビジネス、IT、人事教育部門などの方々。これからクラウドに取組む、および既に取組んでいるが更に加速させたい役割の方々。 講師のSIer側、クラウドベンダ側の両方の社員経歴と、AWSを中心にAzureも含めた金融クラウド推進活動、業界団体、コミュニティ活動の豊富な経験ならではの具体的実践的な内容は、受講者のクラウド活用に大きな参考となります。 |
補足事項 | ※ 講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。会場受講の場合はPCはお使いいただけません。 【オンライン受講の方】 ※開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ※アーカイブ配信期間は開催2営業日後13時から5営業日後の13時まで(土日祝除く)となります。配信期間内でしたら、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 |
開催日時 | 2021-08-23(月) 13:30~16:30 |
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セミナー名 | 地銀にとって10年後の勝ち筋は何か ~激動の環境を踏まえ、地銀は何をするべきか?~ |
講師 | デロイト トーマツ コンサルティング合同会社 武元 亮 氏 執行役員パートナー 梅津 翔太 氏 ディレクター 宮道 太郎 氏 マネジャー 伊東 俊平 氏 、大西 徹 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき35,370円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 貸出金利の低下、規制緩和に伴う非金融業の伸長、過疎過密や高齢化に伴う地域経済の縮小、Covid-19の影響等、地銀にとって逆風の事業環境となっている。また、業績についても、リーマンショック以降右肩下がりとなっている。このような状況下で、地銀はコスト削減一辺倒の“延命措置”だけでなく、“ビジネスモデルの変革”を求められている。そのためには、現在の延長で考えるのではなく、10年後の目指す姿を明らかにしつつバックキャスティングした上で、経営やdXを進めていく必要がある。 「デジタル起点の金融経営変革」(中央経済社/発行日2021年4月1日/デロイトトーマツコンサルティング)を執筆した著者が、地銀を取り巻く10年後の事業環境と目指すべきビジネスモデル、それを見据えた経営・新規事業・dXについての考え方について考察する。 |
補足事項 | ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ※ 講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。会場受講の場合はPCはお使いいただけません。 【オンライン受講の方】 ※開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ※アーカイブ配信期間は開催2営業日後13時から5営業日後の13時まで(土日祝除く)となります。配信期間内でしたら、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 |
開催日時 | 2021-08-19(木) 13:30~16:30 |
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セミナー名 | 資金決済と金融仲介を取り巻く法務で押さえておくべきポイント ~法改正の最新状況を踏まえて~ |
講師 | アンダーソン・毛利・友常法律事務所外国法共同事業 パートナー弁護士(日本・ニューヨーク州) 田中 智之 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき35,450円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 令和2年6月5日に成立した「金融サービスの利用者の利便の向上及び保護を図るための金融商品の販売等に関する法律等の一部を改正する法律」(以下「改正法」)のうち資金決済法の改正部分については、関係政令・内閣府令等が、パブリックコメント手続後、令和3年3月19日に公布され、同年5月1日から施行された。また、改正法のうち金融サービス仲介業に係る制度整備部分については、関係政令・内閣府令等が、パブリックコメント手続後、令和3年6月2日に公布され、同年11月1日から施行される。本セミナーでは、これらの改正法及び政府令の内容の解説を中心としつつ、関連するその他の決済・金融サービスの最新動向についても解説する。 |
補足事項 | ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございます。 ※ 講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。会場受講の場合はPCはお使いいただけません。 【オンライン受講の方】 ※開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ※アーカイブ配信期間は開催2営業日後13時から5営業日後の13時まで(土日祝除く)となります。配信期間内でしたら、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 |
開催日時 | 2021-08-06(金) 13:30~16:30 |
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セミナー名 | 元金融庁検査官から見たシステムリスク管理態勢に係る問題点と改善施策 ~外部委託管理について、知っておくべき委託者と受託者双方の実態~ |
講師 | 株式会社ファーストシステムコンサルティング シニアコンサルタント 元 金融庁 証券取引等監視委員会事務局 証券検査官、 証券取引審査官 兼 金融庁 検査局 金融証券検査官 小松 幸浩 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき35,300円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 昨今、外部委託管理を含めたシステムリスク管理態勢(以下「システムリスク管理態勢」と言います)に係る重要ポイント及び対応策は巷に溢れており、誰でもすぐに調査可能です。 私は、公開されている情報通りに施策を実施すれば及第点を得られる程度には良くなる筈と考えております。しかしながら、システムリスク管理態勢が不十分であるとして行政処分を受ける企業は無くなりません。やるべきことは認識している筈なのに、なぜなのでしょうか。技術的対応のあり方に重大な問題があるのでしょうか?・・・違います! 本セミナーは、技術的対応のあり方について解説するものではありません。金融庁証券取引等監視委員会でシステムリスク管理態勢等の検査を担当した講師が、検査官としての経験に基づき、ITシステムに係る委託者及び受託者双方の本音、実施行為に係る問題点等、そしてそれらがどのような結果を招くことになったのかについて解説いたします。証券会社だけでなく全業態の実務担当者に広く関わる講義内容です。 |
補足事項 | ※お申込み時には可能な限り部署・役職をご入力ください。受講者属性に合わせて講演いたします。 ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ※ 講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。会場受講の場合はPCはお使いいただけません。 【オンライン受講の方】 ※開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ※アーカイブ配信期間は開催2営業日後13時から5営業日後の13時まで(土日祝除く)となります。配信期間内でしたら、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 |
開催日時 | 2021-08-03(火) 9:30~12:30 |
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セミナー名 | DXで変わる保険業界の商品・販売トレンド ~カギは「モニタリングサービス」の多様化~ |
講師 | 有限会社ナカザキ・アンド・カンパニー 有限会社インスウォッチ 取締役 inswatch編集人 保険ジャーナリスト 中﨑 章夫 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき35,570円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 長期化するコロナ禍で、「非接触化、遠隔化、自動化」をキーに生活様式、ビジネスの在り方、働き方などを一変させつつある。一気に進んだのがデジタル技術やデータを駆使し社会的課題解決を図るデジタル社会化だ。保険業のイメージも事後・有事中心の対応から事前・平時からのリスクの見守り重視に力点が変わってきており、商品・サービスラインも大きな転換点に立っている。機動的かつ迅速な商品・サービス開発ではインシュアテックによるAPI連携などのソリューション開発、少額短期保険などのミニ保険市場の拡大、主力保険分野でも損保のテレマティクス自動車保険や健康増進型保険など、モノや人に装着されたセンサーやインターネットからのデータを、AIを活用し解析し、新たな付加価値を創造するはその典型だ。個々の顧客のリスクデータをもとに、常時、安全と安心を見守り、警告や改善提案・解決支援コンサルをする「モニタリングサービス」の開発など最近の保険業界の特徴的動向をクローズアップしてみたい。 |
補足事項 | ※ 講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。会場受講の場合はPCはお使いいただけません。 【オンライン受講の方】 ※開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ※アーカイブ配信期間は開催2営業日後13時から5営業日後の13時まで(土日祝除く)となります。配信期間内でしたら、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 |
開催日時 | 2021-07-21(水) 13:00~13:00 |
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セミナー名 | 【リバイバル配信】保険商品の開発時に絶対に抑えておくべきポイント ~マーケティングと健康増進機能の観点をふまえて~ |
講師 | チューリッヒ生命保険株式会社 常務執行役員 チーフ・マーケティング・プロポジション・オフィサー 野口 俊哉 氏 |
開催地 | |
参加費 | 35,150円 (資料代・消費税を含む) ※上記開催日はシステムの便宜上配信開始日時を表示しています |
概要 | 新型コロナウイルス(Covid-19)の感染拡大はとどまることを知らない状況が続いており、そのような中でも保険商品の自由化は進展し、生命保険会社、損害保険会社ともに厳しい商品開発競争に晒されています。保険会社にとって商品開発は今後の経営の動向を左右するものになったといえます。このような環境下で、保険商品を開発する人が特に留意しなければいけないポイントについて講師の経験を交えながら解説していきます。 特に、現在はマーケティング視点に基づいた商品開発が強く求められますので、その点についても解説します。また、昨今業界の話題となっている健康増進型の保険についての各種考察も行います。 |
補足事項 | ※当リバイバル配信セミナーはV-CUBEセミナーを利用して配信します。 ※講師との名刺交換は承っておりません。 ※講師へのご質問は、配信開始日の前日にご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 |
開催日時 | 2021-07-21(水) 9:30~12:30 |
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セミナー名 | 金融機関における新しい ストレステストのシナリオプランニング ~コロナ禍を受けたハードシングスへの耐性評価~ |
講師 | リスク計測テクノロジーズ株式会社 代表取締役 岡崎 貫治 氏 有限責任監査法人トーマツ シニアマネジャー 熊谷 敏一 氏 |
開催地 | |
参加費 | 1名につき35,350円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 新型コロナウィルス感染症(COVID-19)の広がりは、我々の生活を一変させるだけでなく、経営環境も大きく変化させることとなりました。未知の事象に対する脆弱さを露呈しましたが、他方で、柔軟な変化を遂げる企業も少なくありません。それら変化を遂げた企業は、単純に運が良かったケースもあると思いますが、その運を呼び込むための、平常時からのパンデミックリスクも含めた「まさか」に対する想定(備え)があったとも言えます。平常時からリスク感度の高い活動量を如何に維持するか。本セミナーでは、「備えあれば憂い無し」について、どこまで備えるべきなのかをシナリオ構築とともに、ロジカルに解説します。 |
補足事項 | ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございます。 ※本セミナーは会場受講はございません。 ※ 講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 【オンライン受講の方】 ※開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ※アーカイブ配信期間は開催2営業日後13時から5営業日後の13時まで(土日祝除く)となります。配信期間内でしたら、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 |
開催日時 | 2021-07-20(火) 9:30~12:30 |
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セミナー名 | 【経済価値ベース・リスク管理入門編】Excelで学ぶ生命保険数理とALMの基礎 |
講師 | ライフネット生命保険株式会社 数理部/リスク管理部 成川 淳 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき35,200円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 経済価値ベースのソルベンシー規制やIFRS17(保険契約)の導入に向けて、保険会社のALM(資産負債の総合的な管理)は、経営上の重要性を更に増してきている。これらには概念的・技術的に複雑な話題が多いが、本講演ではALMの基礎的な部分に焦点を当て、Excelによる計算例も交えて説明していく。 具体的には、事前準備として生命保険契約のキャッシュフローや保険料、保険料積立金の計算方法について確認したうえで、生命保険会社の経済価値や市場リスク量(VaR)の概念や、それらの計算方法について説明していく。ALMは、キャッシュフローの把握・制御を通じて会社全体のリスクを管理する方法であり、計算例では、保険負債と資産のマッチングによる金利リスク量の低減やその限界についても確認する。 本講演の対象者には主に、アクチュアリー業務またはリスク管理業務、内部監査業務で1~2年目の新任担当者を想定している。基礎的な内容を中心とし、それを超える部分(例えば、金利の補外やリスクマージン)については深くは立ち入らない。 |
補足事項 | 【ご受講にあたってのご案内】 ●本セミナーは、講義で使用するExcelファイルをご自身のPCで閲覧しながらご受講いただけます。ExcelがインストールされたPCをご用意ください。 ●会場にてご受講の方は、会場の電源、Wi-Fiをお使いいただけます。 ●講義で使用するExcelファイルは、すべてのご参加者様に7/16(金)13時にメールにて送付します。 ●PCをご持参なさらずに(Excel閲覧をせずに)聴講のみでも、十分にご理解いただける内容です。 |
開催日時 | 2021-07-19(月) 13:30~16:30 |
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セミナー名 | 金融機関におけるサードパーティリスク管理の高度化と実践 ~外部事業者との連携拡大と不正アクセス防止を含めて解説~ |
講師 | 有限責任あずさ監査法人 金融事業部 ディレクター 保木 健次 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき35,620円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 金融機関の外部事業者(サードパーティ)との連携が拡大するとともに、連携サービスを通じた不正アクセス等による被害が発生しています。サードパーティと連携したサービスに係るリスク管理は、金融機関が単独で実施可能な範囲を超え、リスク管理においてもサードパーティと連携して実施する必要があります。本セミナーでは、サードパーティとの連携拡大が金融機関にとって不可避であることを確認しながら、従来の外部委託先管理とは異なるリスク管理態勢を構築するために、不正アクセス等の発生を受けて改正された監督指針及び業界団体から公表された口座連携ガイドラインについて解説するとともに、金融機関が口座連携する資金移動業者等をモニタリングし、連携しながらリスク管理する上での論点および対策等について解説します。 |
補足事項 | ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございます。 ※ 講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。会場受講の場合はPCはお使いいただけません。 【オンライン受講の方】 ※開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ※アーカイブ配信期間は開催2営業日後13時から5営業日後の13時まで(土日祝除く)となります。配信期間内でしたら、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 |
開催日時 | 2021-07-16(金) 9:30~12:30 |
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セミナー名 | 相手を動かすプレゼンテーションテクニック ~セールスや企画提案などあらゆるシーンで活かせるノウハウの数々を紹介~ |
講師 | 日本マイクロソフト株式会社 業務執行役員・エバンジェリスト 西脇 資哲 氏 |
開催地 | |
参加費 | 1名につき34,150円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | ビジネススキルとしてますます重要になってきているプレゼンテーションテクニック。 資料作りや話術だけではなく、相手を巻き込みながら前に進めるためにはどうすればいいのか? さらに時代の流れとともに単に伝えるだけではなく、相手を動かし、広めていくことが求められ、 加えてオンラインプレゼンテーションの時代へと突入しています。 そういった様々なシーンにおけるプレゼンテーションで相手を巻き込み、引き寄せ、 相手を動かすためのプレゼンテーションテクニックについて学ぶことができます。 |
補足事項 | ※本セミナーは会場受講はございません。 ※本セミナーはオンライン受講のアーカイブ付帯はございません。 ※本セミナーは体験学習型ワークショップです。当日は参加者様全員カメラ・マイクをONにしてご参加いただきますので予めご了承ください。 ※お申し込み前に、以下の【受講に必要な機器について】【その他ご用意いただくもの】【当日の受講環境について】を必ずご確認ください。 ※サブテキストとして、参加者全員に講師著『プレゼンは「目線」で決まる』を進呈いたします。当書籍は講義内で使用いたします。ご登録住所に事前ご送付させていただきます。7/8(木)までにお申し込みいただきました方には事前にご送付いたします。(それ以降のお申し込みになりますと開催日までに到着が間に合わない可能性がございますので、ご了承ください) 【受講に必要な機器について】 ●PC(可能であれば、PowerPointもしくはGoogleプレゼンテーションがインストールされたPC ※PCがない場合は、スマートフォンまたはタブレットからご参加ください) ●Webカメラ(PC内臓、もしくは外付け) ●ヘッドセット(マイク付イヤホン)、もしくはイヤホンとPC内臓マイク(ない場合は、PC内臓スピーカーとPC内臓マイクをお使いください) ※PCからご参加の方は、Zoomダウンロードセンター( https://zoom.us/download )より予め「ミーティング用Zoomクライアント」をインストールいただくことをお勧めします。 ※スマートフォンまたはタブレットからご参加の方は、「Zoom Cloud Meetings」のアプリをダウンロードしてください。 ※当日ご使用予定のイヤホン(スピーカー)とマイクで、予めZoomの音声テストページ( https://zoom.us/test )でテストをおこなっていただくことをお勧めします。 【その他ご用意いただくもの】 ●PowerPointもしくはGoogleプレゼンテーションがインストールされていないPCからご参加される方、またはスマートフォン/タブレットからご参加の方は、【A4用紙12枚以上】と【ペン】をご用意ください。 ※PowerPointもしくはGoogleプレゼンテーションがインストールされていないPCからご参加される方、またはスマートフォン/タブレットからご参加の方は、ワークショップの発表時のみバーチャル背景をOFFにしていただきます。予めご了承ください。(バーチャル背景がONのままですと、発表用紙が背景に透過してしまうため) 【当日の受講環境について】 ●なるべく周囲の音が入らない静かな環境でご受講ください。(個室、会議室 等) ●安定したネット環境でご受講ください。(光回線で有線接続 等) |
開催日時 | 2021-07-16(金) 13:30~16:30 |
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セミナー名 | テレワーク時代の働き方・セールス・プレゼン・配信のノウハウ ~オンラインでも今まで以上の成果を上げるワークスタイル確立のために~ |
講師 | 日本マイクロソフト株式会社 業務執行役員・エバンジェリスト 西脇 資哲 氏 |
開催地 | |
参加費 | 1名につき34,150円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 一気に広まりを見せたテレワーク。しかし以前から言われ続けてきた働き方改革の延長線でもあります。 この働き方改革とテレワークをより効率的に進めるための様々な実践ノウハウをご紹介します。 テレワークは緊急対策ではなく、より効率的で生産性を向上させ、ワークライフバランスを充実させるはずです。 さらには雇用の確保、多様性の維持の実現も可能です。 そのために必要なテレワークを意識した時間の使い方、会議の設定方法、セールススタイルの違い、 チームワークとコミュニケーションなどを学ぶことができます。 |
補足事項 | ※本セミナーは会場受講はございません。 ※本セミナーはオンライン受講のアーカイブ付帯はございません。 ※ 講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください. 【オンライン受講の方】 ※開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 |
開催日時 | 2021-07-15(木) 13:30~17:00 |
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セミナー名 | 【EXECUTIVE SYMPOSIUM】サステナブルファイナンス/ESG金融の最新動向 ~気候リスク及び機会への戦略的対応~ |
講師 | 環境省 近藤 崇史 氏 株式会社みずほ銀行 鈴木 園子 氏 株式会社日本政策投資銀行 松山 将之 氏 SOMPOホールディングス株式会社 堀 幸夫 氏 PwCあらた有限責任監査法人 アナスタシア ミロビドワ 氏 |
開催地 | Zoom配信(ウェビナー)【アーカイブ配信付き】 |
参加費 | 1名につき38,000円(資料代・消費税を含む) |
概要 | 気候変動、人権問題、貧困などの社会的課題の解決に向けて「社会をより持続可能な形」に転換していくための取り組みが益々求められています。 サステナブルな未来の実現に重要なプレーヤーである「金融機関」も、様々な役割が期待されています。 本シンポジウムでは、重要インフラとして金融機関が今後どのような取り組みを行っていくべきか、また、経営戦略の一つとしてどう向き合うべきか、各分野の有識者より多角的な視点で解説します。 |
補足事項 | ※第五部講師とご同業にあたる方・個人のご参加はお断りさせていただく場合がございますので、ご了承ください。 ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 ※こちらはオンライン受講(DOKODEMOセミナー)のお申し込みページです。本セミナーは会場受講はございませんので、ご注意ください。 ※本セミナーはZoomを利用して配信します。 ※本セミナーは開催2営業日後から1週間のアーカイブ(録画)配信を行います。 |
開催日時 | 2021-07-14(水) 13:00~13:00 |
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セミナー名 | 【リバイバル配信】保険業界に今求められる『顧客中心』のデジタルトランスフォーメーション実現へのポイント ~最新のInsurTechおよび伝統的保険会社の海外事例を踏まえて~ |
講師 | 株式会社NTTデータ経営研究所 金融政策コンサルティングユニット マネージャー 山本 邦人 氏 株式会社NTTデータ経営研究所 金融政策コンサルティングユニット シニアコンサルタント 武内 俊吾 氏 |
開催地 | |
参加費 | 35,050円 (資料代・消費税を含む) ※上記開催日はシステムの便宜上配信開始日時を表示しています |
概要 | 新型コロナウィルス感染症は社会に大きな変化を与えた。保険業界も例外ではなく、社会や顧客ニーズの変化に合わせ、デジタル化のスピードを急激に加速させつつある。特に、既存保険会社のデジタル化を支援するInsurTechスタートアップ等はこの変化を機会と捉え、海外を中心に活動が活発化している。 本セミナーでは、一昨年の講演に引き続き、世界最大級のInsurTechイベントであるDIA(Digital Insurance Agenda)に初回から全回に参加する弊社として、InsurTechのトレンドについて具体例を交えて解説するだけではなく、近年のトレンドを受けた伝統的な保険会社の変革の取り組みを併せて紹介することで、『顧客中心』のデジタルトランスフォーメーションの実情、および各社の事例から得られた推進における考え方について考察する。 |
補足事項 | ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により受講をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ※当リバイバル配信セミナーはV-CUBEセミナーを利用して配信します。 ※講師との名刺交換は承っておりません。 ※講師へのご質問は、配信開始日の前日にご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 |
開催日時 | 2021-07-14(水) 9:30~16:30 |
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セミナー名 | 1日で学べる!保険会社担当者に今必要な法務・コンプライアンスの実務講座 金融検査監督の最新動向(顧客本位の業務運営、コンダクトリスクや 代理店の業務品質評価基準を含む)、保険業法、改正個人情報保護法、 マネロン・犯収法、景表法、ノーアクションレター制度・グレーゾーン解消 |
講師 | 村田・若槻法律事務所 パートナー弁護士 足立 格 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき62,000円 (資料代・昼食代・消費税を含む) |
概要 | 保険会社の法務・コンプライアンス部門には、日々、各種の最新かつ難しい法律問題が持ち込まれ、担当者におかれては、悪戦苦闘されていると思いますが、このセミナーは、そのような法務・コンプライアンス部門の担当者の方々向けの1日セミナーであり、昨年11月のセミナーをアップデートしたものです。 保険会社を取り巻く法律問題は、保険業法はもとより、民法、会社法、商法、消費者契約法、個人情報保護法、景品表示法、犯罪収益移転防止法等々、多種多様な法令に関係します。その上、保険実務では、法令のみならず、監督指針、(かつての)検査マニュアル、金融庁によるパブリックコメントへの回答、業界団体の各種ガイドラインなどをその趣旨も含めて深く理解した上で検討する必要があるため、担当者としては、各種法令等に関する専門的知見が求められます。昨今では、これらの明文規範のみならず、いわゆるコンダクトリスクという概念が注目されており、社会規範、商慣習・市場慣行、利用者目線も強く意識した行動をとられなければなりません。 また、保険実務では、保険契約の移管や特別利益の提供規制などの場面で典型的に顕れるように、解決に当たって必ずしも明文化されていない知識が肝となることも多く、担当者として当該法律問題の背景事情や歴史的経緯を知っておく必要もあります。さらに、保険会社は、金融庁や財務局などの当局の監督下にあるため、担当者としては、金融行政の最新動向にも目を配っておかなければなりません。くわえて、法改正や情報技術の高度化などに伴う昨今の飛躍的な金融制度の進歩を受けて、保険の分野でも新たな法律問題が生じていますが、担当者としては、これらの最新の法律問題にも適時適切に対処しなければなりません。 そこで、本セミナーでは、金融法務の中でもとりわけ保険法務を専門とし、ADR機関の紛争解決委員や業界団体の諮問委員をつとめ、保険法務と保険実務に精通している講師が、保険会社の法務・コンプライアンス部門の担当者を悩ませる上記のような各種論点について、必要に応じてQ&A形式も活用しつつ、丁寧かつ分かり易く解説します。 保険会社の法務・コンプライアンス部門に初めて配属された方はもとより、同部門に所属される全ての方々に役立つセミナーですので、奮ってご参加下さい。 ※最新の情報を組み込むため、講演内容は一部変更の可能性がございます。 ※2020年11月20日に行われたセミナーのアップデート版となります。 |
