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過去に開催したセミナー5615 件中 801 ~ 1000件を表示します |
開催日時 | 2022-07-08(金) 13:00~13:00 |
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セミナー名 | 【リバイバル配信】<元検査官が本音で語る>コンダクトリスク時代のコンプライアンス・リスク管理 ~コンダクトリスク、企業文化、根本原因、心理的安全性を読み解く~ |
講師 | 島田法律事務所 弁護士 山嵜 亘 氏 |
開催地 | |
参加費 | 1名につき32,000円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | ※本セミナーは2022/6/28に開催・収録したセミナーのリバイバル配信です。 コンダクトリスク、企業文化、根本原因、心理的安全性…と近年、コンプライアンスに関して当局から新しい概念が次々に打ち出されています。これらの諸概念を用いて説かれていることの重要性は誰しも否定できないところではないでしょうか。もっとも[1]地に足のつなかい抽象論ではないか、[2]似たような概念が出て来て全体が見通せない、[3]再現性のある仕組みに落とし込むのが難しい、[4]結局どうしたらいいのか分からない、という印象を持たれている方も少なくないように思います。かくいう私も、正直に申しますと、そのような印象を拭えないところがございますし、また、ご聴講を頂く皆様の組織で明日から使える抜群の解法は持ち合わせておりません。(そして、恐らく、そのようなものは存在しません。) しかし、新しい概念について、なぜそのような概念が強調されているのか、それぞれの概念の相互の繋がりはどうなのか、これらの概念で言われていることの落とし穴がないのかなどについて、コンプライアンス・リスク管理の基本方針の作成に携わった経験を踏まえ、私の理解しているところをご説明し、皆様の頭の整理に寄与することはできるのではないかと思っております。(セミナー詳細1、2) 一言で言うと、これらの諸概念は、自己の組織で何が起こっているのかを良く観察して、問題や課題の発見・分析や解決策の策定・実行の質を向上させましょう、という当たり前の話に色々な角度から光を当てているものです。このうち、何か不祥事が起きたときにそれが起きた背後にある仕組みを良く考えようというのが根本原因の分析という話です。これについては、乏しい経験ではありますが、金融庁での検査監督や弁護士として携わった不正調査等の経験から、私なりの組織を観る視点や着眼点がございますので、それをお話しいたします。(セミナー詳細3) 最後に、上記のとおり抜群の解法ではないかもしれませんが、一般に考えられる取組みを若干ご紹介したいと思います。また、ご聴講頂く皆様は恐らく中間管理職や担当者の方で、組織全体への影響力には限界があるかと存じますが、その中で、2線・3線を担う者として、一人一人に何ができるのかということについても考えてみたいと思います。(セミナー詳細4) 【推奨対象】 金融機関の法務・コンプライアンス部門、リスク管理部門、内部監査部門の方、組織活性化に携わる方 |
補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信(配信期間内は土日祝を含めいつでも何度でも視聴可能です) ■講義時間:約2時間 ■視聴案内:お申込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ※配信画面の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ※講師との名刺交換は承っておりません。 ※講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 |
開催日時 | 2022-10-06(木) 13:30~15:30 |
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セミナー名 | 人工衛星データ活用における成功のポイント ~東京海上日動の事例に見る人工衛星データ実用化までの道のりと今後の展開~ |
講師 | 東京海上日動火災保険株式会社 小林 秀憲 氏 アビームコンサルティング株式会社 伏見 研人 氏 |
開催地 | |
参加費 | 1名につき25,200円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 2000年代以降、民間主導による宇宙利用・商業化が加速し、従来に比べて、低コストでの製造・打上げ・運用が可能な小型衛星や、より大容量かつ高速での通信が可能な大型衛星が登場するなど、技術の高度化やそれに伴う新たなサービスの創出が進んでいます。 また、当該市場に新規に参入するプレイヤーも、スタートアップ企業を中心に、年々、増加しており、今後もサービスの拡張が期待されるとともに、既存ビジネスへの活用もますます進むものと考えています。 東京海上日動では、2016年から合成開口レーダー(SAR)衛星のデータに着目し、災害発生時に、より迅速な被害状況把握と保険金支払いを可能とする活用実証実験を重ね、実用化を達成しています。また、2022年2月にフィンランドの人工衛星保有企業ICEYE社と資本業務提携を行うなど、人工衛星データのさらなる活用範囲拡大を視野に入れた取組みを継続しています。 本セミナーでは、人工衛星データの現状とビジネスへの活用可能性について考察するとともに、世界でも先陣を切って研究・実用化を進めている東京海上日動の活きた事例を題材に、活用時の成功のポイントについて、お話しさせていただきます。 【本セミナーで得られること】 ・人工衛星データのビジネス活用可能性 ・事例に見る活用実践時の成功のポイント 【推奨対象】 全業界の経営・企画部門、DX推進部門、新規サービス開発部門のご担当者、ならびに、CxOの方々 |
補足事項 | ※本セミナーは会場受講はございません。 ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 【視聴のご案内】 開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 開催1営業日前の12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2022/10/07(金)13時~2022/10/17(月)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ※配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ※セミナー開催翌営業日13時より、ライブ配信と同様のURLから視聴可能です。 視聴環境の確認は、「オンライン受講の流れ」をご参照ください。 |
開催日時 | 2022-07-05(火) 13:00~13:00 |
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セミナー名 | 【リバイバル配信】2040年を見据えた住宅市場の構造変化から見る金融機関への影響 |
講師 | 株式会社野村総合研究所 アーバンイノベーションコンサルティング部 シニアコンサルタント 大西 直彌 氏 |
開催地 | |
参加費 | 1名につき25,300円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | ※本セミナーは2022/6/23に開催・収録したセミナーのリバイバル配信です。 世帯数減少に伴う実需の減少や人手不足など、2020年代は住宅市場にとって需給の両側面から構造的な課題に直面する可能性が指摘されています。さらにカーボンニュートラル対応や空き家の増加といった社会課題解決への要請も高まっています。こうした住宅市場の変化は、住宅金融にどのような影響をもたらすのでしょうか。 本セミナーでは2040年頃までの住宅市場および住宅市場を取り巻く状況を概観するとともに、金融機関への影響や金融機関が取るべき行動について考察いたします。 ※収録時(2022年6月時点)の分析結果を用いるため、HP掲載内容(2022年4月時点)と実際の講義が一部異なる可能性がございます。 【推奨対象】 金融機関の住宅関連商品(住宅ローン、リフォームローン等)の担当者、住宅メーカーや不動産デベロッパーの経営企画担当者 |
補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信(配信期間内は土日祝を含めいつでも何度でも視聴可能です) ■講義時間:約2時間 ■視聴案内:お申込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ※配信画面の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ※講師との名刺交換は承っておりません。 ※講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 |
開催日時 | 2022-10-05(水) 13:30~16:30 |
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セミナー名 | 非財務リスク管理の高度化と今後の展望 ~事業継続、コンダクト、ESGリスクの最新事情と対応事項~ |
講師 | 有限責任監査法人トーマツ マネージングディレクター 勝藤 史郎 氏 |
開催地 | |
参加費 | 1名につき35,250円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | IT活用、地政学リスク、ESG要請の高まりとともに、金融機関の非財務リスク管理の把握やコントロールはますます重要になっています。システム障害、サイバー攻撃時の適切な対応、顧客視点での新規ビジネス拡大、環境や人権への適切な取り組みなど、非財務リスクの分野は拡大し複雑化しています。本セミナーでは非財務リスク各分野の現状と管理手法を概観するとともに、金融機関が当局やステークホルダーの期待に応えて実施すべきアクションを解説します。 【本セミナーで得られること】 ・非財務リスク分野(オペレーショナルレジリエンス、外部委託先管理、サイバー、コンダクトリスク、気候変動リスク/ESG)に関する基礎的な知識と理解 ・本邦/海外における当局対応とステークホルダーの期待対応 【推奨対象】 金融機関のリスク管理、コンプライアンス部門、内部監査部門、非財務リスク管理を網羅的に学びたい方 |
補足事項 | ※本セミナーは会場受講はございません。 ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 【視聴のご案内】 開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 開催1営業日前の12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2022/10/06(木)13時~2022/10/14(金)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ※配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ※セミナー開催翌営業日13時より、ライブ配信と同様のURLから視聴可能です。 視聴環境の確認は、「オンライン受講の流れ」をご参照ください。 |
開催日時 | 2022-07-04(月) 13:00~13:00 |
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セミナー名 | 【リバイバル配信】<SMFL専務執行役員が語る>航空機関連ビジネスの現状と今後の展望 ~変化を続ける航空機リース業界の今~ |
講師 | 三井住友ファイナンス&リース株式会社 専務執行役員 渡部 信一郎 氏 |
開催地 | |
参加費 | 1名につき33,000円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | ※本セミナーは2022/6/22に開催・収録したセミナーのリバイバル配信です。 世界的な航空需要の拡大等を背景に航空産業成長を続け、航空機投資及び航空機ファイナンスへ関心を示す投資家も国内外で増加してきたが、足元では新型コロナウィルスの蔓延やロシア・ウクライナ紛争の影響で、今後の動向への注目が集まっている。三井住友ファイナンス&リースは三井住友銀行、住友商事とのコンソーシアムで2012年に業界最大手の一つである航空機リース事業を共同で買収し、グローバルで多数の航空機ファイナンスを手掛ける。本セミナーでは、航空機業界動向といった基礎から、航空機への投融資の特徴、SMFLにおける新たな動きなどを幅広くかつ分かりやすく解説する。 【推奨対象】 金融機関のアセットファイナンス実務担当者、商社や航空機への投融資に関わる会社の審査部門、財務部門、監査部門の担当者 |
補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信(配信期間内は土日祝を含めいつでも何度でも視聴可能です) ■講義時間:約2時間 ■視聴案内:お申込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ※配信画面の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ※講師との名刺交換は承っておりません。 ※講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 |
開催日時 | 2022-07-01(金) 13:00~13:00 |
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セミナー名 | 【リバイバル配信】実務に役立つバーゼル規制<入門> ~現行規制からバーゼルIII最終化の最新動向まで~ |
講師 | EY新日本有限責任監査法人 アソシエート・パートナー 神崎 有吾 氏 シニアマネージャー 中山 健一 氏 |
開催地 | |
参加費 | 1名につき35,300円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | ※本セミナーは2022/6/21に開催・収録したセミナーのリバイバル配信です。 本セミナーでは、リスク管理部門、財務部門、内部監査部門等に配属された方がバーゼル規制について、深く理解することを目的とした初級~中級コースの講座です。 複雑かつ多岐にわたるバーゼル規制について、その導入の背景、現行規制からバーゼルIII最終化までの各規制の概要・論点について、最新の動向も含めて理解を深めます。この分野の専門家である講師が、実務者の観点から可能な限り平易な言葉で解説を行う予定です。 【推奨対象】 金融機関のリスク管理部門、財務部門、内部監査部門等のバーゼル規制の基本的知識を持っている方、初級~中級レベル |
補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信(配信期間内は土日祝を含めいつでも何度でも視聴可能です) ■講義時間:約3時間 ■視聴案内:お申込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ※配信画面の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ※講師との名刺交換は承っておりません。 ※講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 |
開催日時 | 2022-09-07(水) 13:00~13:00 |
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セミナー名 | 【リバイバル配信】<米国在住講師による来日講演!>欧米発:デジタル金融最前線 ~不確実性の時代の確実を求めて~ |
講師 | グローバルリサーチ研究所 代表 青木 武 氏 |
開催地 | |
参加費 | 1名につき35,490円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | ※本セミナーは2022/8/26に開催・収録したセミナーのリバイバル配信です。 コロナ騒動は収束に向かいつつも、インフレ・利上げ、ウクライナ侵攻など金融・経済・テクノロジーを巡る情勢は不透明感を増しています。フィンテックや仮想通貨の分野でも、バブルは弾け、本物だけが生き残れる時代に変わりつつあります。急速に発展してきた仮想通貨・NFT・メタバース・分散化金融(DeFi)・BNPL(後払い)などは現在岐路に立っているといえるでしょう。どのようなテクノロジーが本物で、不透明な時代でも成功する可能性が高いのかを探る必要があり、特にクラウド、APIの進展などB2B関連、機械学習・AIは今後も重要性が増してくると推測できます。その他にも、運用の世界ではESGが成長分野とみなされ、注目されている一方で、規制面ではグリーンウォッシュの懸念も指摘されています。本セミナーでは、具体的な米国金融サービスについて、デモを取り入れることで感覚的にご理解いただける内容となっています。また通常米国在住の講師が来日しての講演となります。 【本セミナーで得られること】 ・米国を中心とした世界の金融テクノロジーの潮流 ・最先端モバイルアプリ等のデモ視聴 【推奨対象】 金融機関のイノベーション、DX責任者・実務担当者およびIT企業の金融機関向け担当者 |
補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信(配信期間内は土日祝を含めいつでも何度でも視聴可能です) ■講義時間:約3時間 ■視聴案内:お申込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ※配信画面の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ※講師との名刺交換は承っておりません。 ※講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 |
開催日時 | 2022-09-30(金) 13:30~15:30 |
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セミナー名 | 保険会社に求められるAML/CFT管理態勢 ~リスクマネジメントの枠組みから実務まで~ |
講師 | プロアクト法律事務所 弁護士・公認不正検査士 徳山 佳祐 氏 |
開催地 | |
参加費 | 1名につき25,000円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 2021年8月に公表されたFATF第4次相互審査の結果では、複数の課題が指摘されました。 これを受けて、保険会社においても、さらなるAML/CFT管理の強化に取り組むことが求められています。 その具体的な内容は、法改正等も踏まえながら継続検討することになりますが、今後もリスクベース・アプローチが基本になることに違いはありません。 そして、金融庁による「コンプライアンス・リスク管理方針」(2018年10月公表)でも示されているように、金融機関は、マネロンリスクだけでなく、他のリスクについてもリスクベース・アプローチで取り組むことが求められています。 そのため、リスクマネジメントの枠組みでマネロンリスクを管理することにより、他のリスクとの統合的な管理も可能になるとともに、効率的な管理にも繋がります。 本セミナーでは、AML/CFT管理をリスクマネジメントの枠組みで考え、マネロンリスクを統合的に管理するための態勢を提示いたします。 【本セミナーで得られること】 ・リスクマネジメントの枠組みやリスクベース・アプローチの基本的理解 ・保険分野の金融/経済犯罪リスク(マネロン、経済制裁等)の基本的理解 ・保険会社として備えるべきAML/CFT管理態勢のポイント 【推奨対象】 保険会社のリスク管理担当者、AML/CFT担当者、コンプライアンス担当者、内部監査担当者等 |
補足事項 | ※本セミナーは会場受講はございません。 ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 【視聴のご案内】 開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 開催1営業日前の12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2022/10/4(火)13時~2022/10/12(水)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ※配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ※セミナー開催2営業日後に視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 |
開催日時 | 2022-09-13(火) 13:00~13:00 |
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セミナー名 | 【リバイバル配信】洋上風力発電プロジェクトの開発及びプロジェクトファイナンスに関する法規制・契約上の留意点 ~公募ルールの見直しに関する最新動向を含む~ |
講師 | ベーカー&マッケンジー法律事務所(外国法共同事業) パートナー弁護士 小林 努 氏 |
開催地 | |
参加費 | 1名につき35,060円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | ※本セミナーは2022/09/01に開催・収録したセミナーのリバイバル配信です。 2050年カーボンニュートラルの実現のため、洋上風力発電プロジェクトへの関心は益々高まっており、2030年まで毎年1GW、2040年までに30-45GWが政府の導入目標が設定され、今後20年間にわたる事業拡大が期待されます。港湾案件に続き、昨年12月にラウンド1の一般海域の占有に関する公募結果が公表され、いよいよ開発が本格化しております。他方で、1グループによる3海域の独占という公募結果を受けた公募ルールの見直しも行われており、その開発には最新の関連法制度への理解が不可欠です。また、事業規模が大きいためプロジェクトファイナンスによる資金調達を視野に入れた検討も必須となります。 本セミナーでは、実際に多数の洋上風力発電プロジェクトを担当している講師が、再エネ海域利用法の概要、公募ルール及びその見直し等の法制度の解説を始めとして、洋上風力発電プロジェクトの開発、運転、ファイナンスに関連する法規制及び契約上の留意点について解説します。 【本セミナーで得られること】 ・再エネ海域利用法の概要、公募ルール及びその見直し等の法制度に関する基礎的な知識と理解 ・洋上風力発電プロジェクトの開発、運転、ファイナンスに関連する法規制及び契約上の実務的な留意点 【推奨対象】 洋上風力発電プロジェクトの開発、運転等に関与する事業会社の担当部署 金融機関のプロジェクトファイナンス担当部署 |
補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信(配信期間内は土日祝を含めいつでも何度でも視聴可能です) ■講義時間:約3時間半 ■視聴案内:お申込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ※配信画面の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ※講師との名刺交換は承っておりません。 ※講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 |
開催日時 | 2022-06-29(水) 13:00~13:00 |
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セミナー名 | 【リバイバル配信】保険商品の未来 ~グローバルトレンドから読み解く保険商品の将来像~ |
講師 | デロイト トーマツコンサルティング合同会社 執行役員パートナー 福島 渉 氏 |
開催地 | |
参加費 | 1名につき30,300円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | ※本セミナーは2022/6/17に開催・収録したセミナーのリバイバル配信です。 社会・経済のデジタル化はこれまで保険業界のチャネル構造や顧客接点の変革を促進してきており、今後変革の焦点は商品・サービスといった保険会社の提供価値に移ろうとしています。本セミナーではグローバルのトレンドから保険商品の未来と、それに対応するための保険会社の視点を業界に精通した戦略コンサルタントの視点からご説明します。 【推奨対象】 保険会社の経営企画、事業戦略、商品企画担当者 |
補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信(配信期間内は土日祝を含めいつでも何度でも視聴可能です) ■講義時間:約2時間 ■視聴案内:お申込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ※配信画面の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ※講師との名刺交換は承っておりません。 ※講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 |
開催日時 | 2022-09-29(木) 10:00~12:00 |
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セミナー名 | 金融機関におけるオペレーショナル・リスク管理とバーゼルIII最終化を踏まえたオペレーショナル・リスク新規制 |
講師 | EYストラテジー・アンド・コンサルティング株式会社 緒方 兼太郎 氏 パートナー 吉田 真 氏 マネージャー |
開催地 | |
参加費 | 1名につき31,000円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 近年、金融機関では規制緩和等を背景として非金融ビジネスを強化しております。非金融ビジネスの推進に伴い、信用リスク・市場リスク等の財務リスクだけでなく、オペレーショナル・リスクを中心とした非財務リスクへの関心が高まっています。 本セミナーでは、オペレーショナル・リスク管理を体系的に理解してもらうために、オペレーショナル・リスク管理の概要・実務とともに近年のオペレーショナル・リスク管理の動向について解説を行います。 また、2022年4月に金融庁よりバーゼルIII最終化を踏まえた金融庁告示が公表されました。バーゼルIIIオペレーショナル・リスク新規制を理解するため、規制の概要だけでなく内部損失データ収集の実務・事例を中心に解説を行います。 【本セミナーで得られること】 ・オペレーショナル・リスクに関する体系的な知識と理解 ・オペレーショナル・リスクを取り巻く最新動向の理解 ・バーゼルIIIオペレーショナル・リスク新規制に関する知識と理解 【推奨対象】 金融機関のリスク管理部門、オペレーショナル・リスク管理部門、内部監査部門等においてオペレーショナル・リスク管理を体系的・包括的に理解したい方 |
補足事項 | ※本セミナーは会場受講はございません。 ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 【視聴のご案内】 開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 開催1営業日前の12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2022/10/03(月)13時~2022/10/11(火)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ※配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ※セミナー開催2営業日後に視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 |
開催日時 | 2022-09-29(木) 13:30~15:00 |
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セミナー名 | 話題上昇中のBNPL(後払い決済)が丸わかり!押さえておくべき国内外の最新動向から今後の展望まで ~後払い決済市場の先駆者・ネットプロテクションズが事例を元に解説~ |
講師 | 株式会社ネットプロテクションズ 執行役員 秋山 瞬 氏 |
開催地 | |
参加費 | 1名につき19,000円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 近年、PayPayやAppleなどさまざまな企業が参入し、国内のBNPL(後払い決済)プレイヤーは年々増加傾向にあります。また、大手ECモールでも後払いサービスが1つは導入されているなど、決済サービスとしての認知と需要が拡大しておりBNPL(後払い決済)市場は盛り上がりを見せつつあります。その一方で、先行して大きな盛り上がりを見せていた海外ではBNPLの代表的な企業に対して規制の動きが始まるなど急速に成長していた市場にブレーキがかけられています。 本講義では、注目が集まるBNPL(後払い決済)の基本を解説し、複雑化しつつある市場の理解の一助となる内容を予定しております。 BNPL決済の基本解説に続き、国内と海外の違い、国内のBNPL(後払い決済)のニーズや与信システムに関しても2002年から最前線で後払い決済を提供している当社の事例を紹介しつつ詳しく解説いたします。 【本セミナーで得られること】 ・BNPL(後払い決済)に関する基礎的な知識と理解 ・現状のBNPL(後払い)の国内外における市場動向に関する理解 【推奨対象】 金融機関の戦略・企画部門・ITシステム部門・リスク管理部門や決済事業にご従事されている方 |
補足事項 | ※本セミナーは会場受講はございません。 ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 【視聴のご案内】 開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 開催1営業日前の12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2022/10/3(月)13時~2022/10/11(火)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ※配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ※セミナー開催2営業日後に視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 |
開催日時 | 2022-09-28(水) 13:30~16:30 |
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セミナー名 | フォワードルッキング引当を含む貸倒引当金見積りの考え方と実務の最新動向 |
講師 | 有限責任監査法人トーマツ 吉村 拓人 氏 シニアマネジャー 横田 大詩 氏 シニアマネジャー |
開催地 | |
参加費 | 1名につき35,180円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 金融庁は、2019年12月に金融検査マニュアルを廃止すると共に、ディスカッション・ペーパー「検査マニュアル廃止後の融資に関する検査・監督の考え方と進め方」を公表しまた。これを受けて、いくつかの金融機関においてはフォワードルッキングな引当を含め貸倒引当金の見積方法の見直しが検討されています。また、足元では、金融商品会計基準(貸倒引当金)の改正が議論されており、今後、フォワードルッキングな引当の考え方の導入可能性を含めた会計基準の改正が予想されます。本セミナーでは、貸倒引当金の見積りの基本的な考え方からフォワードルッキングな引当の実務的な論点を含め、貸倒引当金にかかる幅広い内容を解説します。 また、金融庁は、2022年3月に「銀行の引当開示の充実に向けて」を発出し、貸倒引当金の見積りに関する開示の充実を促しています。本セミナーでは、当該内容及び2022年3月期の開示状況についても解説します。 【本セミナーで得られること】 ・フォワードルッキングな引当に関する基礎的な知識と理解 ・フォワードルッキングな引当に関する実務対応 ・ASBJにおける会計基準の開発動向に関する理解 ・貸倒引当金の見積り開示に関する理解 【推奨対象】 金融機関、財務・会計・リスク管理部門の実務担当者、初級~中級レベル |