補足事項 | ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ※回数券を使用して当セミナーにお申込されます場合、2回分の回数券が必要となります。 ※ 講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。会場受講の場合はPCはお使いいただけません。 ※会場受講の方は当日は昼食をご用意いたします。 【オンライン受講の方】 ※開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ※アーカイブ配信期間は開催2営業日後13時から5営業日後の13時まで(土日祝除く)となります。配信期間内でしたら、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 |
開催日時 | 2021-07-13(火) 9:30~12:30 |
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セミナー名 | 外国籍ファンドの基本構造と法的諸問題 ~PEファンド投資スキームとESG投資を含む~ |
講師 | 狛・小野グローカル法律事務所 パートナー弁護士 小野 雄作 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき35,470円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 最初に外国籍ファンド(外国投資信託と外国投資法人)の基本的な構造およびファンド・オブ・ファンズの法的仕組を説明します。次に、海外のPEファンドに関してはリミテッド・パートナーシップの法形式が多いので、それらを販売するために適格機関投資家等特例業務やファンド・オブ・ファンズを含めてどのようなスキームを構築すべきかを検討します。さらに、現在最も話題となっているESG投資について、特にEUにおけるESG投資の情報開示の枠組みを検討します。その他、ファンド・オブ・ファンズの成功報酬の仕組およびその法的問題点等を分かりやすく解説して外国籍ファンドの商品設計を行う際に少しでもお役立ていただくことが今回のセミナーの狙いです。 |
補足事項 | ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ※ 講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。会場受講の場合はPCはお使いいただけません。 【オンライン受講の方】 ※開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ※アーカイブ配信期間は開催2営業日後13時から5営業日後の13時まで(土日祝除く)となります。配信期間内でしたら、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 |
開催日時 | 2021-07-12(月) 13:30~16:30 |
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セミナー名 | 生保会社の引受査定部門が取り組むべきコーチング的職場コミュニケーション |
講師 | 株式会社かんぽ生命保険 医事総括役 谷川 拓男 氏 |
開催地 | |
参加費 | 1名につき 35,790円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 生命保険会社における引受査定部門をとりまく職場環境は、昨今大きく変化しています。業務内容が多様化し、リモートワークも導入されるようになり、円滑なコミュニケーションがとりにくくなっていることが課題です。 これを解決するためにはコーチング的手法を用いることが効果的です。コーチングとは対話による対人支援であり、その概要や、対話構築スキルを解説します。また、受講者間でワークを行うことにより、基本的なスキルを習得いただきます。 それらを踏まえ、多様化した引受査定部門の業務において、このコーチング的コミュニケーションを応用することで、いかにメンバー間や関連部門等と信頼関係を築き、連携していくかを考察します。 本セミナーの最大の特徴は、受講者同士、おのおの課題に対して、フローに従いコーチングを実践することです。「目的の発見」から「目標の設定」、「課題の解決」に向け、意識変容や行動促進ができるところまで体感しいていただき、さらに、コーチング的な手法で意見交換を行い、理解を深めます。 最後に取り上げるのは、対話型マネジメントとしてのコーチングの可能性についてです。組織のチーム力を上げるビジネスコーチングや、メンバーの人生に関わって主体的な成長や行動を促すライフチャートコーチングなどを紹介します。その基盤となるのは、自分自身を良好な状態に保つこと。セルフコーチングについても言及します。 |
補足事項 | ※本セミナーはグループワークを交えたワークショップ形式で進むため、WebカメラとマイクをONにしてご参加いただきます。参加者様全員のお顔が画面に表示されますので予めご了承ください。 ※ 講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 ※本セミナーはワークショップでの実習により理解が深まる内容のため、なるべく当日リアルタイムでセミナーにご参加いただくことを推奨します。アーカイブ配信は復習用としてご視聴ください。 ※本セミナーは会場受講はございません。 ※本セミナーはZoomを利用して配信します。 ※本セミナーは開催2営業日後から1週間のアーカイブ(録画)配信を行います。 |
開催日時 | 2021-07-09(金) 13:30~16:30 |
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セミナー名 | リースビジネスにおけるビッグデータと機械学習手法の活用 |
講師 | 一橋大学大学院・経営管理研究科 宮川 大介 氏 准教授 三井住友ファイナンス&リース株式会社 データマネジメント部 雪本 真治 氏 シニアデータアナリスト |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき35,610円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 本レクチャーでは、リースビジネスを題材として、高観測数・高次元・高頻度のビッグデータと機械学習手法に代表される先進的な手法を用いた実務的な分析事例をご紹介すると共に、リース業における分析的業務の今後の方向性について議論します。具体的には、学術研究の成果を用いることで、信用リスクの定量化、詐欺の検知、料率設定の最適化など試みたプロジェクト例をご紹介します。併せて、コロナ禍における企業の実態把握にリース取引データを用いた事例を参照することで、足下のリース業界動向についても検討します。 |
補足事項 | ※ 講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。会場受講の場合はPCはお使いいただけません。 【オンライン受講の方】 ※開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ※アーカイブ配信期間は開催2営業日後13時から5営業日後の13時まで(土日祝除く)となります。配信期間内でしたら、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 |
開催日時 | 2021-07-08(木) 13:30~16:30 |
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セミナー名 | 金融サービス仲介法制への対応実務と今後の展望 ~スマホ時代の銀行、証券、保険のワンストップ金融サービス法務の行方~ |
講師 | アンダーソン・毛利・友常法律事務所 弁護士 伊藤 哲哉 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき35,680円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 2020年6月5日に成立した「金融サービスの利用者の利便の向上及び保護を図るための金融商品の販売等に関する法律等の一部を改正する法律」により、金融商品の販売等に関する法律は金融サービスの提供に関する法律と改称され、金融サービス仲介業が導入された。金融サービス仲介業は、預金、保険、有価証券、貸金に関する仲介又は媒介を幅広く包摂するものであり、ワンストップ・サービスの拡充とこれらの金融商品の仲介又は媒介について横断的な規制を設けるものである。また資金決済に関する法律における資金移動業の種別の創設等、為替取引の明確化、前払式支払手段に関する規定の整備等が行われた。IT技術の発展に応じ、新た取引形態が発展するためには、複数のサービスに関する複数の法律に基づく規律を整理し、理解する必要がある。本セミナーでは、金融サービス仲介業や取引と決済との連動とともに、これらと密接に関連するシステム等の委託や個人情報の保護について検討する。 |
補足事項 | ※ 講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。会場受講の場合はPCはお使いいただけません。 【オンライン受講の方】 ※開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ※アーカイブ配信期間は開催2営業日後13時から5営業日後の13時まで(土日祝除く)となります。配信期間内でしたら、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 |
開催日時 | 2021-07-08(木) 9:30~12:30 |
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セミナー名 | 金融機関の新たなビジネスモデルの創り方 ~「脱・銀行化」実現の方法論~ |
講師 | 株式会社NTTデータ経営研究所 エグゼクティブスペシャリスト 上野 博 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき35,730円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 10年後の社会では、デジタルは「デフォルト」となり、ビジネスや業務とデジタルは不可分の関係になっているだろう。IT化が個別業務の効率化であったのに対して、デジタル化は「つながり」全体の最適化であり、その下では金融機関のビジネスモデルも全く異なったものになると考えられる。新たなビジネス機会はどこにあるのか、そしてその機会を捉えて成功するための「脱・銀行化」に向けて何をすべきか。本セミナーではIT部門のみならず、経営や業務運営、人事の観点も含めてそのアプローチを紹介する。 |
補足事項 | ※ 講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。会場受講の場合はPCはお使いいただけません。 【オンライン受講の方】 ※開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ※アーカイブ配信期間は開催2営業日後13時から5営業日後の13時まで(土日祝除く)となります。配信期間内でしたら、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 |
開催日時 | 2021-07-07(水) 13:00~13:00 |
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セミナー名 | 【リバイバル配信】ニューノーマル時代における内部監査機能の高度化 ~金融当局レポート考察と内部監査の最新動向を踏まえて~ |
講師 | 有限責任監査法人トーマツ シニアマネジャー 亀山 隼人 氏 |
開催地 | |
参加費 | 35,100円 (資料代・消費税を含む) ※上記開催日はシステムの便宜上配信開始日時を表示しています |
概要 | 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の流行により、企業は従来以上に、目まぐるしく変化するリスクへの対応を迫られています。出張制限や対面での監査が実施できないことによって、リモートでの内部監査による実効性の高い内部監査の実施には多くの課題がある一方で、内部監査部門は、保証(Assure)にとどまらず、助言(Advice)、予測(Anticipate)といった、より付加価値の高い業務を提供し、企業の成長に貢献することが期待されています。COVID-19下の困難な状況でも、ステークホルダーやマネジメントの期待に応えるために、3ディフェンスラインモデルの再定義やアジャイル型内部監査、アナリティクスを活用したリスク評価、内部監査におけるデジタライゼーション等、内部監査機能を高度化するためのポイントを幅広く解説します。 |
補足事項 | CPE単位申請のために「受講証明証」が必要な方は受講後に発行します。 お申込み時に連絡事項欄に記載をよろしくお願いします。 .......................................................................................... ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により受講をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ※当リバイバル配信セミナーはV-CUBEセミナーを利用して配信します。 ※講師との名刺交換は承っておりません。 ※講師へのご質問は、配信開始日の前日にご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 |
開催日時 | 2021-07-07(水) 9:30~16:30 |
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セミナー名 | 1日で基礎から学ぶアセットファイナンス、プロジェクトファイナンスの法務 |
講師 | 弁護士 酒井 俊和 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき63,000円 (資料代・昼食代・消費税を含む) |
概要 | 不動産ファイナンスを含む各種アセットファイナンスやプロジェクトファイナンスは、その引き当てとなる各資産や事業の特性に応じて、それぞれ独自の仕組みと特徴を有する。他方、これらはSPVを利用した(広義の)ストラクチャード・ファイナンス又はノンリコース・ファイナンスとして、その仕組みの基本的考え方や知識には共通する部分も多い。これらの共通点を理解することにより、個々の取引に固有のスキームや特徴を本質的に理解することが可能となる。 本講演では、著書『ファイナンス法』で各種アセットファイナンスやプロジェクトファイナンスに共通する総論を体系的に解説した講師が、不動産ファイナンス、航空機ファイナンス、船舶ファイナンス、太陽光発電プロジェクトファイナンスを題材として、アセットファイナンス、プロジェクトファイナンスの基礎とその実務を解説する。第一部では、まず、これらの取引に共通する基本概念、仕組みの基本的考え方と契約書実務の基礎を説明する。第二部では、第一部で解説した知識をベースとして、これらの取引における共通点と相違点を比較しつつ、個々の仕組みの基本構造と特徴につき実務的な説明を行う。なお、昨年からのコロナ不況の影響により、これらの取引のデフォルト対応が発生することも予想されることから、第一部では倒産法の基礎知識とファイナンス実務と関連の深い倒産法の重要論点を説明し、第二部では各種スキームのデフォルト時の対応における共通点と相違点についても解説を行う。 なお、昨年度も同テーマでの講演を行っているが、昨年度は入門者向けの基礎編にウェイトを置いた解説を行った。本年度も基本から分かりやすくという基本コンセプトに変更はないが、本年度は契約書実務に関する解説を加えることにより、実務により比重を置いた解説を行う予定である。 【この講座で得られること】 ・ファイナンス全般に関する基礎的な知識と理解 ・アセットファイナンス、プロジェクトファイナンスの組成に関する基本的な考え方 ・アセットファイナンス、プロジェクトファイナンスに関連する金融規制、税務、会計の基礎知識 ・不動産ファイナンス、航空機ファイナンス、船舶ファイナンス、太陽光発電プロジェクトファイナンスの基本的な仕組みと法務・税務の基礎知識 ・不動産ファイナンス、航空機ファイナンス、船舶ファイナンス、太陽光発電プロジェクトファイナンスの契約書実務の基礎知識 ・不動産ファイナンス、航空機ファイナンス、船舶ファイナンス、太陽光発電プロジェクトファイナンスのデフォルト時における実務対応 |
補足事項 | ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございます。 ※ 講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。会場受講の場合はPCはお使いいただけません。 【オンライン受講の方】 ※開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ※アーカイブ配信期間は開催2営業日後13時から5営業日後の13時まで(土日祝除く)となります。配信期間内でしたら、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ※回数券を使用して当セミナーにお申込されます場合、2回分の回数券が必要となります。 ※会場でご受講のお客さまには昼食をご用意いたします。 |
開催日時 | 2021-07-06(火) 13:30~16:30 |
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セミナー名 | AI、Insurtech、ヘルスケア、人生100年時代・・・保険会社が成長ビジネス分野を先取りするための情報収集・活用のポイント |
講師 | 株式会社日本能率協会総合研究所 MDB事業本部 エグゼクティブフェロー 菊池 健司 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき35,320円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 生命保険会社、損害保険会社においても、世の中の変化や顧客の変化をいかに先読みしていくかが強く問われる時代です。保険ビジネスのこれからの流れは速く、自社の未来を描くためには、二歩先位の「変化」を想定していく必要があるでしょう。しかも、2020年にコロナショックが起こり、さらに視点を変える必要が出てきました。2021年はまさに勝負の1年です。そこで今回お伝えしたいのが、「先読み」「未来探索」のために必要な「情報収集・活用手法」です。ビジネスで成功するためには、「情報収集・活用手法」をマスターしておく必要があります。その巧拙が企業活動の成否を分けると言っても過言ではありません。事実、市場の読み解き方、成長ビジネスの探索法、注目企業のピックアップ等々様々な局面において、優勝劣敗の流れが加速しています。本セミナーでは、実はあまり学ぶ機会がない情報収集手法の解説はもとより、特に保険会社が先取りしなくてはならない成長ビジネスにフォーカスし、情報を通じた読み解き方や発想法について詳しく解説していきます。5年後10年後の生損保の未来像を描くためにも、ウィズコロナ時代のビジネスそして人生100年時代のビジネスを想起するためにも是非お聞きいただきたい内容です。 |
補足事項 | ※参加者全員に、参加特典『成長ビジネス探索必見情報源リスト』を進呈します。 ※ 講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。会場受講の場合はPCはお使いいただけません。 【オンライン受講の方】 ※開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ※アーカイブ配信期間は開催2営業日後13時から5営業日後の13時まで(土日祝除く)となります。配信期間内でしたら、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 |
開催日時 | 2021-07-06(火) 9:30~12:30 |
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セミナー名 | 金融機関の次世代店舗構築 ~事例に基づく店舗再編時の留意点を含めて~ |
講師 | デロイト トーマツ ファイナンシャルアドバイザリー合同会社 今野 正弘 氏 マネージングディレクター 眞中 正司 氏 ヴァイスプレジデント |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき35,560円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 新型コロナウィルスは、ダイレクトチャネルの利用拡大など消費者の購買行動や、テレワークやオンライン商談増加などの企業の営業活動に大きな変化をもたらしました。また今後は、デジタルネイティブと呼ばれるインターネットと共に成長してきた世代の顧客が増加します。こうした環境変化は、銀行の店舗戦略に大きな影響を与えることが必至です。さらに銀行は、長く続く低金利政策による収益性悪化を受けたコスト削減の必要性から、コストの大きな割合を占める店舗コストの見直しを進めており、既存店舗再編や次世代型店舗への移行が大きな課題となっています。 本セミナーでは、ポストコロナ時代における銀行店舗の役割や、想定される店舗の類型などに触れた上で、弊社がこれまで支援してきた銀行の次世代店舗検討プロジェクトの事例をご紹介していきます。こうしたプロジェクトの中で明らかになった、店舗見直し時に発生しがちな問題や、問題への対応事例などをご紹介し、金融機関の店舗戦略担当が次世代店舗を検討する際に役に立つ情報を提供していきます。 |
補足事項 | ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ※ 講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。会場受講の場合はPCはお使いいただけません。 【オンライン受講の方】 ※開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ※アーカイブ配信期間は開催2営業日後13時から5営業日後の13時まで(土日祝除く)となります。配信期間内でしたら、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 |
開催日時 | 2021-07-02(金) 9:30~12:00 |
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セミナー名 | デジタルシフトによるクレディセゾンの「新しい購買体験」への取り組み |
講師 | 株式会社クレディセゾン 執行役員クレジット事業部長 兼 JPN債権回収株式会社取締役 磯部 泰之 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき35,550円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | ドラッカーは企業の目的を顧客の創造であると定義し、顧客を創造し続けるためにはマーケティングとイノベーションが必要であると説きました。そして昨今、コロナ禍もあり消費者の生活行動様式のデジタルシフトは加速し、マーケティングとイノベーションもデジタルシフトへの対応如何が企業の生き残りのための重要な要素となっています。当社が属する金融業界も従来型のビジネスモデルからの進化が余儀なくされており、すでに国内外で多くのフィンテックベンチャーが登場し、決済分野でも多種多様なプレーヤーが当社のようなクレジットカードとは異なるビジネスモデルでサービスを展開し始めています。そのような状況下で、当社クレディセゾンがどのような取り組みをしているかご紹介したいと考えています。 |
補足事項 | ※ 講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。会場受講の場合はPCはお使いいただけません。 【オンライン受講の方】 ※開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ※アーカイブ配信期間は開催2営業日後13時から5営業日後の13時まで(土日祝除く)となります。配信期間内でしたら、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 |
開催日時 | 2021-07-02(金) 13:30~16:30 |
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セミナー名 | <アクサ生命が取り組む>経済価値ベースのソルベンシー規制における統合リスク管理の高度化 |
講師 | アクサ生命保険株式会社 板場 建 氏 小宮 佑介 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき35,740円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 2016年1月の欧州ソルベンシーII規制の導入、2019年にはIAIS (保険監督者国際機構)総会においてICS 2.0(国際資本基準)が採択される等、保険会社を取り巻く国際的な規制環境は転換期を迎えています。 また、本邦においても、経済価値ベースの評価・監督手法に関するフィールドテストの定期的な実施に加え、2019年には、経済価値ベースのソルベンシー規制等に関する有識者会議が設置され、経済価値ベースのソルベンシー規制の導入に向けた規制環境の整備が進展しています。 アクサグループでは、リスク管理を経営上の最重要課題の一つと位置付け、経済価値ベースの統合リスク管理態勢の運営に取り組んでいます。本セミナーでは、欧州ソルベンシーII規制に基づく経済価値ベースの統合リスク管理手法について実務的側面から紹介します。 |
補足事項 | ※ 講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。会場受講の場合はPCはお使いいただけません。 【オンライン受講の方】 ※開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ※アーカイブ配信期間は開催2営業日後13時から5営業日後の13時まで(土日祝除く)となります。配信期間内でしたら、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 |
開催日時 | 2021-07-01(木) 13:30~16:30 |
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セミナー名 | 金融機関におけるシステムリスク内部監査の基礎 ~初任者に向けたシステム監査の実務~ |
講師 | 有限責任監査法人トーマツ マネジャー 中島 英之 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき35,670円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 金融機関は昨今、成長戦略の一環として、ITのさらなる利活用、FinTechに代表される新たなビジネス創出の期待、DX推進など、大きな変革の中にあります。一方、社会インフラとしての金融機関において、大規模システム障害の発生により経済活動への影響を及ぼす事例も発生しています。このような中、金融機関における内部監査としてのシステム監査は、「第三の防衛線」として経営管理上の期待役割がますます高まっています。 本セミナーでは、内部監査部門において、システム監査未経験の監査担当者向けに、システム監査の基礎事項について解説するとともに、New Normal時代・DX時代におけるシステム監査の対応についても触れていきます。 |
補足事項 | CPE単位申請のために「受講証明証」が必要な方は受講後に発行します。 お申込み時に連絡事項欄に記載をよろしくお願いします。 .......................................................................................... ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ※ 講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。会場受講の場合はPCはお使いいただけません。 【オンライン受講の方】 ※開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ※アーカイブ配信期間は開催2営業日後13時から5営業日後の13時まで(土日祝除く)となります。配信期間内でしたら、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 |
開催日時 | 2021-06-30(水) 13:30~16:30 |
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セミナー名 | 第一生命グループの経営戦略とESG投資 ~人々のウェル・ビーイングへの貢献を目指す事業会社・機関投資家双方の視点の取組~ |