補足事項 | ※本セミナーは会場受講はございません。 ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 【視聴のご案内】 開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 開催1営業日前の12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2022/09/30(金)13時~2022/10/07(金)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ※配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ※セミナー開催2営業日後に視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 |
開催日時 | 2022-06-27(月) 13:00~13:00 |
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セミナー名 | 【リバイバル配信】マネロン・テロ資金供与・拡散金融対策における継続的顧客管理の高度化のポイント |
講師 | 弁護士法人中央総合法律事務所 パートナー弁護士 國吉 雅男 氏 |
開催地 | |
参加費 | 1名につき35,320円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | ※本セミナーは2022/6/15に開催・収録したセミナーのリバイバル配信です。 2021年6月に開催されたFATF全体会合において、第4次対日相互審査報告書が採択され、8月30日にFATFより公表されました。日本に対する第4次相互審査はこの審査報告書の公表をもって新たなスタートを切ったといえ、フォローアップ評価に向け、財務省からは「マネロン・テロ資金供与・拡散金融対策に関する行動計画」が示されました。 また、2022年4月には、金融庁より「マネー・ローンダリング・テロ資金供与・拡散金融対策の現状と課題(2022年3月)」が公表され、現状の到達点と課題が示されました。 本セミナーでは、これらを踏まえ、継続的顧客管理の高度化を中心に金融機関において求められるマネロン・テロ資金供与・拡散金融対策のポイントについて解説します。 【推奨対象】 金融機関のマネロン・テロ資金供与・拡散金融対策責任者・実務担当者 |
補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信(配信期間内は土日祝を含めいつでも何度でも視聴可能です) ■講義時間:約2時間 ■視聴案内:お申込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ※配信画面の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ※講師との名刺交換は承っておりません。 ※講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 |
開催日時 | 2022-09-27(火) 13:00~15:50 |
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セミナー名 | 【EXECUTIVE SYMPOSIUM】気候変動リスク最前線|金融機関におけるTCFD対応と今後の展望 |
講師 | 日本銀行 気候連携ハブ総括(国際局兼企画局審議役) 東 善明 氏 株式会社三井住友フィナンシャルグループ サステナビリティ企画部 部長 竹田 達哉 氏 東京海上ホールディングス株式会社/東京海上日動火災保険株式会社 フェロー(国際機関対応) 長村 政明 氏 株式会社肥後銀行 経営企画部 サステナビリティ推進室 室長 大野 隆 氏 |
開催地 | |
参加費 | 【金融機関の方】1名につき15,000円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 地球温暖化の進行に伴い、世界的に海面の上昇や大雨等の自然災害の増加など、様々な異常気象が喫緊の課題となっています。 政府が掲げた、2050年までのカーボンニュートラルを実現するためには、官公庁や他業界とも連携しつつ、金融業界全体が経済と環境の好循環を作り出すことが必要です。 本シンポジウムでは、日本銀行からは国内外の最新動向を、各金融機関からは最新のお取組み事例をお話しいただきます。 本シンポジウムが皆様の業務の一助となれば幸いです。 |
補足事項 | ※こちらは金融機関の方専用のお申し込みページです。金融機関以外にご所属の方は、別途専用のページよりお申し込みください。 ※本シンポジウムは会場受講はございません。 ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 【視聴のご案内】 本シンポジウムは、イベント配信プラットフォーム「ON24」を活用してインターネットで配信を行い、お手持ちのPCやスマートフォンでご参加いただけるセミナーとなっております。 詳細ページの<参加の流れ>をよくご確認のうえ、お申し込みください。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程: 2022/9/30(金)10:00 ~ 2022/10/14(金)23:59まで ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ※土日祝を含め配信期間内はいつでも何度でも視聴可能です。 ※視聴方法については詳細ページの<参加の流れ>をご確認ください。 【キャンセルポリシー】 ※キャンセル期限は開催1営業日前の12時です。 ※上記期日までにキャンセルのご連絡がなく、イベント提供期間(ライブ配信・アーカイブ配信)に視聴されなかった場合においても受講料のお支払をお願いしております。 ※事務局よりお送りする「キャンセル手続き完了のご連絡」メールをもって、キャンセル完了となります。万が一、メールが届かない場合は事務局までご連絡をお願いいたします。 |
開催日時 | 2022-09-22(木) 13:30~15:30 |
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セミナー名 | 経済価値ベースのソルベンシー規制の動向及びその課題 ~ケーススタディから見る課題へのアプローチ~ |
講師 | EYストラテジー・アンド・コンサルティング株式会社 Peter Bouterse 氏 シニアマネージャー 西山 隆平 氏 シニア EY新日本有限責任監査法人 齋藤 剛 氏 マネージャー(元:金融庁監督局保険課) |
開催地 | |
参加費 | 1名につき28,000円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 金融庁は2022年6月に「経済価値ベースのソルベンシー規制等に関する基本的な内容の暫定決定について」を公表しました。本ペーパーでは標準モデルの仕様の暫定決定を中心に第2の柱や第3の柱についての論点整理が行われています。同規制の導入が見えてきている状況の中で、保険会社はこれに対応していくことが求められています。本セミナーでは、同規制の直近の動向を解説するとともに、コンサルティングファームの観点から実際のケーススタディも紹介しながら、今後、保険会社が取り組むべき課題やそのアプローチ、経済価値ベースの指標の活用について解説します。 ※最新の情報を組み込むため、講演内容は一部変更の可能性がございます。 【本セミナーで得られること】 ・経済価値ベースのソルベンシー規制に関する基礎的な知識と理解 ・同規制における実務対応 【推奨対象】 保険会社のリスク管理部門、経営企画部門、内部監査部門、経理部門など経済価値ベースのソルベンシー規制に関与する実務担当者および役員 |
補足事項 | ※本セミナーは会場受講はございません。 ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 【視聴のご案内】 開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 開催1営業日前の12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2022/09/27(火)13時~2022/10/04(火)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ※配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ※セミナー開催2営業日後に視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 |
開催日時 | 2022-06-21(火) 13:00~13:00 |
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セミナー名 | 【リバイバル配信】外国籍含む投資ファンドの法務・税務・会計 ~リーガルチェックポイントや論点を網羅し全体像を理解する~ |
講師 | TMI総合法律事務所 パートナー弁護士 NY州弁護士 公認会計士 米国公認会計士 内海 英博 氏 |
開催地 | |
参加費 | 1名につき35,200円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | ※本セミナーは2022/6/9に開催・収録したセミナーのリバイバル配信です。 外国籍を含めた、ファンドにおける「法務上・税務上・会計上」の重要論点を網羅し、法務だけでなく税務・会計を含めた全体像を把握していただくことを本セミナーの目的とします。外国籍ファンドの信託型・会社型・組合型、公募・私募、税務上のファンドの位置づけを体系立てて分かりやすく解説いたします。初級レベルの内容から解説いたしますが、最終的には中級・やや上級レベルの内容にも言及いたしますので、お申し込みの際にはセミナー詳細をあらかじめご覧ください。 【推奨対象】 金融機関の投融資部門、審査部門、リスク統括部門、監査部門 |
補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信(配信期間内は土日祝を含めいつでも何度でも視聴可能です) ■講義時間:約3時間 ■視聴案内:お申込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ※配信画面の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ※講師との名刺交換は承っておりません。 ※講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 |
開催日時 | 2022-09-21(水) 13:30~15:30 |
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セミナー名 | メタバースと金融の最新潮流 ~メタバースがもたらす保険・銀行の未来像~ |
講師 | デロイト トーマツ コンサルティング合同会社 ストラテジーユニット/モニター デロイト 三由 優一 氏 ディレクター 建部 恭久 氏 マネジャー 齋藤 亮 氏 シニアコンサルタント |
開催地 | |
参加費 | 1名につき18,000円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | ハードウェア性能やネットワーク環境の向上といった技術革新を背景に、メタバースの利用機会の拡大と大手企業のメタバース参入が相次いでいます。 一方で、金融業界では、外部環境の変化に伴う消費者のライフスタイルや属性が変化する中で、顧客接点の持ち方や提供する商品やサービスの在り方を変化させ、ニーズに応えていく柔軟さが求められる様になっています。 こうした中で、メタバースが普及した時の世界観を踏まえ、その時の保険と銀行の商品/サービスの在り方に加え、バリューチェーンにおける変化の可能性に言及することで、メタバースが取り巻く金融の未来の姿の解像度を上げていきます。 【本セミナーで得られること】 ・メタバースの基本知識や潮流、メタバースの影響を考えるうえで持つべき視点 ・メタバースがもたらす銀行・保険の商品・サービスやバリューチェーンの在り方、主な課題や取り組み方向性 ・メタバースがその他金融(証券・ノンバンク等)に及ぼす影響の視点 【推奨対象】 金融機関の企画業務責任者・実務担当者、メタバース領域の担当者または金融領域の取り組みを実施/検討されている異業種の企画業務責任者・実務担当者 |
補足事項 | ※本セミナーは会場受講はございません。 ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 【視聴のご案内】 開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 開催1営業日前の12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2022/09/26(月)13時~2022/10/03(月)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ※配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ※セミナー開催2営業日後に視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 |
開催日時 | 2022-06-20(月) 13:00~13:00 |
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セミナー名 | 【リバイバル配信】メタバースビジネスの現状と将来展望 ~各ステークホルダーのビジネスモデル探求と求められる金融サービス~ |
講師 | アビームコンサルティング株式会社 金融ビジネスユニット 鈴木 雄大 氏 シニアマネージャー 内田 悠介 氏 マネージャー |
開催地 | |
参加費 | 1名につき18,000円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | ※本セミナーは2022/6/8に開催・収録したセミナーのリバイバル配信です。 昨今、Metaverse(メタバース)と呼ばれる仮想空間、また現実空間を含めて展開される様々なサービスへ注目が集まっています。大きなビジネスの可能性を秘め、多様なプレイヤーが同市場へ参入を志向する一方で、ヒト・モノ・カネ・情報に対するルールは整備の途上にあり、リアル・バーチャル双方でのビジネスモデルの探求が進んでいます。 本セミナーでは、メタバースという市場の概念・構造整理を行うとともに、特に経済循環を活性化させる金融サービスにフォーカスをあて、各参入プレイヤーにおけるビジネスのポテンシャル・克服すべき課題やビジネスモデルの展望を考察します。 【推奨対象】 メタバースサービスの事業検討・情報収集をされている方、メタバース関連の技術開発・コンテンツ開発を担われている方、金融機関での事業企画を担当されている方 等 |
補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信(配信期間内は土日祝を含めいつでも何度でも視聴可能です) ■講義時間:約2時間 ■視聴案内:お申込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ※配信画面の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ※講師との名刺交換は承っておりません。 ※講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 |
開催日時 | 2022-09-14(水) 13:30~16:30 |
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セミナー名 | <三菱UFJニコスと弁護士解説>コンダクトリスク管理の高度化とコンプライアンス・カルチャー醸成の留意点 |
講師 | 田辺総合法律事務所 東 浩 氏 三菱UFJニコス株式会社 酒井 宏二郎 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき35,300円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 【第一部】コンダクトリスク管理の高度化、カルチャー醸成と監査 ~金融機関の先進事例と問題事例を踏まえて~(東 浩 氏) コンダクトリスクについては、欧米規制当局等が様々な提言・カルチャーおよび行動レビューを実施し、多くの大手金融機関もカルチャー改革プログラムを始動しています。また、「事業等のリスク」への記載に加え、ガバナンス体制としてコンダクト委員会を設置するなどの先進事例もみられます。そこで、金融機関の先進事例と問題事例を踏まえたコンダクトリスクの高度化とカルチャー醸成について概説いたします。 【第二部】三菱UFJフィナンシャルグループにおける行動規範と 三菱UFJニコスにおけるコンプライアンス・カルチャー醸成に向けた取り組み(酒井 宏二郎 氏) 三菱UFJニコスおよび三菱UFJフィナンシャルグループにおける行動規範の取組と、当社コンプライアンス・カルチャーの醸成に係る取組について解説いたします。 【第三部】講師による対談 ※本セミナーは最新情報を踏まえて講演を行いますので、当日の講演内容は上記内容から一部変更となる場合がございます。 【本セミナーで得られること】 ・本邦金融機関等で取り組まれているコンダクトリスク管理の先進的な具体例やカルチャー改革プログラムのポイント ・開示されている実例の分析結果をベースにした行動規範改定のポイント 【推奨対象】 金融機関のコンプライアンス部門、内部監査部門の責任者・実務担当者 |
補足事項 | ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 【オンラインでの視聴のご案内】 ※会場受講・オンライン受講どちらの方にも開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。当日は会場受講の方も視聴画面からご質問していただくことが可能です。 開催1営業日前の12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※お申し込み後に受講形式の変更を希望される場合は、必ずご連絡をいただけますようお願いします。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2022/09/16(金)13時~2022/09/27(火)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ※配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ※会場受講、オンライン受講どちらの方にもアーカイブ視聴を付帯します。 ※セミナー開催2営業日後に視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 |
開催日時 | 2022-06-08(水) 13:00~13:00 |
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セミナー名 | 【リバイバル配信】フォワードルッキング引当にかかる実務上の対応ポイント ~実務上の論点と対応~ |
講師 | EY新日本有限責任監査法人 アソシエートパートナー 神崎 有吾 氏 |
開催地 | |
参加費 | 1名につき35,280円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 金融検査マニュアルの廃止後の流行しているフォワードルッキング引当ですが、導入のハードルは非常に高いと言われており、積極的に取り組んでいる銀行でも、必ずしも成功しているわけではありません。講師は、過去10年以上、大手金融機関から地方銀行まで、フォワードルッキング引当の計算について、コンサル・監査しており、困難さを肌身を通して、感じ取っています。本講演では、理論面・実務面から、貸倒引当金の未来について、考えられる論点を丁寧に説明いたします。 【推奨対象】 金融機関の財務部門・企画部門・リスク管理部門の責任者および実務担当者、やや中級レベル |
補足事項 | ■開催形式:アーカイブ配信限定 ■配信期間:2022/06/08(水)13時~2022/09/08(木)13時(土日祝も視聴可能)(配信期間内はいつでも何度でも視聴可能) ■講義時間:約3時間 ■視聴案内:お申込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ※配信画面の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ※講師との名刺交換は承っておりません。 ※講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 |
開催日時 | 2022-09-08(木) 13:30~16:30 |
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セミナー名 | 【金融機関限定セミナー】顧客本位の業務運営を実現するCX戦略のポイント |
講師 | 株式会社野村総合研究所 金融ITイノベーション事業本部 金融デジタルビジネスデザイン部 エキスパートストラテジスト 田中 達雄 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき20,100円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 金融庁が「顧客本位の業務運営の原則」を公表してから約5年が経過しました。金融庁は、「取組方針」「取組状況」に加え、2022年夏からは「実践結果」の公表を金融機関に求めるとしています。 本セミナーでは、真の顧客本位を実現し収益にも貢献する経営戦略として実績があるCX戦略の要諦や管理方法について金融機関や他業種の事例を交えて解説します。また本セミナーは金融機関の方のみお申し込みが可能ですので、予めご了承ください。 【本セミナーで得られること】 ・顧客本位の業務運営実現のための経営およびCX戦略のヒント ・金融機関や他業種における事例 【推奨対象】 金融機関の経営企画部門、価値創造部門、営業企画部門、デジタル戦略部門 |
補足事項 | ※本セミナーは金融機関の方のみお申し込みが可能です。 ※個人申し込みの方は、参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 【オンラインでの視聴のご案内】 ※会場受講・オンライン受講どちらの方にも開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。当日は会場受講の方も視聴画面からご質問していただくことが可能です。 開催1営業日前の12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※お申し込み後に受講形式の変更を希望される場合は、必ずご連絡をいただけますようお願いします。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2022/9/12(月)13時~2022/9/20(火)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ※配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ※会場受講、オンライン受講どちらの方にもアーカイブ視聴を付帯します。 ※セミナー開催2営業日後に視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 |
開催日時 | 2022-06-07(火) 13:00~13:00 |
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セミナー名 | 【リバイバル配信】金融事業・FintechにおけるeKYC・セキュリティ対策の高度化 |
講師 | LINE Pay株式会社 CISO 笹川 豪介 氏 |
開催地 | |
参加費 | 1名につき30,100円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | ※本セミナーは2022/5/27に開催・収録したセミナーのリバイバル配信です。 近年、インターネット取引を中心として、金融事業・FintechにおけるeKYCやセキュリティ対策の高度化は必要性が年々高まっている。その契機として、2020年9月のドコモ口座事案や、2021年8月のFATF第4次対日相互審査結果の公表等の事案があるが、そういった個別事案への対応に留まることは、新たなセキュリティホール、脆弱性を生むことになりかねない。そこで、本セミナーでは、改めてeKYCやセキュリティ対策の高度化を必要とする背景を整理したうえで、その目的に応じた対応について、各種の事案を踏まえつつ説明を行う。 【推奨対象】 金融機関の不正対策・AML責任者・実務担当者 |
補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信 ■配信期間:2022/06/07(火)13時~2022/09/07(水)13時(土日祝も視聴可能)(配信期間内はいつでも何度でも視聴可能) ■講義時間:約1.5時間 ■視聴案内:お申込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ※配信画面の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ※講師との名刺交換は承っておりません。 ※講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 |
開催日時 | 2022-09-07(水) 13:30~16:30 |
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セミナー名 | 【経営監査・リスクベース監査のためのスキルアップ演習シリーズ第1回】 ~インタビュースキル・ファシリテーションスキル・問題発見スキル編~ |
講師 | 株式会社電研 代表取締役 内部監査高度化センター所長 武藤 制揮 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき34,000円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 「金融機関の内部監査の高度化に向けた現状と課題」が公表されてから3年が経過し、金融機関は、第2段階(リスクベース監査)を経て第3段階(経営監査)および第4段階に向けた取組みを継続させています。こうした中、内部監査の現場では、リモート併用を含めた厳しい環境下で、実態を的確に把握し、スムーズに納得と合意を得るためのインタビューやファシリテーションの技術がこれまで以上に重要になっています。また、問題事象の発見は監査現場にとって基本的かつ重要なミッションであり、一定の成果が強く求められています。本セミナーでは、インタビュー、ファシリテーション及び問題発見のスキルアップを目的として、内部監査の各局面における事例演習を中心に、豊富な検査経験と監査コソース経験に基づき監査現場で活用するためのキーポイントについてわかりやすく解説します。 【推奨対象】 金融機関の内部監査部門・コンプライアンス部門の責任者及び実務担当者 事例演習の結果を参照した解説は、監査経験の浅い方にはとても効果的であり、ベテランの方にもこれまでの経験にさらに磨きをかける機会となるように解説させていただきます。 |
補足事項 | ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 ※CPE単位申請のために「受講証明証」が必要な方は受講後に発行します。ご希望の方は申し込みフォーム連絡事項欄へご記載ください。 【オンラインでの視聴のご案内】 ※会場受講・オンライン受講どちらの方にも開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。当日は会場受講の方も視聴画面からご質問していただくことが可能です。 開催1営業日前の12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※お申し込み後に受講形式の変更を希望される場合は、必ずご連絡をいただけますようお願いします。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2022/9/9(金)13時~2022/9/16(金)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ※配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ※会場受講、オンライン受講どちらの方にもアーカイブ視聴を付帯します。 ※セミナー開催2営業日後に視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 |
開催日時 | 2022-06-06(月) 13:00~13:00 |
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セミナー名 | 【リバイバル配信】顧客本位の業務運営の実現にむけた態勢整備 ~外貨建保険販売上の留意点を中心に~ |
講師 | のぞみ総合法律事務所 パートナー弁護士・公認不正検査士 吉田 桂公 氏 |
開催地 | |
参加費 | 1名につき30,500円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | ※本セミナーは2022/5/26に開催・収録したセミナーのリバイバル配信です。 2021年1月に「保険会社向けの総合的な監督指針」が改正され、外貨建保険等に関する適合性確認のルールが明確化されたが、「2021年 保険モニタリングレポート」において、「外貨建保険について業界サイドの努力や金融庁としての対応を経て、苦情発生率は減少傾向にあるものの、 引き続き他の保険商品よりも苦情発生率は高く、顧客の属性と商品特性の適合性を踏まえたきめ細かな保険募集等、顧客本位の営業の強化が求められている 。」と指摘され、「2021事務年度 金融行政方針」においても、外貨建保険の販売状況についてモニタリングを実施する旨記載されている。また、2022年1月に「外貨建保険の販売会社における比較可能な共通KPI」が公表されるなど、外貨建保険の販売状況に関する当局の関心は高まっていると考えられる。加えて、昨今、変額保険の販売件数が伸長しているとの情報もある。こうした動向を踏まえ、本セミナーでは、外貨建保険や変額保険の販売上の留意点について、解説する。 【推奨対象】 保険会社・保険代理店・銀行等金融機関の法務担当者・コンプライアンス担当者・内部監査担当者等 |
補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信 ■配信期間:2022/6/6(月)13時~2022/9/6(火)13時(土日祝も視聴可能)(配信期間内はいつでも何度でも視聴可能) ■講義時間:約1.5時間 ■視聴案内:お申込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ※配信画面の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ※講師との名刺交換は承っておりません。 ※講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 |
開催日時 | 2022-06-03(金) 13:00~13:00 |
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セミナー名 | 【リバイバル配信】東京きらぼしFGのDX戦略 ~東京発プラットフォーマーを目指して~ |
講師 | 株式会社UI銀行 味岡 桂三 氏(あじおか けいぞう)代表取締役会長 経歴:1981年4月日本銀行入行、大分・金沢支店長、金融機構局参事役、上席考査役等に従事。2011年5月東京都民銀行入行、日本橋支店長、常務・専務取締役、副頭取等に従事、2016年4月東京TY(現東京きらぼし)フィナンシャルグループ社長、2020年6月会長、2021年6月きらぼしデジタルバンク設立準備会社(現UI銀行)代表取締役会長。 寄稿:「銀行の果たすべき役割と今後の方向性-ヒューマンコンサル&デジタルバンキング」(JーMONEY2021年1月号)、「3銀行の合併・システム統合の軌跡」(月刊金融ジャーナル2020年8月号)等 株式会社UI銀行 平 貴夫 氏(たいら たかお)CX戦略部 部長 経歴:1996年に東京都民銀行(現きらぼし銀行)に入行。営業統括部、経営企画部、FG事業戦略部を経て、2020年きらぼしデジタルバンク設立準備会社(現UI銀行)に着任、現職。商品企画・推進等、マーケティング領域に従事。 きらぼしテック株式会社 西井 竜也 氏(にしい たつや)営業企画部 部長 経歴:1997年4月 八千代銀行(現きらぼし銀行)に入行。支店勤務、営業統括部、営業企画部、学芸大学駅前支店/支店長を経て、2022年より現職。商品・サービス企画、PR、マーケティング業務に従事。 |