講師 | 第一生命保険株式会社 経営企画部 経営計画課長 鈴木 博 氏 責任投資推進部長 石井 博子 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき35,650円(資料代・消費税を含む) |
概要 | 持続可能な社会に向けて企業が社会課題解決に貢献していくことは、すでに企業にとってCSRではなく、競争力の源泉となっています。本セミナーでは、「上場している投資家」である第一生命グループが、事業活動を通じた社会課題の解決について資本市場との対話をどのように行い、また一方では、国内有数の機関投資家として投資先企業とどのように対話をしているのか、新中期経営計画「Re-connect 2023」の取組に沿ってご紹介します。 |
補足事項 | ※ 講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。会場受講の場合はPCはお使いいただけません。 【オンライン受講の方】 ※開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ※アーカイブ配信期間は開催2営業日後13時から5営業日後の13時まで(土日祝除く)となります。配信期間内でしたら、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 |
開催日時 | 2021-06-29(火) 13:30~16:30 |
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セミナー名 | 令和2年改正個人情報保護法(令和4年4月1日施行)の重要ポイントと実務対応 ~プライバシーポリシー・開示等請求申込書・個人情報取扱規程の修正例も解説~ |
講師 | TMI総合法律事務所 弁護士 野呂 悠登 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 35,770円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 令和2年改正個人情報保護法は、いわゆる3年ごと見直しにおいて個人情報保護委員会によって改正が検討され、令和2年6月5日に成立し、同月12日に施行されました。また、改正法の政令・規則は、本年3月24日に公布され、その時点で施行日が令和4年4月1日に確定しました。 改正法は、改正項目が多数にわたり、また、複雑であるため、企業の担当者の皆様にとって、具体的にどのような対応をすべきか分かりにくい点があると思いますが、いずれも企業法務の実務上重要な点であり、令和4年4月1日の施行時点までにぜひ理解しておくべきところであります。特に、改正法によって、具体的に社内の規定類をどのように修正すべきか、及び具体的に社内の運用をどのように見直すべきかという点は、特に押さえておくべきであります。 本セミナーでは、個人情報保護の分野を主に取り扱う講師が、令和2年改正個人情報保護法の重要なポイントと実務対応について、プライバシーポリシー・開示等請求申込書・個人情報取扱規程の修正例も含めて解説します。 |
補足事項 | ※ 講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。会場受講の場合はPCはお使いいただけません。 ※会場受講は残席わずか 【オンライン受講の方】 ※開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ※アーカイブ配信期間は開催2営業日後13時から5営業日後の13時まで(土日祝除く)となります。配信期間内でしたら、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 |
開催日時 | 2021-06-29(火) 9:30~12:30 |
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セミナー名 | <金融事例から読み解く>内部通報制度活用と不祥事早期発見及び予防策 ~具体的事例を踏まえた態勢整備の勘所と留意点~ |
講師 | 田辺総合法律事務所 パートナー弁護士 日米公認会計士・公認不正検査士 東 浩 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき35,950円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | リーマンショック・LIBOR不正操作事件などを契機として内外金融規制当局等は不祥事予防に向けた様々な提言を行い、これに対応して金融機関も多くの施策を実施してきた。しかしながら依然不祥事は繰り返されている。こうした状況下、「上場会社における不祥事予防のプリンシプル」(平成30年3月 日本取引所自主規制法人)、「コンプライアンス・リスク管理基本方針」(平成30年10月 金融庁)が公表された。この一方、不祥事早期発見の最有力な端緒である内部通報制度については、民間事業者向けガイドライン改正、認証制度創設、公益通報者保護法改正・同指針案検討など、その実効性向上に向けた動きが顕著である。 そこで、本セミナーでは、金融機関等における不祥事(ハラスメントを含む)の具体的事例を踏まえつつ、内部通報制度を活用した不祥事・不適切行為の早期発見とその予防策のポイント、コンダクトリスク管理の視点も含めた態勢整備の留意点について解説する。 |
補足事項 | ※ 講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。会場受講の場合はPCはお使いいただけません。 【オンライン受講の方】 ※開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ※アーカイブ配信期間は開催2営業日後13時から5営業日後の13時まで(土日祝除く)となります。配信期間内でしたら、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 |
開催日時 | 2021-06-28(月) 13:30~16:30 |
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セミナー名 | ヘルスケアデータの利活用に関する法規制の最新事情 ~法規制・ガイドラインの網羅的な解説から具体的な利活用事例まで~ |
講師 | TMI総合法律事務所 弁護士 野呂 悠登 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき35,800円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 近年、ヘルスケアデータの利活用への期待が高まっておりますが、ヘルスケアデータには様々な法規制が関係してくるため、その利活用に当たっては、個人情報保護法(1章)、次世代医療基盤法(2章)、各種倫理指針(3章)、情報セキュリティ(4章)のルールを理解する必要があります。特に近時は、令和2年・令和3年の個人情報保護法改正や倫理指針・情報セキュリティ関連のガイドラインの改定等の動きがあり、これらがヘルスケアデータの利活用にどのような影響を与えるか理解することが重要になっています。一方、このような法規制の観点のみならず、ヘルスケアデータを利活用するビジネスを検討するにあたっては、従来、(1)ヘルスケアアプリ、(2)ウェアラブルデバイス、(3)レセプトデータの販売、(4)AI開発といった実例においてどのような法的整理がなされてきたのかを理解することが重要になります(5章)。 本セミナーでは、個人情報保護・プライバシーの分野を主に取り扱う講師が、ヘルスケアデータの利活用に関する法規制の最新事情について、法規制・ガイドラインの網羅的な解説から具体的な利活用事例まで解説します。 |
補足事項 | ※ 講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。会場受講の場合はPCはお使いいただけません。 【オンライン受講の方】 ※開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ※アーカイブ配信期間は開催2営業日後13時から5営業日後の13時まで(土日祝除く)となります。配信期間内でしたら、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 |
開催日時 | 2021-06-23(水) 13:30~16:30 |
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セミナー名 | コロナ禍でのデジタル保険商品販売のベストプラクティス |
講師 | 株式会社 justInCase Technologies 荒地 竜資 氏 豊田 史子 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 35,100円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | justInCaseは日本初のP2P保険を販売するなどの実績を持つInsurtechスタートアップです。今般、コロナ禍の影響や金融サービス仲介業の導入により、デジタルを接点とした保険販売への注目がかつてないほどに高まっています。本セミナーでは当社でのデジタル保険商品販売事例をふんだんに交え、日本において成功する保険販売DXの進め方をご紹介します。 <対象者>生命保険・損害保険・銀行(都銀/地銀)・証券で経営企画、デジタル戦略、マーケティング、に関わる方。事業会社で金融商品のデジタル戦略を検討されている方。 |
補足事項 | ※本セミナーはオンライン受講のアーカイブ付帯はございません。 ※講師とご同業にあたる方・個人のご参加はお断りさせていただく場合がございますので、ご了承ください。 ※ 講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。会場受講の場合はPCはお使いいただけません。 【オンライン受講の方】 ※開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 |
開催日時 | 2021-06-21(月) 13:30~16:30 |
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セミナー名 | 金融機関におけるeKYC実装の最新動向と高度化のポイント ~UI/UXとリスク管理観点から解説~ |
講師 | 有限責任 あずさ監査法人 マネジャー 加藤 愛 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき35,640円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 犯収法の施行規則が改正され、オンライン完結の本人確認方法が登場し2年半が経過しました。日常の様々な購買行動がインターネットを通じた非対面へとシフトする中、金融サービスについても非対面で本人確認を行うニーズは利用者及び金融機関の双方で高まっています。しかしながら、そもそも金融機関におけるeKYCの導入拡大に向けては従来の金融業務に最適化された組織体系や自前主義といった風土改革が必要なだけでなく、さらには、昨今の不正事案に対応した具体的な手当ても求められる等、非常に多くの課題があります。本セミナーでは、これらの課題に対して、IAL/AAL双方の観点から金融機関が現在抱えている問題点や、eKYCに関連する最新動向を解説するとともに、業界ガイドライン等も踏まえながら、UI/UXとリスク管理の高度化に向けて求められる対応について考察します。 |
補足事項 | ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 |
開催日時 | 2021-06-18(金) 9:30~12:30 |
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セミナー名 | 組合型ファンドの組成・運用に関する法務における重要ポイント |
講師 | アンダーソン毛利・友常法律事務所 弁護士 伊藤 哲哉 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 35,530円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 投資事業有限責任組合契約、匿名組合契約及び海外法のリミテッド・パートナーシップといった組合型ファンドの組成や運用に関する法務における重要ポイントを検討する。金融商品取引法、不動産特定共同事業法その他の金融規制の概要とともに、契約書のドラフティングやレビューにおいて特に注意を要する契約条項の検討を行う。 |
開催日時 | 2021-06-18(金) 13:30~16:30 |
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セミナー名 | 新型コロナ対策のデジタル地域振興券と自治体DXが拓くキャッシュレス社会 ~汎用決済サービスの短絡的導入は地域振興に寄与しにくい/コンサルや新興事業者が見落としがちな決済サービス実務知見~ |
講師 | 決済サービスコンサルティング株式会社 代表取締役 宮居 雅宣 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき35,740円(資料代・消費税を含む) |
概要 | 新型コロナウィルスがキャッシュレス決済に大変革をもたらしつつある。新しい生活様式として電子決済の利用が加速したり、消費低迷で決済額が落ち込むというだけではない。緊急経済対策として一律10万円の特別定額給付金が現金で給付されたり、各自治体が地域振興券を配布する中で、迅速な給付や、煩雑な業務と社会コストの削減、不正対策などの課題が浮き彫りになり、自治体DX対応やスマートシティ構想と相まって地域における金流のデジタル化が加速するのだ。闇雲に汎用決済サービスを推進しても国のキャッシュレス決済比率80%は難しいが、適切なデジタル地域振興券の展開は地域のキャッシュレス決済比率80%を突破可能である。全国に広まれば日本はキャッシュレス先進国へと変革し、デジタル化社会を下支えする。ただし短絡的なスマホ決済の導入では地域経済の好循環は創れない。本稿では、キャッシュレスの基礎知識を押さえ、地域振興に生かす方法、キャッシュレス社会の実現方法を考察する。 |
補足事項 | ※本セミナーはオンライン受講のアーカイブ付帯はございません。 ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございます。 ※著作権等の関係で一部印刷できないページがございます。あらかじめご了承ください。 |
開催日時 | 2021-06-17(木) 13:30~16:00 |
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セミナー名 | 宇宙資産・宇宙関連プロジェクトを対象とするファイナンス取引の可能性 |
講師 | 西村あさひ法律事務所 パートナー弁護士 渋川 孝祐 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 35,520円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 昨今、宇宙関連技術の発達及び宇宙関連活動のリスクやコストの低下に伴い、民間主導の宇宙ビジネスが脚光を浴びている。また、いわゆる宇宙活動法やリモートセンシング法の成立・施行など、国内においても宇宙ビジネスに関する法整備が進展しつつある。そのような情勢の中、今後さらに宇宙ビジネスの発展が予測されており、現在は、宇宙資産や宇宙関連プロジェクトを対象としたデットファイナンス取引・ストラクチャードファイナンス取引の黎明期に差し掛かっているといえる。本セミナーでは、このような動きに先駆けて、宇宙資産及び宇宙関連プロジェクトを対象とするアセット・ファイナンス取引、プロジェクトファイナンス取引などの可能性と問題点について検討するものである。 |
補足事項 | ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございます。 |
開催日時 | 2021-06-15(火) 13:30~16:30 |
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セミナー名 | 金融機関によるマネロン・テロ資金供与対策アップデート ~FATF審査報告書公表を控えて~ |
講師 | プロアクト法律事務所 パートナー弁護士 公認不正検査士(CFE) 公認AMLスペシャリスト(CAMS) 大野 徹也 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 35,700円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | FATF第四次対日相互審査の結果を審議するFATF全体会合は、新型コロナウイルス感染拡大の影響で再三にわたって延期されており、現時点(2021年3月)では、2021年6月に全体会合開催、同年8月に審査報告書公表というスケジュールが示されている。審査結果は報告書の公表を待つほかないが、その内容がいかなるものであれ、審査結果に対する我が国のフォローアップとして、各種法令・ガイドライン等の改正や、これに即した金融機関等民間事業者の体制強化が必要となることは必至といえる。そこで、本講座では、上記審査報告書公表に先立って、現時点におけるマネロン及びテロ資金供与対策を巡る環境や金融機関に求められる体制整備の内容を概観し、近時のトピックをフォローすることで、審査報告書公表後の各種対応に備えることとしたい。 |
補足事項 | ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 |
開催日時 | 2021-06-15(火) 9:30~12:30 |
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セミナー名 | 気候変動シナリオ分析の最新プラクティスとESGリスク管理の高度化 ~MUFGのシナリオ分析最新プラクティス、ESGインテグレーション等~ |
講師 | 株式会社三菱UFJフィナンシャルグループ 谷 賢治 氏 有限責任 あずさ監査法人 山本 卓司 氏 テクニカル・ディレクター 深水 翔太 氏 シニアコンサルタント |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき35,420円(資料代・消費税を含む) |
概要 | 米国のパリ協定復帰により、世界は脱炭素化・グリーン成長に向けた大競争時代に突入しています。足元では、各国政府によるカーボンプライシング導入の動きや、IT大手の参入によるEV化の加速、再生可能エネルギーやEV電池、水素燃料の開発等、グローバルでカーボンニュートラルに向けた取組みが加速しています。 投融資の世界でも、ESGリスクによるパフォーマンスの差異が拡大する中、ESGインテグレーションに見られるように、投融資の判断プロセスやリスク管理にESG要素を組み入れる動きが拡大しています。金融当局も、BOEを皮切りに今後各国で気候変動ストレステストの動きが拡大していくと見られるほか、FSB(金融安定理事会)では、気候変動による金融機関のリスクを管理する原則や規制に関する検討が行われています。 こうした背景を踏まえ、本セミナーでは、ESGリスクやサステナブル・ファイナンスを巡る当局動向を概観するとともに、投融資におけるESGリスク管理の高度化やESGインテグレーション、責任銀行原則で求められるインパクト分析等の取組み事例を解説します。そして、ESGリスクを分析する上で、最も優先度の高い気候変動シナリオ分析について、グローバルのベストプラクティスを解説するとともに、MUFGで実際にシナリオ分析に取り組まれている谷氏を講師に迎え、最新のプラクティスを具体例も交えてご紹介いただきます。 |
補足事項 | ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございます。 |
開催日時 | 2021-06-11(金) 13:30~16:30 |
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セミナー名 | 【会場受講】金融機関における非財務リスク管理の実務対応 ~バーゼルIIIの先のリスク管理へ~ |
講師 | 有限責任監査法人トーマツ リスクアドバイザリー事業本部 ストレテジックリスク ディレクター 森 滋彦 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき35,270円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | バーゼルIII改革の議論が一巡し、いわゆる財務リスク管理、規制対応リスク管理の整備が着実に進むなか、足元の急速な金融テクノロジーの変化によるリスク管理範囲の拡大や、SDGs等にみられるようにステークホルダーの利益・不利益への関心の広がりに伴うリスク管理対象の拡大等により、非財務リスク管理に関心が集まっています。本講では、非財務リスク管理の定義、管理態勢、アプローチを俯瞰したうえで、個別の非財務リスク管理項目について、従来型のものと、新たなタイプのものに分けて、リスク特性と対応方法・アプローチについて個別に説明します。特に、気候変動リスクについては、足元関心が高いため、非財務リスク管理の一環としてアプローチの詳細を説明します。最後に、規制対応、内部管理対応等を踏まえた上で、各金融機関の今後の対応を展望します。 |
補足事項 | ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ※こちらは会場参加のお申し込みページです。オンライン受講をご希望の方は該当のページよりお申し込みください。 |
開催日時 | 2021-06-11(金) 9:30~12:30 |
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セミナー名 | 【会場受講】<金融事例を中心に解説>サブスクビジネスの最新動向と事業開発前に留意すべき重要ポイント |
講師 | リベラルマーケティング株式会社 代表取締役社長 兼 株式会社サブスクリプション総合研究所 フェロー 藤原 大豊 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき35,820円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 近年、サブスクビジネスはあらゆる業態に広がっており、様々な企業において導入が検討されています。しかし、サブスクは魔法の道具ではありませんので、導入しただけでビジネスが加速することはありません。ビジネスモデルの一つとして上手く使いこなす必要があります。そして、使いこなすためにはサブスクについて十分に知らなければなりません。サブスクがあらゆる業態に広がるようになったのはなぜでしょうか?サブスクは黒字化に時間がかかるといわれるのはなぜでしょうか?どうしてサブスクはカスタマーサクセスが重要なのでしょうか?本セミナーはサブスクビジネスに取り組む前に知っておいていただきたいことを、事例を交えながらお伝えすることで、皆様が現実的な事業開発及び投資計画を実現する手がかりとなることを目的としています。 |
補足事項 | ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございます。 ※こちらは会場参加のお申し込みページです。オンライン受講をご希望の方は該当のページよりお申し込みください。 |
開催日時 | 2021-06-10(木) 9:30~12:30 |
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セミナー名 | 【会場受講】XVAの決定メカニズムと導入にあたっての論点 |
講師 | 株式会社三菱UFJ銀行 中山 季之 氏 有限責任あずさ監査法人 藤田 直幸 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 35,400円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | グローバル金融危機以降、デリバティブの時価評価の慣行は大きく変化しました。銀行間取引はもはや無リスクとは見なされなくなって久しく、カウンターパーティリスクやファンディング損益を価格に織り込むことは市場慣行の一部として定着しています。今後はさらに、規制強化による規制資本のコストや、証拠金規制による証拠金のコストなどにも拡張された評価調整が慣行として定着する可能性も見えてきています。 企業会計基準第30号「時価の算定に関する会計基準」が適用され、XVAを未導入だった金融機関が相次いで導入を進めていくなか、いま一度XVAの全体像を把握することや、今後控えているLIBORの公表停止後においても継続的に正しくエクスポージャーを計算できるよう、アップデートが必要になる論点について見直す重要性が高まっていると言えましょう。 こうした背景を踏まえ、本セミナーでは、いままさにXVAを導入しようとしている金融機関の方を対象として、以下の項目について解説いたします。 |
補足事項 | ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございます。 ※こちらは会場参加のお申し込みページです。オンライン受講をご希望の方は該当のページよりお申し込みください。 |
開催日時 | 2021-06-10(木) 13:30~17:30 |
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セミナー名 | 【会場受講】クラウドセキュリティの実務と監査実技入門 ~クラウドの高度なセキュリティとe-ラーニングハンズオン~ |
講師 | 一般社団法人 日本クラウドセキュリティアライアンス(CSAJ) 副会長 渥美 俊英 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき35,760円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 金融機関のクラウド利用が急速に進展しており、単なるオンプレミスの代替ではなく、システム開発やビジネスのあり方から求められる人材像まで大きな変化が起きています。2020年11月に日本銀行から「クラウドサービス利用におけるリスク管理上の留意点」が公開され、金融機関は業務改善・改革のために、経営陣をはじめシステム担当でなくともクラウドに関して一定の知見、およびクラウド人材の育成が急務と記されています。 本セミナーでは、監査、リスク管理、業務、人材育成など、これからクラウドに関わる幅広い部署、ご担当者の方々向けに、AWSを中心にクラウドの高度なセキュリティサービスを分かり易く解説し、AWS実環境へのアクセス体験と監査報告書の取得、および e-ラーニングの監査向けのコンテンツ実習を通じて、あるべきクラウドの統制イメージをご体験いただきます。 クラウドの知識が無くても、金融機関に求められるリスク管理上のポイント、クラウドならではの統制に関して、その概況を知ることをねらいとしています。 このような方々におすすめです ●業種:金融機関、金融サービス事業者、FinTech、SIerなど ●職務:監査、リスク管理、企画、情報システム、経営幹部、事業部門、管理職など ●これからクラウドに取組む役割、および既に取組んでいるが更に加速させたい役割の方々 ●クラウドが実際にどのようなものか、実体イメージを理解したい方々 ●AWSやクラウドの知識は特に前提としません 講師のSIer側、クラウドベンダ側の両方の社員経歴と、AWSを中心にAzureも含めた金融クラウド推進活動、業界団体、コミュニティ活動の豊富な経験ならではの具体的実践的な内容は、受講者のクラウド活用に大きな参考となります。 |
補足事項 | ※こちらは会場参加のお申し込みページです。オンライン受講をご希望の方は該当のページよりお申し込みください。 【ご受講にあたってのご案内】 ●当セミナーにはご自身のPCを会場にお持ち込みいただけます。会場の電源、WiFiをご利用いただけます。当セミナーの4章の受講にあたり、ご自身のPCで同時に自習e-ラーニングコースウェアにアクセスし実習いただくことで、より理解が深まります。 ●PCをご持参なさらずに(当日お手元でe-ラーニングコースウェアでの実習はせずに)聴講のみでも、十分にご理解いただける内容です。(実際にAWS環境を用いる自習e-ラーニングコースウェアを講師が操作し実習方法を概説しますので、ご自身で実習操作することは必須ではありません) ●自習e-ラーニングコースウェアは公開されていますので、後日ご自身で別途実習が可能です。 【ご受講時に同時に実習をされる方へ】 ●お申し込みいただいた方全員に、事前に「自習e-ラーニングの事前準備・アカウント登録・費用などの手引書」を事務局よりメールにてお送りいたします。 ●ご受講時に同時に実習される方は、上記の手引書に沿って、事前に以下のご準備をお願いいたします。 ・AWSのユーザ登録(ユーザ登録には費用はかかりません 実習では無償枠を使用します) ・自習e-ラーニングコースウェアのユーザ登録(ユーザ登録には費用はかかりません) ・自習e-ラーニングコースウェアの利用チケット(プリペイド形式)の購入(1,000円程度のチケットを2件/※参加者様の別途ご負担となります) ・実習の進め方に関するご質問は、時間配分で可能な限りセミナー中に受け付けます。 ・個別の実環境の操作、不具合に関しては、時間配分上対応しきれない可能性があります。 ●当日外部サービス(e-ラーニング運営会社)側の都合・システム変更等により、予定していたコンテンツが万一利用できない場合は、実習形式ではなく講義形式にて同等の解説をいたします。その際は、事前にお支払いされたe-ラーニング費用で同コースウェア内の別のコンテンツを代替として実習いただけるよう、学習方法をご案内いたします。 |
開催日時 | 2021-06-09(水) 13:30~16:30 |
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セミナー名 | 【会場受講】【金融機関における内部監査実務シリーズ・スキルアップ第1回】経営監査に向けたインタビュースキル・ドキュメンテーションスキル |
講師 | 株式会社電研 内部監査高度化センター所長 武藤 制揮 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき35,580円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 金融庁が「金融機関の内部監査の高度化に向けた現状と課題」を公表してから2年経過し、第2段階(リスクベース監査)から第3段階(経営監査)に向けた金融機関の取組みが本格化しています。こうした中、内部監査の現場では、効果的かつ効率的な発見・分析・伝達のためのインタビュースキルとドキュメンテーションスキルが、これまで以上に重要になってきています。 今回のセミナーでは、内部監査の現場で活用できる実戦的なインタビュー手法、内部監査の成果を最大限に示すための報告書の作成手法、内部監査をスムーズに進行させるファシリテーション手法について、豊富な現場経験に基づいてわかりやすく説明します。また、オンライン形式にも対応した演習問題によって理解を深めていただきます。 |
補足事項 | ※こちらは会場参加のお申し込みページです。オンライン受講をご希望の方は該当のページよりお申し込みください。 |
開催日時 | 2021-06-08(火) 13:30~16:30 |
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セミナー名 | 【会場受講】低流動性資産(PE、VC、インフラ等)への投資実務とリスク管理 ~変容する金融市場と多様化するファンド投資における、 実践的モニタリングとパフォーマンス計測方法~ |
講師 | あいざわアセットマネジメント株式会社 代表取締役社長 白木 信一郎 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき35,120円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 近年、世界でPEファンドによる企業投資やインフラ投資の増加が顕著である。国内でも新しいバイアウトファンドやベンチャーキャピタル等の設立が目立ち、事業承継や大企業の事業部門カーブアウトを背景とした企業買収や合併の増加を後押ししている。SPAC等の新しい上場手法が登場するなど、金融市場に変化も見られる。欧米のみならず、アジアでもユニコーン上場が見られ、機関投資家のベンチャー投資も増加している。 ファンドに対して資金を供給する投資家の種類や投資形態も多様化し、金融機関においては、有価証券投資の多様化との位置づけ以外にも、LBOファイナンスの供給を目的としたファンド投資を始める傾向も見られる。 一方、キャピタルコールやディストリビューション(分配金)等の独特のキャッシュフローを持ち、長期間の投資となる低流動性資産のリスク管理は、従来の有価証券に関するリスク管理とは異なる部分も多い。本講義では、PEファンドの歴史、現在の投資の傾向について概論し、PEファンドの仕組みや投資家におけるリスク管理のあり方について考察する。 |
補足事項 | ※こちらは会場参加のお申し込みページです。オンライン受講をご希望の方は該当のページよりお申し込みください。 |
開催日時 | 2021-06-04(金) 13:30~16:30 |
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セミナー名 | 【会場受講】保険会社のDXを成功に導く人材の発掘と育成 ~DX取組実態調査とプロジェクト事例にみる成功のポイント~ |
講師 | アビームコンサルティング株式会社 板橋 洋平 氏 シニアマネージャー 伏見 研人 氏 シニアマネージャー |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 35,590円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 弊社が実施したDX取組実態調査によると、多くの企業がDXに積極的に取り組みながらも、「DXプロジェクトが成功している」と考えている企業は約7%に留まり、当初期待した成果が上がっていない主な理由として、「組織全体での温度差による推進の阻害」や「DXプロジェクトをリードする人材の不足」が挙がっています。 保険会社でも、DXによる顧客体験の向上や保険商品・サービスの差別化などを最重要アジェンダと捉え、数多くのプロジェクトが実施されていますが、上記と同様の理由から、目指す姿に至っていないケースが散見され、DX人材の確保は、今後の企業競争力に大きく影響すると考えています。 そこで、本セミナーでは、保険会社様向けに、「DXを成功に導く人材の発掘と育成」について、弊社が、さまざまな業界において推進してきたDXプロジェクトの経験をもとに、保険会社様にとっても有益と考えられる示唆と方策について、お話しさせて頂きます。 |
補足事項 | ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ※こちらは会場参加のお申し込みページです。オンライン受講をご希望の方は該当のページよりお申し込みください。 |
開催日時 | 2021-06-02(水) 9:30~16:30 |
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セミナー名 | 【会場受講】第4回【データサイエンス実務応用】Pythonで実践!ディープラーニング ~画像分類/生成、物体検出、自然言語処理の実用化事例を演習で挑戦!~ |
講師 | セカンドサイト株式会社 栢本 淳一 氏 執行役員 奥澤 創一郎 氏 マネジャー |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 60,000円 (資料代・昼食代・消費税を含む) |
概要 | 現在、画像処理、自動運転、自然言語処理、異常検知等、非構造化データ解析の複数課題において人間の性能を凌駕するようになっています。これらに共通して使われているのが深層学習(ディープラーニング)技術です。機械学習、AI、ディープラーニング・・・いろいろな言葉が世の中に出てきていますが、意外とその違いを正しく説明できる人は少ないです。深層学習とは、人や動物の脳の神経回路をモデルにした、多層のニューラルネットワークによる機械学習の手法であり、いまやビジネスの様々な分野において生産性向上・産業競争力の発展に貢献しています。 今回のセミナーはAIの先端技術であるディープラーニングの技術を取り扱い、ディープラーニングの実務者を担うための第1ステップとなることを目的とします。 特別な環境構築が不要なGoogle Colaboratory(※)を利用し、いきなりデータサイエンスの実践トレーニングに入れます。(※Google Colaboratoryは機械学習・データ分析の自動化とその効率化を主目的に開発されたツールです。本セミナーでは主にJupyter Notebook環境を使います。) Google Colaboratory上でPythonを使用して、ディープラーニングの基本的な考え方や、実装の仕方、実務でよく遭遇する課題へのアプローチの仕方等について、デモ・演習を交えて体験しながら学んでいただきます。それにより、ディープラーニングの基本概念や実践方法を習得することができます。 担当講師はこれまでアナリティクス技術を活用した金融のマーケティング、リスク管理等の案件に従事し、機械学習モデルの構築・導入支援業務を推進しております。 機械学習のどの問題設定に取り組む際にもまず、Pythonを用いてのデータの可視化を行い、データを理解することから始め、「視覚化デモ→演習→基礎理論学習」のサイクルを繰り返すことにより、「体感できた」「使えた」だけで終わることなく「腹落ち」して理解するレベルまでもっていくことができ、「どのようにアプローチすべきか」という観点が入るため、機械学習についての技術だけでなく、機械学習の実問題に対する思考プロセスも理解することができます。 ■-------------------------------------------------------------■ このセミナーで得られること ・ディープラーニングに関する基本的な知見と実用化事例 ・ディープラーニング・プログラミング ・Keras、TensorFlow、PyTorchなどディープラーニングライブラリの導入 ・GAN、BERTの触り ・画像処理(画像分類/生成)、異常検知、自然言語処理、物体検出における実用化事例を通じた理解 ■-------------------------------------------------------------■ 本講座の受講に必要な前提知識 ・Python機械学習ライブラリの導入 ・Pythonでの基本的なデータ処理操作経験 ・Pythonでの基本的な単回帰分析操作経験 ・Pythonでの基本的なデータハンドリング経験 ・Pythonでの基本的な機械学習プログラミング経験 ■-------------------------------------------------------------■ 事前学習について ・Pythonプログラミングの未経験者の方は、本セミナーの受講前に4/13(火)開催 第1回セミナー、5/7(金)開催 第2回セミナー、5/19(水)開催 第3回セミナー の受講をおすすめします。 ・機械学習の未経験者の方は、本セミナーの受講前に5/7(金)開催 第2回セミナー、5/19(水)開催 第3回セミナーの受講をおすすめします。 ■-------------------------------------------------------------■ セミナー難易度チャート *以下のような方を対象としています* データ分析:★★☆☆☆(学習経験あり) 統計処理・プログラミング:★★☆☆☆(学習経験あり) 機械学習:★★☆☆☆(学習経験あり) ビジネス力:★☆☆☆☆(実務未経験者OK) ※必ずしもチャートに該当せずともご受講いただけます。目安としてご参照ください。 |
補足事項 | ※こちらは会場参加のお申し込みページです。オンライン受講をご希望の方は該当のページよりお申し込みください。 ※本セミナーのキャンセル期限は5/26(水)12時です。(開催1週間前に資料の一部を送付するため) ※回数券を使用して当セミナーにお申し込みされます場合、2回分の回数券が必要となります。 ※昼食をご用意いたします。 <ご自身のPCで演習しながら学ぶ体験学習型ワークショップです。ノートPCをご持参ください。> 【事前準備について】 ● インターネットを使用します。Wi-Fi環境をご用意いたしますので、接続可能なPCをご持参ください。 ● Google Colaboratory環境で実習をおこないます。事前に本セミナー専用のGoogleアカウントをご用意ください。 ● ご自身のPC (セミナー当日使用するPC)に、予めGoogle Chrome(無料)のインストールをお済ませください。 【注意事項】 ● 本セミナーはZoomを使ってオンライン配信します。オンライン受講の方は、Zoomの利用が可能なメールアドレスをセミナーお申し込み時にフォームにご入力ください。 ● 本セミナーではビジネスチャットツール「Slack」上で質問受付を行います。必ずSlackに登録可能なメールアドレス(Gmail、Yahooメール等)をセミナーお申し込み時にフォームにご入力ください。 【お申し込み後の流れ】 ● 開催1週間前 ・事前配付教材、動作確認のご案内をメールにてお送りします。開催前日までに、メールの案内に沿って必要なツール(無料)のインストールと動作確認をご自身のPC(セミナー当日使用するPC)でおこなってください。 ・ご登録のアドレス宛にSlackへの招待メールを配信します。スマートフォンやタブレットでSlackを使用予定の方は、Slackのアプリ(無料)を予めダウンロードしてください。 ・各ツールのインストールや動作確認についてのご質問はSlackにて受け付けます。Slack上での質問受付期間は、各セミナーの開催1週間前からアーカイブ配信終了時までとなります。(※アーカイブ配信は、オンライン受講の方のみご視聴いただけます) ▼ ● 開催前日 ・セミナー視聴用URLとセミナー資料をメールにてお送りいたします。 ▼ ● 開催当日 ・9:10から事前サポートと動作確認の時間を設けます。事前準備がお済みでない方、操作にご不安のある方はお早めにご来場ください。 |
開催日時 | 2021-06-02(水) 13:00~13:00 |
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セミナー名 | 【リバイバル配信】生命保険会社のリスク管理入門 |
講師 | ウイリス・タワーズワトソン ディレクター 嶋田 以和貴 氏 |
開催地 | |
参加費 | 35,140円 (資料代・消費税を含む) ※上記開催日はシステムの便宜上配信開始日時を表示しています |
概要 | 保険会社の本質は顧客のリスクを引き受け、リスクが顕在化した時の損失を保険金支払という形でサポートすることにあります。そのためには将来の保険金支払に備えて責任準備金を積み立てるとともに、積み立てられた責任準備金が適切な水準にあるか評価し、またそれに対応する資産についても適切なポートフォリオを構築する、いわゆるALM(資産と負債の総合管理)が重要です。 本セミナーでは、生命保険会社のリスク管理に関する基本的な概念を説明した上で、それぞれの具体的な管理手法、ALMや会計との関係について述べ、さらに最近の生保のリスク管理を取り巻く話題についても簡単に触れます。 |
補足事項 | ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により受講をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ※当リバイバル配信セミナーはV-CUBEセミナーを利用して配信します。 ※講師との名刺交換は承っておりません。 ※講師へのご質問は、配信開始日の前日にご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 |
開催日時 | 2021-05-31(月) 13:30~16:30 |
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セミナー名 | 【会場受講】事例で読み解く!環境激変下の金融サービスにおけるCX/UXの将来像と実践 ~保険、銀行サービスなどCXはフロント部門変革からバックオフィス部門も巻き込んだビジネス変革へ~ |
講師 | キャップジェミニ株式会社 理事 シニアディレクター 白崎 宏一 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 35,570円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | デジタルチャネルは、もはや世代を超えて主流となっています。しかし、金融サービスによってはリアルチャネルでサービスを受けたいというニーズも根強くあります。またGAFAなどが設定した顧客体験レベルに創造性で応えるFintechの台頭により、金融サービスのカスタマージャーニーは再定義されようとしています。一方、保険をはじめ、金融サービス業界では、従来の金融機関に加え、FintechやInsurTech、異業種の参入など、業界の境界があいまいになりつつあります。このような環境下、多くの金融機関は、顧客ロイヤルティ維持のためには、魅力的なフロントエンドが重要と理解していますが、目に見えないミドルやバックオフィスの業務が、顧客満足度向上に不可欠なものであることにはまだ気づいていません。本セミナーでは、そのような金融プレーヤー・サービスが激しく変化している中で、一定の成熟を迎えつつもビジネスには絶対的に不可欠な要素になったCX、ならびにチャネル改革に、金融機関がどのように取り組んでいくべきか、事例を織り交ぜながら、お話させていただきます。 |
補足事項 | ※講師とご同業にあたる方・個人のご参加はお断りさせていただく場合がございますので、ご了承ください。 ※こちらは会場参加のお申し込みページです。オンライン受講をご希望の方は該当のページよりお申し込みください。 |
開催日時 | 2021-05-28(金) 9:30~12:30 |
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セミナー名 | 【会場受講】データ利活用社会におけるヘルスケアサービス事例分析に基づいた事業機会の創出 |
講師 | 株式会社NTTデータ経営研究所 ライフ・バリュー・クリエイションユニット 大野 孝司 氏 シニアマネージャー 櫻花 和也 氏 マネージャー |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 35,510円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 我が国では「医療分野の研究開発に資するための匿名加工医療情報に関する法律」が施行され、ヘルスケア産業においてはビッグデータを活用したビジネスチャンスが到来した。データ利活用が進むことで企業のビジネス戦略が転換される可能性が秘められている。一方、データ収集・利活用における課題やそもそもビジネスモデルを構築していくためのユーザーニーズを捉えなければ、新たなビジネスチャンスをつかめない。本セミナーでは、データ利活用の動向や課題をおさえるとともに、国内外のヘルスケア分野における産・官・学の取組事例を分析することで、ステークホルダーやその課題及びニーズを理解し、新たな事業機会の可能性について解説する。 |
補足事項 | ※講師とご同業にあたる方・個人のご参加はお断りさせていただく場合がございますので、ご了承ください。 ※こちらは会場参加のお申し込みページです。オンライン受講をご希望の方は該当のページよりお申し込みください。 |
開催日時 | 2021-05-27(木) 9:30~12:30 |
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セミナー名 | 【会場受講】実務に役立つバーゼル規制≪入門≫ ~現行規制からバーゼルIII最終化まで~ |
講師 | EY新日本有限責任監査法人 金融事業部 神崎 有吾 氏 アソシエート・パートナー 中山 健一 氏 シニアマネージャー |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 35,450円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 本セミナーでは、リスク管理部門や財務部門、内部監査部門等に配属された新人の方がバーゼル規制を中心とする金融規制について、深く理解することを目的とした初級コースの講座です。 銀行業でない方も念頭に、現行規制からバーゼルIII最終化の動向も含めて理解を深めます。この分野の専門家である講師が、実務者の観点から平易な言葉で解説を行う予定です。 |
補足事項 | ※講師とご同業にあたる方・個人のご参加はお断りさせていただく場合がございますので、ご了承ください。 ※こちらは会場参加のお申し込みページです。オンライン受講をご希望の方は該当のページよりお申し込みください。 |
開催日時 | 2021-05-27(木) 13:30~16:30 |
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セミナー名 | 【会場受講】令和2年改正個人情報保護法の実務対応ポイント ~現行法の規制内容を踏まえた解説~ |
講師 | 弁護士法人中央総合法律事務所 弁護士 西中 宇紘 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 35,660円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 個人情報保護法は、平成15年(2003年)に制定されて以降、平成27年に大きな改正がされたのが記憶に新しいところ、今般、令和2年6月に更なる改正が行われました。この令和2年改正は、平成27年改正の際に附則に定められていた「3年ごと見直し規定」に基づく初めての改正であり、関係団体・有識者からのヒアリングや実態把握、論点整理等を踏まえて改正を行ったものです。改正法は令和4年春頃~6月頃に施行される見込みです。本セミナーでは、この機会に個人情報保護法に関する理解を深めるため、現行法の規制の概要を確認したうえで、令和2年改正個人情報保護法の改正内容を説明し、改正による影響について解説します。 |
補足事項 | ※講師とご同業にあたる方・個人のご参加はお断りさせていただく場合がございますので、ご了承ください。 ※こちらは会場参加のお申し込みページです。オンライン受講をご希望の方は該当のページよりお申し込みください。 |
開催日時 | 2021-05-26(水) 9:30~12:30 |
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セミナー名 | 【DOKODEMO受講限定・Zoom・ライブ配信のみ】面白いほど伝わるロジカルライティング |
講師 | 株式会社BCL 代表取締役 別所 栄吾 氏 |
開催地 | |
参加費 | 34,000円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 普段からメールを多用していても、報告書などビジネス文章を誤解なく書けるようにはなりません。知らず知らずのうちに、自分が見たことや考えた過程をそのまま再現したり、不要な情報や冗長な表現が多かったり、結論が記述されていなかったりしています。 また、論理的に書くトレーニングを受ける機会がなかった人が自分の上司や先輩だった場合には、改善指導は内容の過不足にとどまり、文章作成の体系だった指導や構成について適切なフィードバックが受けられていないことが多いです。結果として、自己流の悪い習慣が定着し直せなくなってしまいます。一読で、自分の考えを100%伝えるには、ロジカル思考をベースとした講座でビジネス文章の基礎スキルを学習することが最適です。 【文章技法3つのルール】 1 情報を整理する 2 30秒でわかるように書く 3 要約文をパラグラフの先頭に書く 【読み手のメリット】 ・必要な情報だけを読める ・内容が一読で理解できる ・書き手の意図を100%近く理解できる 【書き手のメリット】 ・自分の考えを100%近く伝えられる ・内容を読み手の印象に残せる ・論理的に考えやすくなる ・文章を速く書ける |
補足事項 | ※こちらはオンライン受講(DOKODEMOセミナー)のお申し込みページです。本セミナーは会場受講はございませんので、ご注意ください。 ※本セミナーはZOOM(アーカイブ配信なし)を利用して配信します。 ※アーカイブ配信はございませんので、ご注意ください。 ※本セミナーは講義内で使用するテキストを製本して配付いたします。5/18(火)までにお申し込みいただきました方には、ご登録住所に事前ご送付いたします。(それ以降のお申し込みになりますと開催日までに到着が間に合わない可能性がございますので、ご了承ください) ※本セミナーは体験学習型ワークショップのため、WebカメラとマイクをONにしてご参加いただきます。参加者様全員のお顔が画面に表示されますので予めご了承ください。 |
開催日時 | 2021-05-25(火) 9:30~12:30 |
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セミナー名 | 【会場受講】リース業界の今後の動向と展望 ~新型コロナウイルスの影響と今後~ |
講師 | 株式会社日本格付研究所 金融格付部 部長 チーフ・アナリスト 杉浦 輝一 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 35,630円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 新型コロナウイルスの世界的な感染拡大が、社会、経済に大きなインパクトを及ぼしてから1年余り。各国でワクチンの接種が開始され、事態の改善へ向けて期待が高まる一方、正常化(あるいは新常態の定着)へは相応に長期のプロセスが必要なことも予想される。大手総合リース会社においては、事業ポートフォリオの分散状況、顕現化したリスクへの対応策、今後の事業運営方針やリスクの取り方など、リスクに対する耐久力と管理態勢が一段と問われる局面にある。厳しい環境下で進む再編の動き、最新の収益状況と経営戦略、航空会社の苦境がつづく下での航空機リース事業の行方などを通じ、この1年の経験で一層明らかになったリース事業の強みと今後の課題について、解説する。 |
補足事項 | ※講師とご同業にあたる方・個人のご参加はお断りさせていただく場合がございますので、ご了承ください。 ※こちらは会場参加のお申し込みページです。オンライン受講をご希望の方は該当のページよりお申し込みください。 |
開催日時 | 2021-05-25(火) 13:30~16:30 |
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セミナー名 | 【会場受講】内部監査の潮流と本邦金融機関における対応 |
講師 | PwCあらた有限責任監査法人 山本 真一 氏 シニア・マネージャー 小林 康宏 氏 シニア・マネージャー 山本 雅直 氏 マネージャー |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 35,540円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 本セミナーでは、欧米の内部監査組織が取り入れている手法や考え方のご紹介を行い、本邦金融機関(グループ)としての内部監査がどのように対応している/行くべきなのかを考える契機としていただければと思います。 |
補足事項 | ※講師とご同業にあたる方・個人のご参加はお断りさせていただく場合がございますので、ご了承ください。 ※こちらは会場参加のお申し込みページです。オンライン受講をご希望の方は該当のページよりお申し込みください。 |
開催日時 | 2021-05-24(月) 13:30~16:30 |
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セミナー名 | 【会場受講】投資ファンドの法務・税務・会計 ~外国籍も含めて、論点を網羅し全体像を理解する~ |
講師 | TMI総合法律事務所 パートナー弁護士・NY州弁護士 公認会計士/米国公認会計士 内海 英博 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 35,780円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 外国籍を含めた、ファンドにおける法務上・税務・会計上の重要論点を網羅し、全体像を把握していただくことを目的とする。質疑応答の時間をできるだけ設け、個別の質問にも対応できるようにしたい。 |
補足事項 | ※講師とご同業にあたる方・個人のご参加はお断りさせていただく場合がございますので、ご了承ください。 ※こちらは会場参加のお申し込みページです。オンライン受講をご希望の方は該当のページよりお申し込みください。 |
開催日時 | 2021-05-21(金) 13:30~16:30 |
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セミナー名 | 【会場受講】「店舗戦略×デジタル」実現に向けた課題と今後の展望 ~10年後の金融機関店舗のあるべき姿~ |
講師 | アビームコンサルティング株式会社 執行役員 プリンシパル 佐藤 哲士 氏 シニアマネージャー 戸田 翔太郎 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 35,370円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 金融機関にとって10年は長いようで短い。現在の店舗の多くが10年後も存在しているであろうし、システムもある程度稼働を続けているであろう。一方、社会や世の中は変化を続けており、その影響の多くが、何も対応しなかった金融機関に今後マイナスとなって跳ね返る。 足元でも地域金融機関の再編・統合の加速化、キャッシュレス化やデジタルガバメントの進展、ペイロール解禁、金融サービス仲介法の成立、COVID-19の流行など、金融機関に影響を与える目まぐるしい環境変化が起こっており、店舗のあり方について見直しが始まっている。現在、金融機関によっては店舗統廃合や省力化店舗などの様々な取り組みが行われているが、一方で将来のあるべき店舗像についてはまだ模索段階にある金融機関も少なくない。 本セミナーでは金融機関における店舗を取り巻く現状や課題に触れたうえで、顧客は店舗に何を求めており、金融機関にはどのような対応が必要なのかを踏まえ、今後の展望について解説したい。 |
補足事項 | ※講師とご同業にあたる方・個人のご参加はお断りさせていただく場合がございますので、ご了承ください。 ※こちらは会場参加のお申し込みページです。オンライン受講をご希望の方は該当のページよりお申し込みください。 |
開催日時 | 2021-05-21(金) 9:30~12:30 |
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セミナー名 | 【会場受講】ニューノーマル時代における保険会社・代理店の法的留意点 |
講師 | 森・濱田松本法律事務所 弁護士 小川 友規 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 35,720円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 近年、保険会社・代理店を取り巻く環境は大きく変化しつつあります。例えば、新型コロナウイルス感染症の影響拡大に伴い、従来の方式による保険募集が困難となり、新たな形態が模索されています。また、自然災害の多発・激甚化により、損害査定や保険金支払いを適正かつ迅速に行う工夫や新商品の開発が進められています。その他にもデジタライゼーションの進展や新たな保険サービスの登場など、多くの変化が見受けられるところです。本セミナーの前半では、そうした状況と関連する法的な論点についてご紹介します。また、本セミナーの後半では、近時の法令等の改正についてご紹介します。近時、保険業界のビジネスに大きな影響を与えうる改正が相次いでいます。それぞれの改正について背景等にも触れつつ、実務上の影響について解説いたします。 |