開催地 | |
参加費 | 1名につき35,150円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | ※本セミナーは2022/5/25に開催・収録したセミナーのリバイバル配信です。 東京きらぼしフィナンシャルグループが取組むDX戦略、お客様の新しい価値を創造する”東京発プラットフォーム構想”について紹介する。またグループのビジネス戦略において重要な位置付けとなる2社、デジタルバンクとして2022年1月に開業した「株式会社UI銀行」のビジネスモデル、及び2021年11月にデジタルウォレットの「ララQ」アプリをリリースした「きらぼしテック株式会社」のデジタル戦略をそれぞれ説明する。 |
補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信限定 ■配信期間:2022/6/3(金)13時~2022/9/2(金)13時(土日祝も視聴可能)(配信期間内はいつでも何度でも視聴可能) ■講義時間:約3時間 ■視聴案内:お申込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ※配信画面の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ※講師との名刺交換は承っておりません。 ※講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 |
開催日時 | 2022-08-03(水) 13:00~13:00 |
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セミナー名 | 【リバイバル配信】本格化するゲノム医療と倫理的な課題 ~データの利活用と差別の防止~ |
講師 | 東京大学医科学研究所 ヒトゲノム解析センター公共政策研究分野 教授 武藤 香織 氏 |
開催地 | |
参加費 | 1名につき25,000円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | ※本セミナーは2022/7/22に開催・収録したセミナーのリバイバル配信です。 近年、個人の様々な細胞のゲノムを調べて活用する「ゲノム医療」が推進されています。がんや難病の分野を中心に応用が進み、これまで診断できなかった病気の診断、その人に適した治療法の発見、その人がかかりやすい病気のリスクの発見につながっています。一方で、遺伝情報を活用するため、血縁者と共有する病気のリスクや、別の病気のリスクも判明するようになり、倫理的な配慮が必要な医療です。ゲノム医療の精度を絶えず向上させるため、リアルワールドデータの活用は不可欠であり、こうしたデータは関連産業の発展にも寄与します。しかし、利活用促進と同時に、個人の遺伝的特徴や遺伝情報を元にした不利益や差別を防止する必要があるため、諸外国では、個人情報保護法制とは別の法制度が設けられてきました。我が国では対応が進まないことから、2022年4月6日に日本医学会と日本医師会は声明を公表し、保険会社等事業者に対し、遺伝情報の取扱いについて開かれた議論を行い、自主的な方策を早急に検討し公表することを求めています。そこで、遺伝情報を活用する可能性のある保険会社等事業者が取扱方針を検討するための、基本的な知識をご提供いたします。 【推奨対象】 保険会社の引受・支払部門、企画部門、商品・数理部門、教育部門、コンサルティング会社 |
補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信(配信期間内は土日祝を含めいつでも何度でも視聴可能です) ■講義時間:約2時間 ■視聴案内:お申込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ※配信画面の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ※講師との名刺交換は承っておりません。 ※講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 |
開催日時 | 2022-09-02(金) 13:30~16:30 |
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セミナー名 | 基礎から学ぶ!プライベートエクイティ等外国籍ファンド投資の法務と税務 ~LP投資で押さえるべきポイントと今後の留意点~ |
講師 | PwC税理士法人 箱田 晶子 氏 パートナー税理士 PwC弁護士法人 日比 慎 氏 ディレクター弁護士 |
開催地 | |
参加費 | 1名につき35,200円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 国内で低金利の状況が続く中、プライベートエクイティ投資などを行う外国籍ファンドに対するLP投資への関心が高まっています。しかし、外国籍ファンドへの投資に際しては、国内ファンドとは異なる税務上の論点や各種金融規制への留意が必要となります。また、組合契約をはじめとしてボリュームの大きい英文契約を適切に把握することも投資判断のために重要です。本セミナーでは、外国籍ファンドへのLP投資の基礎に関して、税務・法務の専門家がポイントを押さえて解説します。 事前質問も積極的にお受けしておりますので、お申し込み時にご記載ください。 【このセミナーで得られること】 ・組合型外国籍ファンドに関する税務・法務両面における基礎的な知識と理解 ・組合契約レビューにおけるポイントの把握 【推奨対象】 金融機関の投融資部門、アセットマネジメント部門、審査部門、リスク統括部門、監査部門 |
補足事項 | ※本セミナーは会場受講はございません。 ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 【視聴のご案内】 開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 開催1営業日前の12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2022/9/6(火)13時~2022/9/13(火)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ※配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ※セミナー開催2営業日後に視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 |
開催日時 | 2022-06-02(木) 13:00~13:00 |
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セミナー名 | 【リバイバル配信】【内部監査実務習得シリーズ第1回】本邦金融機関におけるリスクベースの内部監査の実務<内部監査の果たすべき役割~監査プログラム(整備評価)> ~内部監査部門長/品質評価者・指導者による個別監査の監督・指導のポイント~ |
講師 | 明治安田生命保険相互会社 監査部 上席監査品質指導役 十河 隆 氏 有限責任監査法人トーマツ リスクアドバイザリー事業本部 シニアマネジャー 池田 泰三 氏 |
開催地 | |
参加費 | 1名につき35,080円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | ※本セミナーは2022/5/20に開催・収録したセミナーのリバイバル配信です。 本セミナーでは、本邦金融機関におけるリスクベースの内部監査の実務である個別監査プロセスに焦点を当てます。 そのうえで、内部監査部門長または品質評価者、指導者の立場から、いかに個別監査プロセスを監督し、指導力を発揮していくかのポイントを解説いたします。そして、個別監査プロセスの品質向上に貢献することを目的としています。 本セミナーの講師は、以下の実務家および専門家で企画・実施します。 ・本邦金融機関の内部監査部門において内部監査の監査品質指導、アドバイザリーとしての経験が豊富な内部監査人 ・本邦金融機関や大手電機メーカーの内部監査部門において国内外の内部監査や品質評価の実務の経験に加え、外部評価者としての経験を有する専門家 本セミナーは2回シリーズとして、各回において以下の領域を対象とします。 【第1回】 内部監査の果たすべき役割~監査プログラム(整備評価) 【第2回】 監査プログラム(運用評価)~改善フォローアップ・プロセス ※第2回の内容詳細は該当ページにてご確認ください。 ※個別監査プロセスの実務についてより深く理解を頂くために、両方の受講を推奨いたしますが、各回の受講だけでもご理解が深まるように解説いたします。 【推奨対象】 金融機関の内部監査部門、特に個別監査プロセスの品質向上等の課題を持たれている本邦金融機関の監査部門長、品質評価者、指導者等のみなさまにお勧めいたします。 |
補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信限定(土日祝含め、配信期間内はいつでも何度でも視聴可能) ■講義時間:約3時間 ■視聴案内:お申込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ※配信画面の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 ※CPE単位申請のために「受講証明証」が必要な方は受講後に発行します。ご希望の方は申し込みフォーム連絡事項欄へご記載ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ※講師との名刺交換は承っておりません。 ※講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 |
開催日時 | 2022-06-01(水) 13:00~13:00 |
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セミナー名 | 【リバイバル配信】【イーデザイン損保における新商品開発の取り組み】と【今国会で成立した道交法改正を踏まえた自動運転・自動車保険に関する最新法務】 |
講師 | イーデザイン損害保険株式会社 友澤 大輔 氏 CMO 森・濱田松本法律事務所 佐藤 典仁 氏 パートナー弁護士 秋田 顕精 氏 弁護士 |
開催地 | |
参加費 | 1名につき30,700円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | ※本セミナーは2022/5/23に開催・収録したセミナーのリバイバル配信です。 【第一部】イーデザイン損保が推し進める5つのX ~新商品&e(アンディー)と変革推進~(友澤大輔氏) 不確実性が高く、またデジタル変革が叫ばれる現在、保険業界においても商品並びにマーケティングにおいても様々な変革が必要とされています。本セッションでは、イーデザイン損保が2021年11月にインシュアテック保険会社に変貌していった過程やその中で大事にされた5つのX、そしてそこから生まれたサービスやそこでの特徴的なマーケティング手法を紹介しながら変革のリアリティをお伝えします。 【第二部】自動運転に関する法制度の最新動向と自動車保険の留意点(佐藤典仁氏・秋田顕精氏) 今、自動車業界は100年に1度の大転換期にあるといわれています。その大転換の中心として語られるのが、「CASE (Connected, Autonomous, Shared/Service, Electric)」であり、「自動運転」や「MaaS(Mobility as a Service)」に代表される新しい技術やサービスです。 自動運転については、現在、自動車業界のみならず、SONYやGoogle系のWaymoなどのIT企業も含め、無人自動運転移動サービスの実用化に向けてしのぎを削っています。 法整備の最新の動向としては、レベル4無人自動運転移動サービス実現のための道路交通法の一部を改正する法律案が2022年3月4日に閣議決定され、今年の通常国会において成立することが見込まれています。 本講演では、こうした自動運転に関する法制度の最新動向とそれを踏まえた自動車保険の留意点について、国土交通省自動車局での執務経験がある佐藤典仁弁護士、秋田顕精弁護士が分かりやすく解説します。 【推奨対象】 保険会社、自動運転サービスを検討されている自動車メーカー、IT企業、運送事業者等の役員・実務担当者等 |
補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信 ■配信期間:2022/6/1(水)13時~2022/9/1(木)13時(土日祝も視聴可能)(配信期間内はいつでも何度でも視聴可能) ■講義時間:約3時間 ■視聴案内:お申込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ※配信画面の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ※講師との名刺交換は承っておりません。 ※講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 |
開催日時 | 2022-09-01(木) 13:30~16:30 |
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セミナー名 | 洋上風力発電プロジェクトの開発及びプロジェクトファイナンスに関する法規制・契約上の留意点 ~公募ルールの見直しに関する最新動向を含む~ |
講師 | ベーカー&マッケンジー法律事務所(外国法共同事業) パートナー弁護士 小林 努 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき35,060円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 2050年カーボンニュートラルの実現のため、洋上風力発電プロジェクトへの関心は益々高まっており、2030年まで毎年1GW、2040年までに30-45GWが政府の導入目標が設定され、今後20年間にわたる事業拡大が期待されます。港湾案件に続き、昨年12月にラウンド1の一般海域の占有に関する公募結果が公表され、いよいよ開発が本格化しております。他方で、1グループによる3海域の独占という公募結果を受けた公募ルールの見直しも行われており、その開発には最新の関連法制度への理解が不可欠です。また、事業規模が大きいためプロジェクトファイナンスによる資金調達を視野に入れた検討も必須となります。 本セミナーでは、実際に多数の洋上風力発電プロジェクトを担当している講師が、再エネ海域利用法の概要、公募ルール及びその見直し等の法制度の解説を始めとして、洋上風力発電プロジェクトの開発、運転、ファイナンスに関連する法規制及び契約上の留意点について解説します。 【本セミナーで得られること】 ・再エネ海域利用法の概要、公募ルール及びその見直し等の法制度に関する基礎的な知識と理解 ・洋上風力発電プロジェクトの開発、運転、ファイナンスに関連する法規制及び契約上の実務的な留意点 【推奨対象】 洋上風力発電プロジェクトの開発、運転等に関与する事業会社の担当部署 金融機関のプロジェクトファイナンス担当部署 |
補足事項 | ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 【オンラインでの視聴のご案内】 ※会場受講・オンライン受講どちらの方にも開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。当日は会場受講の方も視聴画面からご質問していただくことが可能です。 開催1営業日前の12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※お申し込み後に受講形式の変更を希望される場合は、必ずご連絡をいただけますようお願いします。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2022/09/05(月)13時~2022/09/12(月)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ※配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ※会場受講、オンライン受講どちらの方にもアーカイブ視聴を付帯します。 ※セミナー開催2営業日後に視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 |
開催日時 | 2022-08-31(水) 13:30~15:30 |
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セミナー名 | 金融機関における継続的顧客管理を中心としたマネロン等対策の実務上の対応ポイント |
講師 | 牛島総合法律事務所 パートナー弁護士 大澤 貴史 氏 |
開催地 | |
参加費 | 1名につき33,000円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 2018年2月の金融庁マネロンガイドラインの公表以降、金融機関は、FATF第4次対日相互審査も見据え、マネロン等対策の高度化を進めてきました。2021年8月に公表されたFATF第4次対日相互審査報告書において、金融機関の取組みには一定の評価がされましたが、さらなる態勢の高度化に向けた厳しい指摘がされたのも事実です。 審査結果等を踏まえ、金融庁をはじめとした政府の対応も加速しており、特に、金融機関の継続的顧客管理については、既存顧客を含めたすべての顧客のリスク評価のための顧客情報の更新や、取引モニタリング等との連携が求められるなど、2024年3月末の対応期限に向けて、金融機関には様々な対応が求められます。 本セミナーでは、金融機関の対応事例に対する金融庁の評価が示された「現状と課題」をはじめ、近年の金融庁の公表資料等を正確に読み解きながら、継続的顧客管理を中心に、金融機関に求められる実務対応をできるかぎり具体的に示すことを目的としています。 【推奨対象】 金融機関(特に預金取扱金融機関)のマネロン・テロ資金供与・拡散金融対策の責任者・実務担当者、リスク管理部門、内部監査部門 |
補足事項 | ※本セミナーは会場受講はございません。 ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 【視聴のご案内】 開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 開催1営業日前の12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2022/9/2(金)13時~2022/9/9(金)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ※配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ※セミナー開催2営業日後に視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 |
開催日時 | 2022-05-30(月) 13:00~13:00 |
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セミナー名 | 【リバイバル配信】プライベートエクイティ投資の実務 ~バイアウト、ベンチャー、及びセカンダリー投資の歴史と最近の潮流、投資家としてのファンドの調査、評価、パフォーマンス計測方法~ |
講師 | あいざわアセットマネジメント株式会社 代表取締役社長 白木 信一郎 氏 |
開催地 | |
参加費 | 1名につき30,200円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | ※本セミナーは2022/5/19に開催・収録したセミナーのリバイバル配信です。 近年、世界でPEファンドによる企業投資やインフラ投資の増加が顕著である。国内でも新しいバイアウトファンドやベンチャーキャピタル等の設立が目立ち、事業承継や大企業の事業部門カーブアウトを背景とした企業買収や合併の増加を後押ししている。欧米のみならず、アジアでもユニコーン上場が見られ、機関投資家のベンチャー投資も増加している。ファンドLP持分のセカンダリー取引や長期保有銘柄を継続保有するためのGP主導のセカンダリー取引等も一般的になり、セカンダリーファンドの設立もみられるなど、PEファンドを中心としたエコシステムが構築されている。日本に対する海外からの投資も増加し、国内スタートアップ企業への投資が増加するなど金融市場に変化も見られる。ファンドに対して資金を供給する投資家の種類や投資形態も多様化し、金融機関においては、有価証券投資の多様化との 位置づけ以外にも、 LBOファイナンスの供給を目的としたファンド投資を始める傾向も見られる。一方、キャピタルコールやディストリビューション(分配金)等の独特のキャッシュフローを持ち、長期間の投資となる低流動性資産のパフォーマンス測定及びリスク管理は、従来の有価証券に関するリスク管理とは異なる部分も多い。本講義では、PEファンドの歴史、現在の投資の傾向について概論し、PEファンドの仕組みや投資家におけるリスク管理のあり方についても考察する。 【推奨対象】 金融機関の投資責任者・実務担当者 |
補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信 ■配信期間:2022/5/30(月)13時~2022/8/30(火)13時(土日祝も視聴可能)(配信期間内はいつでも何度でも視聴可能) ■講義時間:約2時間 ■視聴案内:お申込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ※配信画面の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ※講師との名刺交換は承っておりません。 ※講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 |
開催日時 | 2022-08-29(月) 13:30~16:30 |
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セミナー名 | 経済価値ベース規制の導入に向けて ~経営・実務対応における重要論点と今後のあるべき姿に向けて~ |
講師 | キャピタスコンサルティング株式会社 代表取締役 森本 祐司 氏 |
開催地 | |
参加費 | 1名につき35,460円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 2022年6月に金融庁から、「経済価値ベースのソルベンシー規制等に関する基本的な内容の暫定決定について」と題するペーパーが公表され、2025年からの経済価値ベース規制導入がいよいよ現実味を帯びてきました。このペーパー公表の目的は、新規制導入への準備(特にシステム投資等)を促進することにあり、そのために第1の柱が中心的な内容になっています。しかしながらこの規制が保険会社にとっても有用であるものとするためには、「3つの柱」すべてが正しく機能することが重要です。そのためにも「第1の柱」の内容や、計算上の細かい部分に振り回されることなく、経済価値ベースの本質を正しく理解するということが、規制側にも保険会社側にも求められます。 本講義では、今回の暫定決定について俯瞰するとともに、経済価値ベースの考え方を改めて見つめなおし、それがなぜ有用なのかということについて改めて考えます。そのうえで、保険会社が目指すべき経済価値経営の在り方、さらには実務対応上の論点等について検討していきます。 【本セミナーで得られること】 ・経済価値ベース保険規制に関する知識と理解 ・経済価値ベースを活用した目指すべき経営・実務の方向性 【推奨対象】 保険会社のリスク管理、企画、商品、運用、監査部門の責任者・実務担当者 |
補足事項 | ※本セミナーは会場受講はございません。 ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 【視聴のご案内】 開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 開催1営業日前の12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2022/8/31(水)13時~2022/9/7(水)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ※配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ※セミナー開催2営業日後に視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 |
開催日時 | 2022-05-26(木) 13:00~13:00 |
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セミナー名 | 【リバイバル配信】AML/CFT FATF第4次対日相互審査後の実務対応と国内外の経済制裁の最新動向 ~ベスト・プラクティスを探る~ |
講師 | ベーカー&マッケンジー法律事務所(外国法共同事業) パートナー弁護士 末冨 純子 氏 |
開催地 | |
参加費 | 1名につき30,400円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | ※本セミナーは2022/5/17に開催・収録したセミナーのリバイバル配信です。 AML/CFT/金融犯罪対策として、何が必要で、どこまで行う必要があるのか。最近の動向を踏まえつつ、不備事項指摘事例や執行事例や、新たな対策を基にベスト・プラクティスを探る。 【推奨対象】 金融機関の法務・コンプライアンス部門、リスク管理部門、内部監査部門、初級~中級レベル |
補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信 ■配信期間:2022/5/26(木)13時~2022/8/26(金)13時(土日祝も視聴可能)(配信期間内はいつでも何度でも視聴可能) ■講義時間:約1時間50分 ■視聴案内:お申込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ※配信画面の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ※講師との名刺交換は承っておりません。 ※講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 |
開催日時 | 2022-08-26(金) 9:30~12:30 |
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セミナー名 | <米国在住講師による来日講演!>欧米発:デジタル金融最前線 ~不確実性の時代の確実を求めて~ |
講師 | グローバルリサーチ研究所 代表 青木 武 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき35,490円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | ※アップデート版 2023/4/20 再演セミナーはこちら コロナ騒動は収束に向かいつつも、インフレ・利上げ、ウクライナ侵攻など金融・経済・テクノロジーを巡る情勢は不透明感を増しています。フィンテックや仮想通貨の分野でも、バブルは弾け、本物だけが生き残れる時代に変わりつつあります。急速に発展してきた仮想通貨・NFT・メタバース・分散化金融(DeFi)・BNPL(後払い)などは現在岐路に立っているといえるでしょう。どのようなテクノロジーが本物で、不透明な時代でも成功する可能性が高いのかを探る必要があり、特にクラウド、APIの進展などB2B関連、機械学習・AIは今後も重要性が増してくると推測できます。その他にも、運用の世界ではESGが成長分野とみなされ、注目されている一方で、規制面ではグリーンウォッシュの懸念も指摘されています。本セミナーでは、具体的な米国金融サービスについて、デモを取り入れることで感覚的にご理解いただける内容となっています。また通常米国在住の講師が来日しての講演となります。 【本セミナーで得られること】 ・米国を中心とした世界の金融テクノロジーの潮流 ・最先端モバイルアプリ等のデモ視聴 【推奨対象】 金融機関のイノベーション、DX責任者・実務担当者およびIT企業の金融機関向け担当者 |
補足事項 | ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 【視聴のご案内】 開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 開催1営業日前の12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2022/08/30(火)13時~2022/09/06(火)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ※配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ※会場受講、オンライン受講どちらの方にもアーカイブ視聴を付帯します。 ※セミナー開催2営業日後に視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 |
開催日時 | 2022-08-25(木) 9:30~11:30 |
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セミナー名 | 金融機関におけるサードパーティリスク管理とESG・AML/CFTの観点も踏まえたリスク低減の実践 |
講師 | 弁護士法人中央総合法律事務所 パートナー弁護士(日本/NY) 金澤 浩志 氏 |
開催地 | |
参加費 | 1名につき33,500円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | デジタライゼーションの進展に伴う金融機能の解体・再構築が進む中、金融機関においては、様々な機能の担い手との間の連携機会が拡大しており、金融サービス仲介業者を通じたサービス提供や、BaaSやEmbeddedFinanceなどの金融と非金融の連携を通じた新たなサービスも誕生している。一方で、金融機関にはESGの観点での取組みや、AML/CFT態勢の強化等が強く求められるようになっており、連携先のサードパーティリスク管理を高度化する必要性が増している。 本セミナーでは、このような状況下で、金融機関として、サードパーティリスクを低減していくためにどのように対応していく必要があるかについて、外部委託先やカウンターパーティにおける適切な体制構築状況の検証等の具体的な実践方法も含めて解説する。 【本セミナーで得られること】 ・金融機関におけるサードパーティーリスク管理の留意点 ・サードパーティー連携に伴う周辺リスクの可能性について 【推奨対象】 金融機関のリスク管理部門、監査部門、事業会社、システム会社、コンサルティング会社 |
補足事項 | ※本セミナーは会場受講はございません。 ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 【視聴のご案内】 開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 開催1営業日前の12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2022/08/29(月)13時~2022/09/05(月)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ※配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ※セミナー開催2営業日後に視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 |
開催日時 | 2022-08-25(木) 13:30~16:30 |