補足事項 | ※講師とご同業にあたる方・個人のご参加はお断りさせていただく場合がございますので、ご了承ください。 ※こちらは会場参加のお申し込みページです。オンライン受講をご希望の方は該当のページよりお申し込みください。 |
開催日時 | 2021-05-20(木) 9:30~12:30 |
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セミナー名 | 【会場受講】家族信託契約・遺言、任意後見関連業務講座(基礎編) ~大量相続時代に子世代と取引継続するために~ |
講師 | 弁護士法人 瓜生・糸賀法律事務所 カウンシル(元日本銀行 金融機構局審議役) 長野 聡 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 35,300円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 対象は地域金融機関役職員と士業を含む関係業務の担い手企業の役職員。人口減少時代において地域金融機関の顧客は高齢化が一段と進んでいる。預金者の認知症問題は、本部サポートのない窓口対応だけでは最早十分とは言えない。相続セミナーには60歳代のお客様が大勢いらっしゃる。経営者の事業承継と一体をなすのは経営者個人財産の相続だ。都心の子世代と取引をどうして継続するか? 遺言・家族信託・任意後見・終末医療宣言の四点セットで、信託免許がなくても地域金融機関ができることは数多くある。ネット金融機関に負けない力は中身ある地域密着である。その中身は、終活期の各種ニーズを四点セットその他のサービスを組み合わせて実現し維持することで、世代を越えて家族と付きあう専門性である。本セミナーは、四点セットの中身を法律概念の基礎から講義し、ニーズに合わせてどう組み合わせ、士業や関連取引先も活用して、如何に顧客に提供するか、そのための人材をどう育て、本部体制をどう作るかまで、現場と経営目線で基礎編で学び、具体例や契約条文解説で知識を力に変える実力涵養の端緒を提供する。別に具体的事例で財産管理法人や社団活用まで個別事例解析で実践力を積む応用編も実施予定。「めんどうくさいからしよう(だから手数料がいただける、手っ取り早く儲けるのをバブルという)。プロを育て、次世代取引継続!」がキーワード。 |
補足事項 | ※こちらは会場参加のお申し込みページです。オンライン受講をご希望の方は該当のページよりお申し込みください。 |
開催日時 | 2021-05-20(木) 13:30~16:30 |
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セミナー名 | 【会場受講】<事例から解説>金融機関における不祥事予防と事後対応 |
講師 | 国広総合法律事務所 パートナー弁護士 五味 祐子 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 35,810円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 金融機関は社会経済の不可欠のインフラとして存在しており、他の業態より堅固な内部統制とコンプライアンス・リスク管理が強く要請されています。しかし、いまだ不祥事は続発しており、ガバナンス、内部統制の強化が求められています。本セミナーでは、不祥事を分析して共通課題を抽出し、これらを強化するための具体的視点を提示します。また、内部通報制度の活性化策について、改正公益内部通報者保護法のポイントを押さえて解説します。さらに、不祥事が子会社で発生する現実を踏まえ、グループ・ガバナンスの実効性の観点からの検討を加えます。 |
補足事項 | ※講師とご同業にあたる方・個人のご参加はお断りさせていただく場合がございますので、ご了承ください。 ※こちらは会場参加のお申し込みページです。オンライン受講をご希望の方は該当のページよりお申し込みください。 |
開催日時 | 2021-05-19(水) 9:30~16:30 |
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セミナー名 | 【会場受講】第3回【データサイエンス実務基礎】Pythonで体感!はじめての機械学習≪後編≫ ~可視化&演習しながら学ぶ機械学習、時系列・テキストデータまで~ |
講師 | セカンドサイト株式会社 栢本 淳一 氏 執行役員 奥澤 創一郎 氏 マネジャー |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 60,000円 (資料代・昼食代・消費税を含む)※回数券の場合2枚必要 |
概要 | データサイエンス、特に機械学習・ディープラーニングはデータ分析・AIの専門家に留まらず、文系の方々やトップマネジメントを含む、あらゆる業種のビジネスパーソンにとって業務効率改善・生産性向上において必須のツールになりつつあります。その中でも、今回はAIのビジネス応用で最もポピュラーな機械学習の技術を中心に取り扱い、機械学習の実務者を担うための第1ステップとなることを目的とします。 特別な環境構築が不要なGoogle Colaboratory(※)を利用し、いきなりデータサイエンス実務のトレーニングに入れます。(※Google Colaboratoryは機械学習・データ分析の自動化とその効率化を主目的に開発されたツールです。本セミナーでは主にJupyter Notebook環境を使います。) Google Colaboratory上でPythonを使用して、機械学習手法の基本的な考え方や実装の仕方、実務でよく遭遇する課題へのアプローチの仕方等について、デモ・演習を交えて体験しながら学んでいただきます。それにより、機械学習の基本概念や実践方法を習得することができます。 担当講師はこれまでアナリティクス技術を活用した金融のマーケティング、リスク管理等の案件に従事し、機械学習モデルの構築・導入支援業務を推進しております。 機械学習のどの問題設定に取り組む際にもまず、Pythonを用いてのデータの可視化を行い、データを理解することから始めます。「視覚化デモ→演習→基礎理論学習」のサイクルを繰り返すことにより、「体感できた」「使えた」だけで終わることなく「腹落ち」して理解するレベルまでもっていくことができます。この中に「どのようにアプローチすべきか」という観点が入るため、機械学習についての技術だけでなく実務上の問題に対する思考プロセスも理解することができます。また、本セミナーで修得した技術・知識は更に高度なディープラーニング技術修得の際の最重要な基礎になります。 ■-------------------------------------------------------------■ このセミナーで得られること ・機械学習に関する基本的な知見と実用化事例 ・機械学習ライブラリの導入 ・機械学習プログラミング ・データ予測基礎 ・ディープラーニングの触り ■-------------------------------------------------------------■ 本講座の受講に必要な前提知識 ・Google Colaboratory(Jupyter Notebook)/Python/データ処理ライブラリの導入 ・Pythonでの基本的なデータ処理操作経験 ・Pythonでの基本的な単回帰分析操作経験 ・Pythonでの基本的なデータハンドリング経験 ■-------------------------------------------------------------■ 事前学習について● Pythonプログラミングやデータ分析について未経験者の方は、本セミナーの受講前に4/13(火)開催 第1回セミナー、5/7(金)開催 第2回セミナーの受講をおすすめします。 ■-------------------------------------------------------------■ セミナー難易度チャート *以下のような方を対象としています* データ分析:★★☆☆☆(学習経験あり) 統計処理・プログラミング:★★☆☆☆(学習経験あり) 機械学習:★☆☆☆☆(未経験者OK) ビジネス力:★☆☆☆☆(実務未経験者OK) ※必ずしもチャートに該当せずともご受講いただけます。目安としてご参照ください。 |
補足事項 | ※こちらは会場参加のお申し込みページです。オンライン受講をご希望の方は該当のページよりお申し込みください。 ※本セミナーのキャンセル期限は5/12(水)12時です。(開催1週間前に資料の一部を送付するため) ※回数券を使用して当セミナーにお申し込みされます場合、2回分の回数券が必要となります。 ※昼食をご用意いたします。 <ご自身のPCで演習しながら学ぶ体験学習型ワークショップです。ノートPCをご持参ください。> 【事前準備について】 ● インターネットを使用します。Wi-Fi環境をご用意いたしますので、接続可能なPCをご持参ください。 ● Google Colaboratory環境で実習をおこないます。事前に本セミナー専用のGoogleアカウントをご用意ください。 ● ご自身のPC (セミナー当日使用するPC)に、予めGoogle Chrome(無料)のインストールをお済ませください。 【注意事項】 ● 本セミナーはZoomを使ってオンライン配信します。オンライン受講の方は、Zoomの利用が可能なメールアドレスをセミナーお申し込み時にフォームにご入力ください。 ● 本セミナーではビジネスチャットツール「Slack」上で質問受付を行います。必ずSlackに登録可能なメールアドレス(Gmail、Yahooメール等)をセミナーお申し込み時にフォームにご入力ください。 【お申し込み後の流れ】 ● 開催1週間前 ・事前配付教材、動作確認のご案内をメールにてお送りします。開催前日までに、メールの案内に沿って必要なツール(無料)のインストールと動作確認をご自身のPC(セミナー当日使用するPC)でおこなってください。 ・ご登録のアドレス宛にSlackへの招待メールを配信します。スマートフォンやタブレットでSlackを使用予定の方は、Slackのアプリ(無料)を予めダウンロードしてください。 ・各ツールのインストールや動作確認についてのご質問はSlackにて受け付けます。Slack上での質問受付期間は、各セミナーの開催1週間前からアーカイブ配信終了時までとなります。(※アーカイブ配信は、オンライン受講の方のみご視聴いただけます) ▼ ● 開催前日 ・セミナー視聴用URLとセミナー資料をメールにてお送りいたします。 ▼ ● 開催当日 ・9:10から事前サポートと動作確認の時間を設けます。事前準備がお済みでない方、操作にご不安のある方はお早めにご来場ください。 |
開催日時 | 2021-05-18(火) 13:30~17:30 |
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セミナー名 | 【会場受講】金融機関のクラウド利用における監査、リスク管理留意点の実践 ~クラウドの高度なセキュリティと統制、その基本知識と事例を知る~ |
講師 | 一般社団法人日本クラウド セキュリティアライアンス(CSAJ) 副会長 渥美 俊英 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 35,750円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 金融機関のクラウド利用が急速に進展しており、単なるオンプレミスの代替ではなく、システム開発やビジネスのあり方から求められる人材像まで大きな変化が起きています。2020年11月に日本銀行から「クラウドサービス利用におけるリスク管理上の留意点」が公開され、金融機関は業務改善・改革のために、経営陣をはじめシステム担当でなくともクラウドに関して一定の知見、およびクラウド人材の育成が急務と記されています。 本セミナーでは、監査、リスク管理、業務、人材育成など、これからクラウドに関わる幅広い部署、ご担当者の方々向けに、AWSを中心にクラウドのセキュリティと統制の基本的な仕組み、最新動向を分かり易く解説し、クラウドの高度なサービスを最大活用する観点で、主要なガイドラインに沿って、具体的な実践策と事例をご理解いただきます。クラウドの知識が無くても、金融機関に求められるリスク管理上のポイント、考え方と進め方を要領よく知ることをねらいとしています。 【想定受講者】このような方々におすすめです ●業種: 金融機関、金融サービス事業者、FinTech、SIer など ●職務: 監査、リスク管理、企画、情報システム、経営幹部、事業部門など ●これからクラウドに取組む役割、および既に取組んでいるが更に加速させたい役割の方々 ●AWSやクラウドの知識は特に前提としません。業界動向、基本的知識、ガイドラインから概説いたします。 講師のSIer側、クラウドベンダ側の両方の社員経歴と、AWSを中心にAzureも含めた金融クラウド推進活動、業界団体、コミュニティ活動の豊富な経験ならではの具体的実践的な内容は、受講者のクラウド活用に大きな参考となります。 |
補足事項 | ※こちらは会場参加のお申し込みページです。オンライン受講をご希望の方は該当のページよりお申し込みください。 |
開催日時 | 2021-05-14(金) 9:30~12:30 |
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セミナー名 | 【会場受講】「決済」最前線/金融包摂/地方銀行/デジタル通貨/温暖化問題 ~決済インフラの基本から最新事情・そして近未来まで~ |
講師 | 帝京大学経済学部教授 博士(経済学) 宿輪 純一 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 35,150円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 日本経済は、フィンテックやキャッシュレスなどの推進政策を熟しながら、DX(デジタル・トランスフォーメーション)の大きな潮流の中、リテール向け「デジタル決済サービス」(電子決済サービス)は「ポイント経済圏」を目指し、拡大を続けている。厚生労働省は資金移動業者による口座への「給与支払」を推進している。資金移動業者は全銀システムに参加が可能になり、メガバンクは新システム「ことら」を開発する。紙の手形は26年で廃止される。経済成長の観点からも「金融包摂」が推進される。一方、「仮想通貨」などが、温暖化など環境を悪化させていると問題点が注目され始めている。 フィンテック分野では、ドイツ大手ワイヤーカードが破産した。日本のデジタル決済サービスでは、不正ログイン・顧客情報流出の事件がいくつも発生し、対応を強化しなければならない。本人確認の問題点も指摘された。個人情報さらに、セキュリティだけでなく、マネーロンダリング(資金洗浄)の対応も必然であり、このようなコンプライアンスの強化は大きな経営課題である。また国税局は海外口座情報も入手し始めた。 銀行、特に「地方銀行」(地銀)は構造不況業種として再編の中にある。特にリテール決済については、もはや強みにはできない。資金移動業者も100万円超の送金が可能になる。銀行は口座管理手数料・通帳発行手数料など手数料の新設・見直しを進めている。JP(日本郵便)、特に「ゆうちょ銀行」の改革もさらに進むが、銀行の再編とセットで最適化できると考えている。 「デジタル通貨」も本来は(法定)通貨がデジタル化されたもので、「中銀デジタル通貨」(CBDC)であった。最近では電子マネーとしても使われている。デジタル通貨は、基本的には中銀に全国民が口座を保有し管理強化するような仕組みである。日本も含めた欧米先進国は導入できない。中国では決済サービスも「網聯」というシステムでチェックしている。新興国では「エージェント」といわれる決済代理店が存在する。 大きく動く決済インフラの基本から最新情報、そして近未来まで、セミナーインフォにおいてトップランクで長年に渡って講演いただき、現在も「金融」や「決済」の改革を推進している決済の第一人者が登壇します。 |
補足事項 | ※ サブテキストとして、参加者全員に講師著『決済インフラ入門[2020年版]』(東洋経済新報社)を進呈します。 ※こちらは会場参加のお申し込みページです。オンライン受講をご希望の方は該当のページよりお申し込みください。 |
開催日時 | 2021-05-12(水) 13:00~17:00 |
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セミナー名 | 【EXECUTIVE SYMPOSIUM】【DOKODEMO・Zoom配信】金融機関におけるコンダクト・リスク管理の実態と今後の展望 ~多角的視点から詳細解説~ |
講師 | 一橋大学大学院 佐々木 清隆 氏 株式会社横浜銀行 光安 豊史 氏 SOMPOホールディングス株式会社 今邨 忍 氏 PwCあらた有限責任監査法人 辻田 弘志 氏、大野 大 氏 長島・大野・常松法律事務所 高山 徹 氏 |
開催地 | |
参加費 | 38,000円(資料代・消費税を含む) |
概要 | リモートワークや急速なデジタル化により、金融機関を取り巻く環境は大きく変化しております。 そのような中で、「顧客保護」、「市場の健全性」、「有効な競争」を保ち、不祥事の発生の予防に努めることが「社会的に」より強く金融機関には求められています。 本セミナーでは金融機関におけるコンダクト・リスク管理について、当局目線から元金融庁佐々木 清隆 氏に、SOMPOホールディングス株式会社 今邨 忍 氏、横浜銀行 光安 豊史 氏より自社内でのコンダクト・リスクへの対応について、PwCあらた有限責任監査法人辻田 弘志 氏、大野 大 氏よりリスクカルチャー醸成について、法務の視点から長島大野常松法律事務所高山 徹 氏より、現状の課題や今後の取り組むべき対応について解説いたします。 |
補足事項 | ※オンライン受講限定※Zoom配信(アーカイブ配信あり)を利用して配信します。 ※第三部講師が変更となりました。高橋 幸嗣 氏→今邨 忍 氏(3/19) ※会場受講は中止となりました。(4/21時点) ※配信方法がV-CUBEセミナーからZoom配信に変更となりました(4/21時点) |
開催日時 | 2021-05-11(火) 13:30~16:30 |
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セミナー名 | 【会場受講】決済法制の見直しと今後の決済ビジネスを踏まえた最新実務 ~令和3年施行の資金決済法及び割賦販売法の改正~ |
講師 | 堀総合法律事務所 藤池 智則 氏 パートナー弁護士 関口 諒 氏 弁護士 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 35,870円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 近時、いわゆるFintechの進展に伴い、多様な決済サービスが多く登場しているところ、これを受けて令和2年の通常国会(第201回国会)において、資金決済法及び割賦販売法の改正を内容とする法律が成立した。 資金決済法の改正内容は、[1]高額送金の解禁を含む資金移動業の規制の大幅な見直し、[2]一定の収納代行業務の資金移動業化、[3]前払式支払手段の規制の合理化等を中心的な内容とし、その政省令案に係るパブリックコメントの結果が近く公表される予定である。 また、割賦販売法の改正は、[1]少額の分割後払いサービスの提供を想定した新たな規制類型の創設、[2]ビッグデータ及びAI等の新技術を用いた与信審査手法の高度化への対応、[3]QRコード決済事業者等のセキュリティ対策強化を中心的な内容とし、その政省令案に係るパブリックコメントの結果が既に公表されている。 そこで、こうした法改正の内容のみならず、政省令及びパブリックコメントの結果を分析した上で、具体的な決済実務において、その改正内容がどのような影響を与えうるかについて実務的な視点から実践的な解説を行う。 |
補足事項 | ※こちらは会場参加のお申し込みページです。オンライン受講をご希望の方は該当のページよりお申し込みください。 |
開催日時 | 2021-05-07(金) 9:30~16:30 |
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セミナー名 | 【会場受講】第2回【データサイエンス実務基礎】Pythonで体感!はじめての機械学習≪前編≫ ~可視化&演習しながら学ぶ機械学習モデリングの基礎~ |
講師 | セカンドサイト株式会社 栢本 淳一 氏 執行役員 奥澤 創一郎 氏 マネジャー |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 60,000円 (資料代・昼食代・消費税を含む) |
概要 | データサイエンス、特に機械学習・ディープラーニングはデータ分析・AIの専門家に留まらず、文系の方々やトップマネジメントを含む、あらゆる業種のビジネスパーソンにとって業務効率改善・生産性向上において必須のツールになりつつあります。その中でも、今回はAIのビジネス応用で最もポピュラーな機械学習の技術を中心に取り扱い、機械学習の実務者を担うための第1ステップとなることを目的とします。 特別な環境構築が不要なGoogle Colaboratory(※)を利用し、いきなりデータサイエンス実務のトレーニングに入れます。(※Google Colaboratoryは機械学習・データ分析の自動化とその効率化を主目的に開発されたツールです。本セミナーでは主にJupyter Notebook環境を使います。) Google Colaboratory上でPythonを使用して、機械学習手法の基本的な考え方や実装の仕方、実務でよく遭遇する課題へのアプローチの仕方等について、デモ・演習を交えて体験しながら学んでいただきます。それにより、機械学習の基本概念や実践方法を習得することができます。 担当講師はこれまでアナリティクス技術を活用した金融のマーケティング、リスク管理等の案件に従事し、機械学習モデルの構築・導入支援業務を推進しております。 機械学習のどの問題設定に取り組む際にもまず、Pythonを用いてのデータの可視化を行い、データを理解することから始めます。「視覚化デモ→演習→基礎理論学習」のサイクルを繰り返すことにより、「体感できた」「使えた」だけで終わることなく「腹落ち」して理解するレベルまでもっていくことができます。この中に「どのようにアプローチすべきか」という観点が入るため、機械学習についての技術だけでなく実務上の問題に対する思考プロセスも理解することができます。また、本セミナーで修得した技術・知識は更に高度なディープラーニング技術修得の際の最重要な基礎になります。 ■-------------------------------------------------------------■ このセミナーで得られること ・機械学習に関する基本的な知見と実用化事例 ・機械学習ライブラリの導入 ・機械学習プログラミング ・データ予測基礎 ・ディープラーニングの触り ■-------------------------------------------------------------■ 本講座の受講に必要な前提知識 ・Google Colaboratory(Jupyter Notebook)/Python/データ処理ライブラリの導入 ・Pythonでの基本的なデータ処理操作経験 ・Pythonでの基本的な単回帰分析操作経験 ・Pythonでの基本的なデータハンドリング経験 ■-------------------------------------------------------------■ 事前学習について Pythonプログラミングやデータ分析について未経験者の方は、本セミナーの受講前に4/13(火)開催 第1回セミナーの受講をおすすめします。 ■-------------------------------------------------------------■ セミナー難易度チャート *以下のような方を対象としています* データ分析:★★☆☆☆(学習経験あり) 統計処理・プログラミング:★★☆☆☆(学習経験あり) 機械学習:★☆☆☆☆(未経験者OK) ビジネス力:★☆☆☆☆(実務未経験者OK) ※必ずしもチャートに該当せずともご受講いただけます。目安としてご参照ください。 |
補足事項 | ※こちらは会場参加のお申し込みページです。オンライン受講をご希望の方は該当のページよりお申し込みください。 ※本セミナーのキャンセル期限は4/27(火)12時です。(4/27に資料の一部を送付するため) ※回数券を使用して当セミナーにお申し込みされます場合、2回分の回数券が必要となります。 ※昼食をご用意いたします。 <ご自身のPCで演習しながら学ぶ体験学習型ワークショップです。ノートPCをご持参ください。> 【事前準備について】 ● インターネットを使用します。Wi-Fi環境をご用意いたしますので、接続可能なPCをご持参ください。 ● Google Colaboratory環境で実習をおこないます。事前に本セミナー専用のGoogleアカウントをご用意ください。 ● ご自身のPC (セミナー当日使用するPC)に、予めGoogle Chrome(無料)のインストールをお済ませください。 【注意事項】 ● 本セミナーはZoomを使ってオンライン配信します。オンライン受講の方は、Zoomの利用が可能なメールアドレスをセミナーお申し込み時にフォームにご入力ください。 ● 本セミナーではビジネスチャットツール「Slack」上で質問受付を行います。必ずSlackに登録可能なメールアドレス(Gmail、Yahooメール等)をセミナーお申し込み時にフォームにご入力ください。 【お申し込み後の流れ】 ● 開催前|4/27(火) ・事前配付教材、動作確認のご案内をメールにてお送りします。開催前日までに、メールの案内に沿って必要なツール(無料)のインストールと動作確認をご自身のPC(セミナー当日使用するPC)でおこなってください。 ・ご登録のアドレス宛にSlackへの招待メールを配信します。スマートフォンやタブレットでSlackを使用予定の方は、Slackのアプリ(無料)を予めダウンロードしてください。 ・各ツールのインストールや動作確認についてのご質問はSlackにて受け付けます。Slack上での質問受付期間は、各セミナーの開催1週間前からアーカイブ配信終了時までとなります。(※アーカイブ配信は、オンライン受講の方のみご視聴いただけます) ▼ ● 開催前日 ・セミナー視聴用URLとセミナー資料をメールにてお送りいたします。 ▼ ● 開催当日 ・9:10から事前サポートと動作確認の時間を設けます。事前準備がお済みでない方、操作にご不安のある方はお早めにご来場ください。 |
開催日時 | 2021-04-28(水) 9:30~12:30 |
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セミナー名 | 【会場受講】健康増進・予防サービス市場の展望と可能性 ~行動科学とデジタル技術による市場拡大も~ |
講師 | 三井物産株式会社 ヘルスケアサービス事業本部 戦略企画室 シニアコンサルタント 木下 美香 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 35,620円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 高齢化に伴う医療費の負担が世界的課題となる中、新型コロナの感染拡大によって人々の健康意識が高まり「健康増進・予防」が重要になっている。健康増進・予防サービス事業を推進する上での事業者が直面する課題と課題解決に期待されている技術、新型コロナが世界に与えたインパクトとポストコロナの世界の見通しについて解説する。 |
補足事項 | ※こちらは会場参加のお申し込みページです。オンライン受講をご希望の方は該当のページよりお申し込みください。 |
開催日時 | 2021-04-27(火) 13:30~16:30 |
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セミナー名 | 【会場受講】保険会社における気候変動リスク管理 ~リスク管理部門として取り組むべき課題と挑戦~ |
講師 | スイス再保険 日本支店 チーフリスクオフィサー アクチュアリー 渡辺 有史 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 35,320円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 気候変動は、経済活動におけるあらゆる分野に影響を与えます。またその影響の大きさや範囲はこれまでの危機に比べるとけた違いであり、人類史上における最大の課題ともいえます。今までCSRとして気候変動に取り組んでいた企業においても、これは明確にリスクであり、顧客保護や会社経営に対してリスク管理として取り組む必要があると認識されつつあります。日本においては政府が脱炭素政策を加速させており、世界的にも本講座においては、最新の世界的な動向を紹介しつつ、再保険会社におけるリスク管理の手法を通じて、気候変動リスクをどのように取り扱うか、保険会社として備えることができるか、何を提供することができるか等を考察していきます。 |
補足事項 | ※こちらは会場参加のお申し込みページです。オンライン受講をご希望の方は該当のページよりお申し込みください。 |
開催日時 | 2021-04-27(火) 9:30~12:30 |
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セミナー名 | 【会場受講】プロジェクト・ファイナンスの基礎と実務 ~海外案件や英文契約を念頭に~ |
講師 | クリフォードチャンス法律事務所 外国法共同事業 カウンセル 高松 顕彦 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 35,730円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 日本のみならず全世界的に地球温暖化への対応は喫緊の課題となり、エネルギーを巡る環境は急速に変化しています。海外において従来から行われている石油・ガス案件に加え、欧州を中心に再生可能エネルギー案件が盛んとなり、その流れはアジアにも及んでいます。日本も例外ではなく、菅政権への移行を契機に一層加速し、昨年12月のグリーン成長戦略においては再生可能エネルギーの最大限の導入や水素産業の創出が政策課題として謳われています。日本企業もこの流れを的確に掴み、海外プロジェクトへの継続的な投資が予測される一方、国内でも洋上風力等の大型プロジェクトが予定されています。海外のプロジェクト案件はもちろん、国内案件でも海外先例を範に取った英文契約や非日系プレイヤーとの協業等が求められることから、本セミナーでは、近時のマーケット動向を踏まえながら、海外案件や英文契約を念頭に置きつつ、典型的なストラクチャー、リスク分析、デフォルト時の対応等、プロジェクト案件の基礎を解説いたします。プロジェクトを基礎から学べる良い機会となっています。 |
補足事項 | ※講師とご同業にあたる方・個人のご参加はお断りさせていただく場合がございますので、ご了承ください。 ※こちらは会場参加のお申し込みページです。オンライン受講をご希望の方は該当のページよりお申し込みください。 |
開催日時 | 2021-04-26(月) 13:30~16:30 |
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セミナー名 | 【会場受講】金融DX実現のためのCX戦略とマーケティング・アナリティクス |
講師 | NRIデジタル株式会社 DX企画ユニット プロデューサー 吉田 純一 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 35,610円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | あらゆる業界で、デジタルを活用したビジネス変革「DX」が求められています。DXの実現のためには自社の顧客を再定義し、顧客体験「CX」としてサービスを提供する必要があります。ここでは顧客に対する理解を深めるためのマーケティング・アナリティクスと、CXを継続的に向上させるためのCX戦略が重要になります。 本セミナーでは、DXに必要なCX戦略の考え方から、金融業界でのCXのトレンド、マーケティング基づいてCXを改善するためのツールまで、弊社での事例やデモを交えて解説します。 |
補足事項 | ※講師とご同業にあたる方・個人のご参加はお断りさせていただく場合がございますので、ご了承ください。 ※こちらは会場参加のお申し込みページです。オンライン受講をご希望の方は該当のページよりお申し込みください。 |
開催日時 | 2021-04-23(金) 13:30~16:30 |
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セミナー名 | 【会場受講】金融機関におけるサードパーティリスク管理 |
講師 | EYストラテジー・アンド・コンサルティング株式会社 パートナー 服部 伸一郎 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 35,560円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 金融機関におけるTPRM(サードパーティリスクマネジメント:Third Party Risk Management)についてグローバル、国内それぞれの現状について実例を通してご紹介します。 弊社がこれまでのプロジェクトなどから得た経験をもとに、これらの現状から得られる示唆や課題を説明し、今後必要と思われる対応案やオペレーションレベルでの課題解決案についてお話します。 3時間でサードパーティリスク管理と高度化に向けた取り組みを習得できます。 |
補足事項 | ※本セミナーは3/11から日程変更となりました。 ※服部伸一郎氏・他2名の登壇予定から、服部伸一郎氏1名の登壇に変更となりました。 ※こちらは会場参加のお申し込みページです。オンライン受講をご希望の方は該当のページよりお申し込みください。 |
開催日時 | 2021-04-23(金) 9:30~12:30 |
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セミナー名 | 【会場受講】<3時間で学ぶ>資金決済法制の基礎と最新規制動向 |
講師 | フォーカスエイド法律事務所 代表弁護士 (元:金融庁 企画市場局市場課専門官) 藤井 豪 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 35,800円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 2020年から2021年前半までの期間、キャッシュレス決済業界は大きな環境変化にさらされました。テクノロジーの発達に加えて、ソーシャルディスタンスの観点からその有用性が再確認されたことや国の政策がこれを後押ししたことなどが相乗効果となり、キャッシュレス決済はこれまでにないほど普及し、今や不可欠な社会のインフラとなったといえます。同時に、このような決済サービスの提供者に期待される社会的責任も増大し、利便性の高いビジネスモデルであっても特定のインシデントを契機に利用者保護の観点から重い制約が課せられるケースも想定されます。 本セミナーでは、現在我が国で最もダイナミックにかつ急速な変化に直面しているキャッシュレス決済分野において中核的なルールの一つである資金決済法に焦点を絞り、基礎からおさらいをしたい方や関連するビジネスについて検討を進めていらっしゃる方を主な対象として、規制内容や基本的な取引形態を理解することを第一の目的とします。また、このような基本的な理解をベースとして、派生的なビジネスモデルや最新の規制動向についてもご紹介し幅広いインプットの機会をご提供したいと考えております。 |
補足事項 | ※講師とご同業にあたる方・個人のご参加はお断りさせていただく場合がございますので、ご了承ください。 ※こちらは会場参加のお申し込みページです。オンライン受講をご希望の方は該当のページよりお申し込みください。 |
開催日時 | 2021-04-22(木) 13:30~16:30 |
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セミナー名 | 【会場受講】決済サービス入門 ~キャッシュレス決済の正しい理解に不可欠な基礎知識や課題、 潜在リスクを理解のうえ、最新動向をふまえて Withコロナでますます高まるキャッシュレス社会の実現像を展望する~ |
講師 | 決済サービスコンサルティング株式会社 代表取締役 宮居 雅宣 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 35,740円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 国を挙げてキャッシュレス決済が推進され、2019年からはQRコード決済の利用も増えた。ただしQRコード決済は特典が無いと利用が減少したり、不正利用が多発してサービス終了したり、店頭トラブルや障害も多発したほか、合従連衡も活発化。また、一部のキャッシュレス決済では加盟店未払いが発生したり、倒産した百貨店の全国百貨店共通商品券が使えなくなったりなど、決済サービスは簡単に見えて実は非常に奥が深い一方で、潜在リスクや知見の多くは既存決済事業者のノウハウとして公開されない。故に「有識者」さえキャッシュレスに関する知見は浅薄になる。 本講演では、入門編として今さら聞けない決済サービスの基本理解に重点を置き、キャッシュレスの真の理解に必要な背景や技術の理解を深めつつ、最新動向を確認して将来を展望する。実務経験に照らして公開情報を正確に深く解釈し、裏付け確認によって全ての説明に根拠を備えた、決済サービスに本当に詳しくなる講座である。 |
補足事項 | ※講師とご同業にあたる方・個人のご参加はお断りさせていただく場合がございますので、ご了承ください。 ※著作権等の関係で一部印刷できないページがございます。あらかじめご了承ください。 ※こちらは会場参加のお申し込みページです。オンライン受講をご希望の方は該当のページよりお申し込みください。 |
開催日時 | 2021-04-21(水) 13:30~16:30 |
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セミナー名 | 【会場受講】地銀連携が実現するデータ活用の高度化 ~横浜銀行の取り組み事例~ |
講師 | 株式会社横浜銀行 松下 伴理 氏 株式会社浜銀総合研究所 影井 智宏 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 35,860円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 近年、横浜銀行ではデジタル戦略を加速化させており、その実現にはデータ活用の高度化が大きな要素となっています。 横浜銀行は邦銀でいち早くビッグデータ基盤システム(MCIF)を導入するなど、これまでも継続的なデータ活用を実現してきただけでなく、地銀10行の連携によるさらなる高度化の実現も進めています。 本セミナーでは、横浜銀行における事例紹介とともに、地銀連携が実現するデータ活用高度化の現状についても紹介します。 |
補足事項 | ※残席わずか ※こちらは会場参加のお申し込みページです。オンライン受講をご希望の方は該当のページよりお申し込みください。 |
開催日時 | 2021-04-21(水) 9:30~12:30 |
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セミナー名 | 【会場受講】政府によるクラウド情報セキュリティ認証制度(ISMAP)の概要と金融機関における活用 ~ISMAPクラウドサービスリストの見方~ |
講師 | 有限責任 あずさ監査法人 IT監査部 山口 達也 氏 パートナー 鈴木 文章 氏 シニアマネジャー |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 35,170円(資料代・消費税を含む) |
概要 | 2020年6月に公表されたISMAP制度では、国が定めた基準に対してその対応状況を言明し、第三者の評価を受けたクラウドサービスプロバイダーをISMAP運営委員会が審査のうえ、政府が求めるセキュリティ要求を満たしていると判定されたクラウドサービスがISMAPクラウドサービスリストに登録され、サービス名が公表されます。本制度は、現時点では中央官庁による調達を対象とした制度ですが、公表されるISMAPクラウドサービスリストについては、民間企業からも利用可能となります。本セミナーでは、本制度の概要をご説明すると共に、金融機関として当該リストをどのように見て活用すればよいかという点について解説します。 |
補足事項 | ※講師とご同業にあたる方・個人のご参加はお断りさせていただく場合がございますので、ご了承ください。 ※こちらは会場参加のお申し込みページです。オンライン受講をご希望の方は該当のページよりお申し込みください。 |
開催日時 | 2021-04-20(火) 9:30~12:30 |
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セミナー名 | 【会場受講】金融業界を中心としたテレワーク導入・運用の法的アプローチ ~トラブル回避のための法的留意点と労務管理のポイント~ |
講師 | ブレークモア法律事務所 パートナー弁護士 末 啓一郎 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 35,790円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 昨年は、緩やかな導入拡大から一転して、新型コロナウイルスへの緊急対策として急激に拡大したテレワークであるが、緊急事態宣言後に通常勤務の復帰もあり、また今次の緊急事態宣言では、前回ほどの急拡大は無いものの、形だけのテレワーク(在宅勤務)から、新しい働き方ひとつとしての定着が進んでいると評価できる。そのため、テレワークに対する考え方も、感染防止のためにやむを得ず行うというものから、通常勤務とは異なるメリットを見出そうとする企業が増えていると思われる。こうした中、テレワークの有用性を認め、以前から導入を進めていた企業においては、テレワークのデメリットの対処やそのメリットの活かし方についての知見が蓄積されているが、これからテレワーク導入・運用を本格化させようとしている企業にとっては、そうした知見の早期の蓄積が必須である。ウイルス対策と言うBCPの側面だけではなく、種々のメリットのあるテレワークを活用するための留意点について、このセミナーの中で整理を行いたい。 テレワークの導入・運用のあり方は企業規模や業種により大きく異なる。本セミナーでは金融業を中心として、労働法規制を踏まえたテレワークについての労務管理上の注意点を整理することを通じ、テレワークの導入が本来の効果を発揮できるようにする方法について議論し、質疑応答を行う。 |
補足事項 | ※こちらは会場参加のお申し込みページです。オンライン受講をご希望の方は該当のページよりお申し込みください。 |
開催日時 | 2021-04-19(月) 13:30~16:30 |
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セミナー名 | 【会場受講】改めて確認したいLIBOR移行対応上のポイントと財務会計上の諸課題 ~金融機関と事業法人双方の視点から見た課題とその対応~ |
講師 | EY新日本有限責任監査法人 井邉 悠太 氏 アソシエートパートナー 髙山 彬秦 氏 シニアマネージャー 服部 諒介 氏 マネージャー |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 35,330円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | LIBOR運営機関からLIBOR公表停止時期の提案がなされ、移行対応は最終フェーズに突入しました。一部の金融機関では着実に取り組みが進められている一方、その他の金融機関や事業法人では課題認識はありつつも具体的な行動に移し切れていない先も多く、最終期限が間近に迫る中、早急な対応が求められています。 本セミナーでは、LIBOR移行対応を行う金融機関、事業法人のご担当者様を主な対象とし、国内外の最新動向を紹介しつつ、EYの経験を踏まえて改めて確認したいLIBOR移行対応上のポイントや財務会計上の諸課題について解説します。 |
補足事項 | ※講師とご同業にあたる方・個人のご参加はお断りさせていただく場合がございますので、ご了承ください。 ※こちらは会場参加のお申し込みページです。オンライン受講をご希望の方は該当のページよりお申し込みください。 |
開催日時 | 2021-04-16(金) 9:30~12:30 |
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セミナー名 | 【会場受講】AIによる不正会計(粉飾決算)検知モデルの開発と実務適用 ~AIを監査法人内で実務適用した事例紹介を中心に~ |
講師 | 有限責任 あずさ監査法人 パートナー 清水 多賀雄 氏 シニアマネジャー 秋場 良太 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 35,500円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 後を絶たない不正会計を背景に、会計監査において不正会計を早期発見・早期対応することは重要なテーマとなっている。そこで、あずさ監査法人として「不正会計リスク検知SUNモデル」の独自開発に着手し、2019年8月より利用を開始した。 金融機関においても、融資先の取引先が不正会計(粉飾決算)をすることで審査の判断が歪められるだけでなく、後々の貸倒れにつながる恐れがあることから、不正を見逃さないことは重要である。これは商社などの一般事業会社の取引先・子会社管理上も極めて重要なポイントである。 2008年のリーマンショック後において、不正会計(粉飾決算)が増加したという過去の経験から、昨今の新型コロナウィルス後に当該不正が増加することも予想される。 そこで本セミナーでは、あずさ監査法人が如何にAIを用いた不正会計を検知するモデルを開発・実務適用しているか、またAIを実務に活用する際のポイントや課題等の取組事例を紹介する。同時に我が国における不正会計の現状を東京商工リサーチのデータを用いて概観し、不正会計検知モデルを開発・実務適用する場合の具体的な手順やアプローチ、AIの検証観点等を考察する。 |
補足事項 | ※講師とご同業にあたる方・個人のご参加はお断りさせていただく場合がございますので、ご了承ください。 ※こちらは会場参加のお申し込みページです。オンライン受講をご希望の方は該当のページよりお申し込みください。 |
開催日時 | 2021-04-16(金) 13:30~16:30 |
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セミナー名 | 【会場受講】保険業界に今求められる『顧客中心』のデジタルトランスフォーメーション実現へのポイント ~最新のInsurTechおよび伝統的保険会社の海外事例を踏まえて~ |
講師 | 株式会社NTTデータ経営研究所 金融政策コンサルティングユニット 山本 邦人 氏 武内 俊吾 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 35,350円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 新型コロナウィルス感染症は社会に大きな変化を与えた。保険業界も例外ではなく、社会や顧客ニーズの変化に合わせ、デジタル化のスピードを急激に加速させつつある。特に、既存保険会社のデジタル化を支援するInsurTechスタートアップ等はこの変化を機会と捉え、海外を中心に活動が活発化している。 本セミナーでは、一昨年の講演に引き続き、世界最大級のInsurTechイベントであるDIA(Digital Insurance Agenda)に初回から全回に参加する弊社として、InsurTechのトレンドについて具体例を交えて解説するだけではなく、近年のトレンドを受けた伝統的な保険会社の変革の取り組みを併せて紹介することで、『顧客中心』のデジタルトランスフォーメーションの実情、および各社の事例から得られた推進における考え方について考察する。 |
補足事項 | ※講師とご同業にあたる方・個人のご参加はお断りさせていただく場合がございますので、ご了承ください。 ※こちらは会場参加のお申し込みページです。オンライン受講をご希望の方は該当のページよりお申し込みください。 |
開催日時 | 2021-04-15(木) 13:30~16:30 |
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セミナー名 | 【会場受講】ITベンダーに欺されないためのIT契約とクラウド導入時の法務的問題 |
講師 | 日比谷パーク法律事務所 弁護士 パートナー 上山 浩 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 35,670円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | クラウドサービスの利用については、情報漏洩の危険性など様々な懸念が示されていたが、近年は様々な分野でクラウドサービスの導入が急速に進んでいる一方で、パブリッククラウドの大規模障害により公共サービスが長期間にわたって停止するなど、クラウドサービス利用のリスクが顕在化している。そこで問題になるのがクラウドサービスの利用契約(約款)だが、損害賠償がほとんど認められないなどユーザにとって問題のある契約になっている場合が多い。また、クラウド上で利用する業務システムの開発契約も、他の取引分野ではあり得ないほどユーザ(発注者)に不利な内容になっていることが多いが、それに気付いていないユーザが大半である。具体的な事例に基づいて問題を詳述し、それに対してどのように対応策すべきかを解説する。 |
補足事項 | ※こちらは会場参加のお申し込みページです。オンライン受講をご希望の方は該当のページよりお申し込みください。 |
開催日時 | 2021-04-15(木) 9:30~12:30 |
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セミナー名 | 【会場受講】これからの地銀ビジネスと地銀再編 ~[1]スマホ化、[2]スリム化、[3]本業回帰、を進める決断を~ |
講師 | 株式会社マリブジャパン 代表取締役 高橋 克英 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 35,130円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 地方銀行の既存ビジネスが苦戦しています。コロナ禍下、地銀による合従連衡と店舗統廃合が進展していますが、中途半端なものも多くあります。銀行免許を持ち、上場する株式会社である地銀の最大の強みは、信用力と人材にあります。政府・日銀による圧力もあり「地銀再編」が不可避となる一方、地銀の主要なビジネスモデルが、DX企業や競合先に代替されるなか、この先、[1]地銀再編やダウンサイジングがどの様に進むのか、[2]地銀はビジネスモデルをどう再構築するのか、を明らかにしていきます。 本セミナーでは、既存ビジネスに固執せず、お花畑的な「地域活性化」施策から脱却し、デジタルイノベーションを活用しながら、AIレンディング、シニア富裕層ビジネス、不動産ビジネスなどに注力する地銀には、明るい未来が待っていることを示します。金融機関やDX企業のご担当者だけでなく、システム・情報、コンサルティング、内装・デザイン、不動産、印刷など金融機関に関わる業界のご担当者にも、ぜひ受講していただきたいセミナーです。 |
補足事項 | ※こちらは会場参加のお申し込みページです。オンライン受講をご希望の方は該当のページよりお申し込みください。 ※残席わずか |
開催日時 | 2021-04-14(水) 9:30~12:30 |
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セミナー名 | 【会場受講】がんゲノム医療の現状の課題と保険適用 ~日本の保険医療制度に適合しないがん個別化医療~ |
講師 | 慶應義塾大学医学部腫瘍センター ゲノム医療ユニット 教授 西原 広史 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 35,000円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | がんの遺伝子を調べて発症の原因となっているドライバー遺伝子を同定し、その異常に対する分子標的治療薬を選定して、一人ひとりに合ったオーダーメードの治療を行うがん個別化医療。副作用のつらい抗がん剤を使わず、自分に適合した治療でがんを完治することを夢見たがん患者や医療関係者は多かったに違いない。保険診療で遺伝子パネル検査が導入されて約1年半が経過し、その期待は早くも崩れようとしている。遺伝子パネル検査の実施数は年間約1万件に留まり、個別化治療への到達率は10%程度にとどまっている。すべてのがん患者の割合からすれば、わずか0.1%しか、その恩恵を受けていない。しかし、その0.1%の個別化治療を受けた患者における治療成績は、病勢制御率が60%を超えており、やはり遺伝子異常に基づく個別化治療の有効性が高いのも事実である。では、なぜ、我が国の保険医療制度ではこうしたがんゲノム医療がなかなか発展しないのか?その理由について、様々な切り口から解説し、がんゲノム医療の今後のあるべき方向性について述べる。 |
補足事項 | ※こちらは会場参加のお申し込みページです。オンライン受講をご希望の方は該当のページよりお申し込みください。 |
開催日時 | 2021-04-13(火) 9:30~16:30 |
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セミナー名 | 【会場受講】第1回【データサイエンス実務入門】Python導入からはじめる!ビジネスデータ分析・WEBスクレイピング ~可視化で体感しながら統計処理、WEBデータの自動収集技術を学ぶ~ |
講師 | セカンドサイト株式会社 栢本 淳一 氏 執行役員 奥澤 創一郎 氏 マネジャー |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 60,000円 (資料代・昼食代・消費税を含む) |
概要 | 本セミナーはデータサイエンス実務の基礎スキルである、Pythonプログラミングを中心に取り扱い、データ分析の実務者を担うための第1ステップとなることを目的とします。 機械学習やデータ分析、統計処理やWEBデータの自動収集技術など、データサイエンス実務を習得するには、まずはPython導入から始めるのが効果的かつ効率的です。特別な環境構築が不要なGoogle Colaboratory(※)を利用し、いきなりデータサイエンス実務の入門トレーニングに入れます。(※Google Colaboratoryは機械学習・データ分析の自動化とその効率化を主目的に開発されたツールです。本セミナーでは主にJupyter Notebook環境を使います。) 担当講師はこれまでアナリティクス技術を活用した金融のマーケティング、リスク管理等の案件に従事し、機械学習モデルの構築・導入支援業務を推進しています。 本セミナーでは各種ライブラリを使ったデータ操作方法の他、データの品質を高めるデータクレンジングやWEBデータの自動収集技術であるスクレイピング等、データ分析における定番作業を題材に、統計処理含めデモ・演習を交えて体験しながら学んでいただきます。 特別な環境構築が不要なGoogle Colaboratoryを利用し、AI/機械学習、データサイエンスの分野において主流となりつつあるPythonについて、ゼロから学ぶことができるため、Pythonにとりあえず触れてみたいと思っている方や、ビジネスで利用されるデータ分析技術の基礎を学びたい方におすすめです。 どの問題設定に取り組む際にもまず、Pythonを用いてのデータの可視化を行い、データを理解することから始めます。「視覚化デモ→演習→基礎理論学習」のサイクルを繰り返すことにより、「体感できた」「使えた」だけで終わることなく「腹落ち」して理解するレベルまでもっていくことができます。この中に「どのようにアプローチすべきか」という観点が入るため、技術だけでなくデータ分析実務上の問題に対する思考プロセスも理解することができます。 また、本セミナーで修得した技術・知識は更に高度な機械学習やディープラーニング技術修得の際の最重要な基礎になります。 ■-------------------------------------------------------------■ このセミナーで得られること ・Google Colaboratory(Jupyter Notebook)、Pythonの導入 ・Python文法基礎とデータ処理ライブラリの導入 ・ハンドリング・クレンジング・スクレイピング・テキストマイニングの基礎 ・データサイエンス実務に必要な最低限の統計処理入門 ・データ可視化によるデータサイエンスの基礎的理解 ■-------------------------------------------------------------■ 本講座の受講に必要な前提知識 本セミナーを受講するにあたり、データ分析やWEBデータ処理、統計処理やPythonについての事前知識は不要ですが、ExcelやBIツール等での基本的なデータ処理操作(表計算や図を挿入してのデータ処理・グラフ化程度)の経験がある方を対象としています。 ■-------------------------------------------------------------■ セミナー難易度チャート *以下のような方を対象としています* データ分析:★★☆☆☆(学習経験あり) 統計処理・プログラミング:★☆☆☆☆(未経験者OK) 機械学習:★☆☆☆☆(未経験者OK) ビジネス力:★☆☆☆☆(実務未経験者OK) ※必ずしもチャートに該当せずともご受講いただけます。目安としてご参照ください。 |
補足事項 | ※こちらは会場参加のお申し込みページです。オンライン受講をご希望の方は該当のページよりお申し込みください。 ※本セミナーのキャンセル期限は4/6(火)12時です。(開催1週間前に資料の一部を送付するため) ※回数券を使用して当セミナーにお申し込みされます場合、2回分の回数券が必要となります。 ※昼食をご用意いたします。 <ご自身のPCで演習しながら学ぶ体験学習型ワークショップです。ノートPCをご持参ください。> 【事前準備について】 ● インターネットを使用します。Wi-Fi環境をご用意いたしますので、接続可能なPCをご持参ください。 ● Google Colaboratory環境で実習をおこないます。事前に本セミナー専用のGoogleアカウントをご用意ください。 ● ご自身のPC (セミナー当日使用するPC)に、予めGoogle Chrome(無料)のインストールをお済ませください。 【注意事項】 ● 本セミナーはZoomを使ってオンライン配信します。オンライン受講の方は、Zoomの利用が可能なメールアドレスをセミナーお申し込み時にフォームにご入力ください。 ● 本セミナーではビジネスチャットツール「Slack」上で質問受付を行います。必ずSlackに登録可能なメールアドレス(Gmail、Yahooメール等)をセミナーお申し込み時にフォームにご入力ください。 【お申し込み後の流れ】 ● 開催1週間前 ・事前配付教材、動作確認のご案内をメールにてお送りします。開催前日までに、メールの案内に沿って必要なツール(無料)のインストールと動作確認をご自身のPC(セミナー当日使用するPC)でおこなってください。 ・ご登録のアドレス宛にSlackへの招待メールを配信します。スマートフォンやタブレットでSlackを使用予定の方は、Slackのアプリ(無料)を予めダウンロードしてください。 ・各ツールのインストールや動作確認についてのご質問はSlackにて受け付けます。Slack上での質問受付期間は、各セミナーの開催1週間前からアーカイブ配信終了時までとなります。(※アーカイブ配信は、オンライン受講の方のみご視聴いただけます) ▼ ● 開催前日 ・セミナー視聴用URLとセミナー資料をメールにてお送りいたします。 ▼ ● 開催当日 ・9:10から事前サポートと動作確認の時間を設けます。事前準備がお済みでない方、操作にご不安のある方はお早めにご来場ください。 |
開催日時 | 2021-03-29(月) 13:30~16:30 |