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セミナー名 | <インフキュリオンとメルペイによる解説>BNPLを中心とした決済ビジネスの最新動向 |
講師 | 株式会社インフキュリオン コンサルティング 森岡 剛 氏 マネジャー 株式会社メルカリ 石井 真弘 氏 マネージャー |
開催地 | |
参加費 | 1名につき35,150円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 【第一部】キャッシュレス決済とEmbedded Financeによる新たな購買体験の動向(森岡 剛 氏) QRコード決済の爆発的な普及により消費者行動が大きく変化していく中、非クレジットカードの後払いサービスであるBNPLの急速な拡大が新たな購買体験をもたらしています。また、コロナ禍における生活スタイルの変化を契機に、買い物・生活・金融におけるデジタルチャネルの重要性が増しています。 小売・サービス業者は、自社チャネルでの購買体験を考えるうえで、BNPLを含むキャッシュレス決済への対応が欠かせません。「銀行や決済事業者のサービスをAPI経由で組み込むEmbedded Financeをどう活用すべきか」を考えるべき時代がきています。 本講演では、独自の調査データと国内外の事例を踏まえながら、キャッシュレス決済とEmbedded Financeによる新たな購買体験の動向を解説します。 【第二部】株式会社メルペイが提供するBNPL「メルペイスマート払い」について(石井 真弘 氏) 国内外の後払い決済市場を俯瞰したうえで、株式会社メルペイが提供するBNPL「メルペイスマート払い」のAI・ビッグデータを利用した与信審査方法に触れながら取り組みと利用実態について紹介します。また、メルペイの今後の方向性とメルペイグループで目指す循環型金融について今後の方向性と合わせて説明します。 【本セミナーで得られること】 ・決済ビジネスの最新動向 ・BNPLにおける国内外の先進事例 ・メルペイにおけるBNPLの取り組み 【推奨対象】 金融業、小売業、サービス業、ITベンダー企業など様々な業種において、キャッシュレス決済サービス関連事業の企画/運営に従事する方やキャッシュレス決済の市場動向に関心のある方 |
補足事項 | ※本セミナーは会場受講はございません。 ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 【視聴のご案内】 開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 開催1営業日前の12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2022/08/29(月)13時~2022/09/05(月)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ※配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ※セミナー開催2営業日後に視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 |
開催日時 | 2022-05-23(月) 13:00~13:00 |
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セミナー名 | 【リバイバル配信】金融機関のビジネスモデル変革【第1回】規制緩和と外部環境を踏まえた金融機関の異業種進出戦略 |
講師 | アビームコンサルティング株式会社 金融ビジネスユニット 大野 晃 氏 ダイレクター 鬼塚 智義 氏 マネージャー |
開催地 | |
参加費 | 1名につき25,000円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | ※本セミナーは2022/4/25に開催・収録したセミナーのリバイバル配信です。 昨今、金融業界では人口減少・低金利といった従来からの社会・経済的トレンドに加え、テクノロジーの進化による異業種からの参入が相次ぐ中で、新型コロナ感染拡大を背景としたデジタル化の波の加速によって、競争環境の大きな変化に直面しています。 一方で、銀行法を始め他業解禁に向けた規制緩和の流れを受け、金融機関による異業種進出事例が増えてきました。同様に、米国・中国・東南アジアの海外諸国の金融機関も日本に先駆けてデジタル化を進め、積極的に新たな金融・非金融サービス事業に取り組んでいます。 本セミナーでは、金融機関が異業種へ進出することによる意義とメリット・デメリットを整理しつつ、異業種進出を検討・実施するまでの論点と具体的な進め方など、異業種参入を成功させるためのクイックかつ効果的アプローチを提示します。 【推奨対象】 銀行、保険会社、証券会社、リース会社、決済関連会社の経営企画部門、総合企画部門、商品開発部門、新規事業部門、異業種進出を検討している担当者 |
補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信 ■配信期間:2022/05/23(月)13時~2022/08/23(火)13時(土日祝も視聴可能)(配信期間内はいつでも何度でも視聴可能) ■講義時間:約1.5時間 ■視聴案内:お申込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ※配信画面の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ※講師との名刺交換は承っておりません。 ※講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 |
開催日時 | 2022-05-23(月) 13:00~13:00 |
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セミナー名 | 【リバイバル配信】金融機関のビジネスモデル変革【第2回】地域金融機関による国内外の動向・事例から見る総合サービス化戦略 |
講師 | アビームコンサルティング株式会社 金融ビジネスユニット 大野 晃 氏 ダイレクター 商社ビジネスユニット 岡本 陽介 氏 シニアマネージャー |
開催地 | |
参加費 | 1名につき25,100円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | ※本セミナーは2022/5/12に開催・収録したセミナーのリバイバル配信です。 近年、地域金融機関においては、地方における人口の減少や経済の衰退、超低金利の継続、Fintech事業者等による金融業への参入などの環境変化に対応するため、統合・再編の加速や複数行でのシステム共同化等の様々な抜本的取組みが進められています。 また、他業解禁に向けた銀行法の規制緩和を背景に、多くの地域金融機関が、地域社会の発展やエコシステム構築、サステナビリティ実現等を見据え、総合サービス化に取組む事例が増えてきています。 本セミナーでは、国内、海外諸国の地域に根差した金融機関による総合サービス化の事例等を交え、地域金融機関が総合サービス化を進めることの本質について解説いたします。 【推奨対象】 地域金融機関の経営企画部門や新規ビジネス開発部門、総合企画部門、商品開発部門、新規事業部門、異業種参入を検討している担当者 |
補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信 ■配信期間:2022/05/23(月)13時~2022/08/23(火)13時(土日祝も視聴可能)(配信期間内はいつでも何度でも視聴可能) ■講義時間:約1.5時間 ■視聴案内:お申込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ※配信画面の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ※講師との名刺交換は承っておりません。 ※講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 |
開催日時 | 2022-05-12(木) 13:00~13:00 |
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セミナー名 | 【リバイバル配信】保険代理店の体制整備と保険募集の変革 ~代理店監査からひも解く現場のPDCA~ |
講師 | 日本創倫株式会社 代表取締役 (CEO) 山本 秀樹 氏 |
開催地 | |
参加費 | 1名につき35,550円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | ※本セミナーは2022/4/27に開催・収録したセミナーのリバイバル配信です。 【体制整備(PDCA)の実務指導】 2016年5月に施行された改正保険業法によって保険代理店は、金融機関としての体制(態勢)整備が義務付けられました。保険代理店の体制整備や募集コンプライアンスについて、弊社は独立した立場から法的根拠に基づく保険代理店の監査を通じて、明確となった課題や問題を具体的に改善するため、各種資料・ツールなどを提供し、是正・改善の指導支援を実施しています。特に保険代理店の体制整備において、内部監査と教育管理指導体制が多くの保険代理店で課題となっています。本セミナーは、保険業法改正に伴い、保険代理店が対応すべき体制(態勢)整備や新型コロナにより変革する募集体制の具体的実務を理解するための講座です。 【推奨対象】 代理店経営者(店主・管理者)、代理店職員(募集人)等・保険会社社員等、リスク管理部門、内部監査部門に従事している方 |
補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信 ■配信期間:2022/05/12(木)13時~2022/08/12(金)13時(土日祝も視聴可能)(配信期間内はいつでも何度でも視聴可能) ■講義時間:約3時間 ■視聴案内:お申込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ※配信画面の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 ※CPE単位申請のために「受講証明証」が必要な方は受講後に発行します。ご希望の方は申し込みフォーム連絡事項欄へご記載ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ※講師との名刺交換は承っておりません。 ※講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師お問い合わせリンクより直接ご連絡ください。 |
開催日時 | 2022-05-13(金) 13:00~13:00 |
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セミナー名 | 【リバイバル配信】<有識者と実務担当者が語る>暗号資産交換業におけるAML・リスク管理等の最新動向 |
講師 | アンダーソン・毛利・友常法律事務所 外国法共同事業 長瀨 威志 氏 パートナー コインチェック株式会社 コーポレート管理部 企画G 篠原 雄 氏 |
開催地 | |
参加費 | 1名につき25,010円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | ※本セミナーは2022/4/28に開催・収録したセミナーのリバイバル配信です。 2021年10月、FATFより「暗号資産及び暗号資産交換業者に対するリスクベース・アプローチに関するガイダンス」改訂版が公表され、暗号資産に係るAML/CFTへの対応策も含め今後の暗号資産交換業者のリスク管理や規制動向について関心が高まっています。とくに、FATFガイダンスにより暗号資産についてもトラベルルール対応が求められており、それに伴う自主規制規則や関連法規制の改正は暗号資産交換業の実務にも大きく影響することが予想されます。また、近時、デジタルデータに特定性・希少性をもたらしうるNFTにも大きな関心が集まっていますが、取引規模の拡大とともにAML/CFTの観点からも注視しておく必要があります。さらに、今年、いわゆる法定通貨担保型ステーブルコイン(電子的支払手段)に係る法改正も予定されており、新たな決済手段に係るAML/CFT上の留意点についても検討しておく必要があります。 また、第二部の「暗号資産交換業者におけるAMLリスク管理の実務対応」のパートでは、今後の規制を想定した当社の対応や実務上の課題等をご紹介します。 【推奨対象】 暗号資産交換業に関わる企業の法務コンプライアンス部の方、暗号資産交換業者の取り組みに関心のある金融機関のAML担当者等 |
補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信 ■配信期間:2022/05/13(金)13時~2022/08/12(金)13時(土日祝も視聴可能)(配信期間内はいつでも何度でも視聴可能) ■講義時間:約2時間 ■視聴案内:お申込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ※配信画面の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ※講師との名刺交換は承っておりません。 ※講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 |
開催日時 | 2022-05-11(水) 13:00~13:00 |
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セミナー名 | 【リバイバル配信】三井住友カードにおけるキャッシュレスデータ活用の“今” |
講師 | 三井住友カード株式会社 データ戦略部長 白石 寛樹 氏 |
開催地 | |
参加費 | 1名につき35,620円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | ※本セミナーは2022/4/26に開催・収録したセミナーのリバイバル配信です。 あらゆる企業活動において、「データ活用」は特別な“取り組み”ではなく“前提”になりました。また、日常生活においても様々なシーンでデジタル化が加速し、意識するかしないかに関わらず、データを使いこなすことは現代人にとって当たり前になりました。そうした中で、金銭の支払いのデジタル化と言えるキャッシュレスもコロナ禍で急加速し、膨大なデータが日々生成されています。 このキャッシュレスデータを活用して、消費者および事業者の皆様へ新たな価値を提供するために、三井住友カードは挑戦を続けています。まだまだ道半ばではありますが、AIが身近な存在になる少し前から現在に至るまで、どのように向き合い、何の壁にぶつかり、未来をどう描いていくかなど、実例を交えてご紹介させていただきます。 ※講演内容は一部変更となる場合がございます。予めご了承ください。 【推奨対象】 金融機関の経営企画部門、価値創造部門、マーケティング部門、データ活用推進をご担当されている方(主に管理職向け)、コンサルティング会社、システム会社 |
補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信 ■配信期間:2022/05/11(水)13時~2022/08/10(水)13時(土日祝も視聴可能)(配信期間内はいつでも何度でも視聴可能) ■講義時間:約2.5時間 ■視聴案内:お申込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ※配信画面の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ※講師との名刺交換は承っておりません。 ※講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 |
開催日時 | 2022-05-09(月) 13:00~13:00 |
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セミナー名 | 【リバイバル配信】金融機関におけるFATF第4次対日相互審査後の動向を見据えたAMLシステム高度化のポイント |
講師 | アクセンチュア株式会社 ビジネスコンサルティング本部 シニアマネジャー 忍田 伸彦 氏 |
開催地 | |
参加費 | 1名につき35,470円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | ※本セミナーは2022/4/22に開催・収録したセミナーのリバイバル配信です。 FATF第4次対日相互審査を機に、多くの金融機関では取引モニタリングや顧客リスク格付など、基本的なAMLシステムの導入が一巡した状況です。しかし、システム導入はゴールではありません。システムが金融犯罪の抑止に貢献しているか、という視点で定期的に有効性を検証し、必要に応じて設定値の見直しや機能の追加開発を実施する必要があります。 システムの改修には年単位で時間を要することも多く、今後どのようなシステム施策を講ずるべきか、中期的なロードマップを策定し、計画的にシステムの高度化を進めることが重要です。 本セミナーでは、AMLシステムの導入を終えた金融機関が、金融庁AML/CFTガイドラインへの対応完了期限である2024年3月に向けて、システムの有効性検証や、継続的顧客管理への対応、AIなどの新技術の導入などの様々なシステム面の課題に対して、どのように取り組むべきかを解説します。 【推奨対象】 金融機関のAML担当者、AMLシステム企画担当者、リスク管理、内部監査部門 |
補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信 ■配信期間:2022/05/09(月)13時~2022/08/09(火)13時(土日祝も視聴可能)(配信期間内はいつでも何度でも視聴可能) ■講義時間:約3時間 ■視聴案内:お申込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ※配信画面の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ※講師との名刺交換は承っておりません。 ※講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 |
開催日時 | 2022-05-09(月) 13:00~13:00 |
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セミナー名 | 【リバイバル配信】基礎から学ぶPEファンド実務 ~投資に際しての契約書などのチェックポイント、投資後の管理方法など~ |
講師 | 狛・小野グローカル法律事務所 山中 眞人 氏 パートナー 張崎 悦子 氏 アソシエイト |
開催地 | |
参加費 | 1名につき35,670円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | ※本セミナーは2022/4/22に開催・収録したセミナーのリバイバル配信です。 本セミナーはLPサイドの方々への解説にフォーカスする。日本の金融機関等による海外籍PEファンドへの投資が増えている中、本セミナーでは、投資に当たって分析・検討すべき点を中心に解説する。基本となるストラクチャー、契約にあたって注目すべきポイントに加え、契約時に必要となるドキュメンテーション、契約後の実務対応におけるチェックポイント等、実務上の留意点もフォローする。PEファンドへ投資経験が少ない、あるいは、これからPEファンドへの投資を検討する実務担当者を主たる受講者として、今後要点を抑えた検討ができるように、PEファンドへの投資の最も基本となる部分にフォーカスした内容となっている。 【推奨対象】 各種投資ファンドへの投資を扱う部門担当者、法務部、基礎から学びたい方 |
補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信 ■配信期間:2022/05/09(月)13時~2022/08/09(火)13時(土日祝も視聴可能)(配信期間内はいつでも何度でも視聴可能) ■講義時間:約3時間 ■視聴案内:お申込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ※配信画面の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ※講師との名刺交換は承っておりません。 ※講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 |
開催日時 | 2022-08-05(金) 13:30~16:30 |
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セミナー名 | 【内部監査実務習得シリーズ第2回】本邦金融機関におけるリスクベースの内部監査の実務<監査プログラム(運用評価)~改善フォローアップ・プロセス> ~内部監査部門長/品質評価者・指導者による個別監査の監督・指導のポイント~ |
講師 | 明治安田生命保険相互会社 十河 隆 氏 有限責任監査法人トーマツ 池田 泰三 氏 |
開催地 | |
参加費 | 1名につき35,020円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 本セミナーでは、本邦金融機関におけるリスクベースの内部監査の実務である個別監査プロセスに焦点を当てます。そのうえで、内部監査部門長または品質評価者、指導者の立場から、いかに個別監査プロセスを監督し、指導力を発揮していくかのポイントを解説いたします。そして、個別監査プロセスの品質向上に貢献することを目的としています。 本セミナーの講師は、以下の実務家および専門家で企画・実施します。 ・本邦金融機関の内部監査部門において内部監査の監査品質指導、アドバイザリーとしての経験が豊富な内部監査人 ・本邦金融機関や大手電機メーカーの内部監査部門において国内外の内部監査や品質評価の実務の経験に加え、外部評価者としての経験を有する専門家 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 本セミナーは2回シリーズとして、各回において以下の領域を対象とします。 【第1回】 内部監査の果たすべき役割~監査プログラム(整備評価) 【第2回】 監査プログラム(運用評価)~改善フォローアップ・プロセス ※第1回(5/20)の内容は 「リバイバル配信」で申し込み可能です。 第2回セミナーの事前学習としても最適なセミナーです。 お得なセット申し込みもぜひご検討ください! ※個別監査プロセスの実務についてより深く理解を頂くために、両方の受講を推奨いたしますが、各回の受講だけでもご理解が深まるように解説いたします。 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 【推奨対象】 本邦金融機関の監査部門長、品質評価者、指導者等のみなさまにお勧めいたします。また、内部監査人、監査企画ご担当者などのみなさまには、ご自身のブラッシュアップに最適です。あわせて受講をお勧めいたします。 |
補足事項 | ※本セミナーは会場受講はございません。 ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 ※CPE単位申請のために「受講証明証」が必要な方は受講後に発行します。 ご希望の方は申し込みフォーム連絡事項欄へご記載ください。 【オンラインでの視聴のご案内】 ※開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 開催1営業日前の12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2022/08/09(火)13時~2022/08/17(水)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ※配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ※セミナー開催2営業日後に視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 |
開催日時 | 2022-05-06(金) 13:00~13:00 |
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セミナー名 | 【リバイバル配信】<緊急開催!ウクライナ情勢を巡る法的論点>対ロシア制裁・ロシアによる対抗措置の内容と日本企業・金融機関への今後の影響 |
講師 | 長島・大野・常松法律事務所 大沼 真 氏 パートナー 逵本 麻佑子 氏 パートナー |
開催地 | |
参加費 | 1名につき5,000円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | ※本セミナーは2022/4/20に開催・収録したセミナーのリバイバル配信です。 ※4/20時点の内容を元にしており、タイミングによっては情勢が変化している場合がございます。予めご了承ください。 ロシアによるウクライナ侵攻を受けて、日米欧各国が相次いで経済制裁を発表しています。状況が悪化するにつれて経済制裁の内容は刻一刻と変化しており、日本企業・金融機関にとって最新の状況にキャッチアップすることが急務となっています。また、ロシアによる対抗措置を受け、経済制裁への対応とロシアによる対抗措置との間で難しい立場に立たされる場合もあります。 そこで、本セミナーでは、日米欧の経済制裁及びロシアの対抗措置の最新の内容を概説し、日本企業・金融機関に対する影響及び対応のポイントについて解説いたします。 【推奨対象】 銀行、地域金融機関、保険会社、証券会社のリスク管理部門、システム会社、海外展開している事業会社 【以下内容にご関心のある方】 ・経済制裁、SDNリストチェックに伴う実務上の諸判断 ・ロシア対抗への刑事責任や刑法改正に伴う影響 |
補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信(配信期間内は土日祝を含めいつでも何度でも視聴可能です) ■講義時間:約1.5時間 ■視聴案内:お申込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ※配信画面の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ※講師との名刺交換は承っておりません。 ※講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 |
開催日時 | 2022-08-05(金) 10:00~12:00 |
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セミナー名 | Embedded Insuranceの実現に向けた保険会社の課題と今後の展望 ~B2B2C保険による新たな機軸の検討~ |
講師 | PwCコンサルティング合同会社 パートナー 田村 公一 氏 |
開催地 | |
参加費 | 1名につき30,400円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 保険業界、ならびにお客さまにかかわる環境は大きな変化の渦中にあります。 他社と比較して、よりエッジの立った商品を出せば売れるというシンプルな状況ではなく、より深いお客さまに対する理解が必要になっていると推察します。 保険会社が、保険会社の名前と顔で、保険商品の営業をかけることでは、お客さまを成約に誘導することが難しくなっているのではないでしょうか? その状況に対して、お客さまの変化をとらえた対応として"Embedded Insurance(B2B2C保険)"があります。 本セミナーでは、生命保険業界の将来を見据えた場合の戦略のひとつとしてのEmbedded Insuranceの意義や現状の課題、対応方針を解説していきます。 【本セミナーで得られること】 以下の内容に対する理解 ・Embedded insuranceを始めとするB2B2C型保険の各類型の考え方 ・海外含む事例における難所と、その対応の方向性 ・自社でEmbedded Insuranceの取組を検討する際の論点設定 【推奨対象】 保険会社の経営企画部門、商品企画部門、営業企画部門の責任者、実務担当者 |
補足事項 | ※本セミナーは会場受講はございません。 ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 【視聴のご案内】 開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 開催1営業日前の12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2022/8/9(火)13時~2022/8/17(水)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ※配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ※セミナー開催2営業日後に視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 |
開催日時 | 2022-08-04(木) 13:30~16:30 |
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セミナー名 | <元金融庁検査官が解説>金融機関の不祥事の最新動向と処方箋 ~健全な企業文化醸成のために求められることとは~ |
講師 | 有限責任監査法人トーマツ 渡邉 仁 氏 マネージングディレクター 今野 雅司 氏 マネージングディレクター |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき35,220円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 金融検査マニュアル等に基づく「ルールベース」のコンプライアンスは、膨大なルールを前提とする受動的な姿勢や「コンプラ疲れ」等の弊害を生じ、リスクの大小に応じた「リスクベース」の実効的なコンプライアンス・リスク管理が重要と指摘されています。 他方、金融機関における不祥事の発生状況をみると、法令等には違反しないが社会の要請に反するといったいわゆる「現代型不祥事」のみならず、顧客資産の横領等、法令等に違反することを認識しながら不祥事をはたらくいわゆる「伝統的不祥事」も依然として発生しています。 背景としては、上記のような「ルールベース」から「リスクベース」への変容に伴う影響が考えられるほか、顧客・社会の目線の高まり等により過去の事象も含めて不正が明らかとなり社会的問題に発展するケースがみられることや、コロナ禍及びこれに伴う在宅勤務等の影響による新たな不祥事の類型が発生している可能性も考えられます。 こうした不祥事を経験した金融機関には「企業文化」に問題があり、その防止には「健全な企業文化の醸成」が重要ということが指摘されますが、そもそも「企業文化」とは何なのか、「健全な企業文化の醸成」には具体的に何を、どのようにしたらよいか等につき、悩みを抱えている金融機関も多くいらっしゃいます。 本セミナーでは、金融機関の不祥事に関する当局の目線や最近の動向、健全な企業文化の醸成をはじめとする不祥事防止の対応策につき、金融当局・コンサルタントの双方の経験を有する専門家が解説していきます。 【推奨対象】 金融機関の法務・コンプライアンス部門、リスク管理部門、内部監査部門 |
補足事項 | ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 【オンラインでの視聴のご案内】 ※開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。当日は会場受講の方も視聴画面からご質問していただくことが可能です。 開催1営業日前の12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2022/8/8(月)13時~2022/8/16(火)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ※配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ※セミナー開催2営業日後に視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 |
開催日時 | 2022-08-03(水) 13:30~16:30 |
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セミナー名 | 非財務リスクの管理方法と今後の展望 ~サステナブルな企業価値向上に資するリスクマネジメントに向けて~ |
講師 | キャピタスコンサルティング株式会社 プリンシパル 栗谷 修輔 氏 |
開催地 | |