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セミナー名 | 【DOKODEMO受講限定】New Normal時代の事務リスク管理 ~DX導入後の新たな事務リスクへの対応とレジリエンスの観点からの事務プロセスの再設計~ |
講師 | 有限責任監査法人トーマツ シニアマネジャー 田宮 秀樹 氏 |
開催地 | |
参加費 | 35,550円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | Covid-19は金融機関にも大きな影響を与えています。特に事務の現場ではリモートワークに対応するため事務プロセスを変更することや、必要な人員やスキルを確保できず、事務品質に多大な影響を与えることもありました。非接触、非対面を目的に各種ツールの活用を前提とした業務プロセスへの抜本的な見直しを行うケースが目立ちます。 本セミナーでは改めてNew Normal時代の事務リスクを整理します。前半では見直された事務プロセスに付随して新たに顕在化した事務リスク、課題を浮き彫りにし、改めてリスクベースの管理を検討します。後半では、事務リスク削減を目的にDXツールを導入する際の観点や導入事例をオペレーショナルレジリエンスの観点も含め、ご紹介します。 |
補足事項 | ※こちらはオンライン受講(DOKODEMOセミナー)のお申し込みページです。本セミナーは会場受講はございませんので、ご注意ください。 ※本セミナーはV-CUBEセミナー(アーカイブ配信あり)を利用して配信します。 |
開催日時 | 2021-03-25(木) 13:30~16:30 |
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セミナー名 | 【会場受講】フォワードルッキングな貸倒引当金の具体的な考え方 |
講師 | 有限責任監査法人トーマツ 横田 大詩 氏 吉村 拓人 氏 石川 裕之 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 35,830円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 金融庁は、2019年12月に金融検査マニュアルを廃止すると共に、ディスカッション・ペーパー「検査マニュアル廃止後の融資に関する検査・監督の考え方と進め方」を公表しました。また、足元の金融機関の信用市場は新型コロナウイルス感染症の影響等昨今の環境変化に伴って不透明感を増しています。 こうした金融機関を取り巻く外的・内的要因の変化を踏まえ、格付・自己査定を含む貸倒引当金の見積りにおけるフォワードルッキングな要素の取り込み方について説明します。 |
補足事項 | ※講師とご同業にあたる方・個人のご参加はお断りさせていただく場合がございますので、ご了承ください。 ※こちらは会場参加のお申し込みページです。オンライン受講をご希望の方は該当のページよりお申し込みください。 |
開催日時 | 2021-03-25(木) 9:30~12:30 |
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セミナー名 | 【DOKODEMO受講限定・Zoom配信】欧米発:デジタルバンク最前線 |
講師 | グローバルリサーチ研究所 代表 青木 武 氏 |
開催地 | |
参加費 | 35,950円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 欧米ではコロナ騒動をきっかけにデジタル化が加速している。取引だけでなくセールスもデジタルで完結するようになり、バンカメではデジタルセールス率は45%に達している。手法としては、カスタマー・ジャーニー分析、パーソナリゼーション、ライフプランニング、人工知能、RPA、ブロックチェーンそしてクラウドなどが積極的に利用されるようになってきている。一方、非金融機関が金融機関と組んで金融サービスを提供する「エンベデッドファイナンス」も急速に進展している。当セミナーでは、進化する欧米金融イノベーションの情報を事例とデモ中心にお伝えする。また、FinovateやMoney20/20などの最新の関連イベントの情報もお伝えする。 |
補足事項 | ※講師はニューヨークからオンラインで講演いたします。 ※こちらはオンライン受講(DOKODEMOセミナー)のお申し込みページです。本セミナーは会場受講はございませんので、ご注意ください。 ※本セミナーはZOOM(アーカイブ配信あり)を利用して配信します。 |
開催日時 | 2021-03-24(水) 13:30~16:30 |
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セミナー名 | 【会場受講】保険商品の開発時に絶対に抑えておくべきポイント ~マーケティングと健康増進機能の観点をふまえて~ |
講師 | チューリッヒ生命保険株式会社 チーフ・マーケティング・ プロポジション・オフィサー 野口 俊哉 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 35,580円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 新型コロナウイルス(Covid-19)の感染拡大はとどまることを知らない状況が続いており、そのような中でも保険商品の自由化は進展し、生命保険会社、損害保険会社ともに厳しい商品開発競争に晒されています。保険会社にとって商品開発は今後の経営の動向を左右するものになったといえます。このような環境下で、保険商品を開発する人が特に留意しなければいけないポイントについて講師の経験を交えながら解説していきます。 特に、現在はマーケティング視点に基づいた商品開発が強く求められますので、その点についても解説します。また、昨今業界の話題となっている健康増進型の保険についての各種考察も行います。 |
補足事項 | ※こちらは会場参加のお申し込みページです。オンライン受講をご希望の方は該当のページよりお申し込みください。 |
開催日時 | 2021-03-23(火) 9:30~16:30 |
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セミナー名 | 【会場受講】AML/CFT対応の高度化と今後の方向性 ~多角的視点から解説するマネロン・テロ資金供与対策のあり方と求められる実務対応~ |
講師 | 財務省 国際局 山本 祐実 氏 株式会社日本経済新聞社 紙本 雄輔 氏 NTTデータジェトロニクス株式会社 村田 隆洋 氏 株式会社リネア 市川 大介 氏 株式会社三菱UFJ銀行 西 好昭 氏 西村あさひ法律事務所 五十嵐 チカ 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 45,000円(資料代・昼食代・消費税を含む)【回数券使用の場合:2枚必要】 |
概要 | FATF第4次対日相互審査の公表が延期に次ぐ延期の中、継続して金融機関は適切な対応が求められている。 本セミナーでは、ポスト対日審査におけるマネロン・テロ資金供与対策について、各分野の有識者より多角的な視点で解説する。 |
補足事項 | ※当日は昼食をご用意いたします。 ※こちらは会場参加のお申し込みページです。オンライン受講をご希望の方は該当のページよりお申し込みください。 |
開催日時 | 2021-03-19(金) 13:30~16:30 |
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セミナー名 | 【会場受講】船舶・海上コンテナファイナンスの実務と法的留意点≪実践編≫ |
講師 | 西村あさひ法律事務所 パートナー弁護士 渋川 孝祐 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 35,050円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 船舶ファイナンスは船舶という特殊な物件を対象とする専門性の高い金融取引分野であるうえ、ストラクチャーのバリエーションも多様である。また、関連する法令、条約等も多岐に渡り、その全容を把握するのは容易とはいえない。さらに、関係当事者の倒産リスクについても検討を厳密に行わざるを得ない状況にある。また、海上コンテナボックスを対象とするファイナンス取引も近時多く行われているが、船舶と同様、複雑なストラクチャー、関連法令など、必須となる知識は多岐に渡る。 本講演では、こうした船舶ファイナンス・海上コンテナファイナンスの特殊性及びその最近の状況を踏まえ、そのストラクチャーを整理した上で、レンダー等の視点から、担保の取得方法、関連当事者倒産時における取扱い、さらにドキュメンテーション上の留意点について解説するものであり、船舶・海上コンテナファイナンスを取り扱う実務家が、その全体像を掴むために必要十分な構成となっている。また、近時再び関心を集めた船舶による油濁損害責任についても触れる。 |
補足事項 | ※講師とご同業にあたる方・個人のご参加はお断りさせていただく場合がございますので、ご了承ください。 ※こちらは会場参加のお申し込みページです。オンライン受講をご希望の方は該当のページよりお申し込みください。 |
開催日時 | 2021-03-18(木) 13:30~16:30 |
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セミナー名 | 【会場受講】施行令・施行規則等を踏まえた金融機関における個人情報保護法改正の実務対応 |
講師 | 牛島総合法律事務所 パートナー弁護士 影島 広泰 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 35,590円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 2020年6月に公布された個人情報保護法が2022年春から6月頃に施行されます。これまで、日本の個人情報保護の実務は、個人データの「漏えい」を防止することが重視されていましたが、今回の改正は個人情報の「利用」に対する規制を強化しようとしている点に特徴があります。個人情報の不適正利用の禁止、個人情報の「処理の方法」の通知等、本人による開示請求・利用停止等の請求、Cookie等を利用した「個人関連情報」の提供の際の同意取得など、金融機関を含む企業の実務に大きな影響を与えることが予想されます。他方で、仮名加工情報というデータの利活用に便利な制度も創設されます。 本セミナーでは、改正法が金融機関を中心とした企業の実務に与える影響について具体的に解説していきます。 |
補足事項 | ※こちらは会場参加のお申し込みページです。オンライン受講をご希望の方は該当のページよりお申し込みください。 ※講師とご同業にあたる方・個人のご参加はお断りさせていただく場合がございますので、ご了承ください。 |
開催日時 | 2021-03-16(火) 9:30~12:30 |
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セミナー名 | 【会場受講】基礎からわかる信用リスク管理 ~Excelで体感! 信用リスク管理業務の基本~ |
講師 | 日本リスク・データ・バンク株式会社 エグゼクティブ・リサーチ・フェロー 尾藤 剛 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 35,770円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | コロナ禍による世界的な経済危機のもと、あらためて信用リスクに注目が集まっています。 信用リスクとは、貸したお金が戻ってこないことによって発生する損失、この不確実性を数字であらわしたものです。お金を貸すビジネスにおいては、信用リスクを正しく評価することが、採算を正しく把握するための唯一の手段です。お金を貸すビジネスとは、信用リスクを管理するビジネスそのものです。 本セミナーでは、長年にわたって邦銀の信用リスク管理業務のアドバイザリにかかわってきた講師が、邦銀の多くが事業性貸出の業務にて実践している信用リスク管理の手法をベースに、基本的な考え方と、必要となる基礎知識について全般的に解説します。信用リスク管理にて避けて通ることのできない、確率論、統計学の関連する箇所では、Excelを使った説明で信用リスク管理を「体感」していただきます。また、金融検査マニュアル廃止後の信用リスク管理において、新たな主役となる予想信用損失(ECL)引当についても、必要となる考え方、具体的な手法の考察をおこないます。 業務に携わって日が浅い担当者の方や、基本知識を頭に入れたい管理者の方を念頭に、数式を避けて、具体的な事例をなるべく多く交えて説明します。 |
補足事項 | <ご受講にあたってのご案内> ● 本セミナーは、講義で使用するExcelファイルをご自身のPCで閲覧しながらご受講いただけます。ExcelがインストールされたPCをご用意ください。 ● 会場にてご受講の方は、会場の電源、Wi-Fiをお使いいただけます。 ● 講義で使用するExcelファイルはすべてのご参加者様に3/12(金)13時にメールにて送付します。 ● PCをご持参なさらずに(Excel閲覧をせずに)聴講のみでも、十分にご理解いただける内容です。 <当日PCをご持参される方へ> ● 会場でのご参加で当日PCをご持参なさいます方は、お申込み時にフォームの連絡事項欄に「PC持参」とご記載ください。 ※こちらは会場参加のお申し込みページです。オンライン受講をご希望の方は該当のページよりお申し込みください。 ※本セミナーのキャンセル期限は3/12(金)12時です。(事前に資料の一部を送付するため) |
開催日時 | 2021-03-16(火) 13:30~16:30 |
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セミナー名 | 【会場受講】基礎からわかるスコアリング融資 ~人工知能(AI)による審査の現状と将来~ |
講師 | 日本リスク・データ・バンク株式会社 エグゼクティブ・リサーチ・フェロー 尾藤 剛 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 35,820円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | かつて一世を風靡した「スコアリング融資」が、あらためて注目されています。 Fintech、人工知能(AI)、機械学習など、新しい言葉を身にまとって、再び登場した融資手法の何が新しいのか、そして何が変わっていないのかを、長年にわたって邦銀のスコアリングモデルの活用に関わってきた講師が、最新の事例を交えて明らかにします。 本セミナーでは、金融機関がスコアリング融資に使用するモデルの内容を基礎から理解することを目的として、前半では、統計モデルの具体的な構築手順と、モデルの性能改善のポイントを説明します。また後半では、最近の機械学習手法によるモデルと、統計モデルとの性能比較を通じて、新しいスコアリング融資に何が足りないのかを、具体的に明らかにします。最後まで聴いていただければ、最近のスコアリング融資に足りないのが「技術」ではなくて「データ」であることが理解できるものと思います。 統計解析の初学者にもスコアリング融資が理解できるよう、なるべく数式を使わず平易な説明を心がけます。 |
補足事項 | ※こちらは会場参加のお申し込みページです。オンライン受講をご希望の方は該当のページよりお申し込みください。 |
開催日時 | 2021-03-15(月) 13:30~16:30 |
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セミナー名 | 【会場受講】金融機関が対応すべきデジタル化時代の新たなビジネスモデル創出のヒント ~デジタルビジネス/人材/組織/文化のあり方~ |
講師 | 株式会社NTTデータ経営研究所 エグゼクティブスペシャリスト 上野 博 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 35,100円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | コロナ禍の下でビジネスの非接触化・リモート化が進んでいる。「IT化」と「デジタル化」では、基本原理が異なる中、金融機関は新たな時代に対応し、デジタル化で生み出される膨大なデータを活用する新たなビジネスモデルを生み出さなければならない。そのためには、人材や組織、そして組織文化のあり方を大きく見直すことが求められる。デジタル人材をどのように採用・育成するか、そしてその人材を活かす組織や文化をどう構築していけばよいか。そして、ビジネス機会はどこにあるのか。本セミナーでは他業界企業での実例も参照しながら、IT部門のみならず、経営や人事の観点も含めてそのアプローチを紹介する。 |
補足事項 | ※こちらは会場参加のお申し込みページです。オンライン受講をご希望の方は該当のページよりお申し込みください ※残席わずか |
開催日時 | 2021-03-12(金) 13:30~17:00 |
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セミナー名 | 【DOKODEMO受講限定・Zoom配信】次世代保険ビジネスの最新事例と法規制 ~保険分野における「規制のサンドボックス制度」の実践を踏まえて~ |
講師 | 内閣官房 緒方 宏明 氏 株式会社justInCase 畑 加寿也 氏 Frich株式会社 富永 源太郎 氏 森・濱田松本法律事務所 小川 友規 氏 |
開催地 | |
参加費 | 1名につき19,000円(資料代・消費税を含む) |
概要 | 【企画部門・新規事業開発・法務担当者必見】 本セミナーでは、新たなビジネスと法規制をテーマに、保険分野における「規制のサンドボックス制度」の実践を踏まえて、各分野の専門家から解説をいただきます。 革新的なビジネスに挑戦したいが、法規制が壁となり断念してしまう。こうした状況を打破するために誕生したのが「規制のサンドボックス制度」です。本講演では、「規制のサンドボックス制度」を活用して、法規制の壁にどのように立ち向かうことができるのか、具体的な事例を踏まえ詳説していただきます。 当日は、まず内閣官房 緒方宏明様より、規制改革に係る日本政府の取り組みをご紹介いただきます。その後、実際に規制のサンドボックス制度を利用して実証実験を行われている株式会社justInCase 畑加寿也様、Frich株式会社 富永源太郎様から、それぞれの革新的なサービスの内容をご紹介いただきつつ、制度を利用した狙いについてお話しいただきます。最後に、森・濱田松本法律事務所 小川友規様より、「規制のサンドボックス制度」を活用する際の法的留意点と、今後期待される保険分野でのイノベーションについて解説をいただきます。 |
補足事項 | ※こちらのセミナーはオンライン受講のみとなります。(会場受講は中止となりました。3/4) ※配信方法はZoom配信(アーカイブあり)に変更となりました。(V-CUBEセミナーより変更。3/4) |
開催日時 | 2021-03-11(木) 13:30~16:30 |
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セミナー名 | 【会場受講】金融機関における三つの防衛線(3つのディフェンスライン)を活用した発見統制の構築 |
講師 | プロアクト法律事務所 パートナー 弁護士 渡邉 宙志 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 35,620円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 近年、金融機関のリスクマネジメントにおいては、「三つの防衛線=3つのディフェンスライン(three lines of defense)」を意識した体制構築がスタンダードとなっている。しかし、実情としては、形式的な意味での体制整備が完了したにとどまっており、実質的な意味で三つの防衛線を活用したリスクマネジメントが実現できているかについては、未だ途上という金融機関も多いのではないかと思われる。 一方では、近年、金融機関における大規模な不祥事が相次いで発覚しているところであり、各金融機関は、これら事例を積極的な学びの教材として自社のリスクマネジメント強化に結び付ける姿勢が望まれる。 本セミナーでは、3つのディフェンスラインに関する基礎的な知識、その導入の意義について概観した上で、特に、リスク情報の早期発見にかかる統制=「発見統制」に着目して、その実現に有用な「三つの防衛線」活用のポイントを過去の不祥事例や企業における具体的な導入例などに触れながら解説したい。 |
補足事項 | ※残席わずか ※こちらは会場参加のお申し込みページです。オンライン受講をご希望の方は該当のページよりお申し込みください。 |
開催日時 | 2021-03-10(水) 13:30~16:30 |
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セミナー名 | 【会場受講】ビジネスを成功に導くデータ活用に必要なチェックポイント ~目的設定から現場でのアクションプランまで~ |
講師 | 株式会社NTTデータ経営研究所 櫻井 信輔 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 35,250円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | IT技術が飛躍的に変化し、デジタルビジネスによって既存のビジネスの変革が様々な業界で加速しています。従来から確立されたビジネスを展開してきた企業においても、その変化を迫られています。 デジタル化によるビジネス変革の中核はデータにあります。様々なデータを分析し活用することで競争優位をもたらす可能性を高められるのです。そのためには、自社がおかれている現状に沿ってデータ活用の目的を設定し、ビジネスプロセスに組み込んでいくことが求められます。しかし、その実践となると、検討すべき事柄が多岐に渡り、整理ができていないまま取り組んでいるのが実情ではないでしょうか。 本セミナーでは、データ活用を実践しているデジタルビジネスの事例や解説を交えながら、データ活用を進めるために必要な要素を整理し、方法論としてご紹介します。貴社の取り組み状況の整理・今後のアクションの方向を定める機会にお役立てください。 |
補足事項 | ※講師とご同業にあたる方・個人のご参加はお断りさせていただく場合がございますので、ご了承ください。 ※こちらは会場参加のお申し込みページです。オンライン受講をご希望の方は該当のページよりお申し込みください。 ※こちらのセミナーは、1/27から延期となりました。 |
開催日時 | 2021-03-09(火) 13:30~16:30 |
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セミナー名 | 【会場受講】ニューノーマル時代における内部監査機能の高度化 ~金融当局レポート考察と内部監査の最新動向を踏まえて~ |
講師 | 有限責任監査法人トーマツ シニアマネジャー 亀山 隼人 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 35,880円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の流行により、企業は従来以上に、目まぐるしく変化するリスクへの対応を迫られています。出張制限や対面での監査が実施できないことによって、リモートでの内部監査による実効性の高い内部監査の実施には多くの課題がある一方で、内部監査部門は、保証(Assure)にとどまらず、助言(Advice)、予測(Anticipate)といった、より付加価値の高い業務を提供し、企業の成長に貢献することが期待されています。COVID-19下の困難な状況でも、ステークホルダーやマネジメントの期待に応えるために、3ディフェンスラインモデルの再定義やアジャイル型内部監査、アナリティクスを活用したリスク評価、内部監査におけるデジタライゼーション等、内部監査機能を高度化するためのポイントを幅広く解説します。 |
補足事項 | ※講師とご同業にあたる方・個人のご参加はお断りさせていただく場合がございますので、ご了承ください。 ※こちらは会場参加のお申し込みページです。オンライン受講をご希望の方は該当のページよりお申し込みください。 ※残席わずか |
開催日時 | 2021-03-08(月) 13:30~16:30 |
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セミナー名 | 【会場受講】医療関連情報に関する個人情報保護対応実務のポイント |
講師 | 西村あさひ法律事務所 パートナー弁護士 松本 絢子 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 35,640円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 医療情報や健康情報は、個人に関するセンシティブな情報として慎重な取扱いが求められる一方で、高齢化社会や昨今の新型コロナウイルス感染拡大等を背景に、医療ビッグデータとしての利活用が叫ばれており、個人情報の保護とデータの利活用のバランスを適切にとることが極めて重要となっています。また、個人情報保護に関する法規制は、近時のデジタル化や技術の進展を踏まえ、欧州におけるGDPR施行を皮切りに、日本を含む世界各国でめまぐるしく変化している分野の1つであるといえます。そこで、医療関連情報の取扱いに関して、各種の法規制により、どのような手続や取扱いが求められているのかについて、2020年改正個人情報保護法その他の最新の議論や具体的な適用例を交えながら解説していきます。 |
補足事項 | ※講師とご同業にあたる方・個人のご参加はお断りさせていただく場合がございますので、ご了承ください。 ※こちらは会場参加のお申し込みページです。オンライン受講をご希望の方は該当のページよりお申し込みください。 |
開催日時 | 2021-03-05(金) 9:30~12:30 |
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セミナー名 | 【会場受講】経済価値ベースソルベンシーの現状と経営への活用 ~生命保険会社のERMのあり方~ |
講師 | ウイリス・タワーズワトソン ディレクター 嶋田 以和貴 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 35,760円 (資料代・昼食代・消費税を含む) |
概要 | EUのソルベンシーIIや保険監督者国際機構(IAIS)によるICSにみられるように、経済価値ベースのソルベンシー規制は世界的な潮流となっており、日本においても2020年6月に「経済価値ベースのソルベンシー規制等に関する有識者会議」の報告書が公表されました。このような経済価値ベースのソルベンシー規制は現在のソルベンシー・マージン規制と計算方法が大きく変化することから、実務的対応に焦点が当たりがちであり、計算技術を超えた活用という面についてハードルが高いことも事実です。 本セミナーでは、生命保険会社の経済価値ベースの価値評価およびソルベンシー評価に関する歴史と現状を踏まえた上で、COVID-19を含めた現下の環境における留意点および経営への活用について解説します。 |
補足事項 | ※講師とご同業にあたる方・個人はご参加をお断りさせていただく場合がございますので、ご了承ください。 ※こちらは会場参加のお申し込みページです。オンライン受講をご希望の方は該当のページよりお申し込みください。 |
開催日時 | 2021-03-04(木) 13:30~16:30 |
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セミナー名 | 【会場受講】保険会社のシニア向け商品開発とマーケティングの勘所 ~認知症・介護をめぐる課題にみるサービスニーズ~ |
講師 | 株式会社ニッセイ基礎研究所 生活研究部 主任研究員 井上 智紀 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 35,530円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 団塊世代全員が75歳以上の後期高齢者となる2025年を5年後に控え保険業界においても認知症保険など高齢層を対象とした商品の開発や販売が続いている。一方で生命保険文化センターの調査によれば介護保険の世帯加入率は15%に留まっており、今後の市場拡大が期待される。本講演では、シニアの生活全般および認知症を中心とした介護の状況や課題について、定性・定量の両面から概観した結果を解説するとともに、保険業界として高齢層のニーズに応えていくための方向性について私見を示す。 |
補足事項 | ※こちらは会場参加のお申し込みページです。オンライン受講をご希望の方は該当のページよりお申し込みください。 |
開催日時 | 2021-03-04(木) 9:30~12:30 |
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セミナー名 | 【DOKODEMO受講限定・Zoom配信】Maples Groupが語るケイマンファンド・ストラクチャー ~投資家、ファンドマネジャー、オペレーターが留意すべきキー・ポイント~ |
講師 | Maples Group 范 宇晟 氏 |
開催地 | |
参加費 | 35,940円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | Maplesグループによる本セミナーは、投資家、プロモーターおよびサービスプロバイダーを対象とした、日本向けケイマン・ファンドに関する投資、運用および管理の解説となります。 本セミナーは(1)ユニットトラスト、(2)免除リミテッドパートナーシップ(プライベートエクイティ)、(3)会社型ファンド(ヘッジファンド)および(4)各ファンドに影響を及ぼすレギュレーションの概説の4部構成となっております。各セッションでは、それぞれケイマン・ストラクチャーにおける重要なポイントをご説明いたします。 本セミナーは、日本語のネイティブスピーカーである范宇晟が日本語で行います。各セクションは、Maplesグループのジャパニーズ・ファンド、プライベートエクイティ、ヘッジファンドおよびレギュラトリー・チームの専門家の協力のもとに作成されたものであり、質疑応答では各専門家が質問に直接お答えいたします。 |
補足事項 | ※講師とご同業にあたる方・個人のご参加はお断りさせていただく場合がございますので、ご了承ください。 ※講師は香港からオンラインで講演いたします。 ※こちらはオンライン受講(DOKODEMOセミナー)のお申し込みページです。本セミナーは会場受講はございませんので、ご注意ください。 ※本セミナーはZOOM(アーカイブ配信あり)を利用して配信します。 |
開催日時 | 2021-03-03(水) 9:30~12:30 |
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セミナー名 | 【会場受講】生命保険会社のリスク管理入門 |
講師 | ウイリス・タワーズワトソン ディレクター 嶋田 以和貴 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 35,710円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 保険会社の本質は顧客のリスクを引き受け、リスクが顕在化した時の損失を保険金支払という形でサポートすることにあります。そのためには将来の保険金支払に備えて責任準備金を積み立てるとともに、積み立てられた責任準備金が適切な水準にあるか評価し、またそれに対応する資産についても適切なポートフォリオを構築する、いわゆるALM(資産と負債の総合管理)が重要です。 本セミナーでは、生命保険会社のリスク管理に関する基本的な概念を説明した上で、それぞれの具体的な管理手法、ALMや会計との関係について述べ、さらに最近の生保のリスク管理を取り巻く話題についても簡単に触れます。 |
補足事項 | ※講師とご同業にあたる方・個人のご参加はお断りさせていただく場合がございますので、ご了承ください。 ※こちらは会場参加のお申し込みページです。オンライン受講をご希望の方は該当のページよりお申し込みください。 |
開催日時 | 2021-03-02(火) 9:30~12:30 |
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セミナー名 | 【会場受講】当局の動向を踏まえた金融サービスの高度化に向けた現状の潮流と論点 |
講師 | 森・濱田松本法律事務所 パートナー弁護士 堀 天子 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 35,650円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | コロナウィルスの感染拡大を受けて、社会全体で、デジタル化、キャッシュレス化が一層進む中、決済をはじめとする金融サービスの高度化が一層求められる状況となっている。金融サービスを支える決済システムは、長い歴史の中で、非常に堅固かつ参加者を限定する形で作られてきた。しかしながら、昨今さまざまな金融サービスの提供が進む中、金融サービスの担い手が多様化し、銀行以外のプレイヤーも増えており、そのシステムのあり方についても変容が求められている。本講義では、銀行と資金移動業者のそれぞれの側から、昨今のデジタル化、キャッシュレス化の流れに帯同する講師が、当局の動向も踏まえ、金融サービスの高度化に向けた現状の潮流とその論点について解説したうえで、将来像について考察を試みるものである。 |
補足事項 | ※開催時間が13:30~16:30から変更となりました。 ※講師とご同業にあたる方・個人のご参加はお断りさせていただく場合がございますので、ご了承ください。 ※こちらは会場参加のお申し込みページです。オンライン受講をご希望の方は該当のページよりお申し込みください。 |
開催日時 | 2021-03-01(月) 13:30~16:30 |
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セミナー名 | 【DOKODEMO・Zoom受講限定】New Normalにおけるリース業界の最新動向と戦略 ~事例分析と収益拡大にむけた戦略の実行法~ |
講師 | PT PricewaterhouseCoopers Consulting Indonesia 長岡 貴文 氏 PwC コンサルティング合同会社 飯田 康平 氏 |
開催地 | |
参加費 | 35,220円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | COVID-19以降のNew Normalな環境に対応する過程で、デジタル化の進展は更に加速し、国内外の製造・小売・金融などで新たなビジネスやサービスモデルが模索されている。 リース会社も、貸出金利の低迷によりファイナンスだけではない新たな収益源を生み出すことが求められ続ける中、顧客となる各産業の変化に対応する新たな提供価値の創出が重要となる。本セッションでは、リース業界を取り巻く環境の変化を踏まえて、リース業の価値を今一度見つめ直し、今後のビジネス戦略について考察したい。 |
補足事項 | ※こちらはオンライン受講(DOKODEMOセミナー)のお申し込みページです。本セミナーは会場受講はございませんので、ご注意ください。 ※本セミナーはZOOM(アーカイブ配信あり)を利用して配信します。 ※講師とご同業にあたる方・個人のご参加はお断りさせていただく場合がございますので、ご了承ください。 ※講師の長岡氏はインドネシアから中継で講演いたします。 |
開催日時 | 2021-02-26(金) 13:30~16:30 |
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セミナー名 | 【会場受講】FATF第四次対日相互審査後の金融機関におけるマネロン・テロ資金供与対策 ~FATF及び当局の新たな目線を踏まえたリスクベース・アプローチ~ |
講師 | 弁護士法人御堂筋法律事務所 高橋 良輔 氏 弁護士 津田 慧 氏 弁護士 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 35,960円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | FATFによる第四次対日相互審査が2019年10月から11月にかけて行われました。世界的な新型コロナウイルス感染症の拡大の影響により、結果の公表は2021年8月頃に延期されていますが、金融機関において、将来的にマネロン・テロ資金供与対策のさらなる高度化が求められることは明白です。 本セミナーにおいては、金融庁のマネロン・テロ資金供与対策ガイドラインの立案・改正担当者が、マネロン・テロ資金供与対策における国際協調の枠組みや国内外の規制体系を概観したうえで、第四次対日相互審査のフィードバックと、金融庁のマネロン・テロ資金供与対策ガイドラインの2020年12月改正案の概要、今後予想される法令改正等に言及しながら、第四次対日相互審査後の新たな目線を踏まえたリスクベース・アプローチについて明らかにします。 ※2021/2/5に一部内容を追加いたしました。 |
補足事項 | ※こちらは会場参加のお申し込みページです。オンライン受講をご希望の方は該当のページよりお申し込みください。 |
開催日時 | 2021-02-26(金) 9:30~12:30 |
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セミナー名 | 【会場受講】グループ経営時代における国内・海外子会社管理の重要ポイント ~M&A・PMIの事例研究を含めて~ |
講師 | 弁護士法人御園総合法律事務所 武田 智行 氏 パートナー弁護士 合同会社御園総合アドバイザリー 河合 巧 氏 コンサルタント |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 35,690円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 実際の企業経営がグループ単位でなされていることを踏まえ、近時のコーポレートガバナンスの議論も、従来の法人単位のものからグループ単位のものへ移行しつつあります。 そして、日本企業においては、国内市場の成熟化等の事情から、事業ポートフォリオにおける海外事業の比重は増大し、これに比例して、その基盤となる海外子会社管理の重要性も高まるものと考えられます。 本セミナーでは、グループ経営における中心的課題である子会社管理について、実例を踏まえた解説を行います。国内・海外共通の子会社管理のポイントからスタートし、その後、海外子会社特有の問題についての検討を行います。また、海外子会社のうち、買収した海外子会社についての管理上の問題は、M&Aとその後のPMIのプロセスに起因することが少なくありません。こうした観点から、M&AやPMIのポイントの検討も行います。 研修では、講師がこれまでに経験した、大手銀行系金融グループや生損保グループ等での事例を交えながら、グループ経営時代における実効的な子会社管理の実現に向けての皆様のお取組みのご参考としていただける情報を提供させていただきたいと考えています。 |
補足事項 | ※こちらは会場参加のお申し込みページです。オンライン受講をご希望の方は該当のページよりお申し込みください。 ※講師とご同業にあたる方・個人のご参加はお断りさせていただく場合がございますので、ご了承ください。 |
開催日時 | 2021-02-25(木) 13:30~16:30 |
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セミナー名 | 【会場受講】最新裁判例等から学ぶ生命保険実務の留意点 ~募集・保全・支払査定までの具体例と対応~ |
講師 | 内幸町法律事務所 久保田 光晴 氏 弁護士 廣瀬 諒平 氏 弁護士 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 35,270円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 生命保険会社では、募集に始まり保全業務、保険金・給付金の支払いまで各場面において、顧客との間で様々な紛争が発生します。複数の保険会社をクライアントに持つ当事務所では、引受査定・支払査定、業法対応、苦情対応その他保険会社の日常的な相談に当たると共に、多数の訴訟、ADR等を担当してきました。そのノウハウから、当事務所が実際に担当した事案を交えながら、各場面でよく問題になる論点や昨今注目されている具体的な論点を取り上げ、法律的な考え方をわかりやすく説明するとともに、実際の業務での留意点等についてお話しします。 |
補足事項 | ※こちらは会場参加のお申し込みページです。オンライン受講をご希望の方は該当のページよりお申し込みください。 |
開催日時 | 2021-02-25(木) 9:30~12:30 |
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セミナー名 | 【会場受講】金融・保険ビジネスの超高齢者社会における市場開拓・攻略の切り口 |
講師 | 株式会社電通 ソリューションクリエーションセンター シニアプロジェクト代表 斉藤 徹 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 35,300円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 超高齢社会が進行する日本社会において、高齢市場が非常に注目されています。しかし、一方、高齢者マーケットは非常に困難な市場であるという認識も拡がってきています。健康寿命の延伸、介護予防などの関連市場が伸びる一方で、高齢化・長寿化に伴うさまざまな社会課題も浮上してきています。地域コミュニティにおける単身高齢者の孤立問題、買い物難民、認知症高齢者の増加など、高齢化に伴う社会課題は着実に増え続けています。本セミナーにおいては、こうした超高齢化市場の全体像を分かりやすく説明するとともに、具体的に留意するポイント、攻略の切り口のヒントなど、具体的事例を交えながら説明いたします。 |
補足事項 | ※こちらは会場参加のお申し込みページです。オンライン受講をご希望の方は該当のページよりお申し込みください。 |
開催日時 | 2021-02-24(水) 9:30~12:30 |
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セミナー名 | 【会場受講】アジア・中国ヘルステック業界の最新動向 ~「保険×ヘルスケア」の事例からみるビジネスチャンス~ |
講師 | 株式会社コーポレイトディレクション エグゼクティブ・コンサルタント 是枝 邦洋 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 35,200円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 中国では、巨大な市場と莫大な投資を背景に、様々な領域においてIT技術を活かした先進的な取り組みが進んでいます。メディカル・ヘルスケア分野もその例外ではなく、医療費負担という社会問題の増大や、経済成長に伴う国民の健康意識の高まりを受けて、ヘルステック、即ち「ヘルスケア×IT技術」分野での取り組みが盛んに行われています。 中でも、近年注目を集めているのが「保険×ヘルステック」分野です。伝統的な保険会社が病院との提携を通じて臨床データ/患者データを入手して顧客の囲い込みに活かそうというものから、医療現場をサポートしてきたIT企業が入手した医療データの活用先として保険業界との連携を模索しているものまで、幅広い取り組みが行われています。 本セミナーでは、アジア、特に中国の「保険×ヘルステック」分野での事例紹介を通じて、予防医療サービスのためのデータやテクノロジー活用の最新動向をお伝えすると共に、こうした事例が日本企業にとってどのような意味を持つのか、考えていきたいと思います。 |
補足事項 | ※こちらは会場参加のお申し込みページです。オンライン受講をご希望の方は該当のページよりお申し込みください。 ※本セミナーは7/21から延期となりました。また講師都合により萬氏の登壇がなくなりましたので、ご了承ください。 |
開催日時 | 2021-02-24(水) 13:30~16:00 |
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セミナー名 | 【会場受講】顧客満足度調査から見た保険業界の変化とウィズ・コロナ時代の課題 ~収益化につながる顧客満足度のポイント~ |
講師 | J.D. パワー ジャパン 常務執行役員 梅澤 希一 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 35,140円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | CS(顧客満足度)に関する調査・コンサルティングの国際的な専門機関JDパワージャパンが毎年実施している生命保険及び自動車保険の満足度調査の調査結果を踏まえて見えてくる保険業界の変化とウィズ・コロナ時代の課題について解説します。具体的には、保険金支払い期間の短縮化や顧客による主体的な情報収集の活性化、デジタル化への顧客ニーズの高まりといった変化を受けて顧客満足度の観点から保険会社が次に取り組むべき課題を考察します。また、「ウィズ・コロナ時代における顧客満足度のポイント」や「顧客満足度向上と収益力強化の両立に向けて期待される取り組み」など顧客満足度を収益化につなげるためのポイントについてもご紹介します。顧客満足度を手掛ける部署だけでなく、経営戦略や営業・企画に携わるマネージャー等を対象としております。 |
補足事項 | ※講師とご同業にあたる方・個人のご参加はお断りさせていただく場合がございますので、ご了承ください。 ※こちらは会場参加のお申し込みページです。オンライン受講をご希望の方は該当のページよりお申し込みください。 |
開催日時 | 2021-02-22(月) 13:30~16:30 |
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セミナー名 | 【会場受講】2025年のリテール金融・キャッシュレス ~DX戦略で取るべき打ち手とケーススタディ~ |
講師 | 株式会社野村総合研究所 金融コンサルティング部 金融DXコンサルティンググループ グループマネージャー 伊部 和晃 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 35,370円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 近年、オンライン広告、Eコマース、モバイル通信を中心としたビジネスモデルを組み上げたプラットフォーマー産業は、急速な成長が続いている。顧客との接点量確保や金利収益を目的に、プラットフォーマー産業による金融サービスの新規参入が相次いでいる。加えて、法改正や、消費者接点の急速なデジタル化など、リテール金融は、現在、最も激しい環境変化にさらされている産業の一つといえる。このような業界の事業環境変化を踏まえ、金融サービスがデジタル技術を活用した競争優位性を持つための取組テーマを、デジタルトランスフォーメーション戦略マップ(DX戦略マップ)として包括的に整理する。また、先行して大きな市場構造の変化が起きているキャッシュレス決済業界のケーススタディを通じて、リテール金融におけるDX戦略の要諦を抽出する。最後に、最も不確実性が高い将来の環境変化に対応していくための視点を提言する。 |
補足事項 | ※こちらは会場参加のお申し込みページです。オンライン受講をご希望の方は該当のページよりお申し込みください。 講師とご同業にあたる方・個人のご参加はお断りさせていただく場合がございますので、ご了承ください。 |
開催日時 | 2021-02-19(金) 13:30~16:30 |
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セミナー名 | 【会場受講】「キャッシュレス・決済法制」と「金融サービス仲介法制」の全体像と実務上の要点 ~FinTechの視点から見た活用可能性を見据えて~ |
講師 | 大江橋法律事務所(東京事務所) パートナー弁護士(日本・ニューヨーク州) (前:金融庁企画市場局市場課専門官) 澤井 俊之 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 35,720円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | キャッシュレス決済が社会に浸透しつつある中で、折しも資金決済法が改正され、金額の多寡に応じた規制の柔軟化が図られるなど、決済ビジネスは今後さらに拡大することが予想されます。また、多様な金融商品をワンストップで提供できる「金融サービス仲介業」も新たに創設され、金融ビジネスにおける利便性向上とITを活用した新たなサービス展開が期待されています。もっとも、キャッシュレスに関する法規制は多岐にわたり、また、新仲介業も銀行・証券・保険に関する各業法の規制がベースになっているなど、関連するビジネスを構築していくためには、法的な仕組みや規制に関する正確な理解が不可欠です。 そこで、本講演では、金融庁での勤務経験を持ち、これらの実務に精通した講師が、資金決済法制と金融サービス仲介法制の全体像や近時公表予定の政府令の注目ポイントを徹底的に解説します。また、FinTechの観点からの活用可能性や実務上の留意点にも言及します。 |
補足事項 | ※こちらは会場参加のお申し込みページです。オンライン受講をご希望の方は該当のページよりお申し込みください。 ※講師とご同業にあたる方・個人のご参加はお断りさせていただく場合がございますので、ご了承ください。 |
開催日時 | 2021-02-18(木) 9:30~12:30 |
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セミナー名 | 【会場受講】新常態における不動産投資の展望2021 ~事例で読み解く!不動産DXが加速するなかでの投資戦略~ |
講師 | 株式会社ニッセイ基礎研究所 金融研究部 准主任研究員 佐久間 誠 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 35,870円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 東京オリンピックで湧くはずだった2020年はコロナ禍一色で終えることになった。新型コロナの収束は見通しづらく、社会や経済における不確実性は依然として高い。コロナ禍は不動産市場にも大きな影響を及ぼした。社会的隔離政策や経済の落ち込みに起因する短期的な影響に加えて、不動産市場に長期的な構造変化をもたらす可能性がある。コロナ禍を奇禍として不動産市場においてもデジタル化やデータの利活用が加速するだろう。その一方で、テレワークの拡大は「オフィス不要論」を一時巻き起こすなど、今後の不動産の在り方について再考を迫っている。 本セミナーでは、まず、世界を取り巻く環境や、経済・不動産市場・資本市場の動向についてデータをもとに振り返る。次に、不動産投資市場に関する不動産テックの動向について概観した後、最近注目が集まるオルタナティブデータの活用について説明する。最後に、コロナ禍が不動産市場もたらした構造変化について考察した上で、今後の展望を示す。 |
補足事項 | ※こちらは会場参加のお申し込みページです。オンライン受講をご希望の方は該当のページよりお申し込みください。 |
開催日時 | 2021-02-18(木) 13:30~16:30 |
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セミナー名 | 【会場受講】基礎から学ぶ外国籍PEファンドの法務 ~ファンド投資に影響する金融商品取引法改正、外為法改正、犯収法改正における重要ポイントを含む~ |
講師 | 西村あさひ法律事務所 パートナー 弁護士 河俣 芳治 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 35,660円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | オルタナティブ投資としてリターンを追求するもの、投資対象先との業務提携・M&Aを見据えたものなど、外国籍ファンドへの投資が利用される場面は少なくない。一方で、外国籍ファンドのストラクチャーは様々であり、使用されるビークルにより適用のある法令の枠組みが大きく異なる。本セミナーでは、外国籍ファンドに関する法務の全体像を示すと共に、外国籍ファンドを大きく組合型と、会社型・信託型の2つの類型に分類して、外国籍ファンドに関する法務を基礎から詳述することとしたい。また、2016年3月1日、プロ向けファンドの規制を強化する金融商品取引法の改正法が施行され、プロ向けファンド特例の要件が初めて改正されるなどその枠組みが大きく変更された。PEファンドなどではプロ向けファンド特例に依拠したものが多く、本改正への対応が不可避であるファンドが多数存在している。本セミナーでは、かかる金融商品取引法改正に加えて近時の改正における重要ポイントについても詳述する。 |
補足事項 | ※こちらは会場参加のお申し込みページです。オンライン受講をご希望の方は該当のページよりお申し込みください。 |
開催日時 | 2021-02-17(水) 13:30~16:30 |
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セミナー名 | 【会場受講】ゲノム医療に向けた技術開発と医療のデジタル化の最新動向 |
講師 | 国立研究開発法人理化学研究所 生命医学研究センター がんゲノム研究チーム チームリーダー 中川 英刀 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 35,000円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | ヒトゲノム計画、DNAシークエンス技術の革命、ゲノムIT技術の革新に伴い、個人の全ゲノム配列を1000ドルで迅速に解読して、表現型との関連を解釈し、健康医療へと応用できるようになった。さらには、これらデジタルなゲノム情報とヒトの病気や表現型との関連が多数明らかになり、それらの情報を医療に実装していくゲノム医療=Precision Medicineが、国内外にて進みつつある。本講演では、ゲノム研究・ゲノム医療に実地で携わってきた経験を踏まえ、ゲノム解析技術やがんを中心としたゲノム医療の基本事項と共に、これまでのゲノム研究>ゲノム医療の流れや国内外での最新事情について紹介する。 |
補足事項 | ※こちらは会場参加のお申し込みページです。オンライン受講をご希望の方は該当のページよりお申し込みください。 |
開催日時 | 2021-02-16(火) 13:30~16:30 |
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セミナー名 | 【DOKODEMO】基礎から学ぶ 実践!プロジェクトファイナンス ~シンジケート/ノンリコースローンの仕組みも踏まえて、具体例を中心に解説~ |
講師 | べーカー&マッケンジー法律事務所(外国法共同事業) パートナー 弁護士 島田 稔夫 氏 |
開催地 | |
参加費 | 35,780円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | プロジェクトファイナンスとは、特定の事業を対象として、原則として当該事業から生じるキャッシュフローのみを返済の原資とし、当該事業に関する資産に担保権を設定して行うファイナンスの手法であり、シンジケートローンやノンリコースローンの仕組みが利用されます。 国内では、従来、PFI事業等を対象にプロジェクトファイナンスが組成されてきましたが、再生可能エネルギーの固定価格買取制度の導入以降は、太陽光発電事業等の再生可能エネルギー発電事業を対象とするプロジェクトファイナンス案件が増加しました。また、公共施設等運営権制度の導入後は空港の民営化等のコンセッション事業でもプロジェクトファイナンスが活用されており、今後は、上下水道のコンセッション事業等がプロジェクトファイナンスの対象になることも期待されます。 本セミナーでは、国内の事業を対象とするプロジェクトファイナンスを念頭に置き、基本的な用語や概念、インフラ事業における対象事業や典型的なスキーム等について具体例を用いて説明した上で、金融機関及び事業者のそれぞれの立場においてプロジェクトファイナンスに取り組む上で理解しておくべき重要な仕組み、契約等を基礎から分かり易く解説します。 |
補足事項 | ※こちらはオンライン受講(DOKODEMOセミナー)のお申し込みページです。会場参加をご希望の方は該当のページよりお申し込みください。 ※本セミナーはV-CUBEセミナー(アーカイブ配信あり)を利用して配信します。 |
開催日時 | 2021-02-15(月) 13:30~16:30 |
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セミナー名 | 【会場受講】リモートワーク環境を踏まえたコンダクトリスク管理とリスクカルチャー醸成 |
講師 | PwCあらた有限責任監査法人 辻田 弘志 氏 パートナー 大野 大 氏 マネージャー |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 35,750円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 金融機関における非財務リスク管理は、自社のオペレーション維持や損失のコントロールといった側面だけでなく、ステークホルダーに与える結果や影響の観点から適切な管理態勢を考える潮流が強くなってきています。特に、顧客をはじめとしたステークホルダーからの期待に応えられないリスクは近年、コンダクトリスクとして注目されるようになってきていますが、コロナ禍を契機として広がったリモートワークにより、デジタルテクノロジーも活用した、最適な管理態勢の構築が求められています。さらにステークホルダーからの期待によりよく応えるためには、マイナスを抑える発想のリスク管理だけでなく、あるべき行動を導くためのリスクカルチャー醸成が必要であり、コンダクトリスク管理とリスクカルチャー醸成は密接に結びついています。 本セミナーではリモートワーク環境も踏まえた新しい労務環境におけるコンダクトリスク管理態勢について、先進的な事例を踏まえた解説を行い、あるべきリスクカルチャー醸成のアプローチについて説明します。 |
補足事項 | ※講師とご同業にあたる方・個人のご参加はお断りさせていただく場合がございますので、ご了承ください。 ※こちらは会場参加のお申し込みページです。オンライン受講をご希望の方は該当のページよりお申し込みください。 |
開催日時 | 2021-02-12(金) 9:30~12:30 |
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セミナー名 | 【DOKODEMO・Zoom受講限定】テレワーク時代の働き方・セールス・プレゼン・配信のノウハウ ~オンラインでも今まで以上の成果を上げるワークスタイル確立のために~ |
講師 | 日本マイクロソフト株式会社 業務執行役員 エバンジェリスト 西脇 資哲 氏 |
開催地 | |
参加費 | 34,100円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 一気に広まりを見せたテレワーク。しかし以前から言われ続けてきた働き方改革の延長線でもあります。 この働き方改革とテレワークをより効率的に進めるための様々な実践ノウハウをご紹介します。 テレワークは緊急対策ではなく、より効率的で生産性を向上させ、ワークライフバランスを充実させるはずです。 さらには雇用の確保、多様性の維持の実現も可能です。 そのために必要なテレワークを意識した時間の使い方、会議の設定方法、セールススタイルの違い、チームワークとコミュニケーションなどを学ぶことができます。 |
補足事項 | ※こちらはオンライン受講(DOKODEMOセミナー)のお申し込みページです。本セミナーは会場受講はございませんので、ご注意ください。 ※本セミナーはZoom(アーカイブ配信なし)を利用して配信します。 ※本セミナーは体験学習型ワークショップです。参加者様全員のお顔が画面に表示されますので予めご了承ください。 |