参加費 | 1名につき35,350円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 金融機関のリスク管理態勢は、信用リスクや市場リスクのような「財務リスク」を中心に整備・高度化が行われてきました。しかし近年、ITの急速な発展、ミスコンダクト(不正)、気候変動の顕在化等、金融機関を取り巻く経営環境が大きく変化し、これらが企業価値を毀損させる「非財務リスク」の把握、コントロールが求められるようになっています。「非財務リスク」は従前の「財務リスク」と同じ方法で管理できるのでしょうか?本セミナーでは、「財務リスク」との違いを明らかにした上で、主な非財務リスクの特性を紹介し、具体的な管理態勢構築について解説を行います。また、チェックすべき項目のリストもご提示します。さらに、リスクアペタイト・フレームワークへの組み込み、サステナビリティ基準委員会(SSBJ)で検討される「サステナビリティ開示基準」の最新動向や連携についても考察を行います。 【本セミナーで得られること】 ・財務リスクとの違いの理解及び主な非財務リスクの概要・事例 ・非財務リスク管理態勢構築のための具体的なアプローチ ・今後の展望(非財務リスク計量化、サステナブル開示との連携など) 【推奨対象】 金融機関のリスク管理、コンプライアンス部門、内部監査部門、非財務リスク管理を網羅的に学びたい方 |
補足事項 | ※本セミナーは会場受講はございません。 ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 【視聴のご案内】 開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 開催1営業日前の12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2022/8/5(金)13時~2022/8/15(月)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ※配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ※セミナー開催2営業日後に視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 |
開催日時 | 2022-08-03(水) 9:30~12:30 |
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セミナー名 | <バーゼルIII最終化までの集中解説>オペレーショナル・リスク管理の実務と新計測手法の適用にかかるポイント |
講師 | EY新日本有限責任監査法人 神崎 有吾 氏 アソシエイト・パートナー 斉京 憲治 氏 スタッフ(元金融庁健全性基準室) |
開催地 | |
参加費 | 1名につき35,080円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 先般、バーゼルIII最終化を踏まえた金融庁告示・監督指針が公布されました。適用時期については、各金融機関の状況によって異なると理解しておりますが、バーゼルIII最終化を適用することで、自己資本比率上有利になる可能性が高いと理解しております。 そのため、2023年3月期の早期適用を希望する金融機関は足元の準備を着実に進めていると考えております。一方で、本セミナーで紹介するオペレーショナル・リスクの新手法については、一部金融庁の承認が必要であるため、より万全を期して臨む必要があると考えております。新規制では、内部監査の対応等、必須であっても、なかなか対応が難しい領域もあります。 オペレーショナル・リスク管理の実務や新規制の動向を理解していただき、実務の効率化・高度化に繋げるため、本セミナーを役立てていただけますと幸いです。 本セミナー受講にあたり、バーゼルの基礎を一から学びたい方や復習したい方向けにセット販売として、【リバイバル配信】実務に役立つバーゼル規制<入門>もお申し込み可能です。合わせてご検討ください。 【本セミナーで得られること】 ・昨今のバーゼル規制に関する体系的な知識と理解 ・オペレーショナル・リスク新規制における収集体制等の知識と理解 ・オペレーショナル・リスク管理実務の効率化・高度化に繋げるための知識 【推奨対象】 金融機関のリスク管理部門、財務部門、内部監査部門等のバーゼル規制に関心のある方、初級~中級レベル |
補足事項 | ※本セミナーは会場受講はございません。 ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 【視聴のご案内】 開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 開催1営業日前の12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2022/8/5(金)13時~2022/8/15(月)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ※配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ※セミナー開催2営業日後に視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 |
開催日時 | 2022-08-02(火) 13:30~16:30 |
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セミナー名 | リース業界の今後の動向と展望 ~環境変化に対峙する現在の立ち位置と課題~ |
講師 | 株式会社日本格付研究所 金融格付部 部長 チーフ・アナリスト 杉浦 輝一 氏 |
開催地 | |
参加費 | 1名につき35,280円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 新型コロナウイルスの世界的な感染拡大とその継続が、社会、経済に幅広く影を落としている。感染対策の切り札と期待されていたワクチン接種は主要な国々で進んだものの、繰り返される変異株の出現とその対応が現在も続く。さらにはロシアによるウクライナ侵攻が、関係の深い欧州諸国の政治・経済に強いインパクトを及ぼし、経済制裁の相次ぐ強化を通じて民間企業にも事業計画の見直しを迫っている。大手総合リース会社においては、事業ポートフォリオの分散状況、顕現化したリスクへの対応策、今後の事業運営方針やリスクの取り方など、リスクに対する耐久力と管理態勢が一段と問われる局面にある。厳しい環境下で進む再編の動き、最新の収益状況と経営戦略、需要減に加えロシア向けの影響を受ける航空機リース事業の行方などを通じ、リース事業の現在の立ち位置と今後の課題について、解説する。 【推奨対象】 リース会社向けの投融資関係者、リース会社、銀行の経営管理・財務・法務審査部門の担当者等 |
補足事項 | ※本セミナーは会場受講はございません。 ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 【視聴のご案内】 開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 開催1営業日前の12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2022/8/4(木)13時~2022/8/12(金)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ※配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ※セミナー開催2営業日後に視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 |
開催日時 | 2022-07-29(金) 13:30~15:30 |
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セミナー名 | マネロン・テロ資金供与・拡散金融対策の強化に向けた取引フィルタリング・モニタリング態勢整備 ~資金決済ワーキンググループでのAML/CFT業務共同化の方向性を踏まえ~ |
講師 | PwCあらた有限責任監査法人 チーフ・コンプライアンス・アナリスト 井口 弘一 氏 |
開催地 | |
参加費 | 1名につき31,500円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 日本はFATF(Financial Action Task Force/金融活動作業部会)の相互審査での厳しい指摘を受け、迫る2024年春にむけて国としてのAML/CFT業務の底上げを図るべく、複数の銀行によるAML/CFT業務の共同化を計画しています。足許では、共同化実現のため、金融庁傘下の金融審議会に設置された資金決済ワーキンググループにおいて協議のうえ、資金決済法の改正を進めています。今回のセミナーでは、今般議論されたAML/CFT業務の共同化の方向性と金融機関等が進めるべき対応について解説します。併せて、同ワーキンググループで議論されたステーブルコイン等に関する協議結果やFATFの5次審査に関する動向など、足許のトピックスをご紹介します。 【推奨対象】 金融機関のコンプライアンス(金融犯罪対応等)責任者・実務担当者、リスク管理部門、内部監査部門 |
補足事項 | ※本セミナーは会場受講はございません。 ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 【視聴のご案内】 開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 開催1営業日前の12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2022/8/2(火)13時~2022/8/9(火)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ※配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ※セミナー開催2営業日後に視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 |
開催日時 | 2022-04-28(木) 13:00~13:00 |
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セミナー名 | 【リバイバル配信】金融機関における不祥事の予防・発見の実務対応 ~心理的安全性や認知的不協和等の新しい考え方を踏まえて~ |
講師 | 三浦法律事務所 パートナー弁護士・公認会計士 (元金融庁検査局専門検査官) 木内 敬 氏 |
開催地 | |
参加費 | 1名につき35,500円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | ※本セミナーは2022/4/19に開催・収録したセミナーのリバイバル配信です。 不祥事が発生した場合、不祥事調査を実施し、原因の究明、再発防止策の策定、関係者の処分等を行ったうえ、それらを開示する実務が日本に定着してから十数年経過しました。しかしながら、一向に不祥事が減る気配はなく、毎年60~80件の調査委員会が立ち上がっています。不祥事の発生原因分析として、クレッシーによる「不正のトライアングル」が有名であり、多くの不正調査報告書において掲げられています。しかしながら、近時、一向に不祥事が減少しないことから、心理的安全性や認知的不協和、道徳的束縛からの解放など不正のトライアングルで分析された要因をもう一歩踏み込んで分析する試みがなされています。本セミナーでは、不正調査・危機管理の第一線で活躍し、金融庁検査局出身の弁護士が、これら新しい考え方に基づき、近時の不祥事を解説します。 【推奨対象】 法務/コンプライアンス/監査部門の責任者・担当者、監査役、監査役スタッフ |
補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信 ■配信期間:2022/04/28(木)13時~2022/07/28(木)13時(土日祝も視聴可能)(配信期間内はいつでも何度でも視聴可能) ■講義時間:約3時間 ■視聴案内:お申込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ※配信画面の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ※講師との名刺交換は承っておりません。 ※講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 |
開催日時 | 2022-07-28(木) 13:30~16:30 |
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セミナー名 | <基礎から3時間で学ぶ!>アセットファイナンス、プロジェクトファイナンスの法務 |
講師 | 弁護士法人キャストグローバル パートナー弁護士 株式会社四国銀行 社外取締役 酒井 俊和 氏 |
開催地 | |
参加費 | 1名につき35,000円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 不動産ファイナンスを含む各種アセットファイナンスやプロジェクトファイナンスは、その引き当てとなる各資産や事業の特性に応じて、それぞれ独自の仕組みと特徴を有する。他方、これらはSPVを利用した(広義の)ストラクチャード・ファイナンス又はノンリコース・ファイナンスとして、その仕組みの基本的考え方や知識には共通する部分も多い。これらの共通点を理解することにより、個々の取引に固有のスキームや特徴を本質的に理解することが可能となる。 本講演では、著書『ファイナンス法』で各種アセットファイナンスやプロジェクトファイナンスに共通する総論を体系的に解説した講師が、不動産ファイナンス、船舶ファイナンス、太陽光発電プロジェクトファイナンスを題材として、アセットファイナンス、プロジェクトファイナンスの基礎とその実務を解説する。まず、これらの取引に共通する基本概念、仕組みの基本的考え方と契約書実務の基礎を説明する。次に、これをベースとして、これらの取引における共通点と相違点を比較しつつ、個々の仕組みの基本構造と特徴につき実務的な説明を行う。 なお、昨年度も同テーマで航空機ファイナスを含む6時間講演を行っているが、本年は船舶ファイナスと類似する航空機ファイナンスはテーマから外した上、ポイントを絞って解説を行う。もっとも、昨年度追加した契約書実務に関する解説にも簡単に触れ、倒産法についてはご参加いただいた方に別添資料で配布予定である。 【このセミナーで得られること】 ・ファイナンス全般に関する基礎的な知識と理解 ・アセットファイナンス、プロジェクトファイナンスの組成に関する基本的な考え方 ・アセットファイナンス、プロジェクトファイナンスに関連する金融規制、税務、会計の基礎知識 ・不動産ファイナンス、船舶ファイナンス、太陽光発電プロジェクトファイナンスの基本的な仕組みと法務・税務の基礎知識 ・不動産ファイナンス、船舶ファイナンス、太陽光発電プロジェクトファイナンスの契約書実務の基礎知識 【推奨対象】 金融機関のストラクチャードファイナンス部門、ゼネコン、商社、初級レベル |
補足事項 | ※本セミナーは会場受講はございません。 ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 【視聴のご案内】 開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 開催1営業日前の12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2022/8/1(月)13時~2022/8/8(月)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ※配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ※セミナー開催2営業日後に視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 |
開催日時 | 2022-07-27(水) 13:30~15:30 |
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セミナー名 | 資金移動業における態勢整備上のポイント ~当局検査の傾向を踏まえて~ |
講師 | PwCあらた有限責任監査法人 ガバナンス・リスク・ コンプライアンス・アドバイザリー部 杉山 典彦 氏 エグゼクティブ・アドバイザー 中川 優伸 氏 アドバイザー |
開催地 | |
参加費 | 1名につき32,500円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 資金移動業界を取り巻く環境を踏まえ、金融庁・財務局の検査・監督方針の最新傾向を紹介。特に関心の高い、当局検査の動向、検査プロセス、重要性の高い検証分野(マネロン・個人情報管理等)などの対応や当局検査の留意点などを紹介。 【推奨対象】 資金移動業の内部監査部門、リスク・コンプライアンス担当者 |
補足事項 | ※本セミナーは会場受講はございません。 ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 【視聴のご案内】 開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 開催1営業日前の12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2022/7/29(金)13時~2022/8/5(金)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ※配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ※セミナー開催2営業日後に視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 |
開催日時 | 2022-07-26(火) 13:30~16:30 |
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セミナー名 | <元バーゼル委員会日本代表が解説>いま押さえておくべきバーゼル規制の背景と今後の展望 |
講師 | 農林中央金庫 エグゼクティブ・アドバイザー 秀島 弘高 氏 |
開催地 | |
参加費 | 1名につき35,120円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 本セミナーでは、元日本銀行勤務かつ元バーゼル委員会日本代表の講師がバーゼルIIIなどの国際金融規制の背景にある大枠の設計思想の解説いたします。 国際金融規制を制定しているバーゼル銀行監督委員会の実像、三本柱の枠組み、監督と規制のバランス、市場規律の活かし方、今後の展望、国際交渉に望む際の注意点等を紹介することで、国際金融規制の細部を理解する際の一助となることを目指します。 バーゼル規制の全体像、背景、今後の展望を学びたい方や、より知識を深めたい方におすすめのセミナーです。 事前のご質問も受け付けておりますので、ご質問のある方は、お申し込み時に記載の上、セミナーへお申し込みください。 【推奨対象】 銀行・地域金融機関・証券会社・アセットマネジメントのリスク管理部門・内部監査部門、初級~中級レベル |
補足事項 | ※本セミナーは会場受講はございません。 ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 【視聴のご案内】 開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 開催1営業日前の12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2022/7/28(木)13時~2022/8/4(木)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ※配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ※セミナー開催2営業日後に視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 |
開催日時 | 2022-07-12(火) 10:00~23:59 |
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セミナー名 | 【EXECUTIVE SYMPOSIUM】Embedded Financeの可能性とガバナンスリスク管理 |
講師 | 株式会社リクルート 三輪 純平 氏 有限責任監査法人トーマツ 田宮 秀樹 氏 渥美坂井法律事務所・外国法共同事業 落合 孝文 氏 谷崎 研一 氏 GMOあおぞらネット銀行株式会社 小野沢 宏晋 氏 |
開催地 | |
参加費 | 【金融機関の方】1名につき15,000円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 近年Embedded Finance/埋め込み型金融といった、金融サービスに新しい潮流が誕生した。顧客の日常に溶け込む金融サービスは、既存の金融の概念を大きく変容させた。既存の金融機関は他業種との連携・協業が必要となる。本シンポジウムでは埋め込み型金融の可能性・先進事例を紹介し、サービス創出時にはどういったリスクが存在するのか、リスク管理にまで言及する。 |
補足事項 | ■開催形式:アーカイブ配信(配信期間内は土日祝を含めいつでも何度でも視聴可能です) ■講義時間:約2時間40分 ■視聴案内:お申し込み後3営業日以内に、事務局より「視聴サイト/ID/パスワード」のメールをお送りいたします。 ■支払期限:お申込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ※こちらは金融機関の方専用のお申し込みページです。金融機関以外にご所属の方は、別途専用のページよりお申し込みください。 ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ※配信画面の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 ※本シンポジウムは、イベント配信プラットフォーム「Deliveru」によるオンラインアーカイブ配信となります。詳細ページの<参加の流れ>をよくご確認のうえ、お申し込みください。 ※講師との名刺交換は承っておりません。 ※講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 |
開催日時 | 2022-04-25(月) 13:00~13:00 |
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セミナー名 | 【リバイバル配信】保険業界における商品開発・販売トレンド2022 |
講師 | 有限会社ナカザキ・アンド・カンパニー 取締役 中﨑 章夫 氏 |
開催地 | |
参加費 | 1名につき35,480円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | ※本セミナーは2022/4/14に開催・収録したセミナーのリバイバル配信です。 長年、生損保業界を定点観測してきたジャーナリストの視点から、最近の生損保の動向をDX対応、特に「非接触化、遠隔化、自動化」を中心にデータサービスビジネスモデルへと変化していく様を商品・販売面にわたり事例を挙げて整理する。機動的かつ迅速な商品・サービス開発ではインシュアテックによるAPI連携などのソリューション開発、少額短期保険などのミニ保険市場の拡大、主力保険分野でも損保のテレマティクス自動車保険や健康増進型保険など、モノや人に装着されたセンサーやインターネットからのデータを、AIを活用し解析し、新たな付加価値を創造するはその典型だ。個々の顧客のリスクデータをもとに、常時安全と安心を見守り、警告や改善提案・解決支援コンサルをする今後のモニタリングサービス化の活路まで展望する。 【推奨対象】 生損保業界の商品開発部門、調査部門、事業推進部門、商品・販売のトレンド、DX対応などに関心のある方、システム会社、コンサルティング会社 |
補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信 ■配信期間:2022/4/25(月)13時~2022/7/25(月)13時(土日祝も視聴可能)(配信期間内はいつでも何度でも視聴可能) ■講義時間:約3時間 ■視聴案内:お申込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ※配信画面の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ※講師との名刺交換は承っておりません。 ※講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 |
開催日時 | 2022-07-22(金) 13:30~15:30 |
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セミナー名 | 本格化するゲノム医療と倫理的な課題 ~データの利活用と差別の防止~ |
講師 | 東京大学医科学研究所 ヒトゲノム解析センター公共政策研究分野 教授 武藤 香織 氏 |
開催地 | |
参加費 | 1名につき25,000円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 近年、個人の様々な細胞のゲノムを調べて活用する「ゲノム医療」が推進されています。がんや難病の分野を中心に応用が進み、これまで診断できなかった病気の診断、その人に適した治療法の発見、その人がかかりやすい病気のリスクの発見につながっています。一方で、遺伝情報を活用するため、血縁者と共有する病気のリスクや、別の病気のリスクも判明するようになり、倫理的な配慮が必要な医療です。ゲノム医療の精度を絶えず向上させるため、リアルワールドデータの活用は不可欠であり、こうしたデータは関連産業の発展にも寄与します。しかし、利活用促進と同時に、個人の遺伝的特徴や遺伝情報を元にした不利益や差別を防止する必要があるため、諸外国では、個人情報保護法制とは別の法制度が設けられてきました。我が国では対応が進まないことから、2022年4月6日に日本医学会と日本医師会は声明を公表し、保険会社等事業者に対し、遺伝情報の取扱いについて開かれた議論を行い、自主的な方策を早急に検討し公表することを求めています。そこで、遺伝情報を活用する可能性のある保険会社等事業者が取扱方針を検討するための、基本的な知識をご提供いたします。 【推奨対象】 保険会社の引受・支払部門、企画部門、商品・数理部門、教育部門、コンサルティング会社 |
補足事項 | ※本セミナーは会場受講はございません。 ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 【視聴のご案内】 開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 開催1営業日前の12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2022/7/26(火)13時~2022/8/2(火)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ※配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ※セミナー開催2営業日後に視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 |
開催日時 | 2022-04-20(水) 13:00~13:00 |
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セミナー名 | 【リバイバル配信】気候変動を踏まえた企業情報の法定開示の動向と留意点 |
講師 | 長島・大野・常松法律事務所 パートナー弁護士 宮下 優一 氏 |
開催地 | |
参加費 | 1名につき30,000円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | ※本セミナーは2022/4/11に開催・収録したセミナーのリバイバル配信です。 気候変動をはじめとするESG・SDGsについての企業情報開示の重要性は認識されつつありますが、それを有価証券報告書等の「法定開示書類」で開示することの重要性や留意点については日本ではまだ浸透しているとはいえません。しかし、グローバルでの急速な動きに呼応する形で、日本でも法令による強制開示化について議論が始まっており、これに企業がいかに対応できるかが、投資家等のステークホルダーからの評価に大きく影響する可能性があります。本セミナーでは、企業情報開示・キャピタルマーケットに精通している大手法律事務所の弁護士が、金融機関を情報開示主体とするケースも含め、気候変動の法定開示の動向と留意点について紹介します。 【推奨対象】 サステナビリティ部門、IR部門、法務部門、経営企画部門、財務部門 |
補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信 ■配信期間:2022/4/20(水)13時~2022/7/20(水)13時(土日祝も視聴可能)(配信期間内はいつでも何度でも視聴可能) ■講義時間:約1.5時間 ■視聴案内:お申込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ※配信画面の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ※講師との名刺交換は承っておりません。 ※講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 |
開催日時 | 2022-07-20(水) 13:30~16:30 |
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セミナー名 | TCFD/TNFD等のサステナビリティ開示と第三者保証について |
講師 | EY新日本有限責任監査法人 喜多 和人 氏 パートナー 安積 優 氏 マネージャー |
開催地 | |
参加費 | 1名につき35,250円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | サステナビリティに関する開示の枠組みは世界各国で急速に検討が進められております。国際サステナビリティ基準審議会(ISSB)や米国証券取引委員会(SEC)などが相次いでサステナビリティ開示に関する基準を公表しているほか、日本でも金融審議会「ディスクロージャーワーキング・グループ」による検討が行われております。 本セミナーでは、昨今の開示に関連した議論の動向について、可能な限り最新の情報を元に、ISSBを含めた主要国の気候変動開示に関する枠組みや、気候変動開示に続く自然資本・生物多様性に関連した自然関連財務情報開示タスクフォース(TNFD)に関して解説いたします。 また、開示情報の信頼性を高めるために、GHG排出量などの非財務情報に対して第三者保証を付すケースも増えており、第三者保証についても概要を解説いたします。 【推奨対象】 金融機関の経営企画部門、サステナビリティ部門、財務部門、リスク管理部門、初級~中級レベル |
補足事項 | ※本セミナーは会場受講はございません。 ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 【視聴のご案内】 開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 開催1営業日前の12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2022/7/22(金)13時~2022/7/29(金)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ※配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ※セミナー開催2営業日後に視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 |
開催日時 | 2022-07-15(金) 13:30~16:30 |
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セミナー名 | 事例・事象でみる国内キャッシュレス決済2022~2023 ~国際カード、BNPL、プラットフォーム~ |
講師 | 山本国際コンサルタンツ合同会社 代表 山本 正行 氏 |
開催地 | |
参加費 | 1名につき35,100円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 政府による推進に加え、コロナ禍における支払手段としても今キャッシュレス決済が注目されています。しかし、キャッシュレス決済の仕組みの基本について解説された文献や講義が少ない点が課題の一つです。本講義では、冒頭にキャッシュレス決済の基本を解説し、「聞きたくても聞けない」キャッシュレスの仕組みの理解の一助となる内容を予定しています。 キャッシュレス決済の基本解説に続き、キャッシュレス決済の海外、国内最新動向について解説します。世界的にはキャッシュレスサービスがスマホを軸にプラットフォーム化、グローバル化が進んでおり、日本への参入も増えています。ウイズコロナのキャッシュレス決済のあるべき姿を考えてみます。 国内では昨年資金決済法と割賦販売法が改正されましたが、今年は犯罪収益移転防止法が改正され10万円をこえるアマゾンギフトなどの販売時には本人確認が義務付けられます。BNPL(後払い)事業者も増え、昨年度は業界団体が設立され自主規制を強化するなどの動きがあるなかで、割賦販売法の規制をうけるBNPLサービスも始まっています。 本講演では、国内外の動向が事業者にもたらす影響、事業者が認識すべき事柄、また、日本のキャッシュレスビジネスの今後についてなど、幅広い内容について解説する予定です。 【推奨対象】 クレジットカード会社、決済サービス事業者、銀行、リース等の実務担当者 |
補足事項 | ※本セミナーは会場受講はございません。 ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 【視聴のご案内】 開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 開催1営業日前の12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2022/7/20(水)13時~2022/7/27(水)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ※配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ※セミナー開催2営業日後に視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 |
開催日時 | 2022-07-14(木) 13:30~15:30 |
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セミナー名 | 銀行等の保険窓販実務に関するコンプライアンス整備の重要ポイント |
講師 | 弁護士法人中央総合法律事務所 代表社員弁護士 パートナー 東京事務所 副所長 錦野 裕宗 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき32,700円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 銀行等の保険商品の販売勧誘に適用される銀行窓販規制は、複雑かつ分かりにくい。もとより、その遵守は必須であるため、銀行等の営業企画部門やコンプライアンス部門からの、銀行窓販規制に係る法的照会は恒常的に多い。この銀行窓販規制に関し、内容と実務対応上の留意点を解説する。 銀行等が保険商品の販売勧誘を行っていくに当たっては、不祥事や顧客とのトラブルの発生が不可避である。その実務対応上の留意点につき、ポイントを絞った説明を行いたい。 加えて、公的保険制度等に関する適切な情報提供等の近時のテーマについても、可及的にフォローする。 銀行等の保険窓販に関し、多くの法的アドバイスを行ってきた講師が、その経験等も活かしつつ、実践的な講演とすることを目指したい。 【推奨対象】 金融機関や保険会社のコンプライアンス部門・営業企画部門の責任者・実務担当者 |
補足事項 | ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 【オンラインでの視聴のご案内】 ※会場受講・オンライン受講どちらの方にも開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。当日は会場受講の方も視聴画面からご質問していただくことが可能です。 開催1営業日前の12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※お申し込み後に受講形式の変更を希望される場合は、必ずご連絡をいただけますようお願いします。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2022/7/19(火)13時~2022/7/26(火)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ※配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ※会場受講、オンライン受講どちらの方にもアーカイブ視聴を付帯します。 ※セミナー開催2営業日後に視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 |
開催日時 | 2022-07-13(水) 13:30~15:30 |
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セミナー名 | 金融機関におけるコンダクト・リスク管理のための自己検証のポイント |
講師 | 長島・大野・常松法律事務所 弁護士 高山 徹 氏 |
開催地 | |
参加費 | 1名につき31,000円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 金融機関をめぐっては、世界的に見てもコンダクト・リスクに関する関心が高まっており、金融庁が公表している「コンプライアンス・リスク管理基本方針」(ディスカッション・ペーパー)において、コンダクト・リスクの考え方が紹介されているなど、本邦においても重要なコンセプトになっていると考えられます。かかる状況の中、コンダクトやコンダクト・リスクに関しては、法令等遵守を中心とする従来型のコンプライアンスとの違いを正確に把握しておくことが重要です。本セミナーにおいては、近時の事例等を交えながら、自身の金融機関が適切にリスク管理に取り組めているかを自己検証するには何を行うべきか、withコロナの時代に考えられるコンダクト・リスクにはどのようなものがあるのか、内部通報制度のあり方、企業風土にも影響を与えうる比較的新しい概念でもある心理的安全性といった点について、金融モニタリングに従事した経験を踏まえながら、分析・検討を行いたいと考えています。 (※本セミナーの意見にわたる部分は、講師の個人的見解であり、現在所属している(又は過去に所属してきた)組織・団体等の見解を示すものではありません。) 【推奨対象】 金融機関のリスク管理部門、法務・コンプライアンス部門、内部監査部門の方 |
補足事項 | ※本セミナーは会場受講はございません。 ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 【視聴のご案内】 開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 開催1営業日前の12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2022/7/15/(金)13時~2022/7/25/(月)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ※配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ※セミナー開催2営業日後に視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 |
開催日時 | 2022-07-12(火) 13:30~16:30 |
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セミナー名 | 国内外の経済制裁・拡散金融規制の最新動向とAML/CFT/経済制裁コンプライアンス・スクリーニング強化手法 |
講師 | 真和総合法律事務所 パートナー弁護士 高橋 大祐 氏 |
開催地 | |
参加費 | 1名につき35,260円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 「国内外の経済制裁・拡散金融規制の最新動向と AML/CFT/経済制裁コンプライアンス・スクリーニング強化手法」 ~ロシアのウクライナ侵攻や米中対立等の地政学リスクの高まり、 米国OFAC規制の域外適用、金融庁AML/CFT/CPF政策動向をふまえて~ ロシアのウクライナ侵攻や米中対立など国際情勢が緊迫する現在、各国の経済制裁規制が急速に強化されています。米国OFAC規制を中心に海外の経済制裁規制の域外適用も活発化しており、たとえ米国に拠点を有しない、国内・中小規模の企業・金融機関であっても、巨額の制裁金を科されたり、二次的制裁を科されるリスクも生じています。 FATF第4次対日相互審査結果で、日本政府・企業双方における経済制裁措置の実施の不足が重大な問題点として挙げられたことをふまえて、政府も、マネー・ローンダリング対策(AML)/テロ資金供与対策(CFT)に加えて、拡散金融対策(CPF:Countering Proliferation Financing)を含めた政策を強化しており、金融庁も 2022年3月に報告書を発表し、日本政府も、2022年5月に基本方針を策定しました。 このような状況下で、金融機関のAML/CFT態勢整備の各局面において経済制裁規制コンプライアンスの対応がより一層求められており、このことは金融庁AML/CFTガイドラインでも明確化されています。 本セミナーでは、経済制裁やAML/CFTをはじめグローバルコンプライアンスを専門とする講師が、ウクライナ危機をふまえた対ロシア制裁の動向や米国OFAC規制の域外適用など経済制裁規制の最新動向とその対応方法を解説します。また、AML/CFTと経済制裁の比較を行いながら、いかにしてAML/CFT対策と一体的に経済制裁コンプライアンス・スクリーニングを強化するのかその手法についても具体的な解説を行います。 ※本セミナーはご好評につき2/9開催セミナーのアッデート版となります。 【本セミナーで得られること】 ・ウクライナ情勢や米中対立といった経済制裁の最新動向 ・AML/CFT対策と一体化した経済制裁コンプライアンス・スクリーニングの強化手法 【推奨対象】 金融機関のリスク管理部門、コンプライアンス部門、内部監査部門、輸出管理部門、AML/CFT担当者・責任者 |
補足事項 | ※本セミナーは会場受講はございません。 ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 【視聴のご案内】 開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 開催1営業日前の12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2022/7/14(木)13時~2022/7/22(金)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ※配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ※セミナー開催2営業日後に視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 |
開催日時 | 2022-04-11(月) 13:00~13:00 |
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セミナー名 | 【リバイバル配信】次世代保険サービスにおけるデジタルを通じた新たな価値創造 ~エンベデッド・ファイナンスの取組みや「ミニ保険」の事例紹介~ |
講師 | 株式会社野村総合研究所 松尾 茂 氏 あいおいニッセイ同和損害保険株式会社 小泉 泰洋 氏 |
開催地 | |
参加費 | 1名につき35,560円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | ※本セミナーは2022/3/31に開催・収録したセミナーのリバイバル配信です。 【第一部】多様化する社会におけるエンベデッド・ファイナンスとミニ保険(松尾 茂 氏) エンベデッド・ファイナンスやミニ保険の動向が注目されています。本セッションでは、多様化していく社会を踏まえ、エンベデッド・ファイナンスやダイレクト販売を含む次世代保険サービスへの示唆について解説します。また、新規参入が相次ぎ市場が急拡大している「ミニ保険」について、最前線での経験を踏まえ、市場の動向、取るべき戦略、実行のポイントと課題について解説します。 【第二部】保険会社におけるビジネスモデル変革とデジタル化取組について ~外的DXと内的DXの取組事例について~(小泉 泰洋 氏) 日本の企業がこぞってDXに取り組む潮流が生まれています。当然保険会社も例外ではありません。そのような情勢の中、当社が何をDXと位置づけ、どのように推進してきたのか?そして目指しているところは何なのか?など、あいおいニッセイ同和損保ならではの視点でお話しいたします。具体的には大きく内的DX(RPA導入等)、外的DX(Embedded Insurance、ミニ保険等)に分けて当社の取組の歴史や内容についてご紹介するとともに、これまで多くの企業・スタートアップとの協業を通じて見えてきた課題や当社スタンスについても披露いたします。 【第三部】次世代保険サービスの今後とは?講師の特別対談 【推奨対象】 金融機関におけるデジタル戦略部門や新規サービス創出に携わる方 |
補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信 ■配信期間:2022/4/11(月)13時~2022/7/11(月)13時(土日祝も視聴可能)(配信期間内はいつでも何度でも視聴可能) ■講義時間:約3時間 ■視聴案内:お申込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ※配信画面の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ※講師との名刺交換は承っておりません。 ※講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 |
開催日時 | 2022-07-08(金) 13:30~15:30 |
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セミナー名 | デジタル時代の保険会社に求められる顧客接点チャネルのDX戦略 ~技術革新が迫る産業構造の変革とEmbeddedによるビジネスモデルの共創~ |
講師 | 株式会社野村総合研究所 エキスパートコンサルタント 山崎 道雄 氏 |
開催地 | |
参加費 | 1名につき30,400円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 技術革新によるデジタル化の進展は産業構造の変革とプラットフォーマーやFintech/Insurtechスタートアップの保険業界への参入を加速させています。デジタル経済環境下の顧客価値の変化やコロナ禍での消費者行動の変化に対応するために保険会社に求められる顧客接点チャネルのDX戦略とEmbeddedによるビジネスモデルの共創、将来に向けたロードマップについて考察します。 【推奨対象】 損害保険会社、生命保険会社、少額短期保険会社、保険代理店および非金融事業会社の 経営企画、新規事業・商品開発、DX部門、IT部門の責任者・実務担当者 |
補足事項 | ※本セミナーは会場受講はございません。 ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 【視聴のご案内】 開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 開催1営業日前の12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2022/7/12(火)13時~2022/7/20(水)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ※配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ※セミナー開催2営業日後に視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 |
開催日時 | 2022-07-06(水) 13:30~15:30 |
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セミナー名 | デジタル時代における金融機関のシステムリスク管理高度化に向けた対応 |
講師 | 有限責任監査法人トーマツ マネジャー 内田 健次 氏 |
開催地 | |
参加費 | 1名につき27,000円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | この数年「攻めのIT」として企業のデジタル化やデジタルトランスフォーメーションが広がってきており、さらにCOVID-19をうけてその拡大の速度は増しています。一方でデジタル化や利用形態の多様化に伴い、システムに関わるリスクは質・量ともに多様化しています。 本セミナーでは、金融機関のシステムリスクを取り巻く環境変化として、クラウドの活用、FinTech企業との連携、金融DXの推進を取り上げ、現在の進捗状況、実現にあたって考慮すべき前提条件、関連する当局指針・ガイドライン、システムリスク管理上の留意点等を解説します。またシステムリスクの管理部署において、どのようにしてリスクをとらえるか、また、今後期待される管理態勢や高度化すべき領域などについてお伝えします。 【推奨対象】 金融機関のリスク管理部門、システム部門、内部監査部門、システム会社、やや中級レベル |
補足事項 | ※本セミナーは会場受講はございません。 ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 【視聴のご案内】 開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 開催1営業日前の12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2022/7/8(金)13時~2022/7/15(金)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ※配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ※セミナー開催2営業日後に視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 |
開催日時 | 2022-03-01(火) 13:00~13:00 |
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セミナー名 | 【リバイバル配信】<マッキンゼー流>説得力と信頼感を高める情報収集&資料作成術 2時間セミナー/配信期間(3/1~6/30)の間はいつでも何度でも視聴可能 |
講師 | 有限会社インフォナビ 代表 ビジネス・ブレークスルー大学講師 上野 佳恵 氏 |
開催地 | |
参加費 | 1名につき11,000円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | ※本セミナーは2022/2/10に開催・収録したセミナーのリバイバル配信です。 リモートでの会議や営業が一般的となり、“伝わる資料”の重要性は増しています。 「企画や提案がうまく通らない…」「顧客によくわかってもらえない…」等という場合、多くの方は資料のまとめ方やプレゼンスキルを学ぼうとします。しかし、資料にはその中身・内容と見せ方・伝え方の両輪があり、どんなに見せ方・伝え方が上達しても、中身の情報が的確で説得力のあるものでなければ意味はありません。 インターネット検索をすると瞬時にあらゆる情報が手に入る時代ですが、実は“情報の集め方”をきちんと学んだ経験を持っている人は多くはないでしょう。 本講座では、情報の集め方から、集めた情報を効果的な資料にまとめていくまでの考え方、情報の見方とフレームワークを活用した手順をトータルに解説していきます。 【推奨対象】 業界・職種・役職・年齢問わず、情報収集と資料作成術を身につけたいすべての方 |
補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信 ■配信期間:2022/3/1(火)13時~2022/6/30(木)13時(土日祝も視聴可能)(配信期間内はいつでも何度でも視聴可能) ■講義時間:約2時間 ■視聴案内:お申込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ※配信画面の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ※講師との名刺交換は承っておりません。 ※講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 |
開催日時 | 2022-04-06(水) 13:00~13:00 |
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セミナー名 | 【リバイバル配信】金融機関におけるコンダクトリスク管理高度化と顧客本位の業務運営「見える化」のポイント |
講師 | 金融庁 総合政策局 コンダクト企画室長 信森 毅博 氏 田辺総合法律事務所 パートナー弁護士 東 浩 氏 |
開催地 | |
参加費 | 1名につき25,000円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | ※本セミナーは2022/3/24に開催・収録したセミナーのリバイバル配信です。 【第一部】コンダクトリスクと「顧客本位の業務運営」 ~「見える化」の狙い~(信森 毅博 氏) 近年、金融機関が管理すべきリスク分野の1つとして重要性を増しているコンダクトリスクについて、従来のコンプライアンスとの相違点を踏まえて解説の上、顧客本位の業務運営との関連等を説明。後者については、更に、2021年から取り組みを始めた「見える化」の趣旨を踏まえて、今後の金融機関における対応のポイントを解説。 【第二部】講師による対談(信森 毅博 氏・東 浩 氏) 【第三部】金融機関におけるコンダクトリスク管理・カルチャー改革の実践・行動規範の見直し ~金融機関の先進事例と問題事例を踏まえて~(東 浩 氏) コンダクトリスクについては、LIBOR不正操作事件以降、欧米規制当局等が様々な提言・カルチャーおよび行動レビューを実施し、多くの大手金融機関もカルチャー改革プログラムを始動。また、「事業等のリスク」への記載に加え、ガバナンス体制としてコンダクト委員会を設置するなどの先進事例もみられる。 そこで、本セミナーでは、本邦金融機関等で取り組まれているコンダクトリスク管理の先進事例やカルチャー改革プログラムのポイント、更に内部監査の手法を紹介する。また、望ましい行動規範は目指すべき企業カルチャーの醸成に必須であり、開示されている実例の分析結果をベースに、行動規範改定のポイントを解説する。 【推奨対象】 金融機関の経営企画部門、コンプライアンス・法務部門、内部監査部門のマネジメント、担当者等 |
補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信 ■配信期間:2022/04/06(水)13時~2022/06/30(木)13時(土日祝も視聴可能)(配信期間内はいつでも何度でも視聴可能) ■講義時間:約3時間 ■視聴案内:お申込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ※配信画面の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ※講師との名刺交換は承っておりません。 ※講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 |
開催日時 | 2022-06-30(木) 13:30~15:00 |
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セミナー名 | <金融庁登壇>保険行政の方向性について ~公的保険制度を踏まえた保険募集、外貨建保険の募集管理の高度化、節税保険問題など~ |
講師 | 金融庁 監督局保険課課長補佐(総括) 西沖 悠 氏 |
開催地 | |
参加費 | 1名につき19,000円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 公的保険制度を踏まえた保険募集、外貨建保険の募集管理等の高度化、節税保険(租税回避)問題など、最近の保険業界(主に生命保険)のホットトピックについて、保険行政の方向性をお話しします。 【推奨対象】 保険会社(主に生命保険)の経営企画部門、コンプライアンス・法務部門、内部監査部門のマネジメント、担当者等 |
補足事項 | ※本セミナーは会場受講はございません。 ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 【視聴のご案内】 ※開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 開催1営業日前の12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2022/7/4/(月)13時~2022/7/11/(月)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ※配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ※セミナー開催2営業日後に視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 |
開催日時 | 2022-04-18(月) 13:00~13:00 |
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セミナー名 | 【リバイバル配信】バーゼル規制《超入門》 ~初学者のためのゼロからのバーゼル規制~ |
講師 | EY新日本有限責任監査法人 神崎 有吾 氏 アソシエート・パートナー 中山 健一 氏 シニア・マネージャー |
開催地 | |
参加費 | セット価格 1名につき50,000円 (資料代・消費税を含む) ※単科での販売はございませんので、必ず「セットで申し込む」ボタンよりお申し込みください。 |
概要 | ※本セミナーは昨年9/1~12/31に配信いたしました「【アーカイブ配信限定】バーゼル規制《超入門》」のリバイバル配信です。 本セミナーでは、ゼロからバーゼル規制を学びたい初学者向けに、この分野の専門家である講師が、実務者の観点も踏まえて、わかりやすく解説します。バーゼル規制の内容は、複雑かつ多岐にわたっているため、導入の背景、各リスクについての概要、分子となる自己資本の内容を概観し、最も重要な信用リスクを中心に、告示を読んでも分かりにくくなっているリスクアセットの計算方法について具体的な事例を入れながら、解説を行います。 【推奨対象】 バーゼル規制を学びたい初学者、金融機関のリスク管理部門、財務部門、内部監査部門など |
補足事項 | ※本セミナーは2022/6/21開催セミナー「実務に役立つバーゼル規制<入門>」とのセット販売限定になります。単科での販売はございませんので、必ず「セットで申し込む」ボタンよりお申し込みください。 ■開催形式:リバイバル配信 ■配信期間:2022/4/18(月)13時~2022/6/30(木)13時(土日祝も視聴可能)(配信期間内はいつでも何度でも視聴可能) ■講義時間:約3時間 ■視聴案内:お申込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ※配信画面の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ※講師との名刺交換は承っておりません。 ※講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 |
開催日時 | 2022-03-29(火) 13:00~13:00 |
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セミナー名 | 【リバイバル配信】金融業界・IT業界のための米国、EU、中国における経済安全保障・経済制裁の重要ポイント ~対ロシア制裁・米中摩擦下のビジネス・法務戦略~ |
講師 | TMI総合法律事務所 パートナー弁護士 公認会計士 内海 英博 氏 アソシエイト弁護士 三代川 英嗣 氏 |
開催地 | |
参加費 | 1名につき35,950円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | ※本セミナーは2022/3/17に開催・収録したセミナーのリバイバル配信です。 最近の世界の潮流から、日本企業の担当者や事業計画を作成・承認する役員・関連部署にとって国際通商法務の知識を有することは必須となっています。特に、米中摩擦は近年急速に先鋭化しており、その今後の動向を十分踏まえたビジネス・法務戦略を立てないと、自社に致命的な損失をもたらす可能性があります。 そこで、本セミナーでは、これまでこの分野で数多くの企業に助言した講師がその経験に基づき、担当者が知っておくべき経済安全保障をめぐる最新の動向、それを踏まえたビジネス・法務戦略などを解説致します。 近時のロシア連邦の動向を踏まえた各国の経済制裁についても言及いたします。 【推奨対象】 金融業界、IT業界のシステム部門、リスク管理部門、法務部門、海外事業戦略部門の担当者等、対ロシア制裁の背景にある枠組み、米中摩擦下におけるビジネス・法規制について学びたい方 |
補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信 ■配信期間:2022/03/29(火)13時~2022/06/29(水)13時(土日祝も視聴可能)(配信期間内はいつでも何度でも視聴可能) ■講義時間:約3時間 ■視聴案内:お申込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ※配信画面の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ※講師との名刺交換は承っておりません。 ※講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 |
開催日時 | 2022-06-29(水) 13:30~16:30 |
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セミナー名 | <他では聞けない貴重講演!>普及の変遷から学ぶキャッシュレス決済の要諦と新たなサービスの展望 ~CBDC、BNPL、法人・地域・無人・エンベデッドなど新キャッシュレスの勘所~ |
講師 | 決済サービスコンサルティング株式会社 代表取締役 宮居 雅宣 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき35,060円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 高齢者もスマホを使ってコード決済するようになった。しかしまだキャッシュレス決済比率は30%弱と伸びしろが大きく、CBDC(中央銀行デジタル通貨)やBNPL(後払い)、Withコロナの新たな生活様式など、デジタル決済の流れは加速する。一方で、コロナ禍特別給付は現金支給で7割が貯蓄に回り、自治体予算原資のキャッシュレス特典は地域に還流せず、買い物できない住民との格差が拡大するなど課題も見えて来た中、何がどこまで根付くのだろうか。キャッシュレスの普及経緯を振り返ると、今ではあまり見かけなくなった沢山の国内クレジットブランドや、日本銀行と主要銀行が業界を挙げて実施した実証実験をはじめ多くの消えた電子マネー、話題になったものの普及に至らなかったGoogleやPayPalの顔パス決済など紆余曲折があり、百花繚乱といわれる現在の状況は過去の歴史に重なる点が多い。30年以上深く決済サービスの実務に携わり、オリガミペイの破綻や包括代理店の加盟店未払い、コード決済の不正利用、MUFGコインやGO-NETの行方などを言い当てて来た講師が、通常はコンサルティング契約の中でクライアントにしか話さない要諦に基づき、新たな動向のどこをどうみるとよいかを解説。他では聞けない貴重な講演です。 【推奨対象】 銀行、保険、決済等の金融機関やITベンダーのほか、キャッシュレスの基礎理解を深めたり、不明瞭さを解消したい方 |
補足事項 | ※講師と受講者が双方向でコミュニケーションを取れるセミナーです。受講者の表情やコメントによって理解度を確認しつつ補足説明を追加しますので、講師がカメラオンをお願いする場合がございます。 ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 ※サブテキストとして、参加者全員に『決済サービスとキャッシュレス社会の本質』(金融財政事情研究会)を進呈します。当書籍は講義内で使用いたします。オンライン受講の方へはご登録住所に事前ご送付させていただきます。6/22までにお申し込みいただきました方には事前にご送付いたします。(それ以降のお申し込みになりますと開催日までに到着が間に合わない可能性がございますので、ご了承ください) 【オンラインでの視聴のご案内】 ※会場受講・オンライン受講どちらの方にも開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。当日は会場受講の方も視聴画面からご質問していただくことが可能です。 開催1営業日前の12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※お申し込み後に受講形式の変更を希望される場合は、必ずご連絡をいただけますようお願いします。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2022/7/1(金)13時~2022/7/3(日)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ※配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ※会場受講、オンライン受講どちらの方にもアーカイブ視聴を付帯します。 ※セミナー開催2営業日後に視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 |
開催日時 | 2022-06-28(火) 13:30~15:30 |
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セミナー名 | <元検査官が本音で語る>コンダクトリスク時代のコンプライアンス・リスク管理 ~コンダクトリスク、企業文化、根本原因、心理的安全性を読み解く~ |
講師 | 島田法律事務所 弁護士 山嵜 亘 氏 |
開催地 | |
参加費 | 1名につき32,000円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | コンダクトリスク、企業文化、根本原因、心理的安全性…と近年、コンプライアンスに関して当局から新しい概念が次々に打ち出されています。これらの諸概念を用いて説かれていることの重要性は誰しも否定できないところではないでしょうか。もっとも[1]地に足のつなかい抽象論ではないか、[2]似たような概念が出て来て全体が見通せない、[3]再現性のある仕組みに落とし込むのが難しい、[4]結局どうしたらいいのか分からない、という印象を持たれている方も少なくないように思います。かくいう私も、正直に申しますと、そのような印象を拭えないところがございますし、また、ご聴講を頂く皆様の組織で明日から使える抜群の解法は持ち合わせておりません。(そして、恐らく、そのようなものは存在しません。) しかし、新しい概念について、なぜそのような概念が強調されているのか、それぞれの概念の相互の繋がりはどうなのか、これらの概念で言われていることの落とし穴がないのかなどについて、コンプライアンス・リスク管理の基本方針の作成に携わった経験を踏まえ、私の理解しているところをご説明し、皆様の頭の整理に寄与することはできるのではないかと思っております。(セミナー詳細1、2) 一言で言うと、これらの諸概念は、自己の組織で何が起こっているのかを良く観察して、問題や課題の発見・分析や解決策の策定・実行の質を向上させましょう、という当たり前の話に色々な角度から光を当てているものです。このうち、何か不祥事が起きたときにそれが起きた背後にある仕組みを良く考えようというのが根本原因の分析という話です。これについては、乏しい経験ではありますが、金融庁での検査監督や弁護士として携わった不正調査等の経験から、私なりの組織を観る視点や着眼点がございますので、それをお話しいたします。(セミナー詳細3) 最後に、上記のとおり抜群の解法ではないかもしれませんが、一般に考えられる取組みを若干ご紹介したいと思います。また、ご聴講頂く皆様は恐らく中間管理職や担当者の方で、組織全体への影響力には限界があるかと存じますが、その中で、2線・3線を担う者として、一人一人に何ができるのかということについても考えてみたいと思います。(セミナー詳細4) 【推奨対象】 金融機関の法務・コンプライアンス部門、リスク管理部門、内部監査部門の方、組織活性化に携わる方 |
補足事項 | ※本セミナーは会場受講はございません。 ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 【視聴のご案内】 開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 開催1営業日前の12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2022/6/30(木)13時~2022/7/7(木)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ※配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ※セミナー開催2営業日後に視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 |
開催日時 | 2022-03-23(水) 13:00~13:00 |
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セミナー名 | 【リバイバル配信】<重要ポイントを集中解説>金融機関における経営監査の本質と実践 ~経営監査のためのリスクアセスメント、継続的モニタリング、監査アプローチの徹底解説~ |
講師 | PwCあらた有限責任監査法人 シニア・マネージャー 小林 康宏 氏 |
開催地 | |
参加費 | 1名につき31,000円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | ※本セミナーは2022/3/11に開催・収録したセミナーのリバイバル配信です。 金融庁は、金融機関に対し経営監査を推奨するものの、明確な定義や具体的な手法が明示されていないことから各金融機関は試行錯誤しながら経営監査を行っています。現状、残念ながら本邦金融機関においては、内部監査により経営に対し大きな付加価値を提供できていない状況です。一番の原因は、経営目線でのリスクアセスメントができていないことにあります。そこで、金融庁が2019年6月に公表した、「金融機関の内部監査の高度化に向けた現状と課題(内部監査レポート)」の執筆に関与したメンバーが、第三段階に記載される経営監査の本質を説明するとともに、それを実効的に達成するためのリスクアセスメントや継続的モニタリング、監査アプローチ、態勢構築について説明します。 【推奨対象】 金融機関の初級者から上級者全てに対応。特に、監査企画担当者に推奨。 |
補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信 ■配信期間:2022/03/23(水)13時~2022/06/23(木)13時(土日祝も視聴可能)(配信期間内はいつでも何度でも視聴可能) ■講義時間:約1.5時間 ■視聴案内:お申込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ※配信画面の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 ※CPE単位申請のために「受講証明証」が必要な方は受講後に発行します。ご希望の方は申し込みフォーム連絡事項欄へご記載ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ※講師との名刺交換は承っておりません。 ※講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 |
開催日時 | 2022-06-23(木) 13:30~15:30 |
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セミナー名 | 2040年を見据えた住宅市場の構造変化から見る金融機関への影響 |
講師 | 株式会社野村総合研究所 アーバンイノベーションコンサルティング部 シニアコンサルタント 大西 直彌 氏 |
開催地 | |
参加費 | 1名につき25,300円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 世帯数減少に伴う実需の減少や人手不足など、2020年代は住宅市場にとって需給の両側面から構造的な課題に直面する可能性が指摘されています。さらにカーボンニュートラル対応や空き家の増加といった社会課題解決への要請も高まっています。こうした住宅市場の変化は、住宅金融にどのような影響をもたらすのでしょうか。 本セミナーでは2040年頃までの住宅市場および住宅市場を取り巻く状況を概観するとともに、金融機関への影響や金融機関が取るべき行動について考察いたします。 ※2022年6月時点の最新の分析結果を用いるため、HP掲載時点の内容と一部異なる可能性がございます。 【推奨対象】 金融機関の住宅関連商品(住宅ローン、リフォームローン等)の担当者、住宅メーカーや不動産デベロッパーの経営企画担当者 |
補足事項 | ※本セミナーは会場受講はございません。 ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 【視聴のご案内】 ※開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 開催1営業日前の12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2022/6/27(月)13時~2022/7/4(月)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ※配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ※会場受講、オンライン受講どちらの方にもアーカイブ視聴を付帯します。 ※セミナー開催2営業日後に視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 |
開催日時 | 2022-06-22(水) 13:30~15:30 |
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セミナー名 | <SMFL専務執行役員が語る>航空機関連ビジネスの現状と今後の展望 ~変化を続ける航空機リース業界の今~ |
講師 | 三井住友ファイナンス&リース株式会社 専務執行役員 渡部 信一郎 氏 |
開催地 | |
参加費 | 1名につき33,000円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 世界的な航空需要の拡大等を背景に航空産業成長を続け、航空機投資及び航空機ファイナンスへ関心を示す投資家も国内外で増加してきたが、足元では新型コロナウィルスの蔓延やロシア・ウクライナ紛争の影響で、今後の動向への注目が集まっている。三井住友ファイナンス&リースは三井住友銀行、住友商事とのコンソーシアムで2012年に業界最大手の一つである航空機リース事業を共同で買収し、グローバルで多数の航空機ファイナンスを手掛ける。本セミナーでは、航空機業界動向といった基礎から、航空機への投融資の特徴、SMFLにおける新たな動きなどを幅広くかつ分かりやすく解説する。 【推奨対象】 金融機関のアセットファイナンス実務担当者、商社や航空機への投融資に関わる会社の審査部門、財務部門、監査部門の担当者 |
補足事項 | ※本セミナーは会場受講はございません。 ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 【視聴のご案内】 ※開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 開催1営業日前の12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2022/6/24(金)13時~2022/7/1(金)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ※配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ※セミナー開催2営業日後に視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 |
開催日時 | 2022-06-21(火) 13:30~16:30 |
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セミナー名 | 実務に役立つバーゼル規制<入門> ~現行規制からバーゼルIII最終化の最新動向まで~ |
講師 | EY新日本有限責任監査法人 アソシエート・パートナー 神崎 有吾 氏 シニアマネージャー 中山 健一 氏 |
開催地 | |
参加費 | 1名につき35,300円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | ※アップデート版 2023/3/16 再演セミナーはこちら 本セミナーでは、リスク管理部門、財務部門、内部監査部門等に配属された方がバーゼル規制について、深く理解することを目的とした初級~中級コースの講座です。 複雑かつ多岐にわたるバーゼル規制について、その導入の背景、現行規制からバーゼルIII最終化までの各規制の概要・論点について、最新の動向も含めて理解を深めます。この分野の専門家である講師が、実務者の観点から可能な限り平易な言葉で解説を行う予定です。本セミナー受講にあたり、バーゼルの基礎を一から学びたい方や復習したい方向けにセット販売として、昨年配信したバーゼル規制《超入門》もお申し込み可能です。合わせてご検討ください。 【推奨対象】 金融機関のリスク管理部門、財務部門、内部監査部門等のバーゼル規制の基本的知識を持っている方、初級~中級レベル |
補足事項 | ※本セミナーは会場受講はございません。 ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 【視聴のご案内】 ※開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 開催1営業日前の12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2022/6/23(木)13時~2022/6/30(木)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ※配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ※セミナー開催2営業日後に視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 |
開催日時 | 2022-04-04(月) 13:00~13:00 |
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セミナー名 | 【リバイバル配信】バーゼルIII最終化を見据えた金融機関における実務上の対応ポイント |
講師 | 株式会社大和総研 金融調査部 主任研究員 金本 悠希 氏 |
開催地 | |
参加費 | 1名につき35,700円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | ※本セミナーは2022/3/24に開催・収録したセミナーのリバイバル配信です。 ※本セミナーは2022/3/24時点の内容を元にしており、ご視聴の際に規制動向に変更がある場合がございます。予めご了承ください。 バーゼルIIIの最終化を踏まえ、自己資本比率規制が抜本的に見直されます。主な国内金融機関は2025年3月期から適用される予定です。信用リスクのリスク・ウェイトが見直され、企業向け貸し出し、住宅ローン、有価証券投資などに影響が生じます。マーケット・リスクは、外債投資をしている場合に新たにリスク相当額の算出が求められる可能性があり、その場合、算出のための体制整備が必要になります。オペレーショナル・リスクはリスク相当額の算出方法が見直されるため、そのためのデータの整備も必要になります。 このセミナーでは、主に国内金融機関(銀行、信用金庫、信用組合等)のリスク管理部門、財務部門、内部監査部門の方向けに、見直しの内容と、実務上どのような対応が必要になるかについて解説します。 【推奨対象】 金融機関の内部監査部門、リスク管理部門、財務部門、バーゼル規制の基本的知識を持っている方、初級~中級レベル |
補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信 ■配信期間:2022/04/04(月)13時~2022/06/17(金)13時(土日祝も視聴可能)(配信期間内はいつでも何度でも視聴可能) ■講義時間:約3時間 ■視聴案内:お申込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ※配信画面の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ※講師との名刺交換は承っておりません。 ※講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 |
開催日時 | 2022-06-17(金) 13:30~15:30 |
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セミナー名 | 保険商品の未来 ~グローバルトレンドから読み解く保険商品の将来像~ |
講師 | デロイト トーマツコンサルティング合同会社 執行役員パートナー 福島 渉 氏 |
開催地 | |
参加費 | 1名につき30,300円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 社会・経済のデジタル化はこれまで保険業界のチャネル構造や顧客接点の変革を促進してきており、今後変革の焦点は商品・サービスといった保険会社の提供価値に移ろうとしています。本セミナーではグローバルのトレンドから保険商品の未来と、それに対応するための保険会社の視点を業界に精通した戦略コンサルタントの視点からご説明します。 【推奨対象】 保険会社の経営企画、事業戦略、商品企画担当者 |
補足事項 | ※本セミナーは会場受講はございません。 ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 【視聴のご案内】 開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 開催1営業日前の12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2022/6/21/(火)13時~2022/6/28/(火)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ※配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ※セミナー開催2営業日後に視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 |
開催日時 | 2022-06-16(木) 13:30~15:30 |
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セミナー名 | アジャイル監査の実務のポイント ~アジャイル監査「成熟度」の理解と自社ビジネスに合わせた設計~ |
講師 | 有限責任あずさ監査法人 ディレクター 佐野 尚志 氏 シニアマネジャー 竹永 慎吾 氏 |
開催地 | |
参加費 | 1名につき30,000円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 内部監査において、アジャイル・アプローチの導入が提唱されている。アジャイル監査とはソフトウェア開発等で用いられるアジャイル・アプローチを内部監査活動にも適用したものだが、従来の内部監査プロセスと発想が異なるため、その実践となると、多くの金融機関から悩みの声が聞こえる。 アジャイル監査を実務的に運用可能なものとするためには、それを外形から導入することは回避した方が良い。例えば「スプリント」を短期間で実施したところで、内容を伴っていなければ組織にとって価値のある監査と言えないことは明白であろう。アジャイル監査は手段であって、その目的は監査品質の向上であるべきである。 そこで、「アジャイル監査によって解決したい課題とは何か?」という論点から出発して、自由な発想で自社ビジネスに即したスタイルを検討することが重要である。本セミナーでは、これをアジャイル監査の「成熟度」という観点で整理したうえで、実務的に運用していくためのポイントを解説する。 【推奨対象】 金融機関の取締役、監査役、執行役員、部門長、内部監査責任者・実務担当者 |
補足事項 | ※本セミナーは会場受講ならびにアーカイブ配信はございません。 ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 【視聴のご案内】 ※開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 開催1営業日前の12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 |
開催日時 | 2022-06-15(水) 13:30~15:30 |
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セミナー名 | マネロン・テロ資金供与・拡散金融対策における継続的顧客管理の高度化のポイント |
講師 | 弁護士法人中央総合法律事務所 パートナー弁護士 國吉 雅男 氏 |
開催地 | |
参加費 | 1名につき35,320円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 2021年6月に開催されたFATF全体会合において、第4次対日相互審査報告書が採択され、8月30日にFATFより公表されました。日本に対する第4次相互審査はこの審査報告書の公表をもって新たなスタートを切ったといえ、フォローアップ評価に向け、財務省からは「マネロン・テロ資金供与・拡散金融対策に関する行動計画」が示されました。 また、2022年4月には、金融庁より「マネー・ローンダリング・テロ資金供与・拡散金融対策の現状と課題(2022年3月)」が公表され、現状の到達点と課題が示されました。 本セミナーでは、これらを踏まえ、継続的顧客管理の高度化を中心に金融機関において求められるマネロン・テロ資金供与・拡散金融対策のポイントについて解説します。 【推奨対象】 金融機関のマネロン・テロ資金供与・拡散金融対策責任者・実務担当者 |
補足事項 | ※本セミナーは会場受講はございません。 ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 【視聴のご案内】 開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 開催1営業日前の12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2022/6/17(金)13時~2022/6/24(金)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ※配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ※セミナー開催2営業日後に視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 |
開催日時 | 2022-03-10(木) 13:00~13:00 |
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セミナー名 | 【リバイバル配信】デジタルで加速する金融・決済サービスの進化とプレーヤー交代の行方 ~FinTech3.0-エンベッデッド・ファイナンス化の波に乗り遅れるな~ |
講師 | マスターカード・ジャパン株式会社 データ&サービシーズ シニアマネージング・コンサルタント 星野 真戸 氏 |
開催地 | |
参加費 | 1名につき35,660円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | ※本セミナーは2022/2/28に開催・収録したセミナーのリバイバル配信です。 「伝統的金融機関がFinTechやGAFAに乗っ取られるのでは」という報道を毎日のように目にする。既存の銀行やカードの一連の顧客体験は確かに、個人・法人の顧客にとって先進ネット企業ほど洗練されていない。一方で、日本ではQRコード決済やBNPLなど新規参入組が十分なシェア確保や収益化に苦戦しているのも事実。 果たして金融プレーヤー交代は本当に起こるのか?勝ち残りに何が必要なのか?世界の先進トレンドや事例を紹介し、業態や国境を越えた日本の金融・決済の生態系がどうなっていくかを見ていく。 特に、注目すべきFinTech1.0 / 2.0 / 3.0の波や、モバイル・API連携によるモジュール化、組込み型のエンベッデッド・ファイナンス、潜在余地の大きい法人決済の分野も深掘りしていく。 【推奨対象】 金融機関の企画部門や決済事業にご従事されている方 |
補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信 ■配信期間:2022/03/10(木)13時~2022/06/10(金)13時(土日祝も視聴可能)(配信期間内はいつでも何度でも視聴可能) ■講義時間:約3時間 ■視聴案内:お申込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ※配信画面の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ※講師との名刺交換は承っておりません。 ※講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 |
開催日時 | 2022-06-09(木) 13:30~16:30 |
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セミナー名 | 外国籍含む投資ファンドの法務・税務・会計 ~リーガルチェックポイントや論点を網羅し全体像を理解する~ |
講師 | TMI総合法律事務所 パートナー弁護士 NY州弁護士 公認会計士 米国公認会計士 内海 英博 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき35,200円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 外国籍を含めた、ファンドにおける「法務上・税務上・会計上」の重要論点を網羅し、法務だけでなく税務・会計を含めた全体像を把握していただくことを本セミナーの目的とします。外国籍ファンドの信託型・会社型・組合型、公募・私募、税務上のファンドの位置づけを体系立てて分かりやすく解説し、質疑応答の時間をできるだけ設け、個別の質問にも対応できるようにいたします。ご質問のある方は、当日会場にて直接、またはオンライン受講の方はチャットにてご質問ください。初級レベルの内容から解説いたしますが、最終的には中級・やや上級レベルの内容にも言及いたしますので、お申し込みの際にはセミナー詳細をあらかじめご覧ください。 【推奨対象】 金融機関の投融資部門、審査部門、リスク統括部門、監査部門 |
補足事項 | ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 【オンラインでの視聴のご案内】 ※会場受講・オンライン受講どちらの方にも開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。当日は会場受講の方も視聴画面からご質問していただくことが可能です。 開催1営業日前の12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※お申し込み後に受講形式の変更を希望される場合は、必ずご連絡をいただけますようお願いします。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2022/6/13(月)13時~2022/6/20(月)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ※配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ※会場受講、オンライン受講どちらの方にもアーカイブ視聴を付帯します。 ※セミナー開催2営業日後に視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 |
開催日時 | 2022-06-08(水) 13:30~15:30 |
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セミナー名 | メタバースビジネスの現状と将来展望 ~各ステークホルダーのビジネスモデル探求と求められる金融サービス~ |
講師 | アビームコンサルティング株式会社 金融ビジネスユニット 鈴木 雄大 氏 シニアマネージャー 内田 悠介 氏 マネージャー |
開催地 | |
参加費 | 1名につき18,000円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 昨今、Metaverse(メタバース)と呼ばれる仮想空間、また現実空間を含めて展開される様々なサービスへ注目が集まっています。大きなビジネスの可能性を秘め、多様なプレイヤーが同市場へ参入を志向する一方で、ヒト・モノ・カネ・情報に対するルールは整備の途上にあり、リアル・バーチャル双方でのビジネスモデルの探求が進んでいます。 本セミナーでは、メタバースという市場の概念・構造整理を行うとともに、特に経済循環を活性化させる金融サービスにフォーカスをあて、各参入プレイヤーにおけるビジネスのポテンシャル・克服すべき課題やビジネスモデルの展望を考察します。 【推奨対象】 メタバースサービスの事業検討・情報収集をされている方、メタバース関連の技術開発・コンテンツ開発を担われている方、金融機関での事業企画を担当されている方 等 |
補足事項 | ※本セミナーは会場受講はございません。 ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 【視聴のご案内】 開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 開催1営業日前の12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2022/6/10(金)13時~2022/6/17(金)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ※配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ※セミナー開催2営業日後に視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 |
開催日時 | 2022-06-03(金) 13:30~15:00 |
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セミナー名 | 金融機関における気候変動リスク管理の最新動向とグッドプラクティス |
講師 | グローバルリスクアンドガバナンス合同会社 代表 藤井 健司 氏 |
開催地 | |
参加費 | 1名につき25,200円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 気候変動から脱炭素社会への動きは、さらに自然資源や生物多様性といった分野へと拡がり、新たな展開を見せている。 本セミナーでは、気候変動リスクにかかる最新の動向を整理し、金融機関のリスクと機会に与える影響と実務対応および今後の方向性につき議論する。 【推奨対象】 金融機関のリスク管理・サステナビリティ責任者・実務担当者 |
補足事項 | ※本セミナーは会場受講はございません。 ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 【視聴のご案内】 開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 開催1営業日前の12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2022/6/7(火)13時~2022/6/14(火)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ※配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ※セミナー開催2営業日後に視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 |
開催日時 | 2022-03-02(水) 13:00~13:00 |
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セミナー名 | 【リバイバル配信】金融機関におけるコンダクトリスク管理と三つの防衛線の活用 |
講師 | プロアクト法律事務所 弁護士 渡邉 宙志 氏 |
開催地 | |
参加費 | 1名につき35,870円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | ※本セミナーは2022/2/18に開催・収録したセミナーのリバイバル配信です。 近時、金融機関が注視しなければならない非財務リスクの一つとして「コンダクトリスク」が注目を集めているところである。 毎年のように大規模な企業不祥事が発覚する中で、ここ数年は、「コンダクトリスク」が顕在化する形で金融機関の不祥事が発覚する事例も多くなってきており、その重要性は高まるばかりである。 一方、金融機関には、コンプライアンス・リスク管理のための仕組みとしての「三つの防衛線(3線ディフェンス)」が定着しつつあるところであって、コンダクトリスクの管理にも、3線ディフェンスの概念を活用していくことが望まれるといえる。 本講義では、近時のミスコンダクト事例を紹介しながら、3線ディフェンスの観点から、どのようなコンダクトリスク管理体制を構築していくべきかについて、解説したい。 【推奨対象】 金融機関の法務・コンプライアンス・リスク管理部門、内部監査部門担当者など、初中級者レベル |
補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信 ■配信期間:2022/3/2(水)13時~2022/6/2(木)13時(土日祝も視聴可能)(配信期間内はいつでも何度でも視聴可能) ■講義時間:約3時間 ■視聴案内:お申込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ※配信画面の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ※講師との名刺交換は承っておりません。 ※講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 |
開催日時 | 2022-06-01(水) 13:30~16:30 |
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セミナー名 | 金融機関におけるシステムリスク内部監査の基礎 ~初任者に向けたシステム監査の実務~ |
講師 | 有限責任監査法人トーマツ マネジャー 中島 英之 氏 |
開催地 | |
参加費 | 1名につき31,000円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 金融機関は昨今、成長戦略の一環として、ITのさらなる利活用、FinTechに代表される新たなビジネス創出の期待、DX推進など、大きな変革の中にあります。一方、社会インフラとしての金融機関において、大規模システム障害の発生により経済活動への影響を及ぼす事例も発生しています。このような中、金融機関における内部監査としてのシステム監査は、「第三の防衛線」として経営管理上の期待役割がますます高まっています。 本セミナーでは、内部監査部門において、システム監査未経験の監査担当者向けに、システム監査の基礎事項について解説するとともに、New Normal時代・DX時代におけるシステム監査の対応についても触れていきます。 【推奨対象】 金融機関の内部監査部門、監査部門、リスク管理部門、システムリスクに関わる担当者 |
補足事項 | ※本セミナーは会場受講はございません。 ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ※CPE単位申請のために「受講証明証」が必要な方は受講後に発行します。 ご希望の方は申し込みフォーム連絡事項欄へご記載ください。 ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 【視聴のご案内】 ※開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 開催1営業日前の12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※お申し込み後に受講形式の変更を希望される場合は、必ずご連絡をいただけますようお願いします。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2022/6/3(金)13時~2022/6/10(金)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ※配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ※セミナー開催2営業日後に視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 |
開催日時 | 2022-03-01(火) 13:00~13:00 |
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セミナー名 | 【リバイバル配信】金融業界・ITベンダーのための経済安全保障入門 |
講師 | 森・濱田松本法律事務所 弁護士 大川 信太郎 氏 |
開催地 | |
参加費 | 1名につき35,780円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | ※本セミナーは2022/2/16に開催・収録したセミナーのリバイバル配信です。 2021年10月に発足した岸田新内閣では経済安全保障担当大臣が新設された。経済安全保障推進法(仮称)が検討されており、次期通常国会の提出も視野に入れられている。経済安全保障に関する政策及び法整備が急速に進展する一方で、経済安全保障とは何か、経済安全保障に対してどのように対応をすれば良いかについては、十分にビジネスサイドの理解が進んでいない。本セミナーでは、行政官及び法律実務家として、経済安全保障分野の政策立案・審査及び企業の実務対応に携わってきた弁護士の目線から、特に金融機関・金融機関向けITベンダーが把握しておくべき経済安全保障の全体像を解説するとともに、金融機関・金融機関向けITベンダーがビジネスにおいて経済安全保障の観点から規定されている法令とどのようにつきあうべきか考え方を示したい。 【推奨対象】 金融機関・金融機関向けシステム会社の法務、コンプライアンス、リスク管理、システム開発部門の担当者等、経済安全保障について学びたい方 |
補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信 ■配信期間:2022/3/1(火)13時~2022/5/31(火)13時(土日祝も視聴可能)(配信期間内はいつでも何度でも視聴可能) ■講義時間:約3時間 ■視聴案内:お申込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ※配信画面の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ※講師との名刺交換は承っておりません。 ※講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 |
開催日時 | 2022-05-30(月) 13:30~16:30 |
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セミナー名 | フォワードルッキング引当にかかる実務上の対応ポイント ~実務上の論点と対応~ |
講師 | EY新日本有限責任監査法人 アソシエートパートナー 神崎 有吾 氏 |
開催地 | |
参加費 | 1名につき35,280円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 金融検査マニュアルの廃止後の流行しているフォワードルッキング引当ですが、導入のハードルは非常に高いと言われており、積極的に取り組んでいる銀行でも、必ずしも成功しているわけではありません。講師は、過去10年以上、大手金融機関から地方銀行まで、フォワードルッキング引当の計算について、コンサル・監査しており、困難さを肌身を通して、感じ取っています。本講演では、理論面・実務面から、貸倒引当金の未来について、考えられる論点を丁寧に説明いたします。 【推奨対象】 金融機関の財務部門・企画部門・リスク管理部門の責任者および実務担当者、やや中級レベル |
補足事項 | ※本セミナーは会場受講はございません。 ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 【視聴のご案内】 ※開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 開催1営業日前の12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2022/6/1(水)13時~2022/6/8(水)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ※配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ※セミナー開催2営業日後に視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 |
開催日時 | 2022-05-27(金) 13:30~15:00 |
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セミナー名 | 金融事業・FintechにおけるeKYC・セキュリティ対策の高度化 |
講師 | LINE Pay株式会社 CISO 笹川 豪介 氏 |
開催地 | |
参加費 | 1名につき30,100円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 近年、インターネット取引を中心として、金融事業・FintechにおけるeKYCやセキュリティ対策の高度化は必要性が年々高まっている。その契機として、2020年9月のドコモ口座事案や、2021年8月のFATF第4次対日相互審査結果の公表等の事案があるが、そういった個別事案への対応に留まることは、新たなセキュリティホール、脆弱性を生むことになりかねない。そこで、本セミナーでは、改めてeKYCやセキュリティ対策の高度化を必要とする背景を整理したうえで、その目的に応じた対応について、各種の事案を踏まえつつ説明を行う。 【推奨対象】 金融機関の不正対策・AML責任者・実務担当者 |
補足事項 | ※本セミナーは会場受講はございません。 ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 【視聴のご案内】 ※開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 開催1営業日前の12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2022/5/31(火)13時~2022/6/7(火)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ※配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ※セミナー開催2営業日後に視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 |
開催日時 | 2022-05-26(木) 13:30~15:00 |
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セミナー名 | 顧客本位の業務運営の実現にむけた態勢整備 ~外貨建保険販売上の留意点を中心に~ |
講師 | のぞみ総合法律事務所 パートナー弁護士・公認不正検査士 吉田 桂公 氏 |
開催地 | |
参加費 | 1名につき30,500円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 2021年1月に「保険会社向けの総合的な監督指針」が改正され、外貨建保険等に関する適合性確認のルールが明確化されたが、「2021年 保険モニタリングレポート」において、「外貨建保険について業界サイドの努力や金融庁としての対応を経て、苦情発生率は減少傾向にあるものの、 引き続き他の保険商品よりも苦情発生率は高く、顧客の属性と商品特性の適合性を踏まえたきめ細かな保険募集等、顧客本位の営業の強化が求められている 。」と指摘され、「2021事務年度 金融行政方針」においても、外貨建保険の販売状況についてモニタリングを実施する旨記載されている。また、2022年1月に「外貨建保険の販売会社における比較可能な共通KPI」が公表されるなど、外貨建保険の販売状況に関する当局の関心は高まっていると考えられる。加えて、昨今、変額保険の販売件数が伸長しているとの情報もある。こうした動向を踏まえ、本セミナーでは、外貨建保険や変額保険の販売上の留意点について、解説する。 【推奨対象】 保険会社・保険代理店・銀行等金融機関の法務担当者・コンプライアンス担当者・内部監査担当者等 |
補足事項 | ※本セミナーは会場受講はございません。 ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 【視聴のご案内】 ※開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 開催1営業日前の12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2022/5/30(月)13時~2022/6/6(月)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ※配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ※セミナー開催2営業日後に視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 |
開催日時 | 2022-05-25(水) 13:30~16:30 |
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セミナー名 | 東京きらぼしFGのDX戦略 ~東京発プラットフォーマーを目指して~ |
講師 | 株式会社UI銀行 味岡 桂三 氏(あじおか けいぞう)代表取締役会長 経歴:1981年4月日本銀行入行、大分・金沢支店長、金融機構局参事役、上席考査役等に従事。2011年5月東京都民銀行入行、日本橋支店長、常務・専務取締役、副頭取等に従事、2016年4月東京TY(現東京きらぼし)フィナンシャルグループ社長、2020年6月会長、2021年6月きらぼしデジタルバンク設立準備会社(現UI銀行)代表取締役会長。 寄稿:「銀行の果たすべき役割と今後の方向性-ヒューマンコンサル&デジタルバンキング」(JーMONEY2021年1月号)、「3銀行の合併・システム統合の軌跡」(月刊金融ジャーナル2020年8月号)等 株式会社UI銀行 平 貴夫 氏(たいら たかお)CX戦略部 部長 経歴:1996年に東京都民銀行(現きらぼし銀行)に入行。営業統括部、経営企画部、FG事業戦略部を経て、2020年きらぼしデジタルバンク設立準備会社(現UI銀行)に着任、現職。 商品企画・推進等、マーケティング領域に従事。 きらぼしテック株式会社 西井 竜也 氏(にしい たつや)営業企画部 部長 経歴:1997年4月 八千代銀行(現きらぼし銀行)に入行。支店勤務、営業統括部、営業企画部、学芸大学駅前支店/支店長を経て、2022年より現職。商品・サービス企画、PR、マーケティング業務に従事。 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき35,150円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 東京きらぼしフィナンシャルグループが取組むDX戦略、お客様の新しい価値を創造する”東京発プラットフォーム構想”について紹介する。またグループのビジネス戦略において重要な位置付けとなる2社、デジタルバンクとして2022年1月に開業した「株式会社UI銀行」のビジネスモデル、及び2021年11月にデジタルウォレットの「ララQ」アプリをリリースした「きらぼしテック株式会社」のデジタル戦略をそれぞれ説明する。 |
補足事項 | ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 【オンラインでの視聴のご案内】 ※会場受講・オンライン受講どちらの方にも開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。当日は会場受講の方も視聴画面からご質問していただくことが可能です。 開催1営業日前の12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※お申し込み後に受講形式の変更を希望される場合は、必ずご連絡をいただけますようお願いします。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2022/05/27(金)13時~2022/06/03(金)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ※配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ※会場受講、オンライン受講どちらの方にもアーカイブ視聴を付帯します。 ※セミナー開催2営業日後に視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 |
開催日時 | 2022-05-24(火) 13:30~16:30 |
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セミナー名 | 金融機関におけるオペレーショナル・リスク管理態勢構築・高度化のポイント |
講師 | 有限責任あずさ監査法人 金融統轄事業部 金融アドバイザリー事業部 ディレクター 桜庭 貴志 氏 |
開催地 | |
参加費 | 1名につき35,220円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | オペレーショナル・リスクは、金融機関の業務の過程、役職員の活動若しくはシステムが不適切であること又は外生的な事象により損失を被るリスクとされ、事務リスク、システムリスク、法務リスク、人的リスク等が含まれることから広範な管理が必要です。 本セミナーでは、オペレーショナル・リスク管理の必要性や課題、各リスク管理の概要を中心に解説します。 合わせて、オペレーショナル・リスク管理に関連する論点として、バーゼルIIIオペレーショナル・リスク標準的計測手法や外部委託管理(サードパーティリスク管理)の外観についても解説します。 【推奨対象】 金融機関のリスク統括部門、オペレーショナル・リスク統括部門、各リスク管理部門(事務、システム、法務、人的、有形資産、風評等の管理部門でオペレーショナル・リスクの全体像を把握したい方)、経営企画部門、内部監査部門 <上記部門への新規配属者~配属後数年経過し体系的に理解したい方等> |
補足事項 | ※本セミナーは会場受講はございません。 ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 【オンラインでの視聴のご案内】 ※開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 開催1営業日前の12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2022/5/26/(木)13時~2022/6/2/(木)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ※配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ※セミナー開催2営業日後に視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 |
開催日時 | 2022-05-23(月) 13:30~16:30 |
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セミナー名 | 【イーデザイン損保における新商品開発の取り組み】と【今国会で成立した道交法改正を踏まえた自動運転・自動車保険に関する最新法務】 |
講師 | イーデザイン損害保険株式会社 友澤 大輔 氏 CMO 森・濱田松本法律事務所 佐藤 典仁 氏・秋田 顕精 氏 |
開催地 | |
参加費 | 1名につき30,700円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 【第一部】イーデザイン損保が推し進める5つのX ~新商品&e(アンディー)と変革推進~(友澤大輔氏) 不確実性が高く、またデジタル変革が叫ばれる現在、保険業界においても商品並びにマーケティングにおいても様々な変革が必要とされています。本セッションでは、イーデザイン損保が2021年11月にインシュアテック保険会社に変貌していった過程やその中で大事にされた5つのX、そしてそこから生まれたサービスやそこでの特徴的なマーケティング手法を紹介しながら変革のリアリティをお伝えします。 【第二部】自動運転に関する法制度の最新動向と自動車保険の留意点(佐藤典仁氏・秋田顕精氏) 今、自動車業界は100年に1度の大転換期にあるといわれています。その大転換の中心として語られるのが、「CASE (Connected, Autonomous, Shared/Service, Electric)」であり、「自動運転」や「MaaS(Mobility as a Service)」に代表される新しい技術やサービスです。 自動運転については、現在、自動車業界のみならず、SONYやGoogle系のWaymoなどのIT企業も含め、無人自動運転移動サービスの実用化に向けてしのぎを削っています。 法整備の最新の動向としては、レベル4無人自動運転移動サービス実現のための道路交通法の一部を改正する法律案が2022年3月4日に閣議決定され、今年の通常国会において成立することが見込まれています。 本講演では、こうした自動運転に関する法制度の最新動向とそれを踏まえた自動車保険の留意点について、国土交通省自動車局での執務経験がある佐藤典仁弁護士、秋田顕精弁護士が分かりやすく解説します。 【推奨対象】 保険会社、自動運転サービスを検討されている自動車メーカー、IT企業、運送事業者等の役員・実務担当者等 |
補足事項 | ※本セミナーは会場受講はございません。 ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 【視聴のご案内】 ※開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 開催1営業日前の12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2022/5/25/(水)13時~2022/6/1/(水)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ※配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ※セミナー開催2営業日後に視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 |
開催日時 | 2022-05-20(金) 13:30~16:30 |
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セミナー名 | 【内部監査実務習得シリーズ第1回】本邦金融機関におけるリスクベースの内部監査の実務<内部監査の果たすべき役割~監査プログラム(整備評価)> ~内部監査部門長/品質評価者・指導者による個別監査の監督・指導のポイント~ |
講師 | 明治安田生命保険相互会社 十河 隆 氏 有限責任監査法人トーマツ 池田 泰三 氏 |
開催地 | |
参加費 | 1名につき35,080円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 本セミナーでは、本邦金融機関におけるリスクベースの内部監査の実務である個別監査プロセスに焦点を当てます。 そのうえで、内部監査部門長または品質評価者、指導者の立場から、いかに個別監査プロセスを監督し、指導力を発揮していくかのポイントを解説いたします。そして、個別監査プロセスの品質向上に貢献することを目的としています。 本セミナーの講師は、以下の実務家および専門家で企画・実施します。 ・本邦金融機関の内部監査部門において内部監査の監査品質指導、アドバイザリーとしての経験が豊富な内部監査人 ・本邦金融機関や大手電機メーカーの内部監査部門において国内外の内部監査や品質評価の実務の経験に加え、外部評価者としての経験を有する専門家 本セミナーは2回シリーズとして、各回において以下の領域を対象とします。 【第1回】 内部監査の果たすべき役割~監査プログラム(整備評価) 【第2回】 監査プログラム(運用評価)~改善フォローアップ・プロセス ※第2回の内容詳細は該当ページにてご確認ください。 ※個別監査プロセスの実務についてより深く理解を頂くために、両方の受講を推奨いたしますが、各回の受講だけでもご理解が深まるように解説いたします。 【推奨対象】 金融機関の内部監査部門、特に個別監査プロセスの品質向上等の課題を持たれている本邦金融機関の監査部門長、品質評価者、指導者等のみなさまにお勧めいたします。 |
補足事項 | ※本セミナーは会場受講はございません。 ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 ※CPE単位申請のために「受講証明証」が必要な方は受講後に発行します。 ご希望の方は申し込みフォーム連絡事項欄へご記載ください。 【オンラインでの視聴のご案内】 開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 開催1営業日前の12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2022/05/24(火)13時~2022/05/31(火)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ※配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ※アーカイブ視聴を付帯します。 ※セミナー開催2営業日後に視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 |
開催日時 | 2022-05-20(金) 9:30~12:30 |
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セミナー名 | ウクライナ情勢とデジタル化で変わる「決済インフラ」 ~決済インフラの基本から最新事情・そして近未来まで~ |
講師 | 帝京大学 経済学部 教授・博士(経済学) 宿輪 純一 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき35,020円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | ロシアのウクライナ侵攻によって国際経済、そして決済インフラも影響を受けている。経済制裁の効果は大きく、世界経済が“冷戦”のように分断され、縮小される。特に「SWIFT(国際銀行間通信協会)」のロシア排除の影響は大きい。一方、日本は基本政策として「デジタル化(DX)」を推進し、デジタル庁も発足した。金融商品では「デジタル通貨」・「デジタル証券」などで検討が進んでいる。しかし、デジタル通貨は欧米日などの先進国では導入しない。また、ゆうちょ銀行など金融機関に取扱手数料が導入され「現金」は流通量が減少し始めた。メガバンクは新決済システム「ことら」を開発する。「紙の手形」は26年で廃止される。「暗号資産(仮想通貨)」はウクライナ、エルサルバドルなどで使用量が増加している。セミナーインフォにおいて長年に渡ってトップランクで講演いただき、現在も「金融」や「決済」の改革を推進している第一人者が登壇します。 【推奨対象】 金融機関の経営企画部門やデジタル部門、IT企画部門の方、また決済事業にご従事されている方 |
補足事項 | ※ 会場受講残席わずか ※ 講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 ※ サブテキストとして、参加者全員に【サイン付き】講師著『決済インフラ入門[2025年版]』(東洋経済新報社)を進呈します。 ※ オンライン受講の方へはご登録住所に書籍をご送付させていただきます。5/12(木)までにお申し込みいただきました方には事前にご送付いたします。(それ以降のお申し込みになりますと開催日までに到着が間に合わない可能性がございますので、ご了承ください) 【オンラインでの視聴のご案内】 ※会場受講・オンライン受講どちらの方にも開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。当日は会場受講の方も視聴画面からご質問していただくことが可能です。 開催1営業日前の12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※お申し込み後に受講形式の変更を希望される場合は、必ずご連絡をいただけますようお願いします。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2022/5/24(火)13時~2022/5/31(火)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ※配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ※会場受講、オンライン受講どちらの方にもアーカイブ視聴を付帯します。 ※セミナー開催2営業日後に視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 |
開催日時 | 2022-05-19(木) 13:30~15:30 |
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セミナー名 | プライベートエクイティ投資の実務 ~バイアウト、ベンチャー、及びセカンダリー投資の歴史と最近の潮流、投資家としてのファンドの調査、評価、パフォーマンス計測方法~ |
講師 | あいざわアセットマネジメント株式会社 代表取締役社長 白木 信一郎 氏 |
開催地 | |
参加費 | 1名につき30,200円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 近年、世界でPEファンドによる企業投資やインフラ投資の増加が顕著である。国内でも新しいバイアウトファンドやベンチャーキャピタル等の設立が目立ち、事業承継や大企業の事業部門カーブアウトを背景とした企業買収や合併の増加を後押ししている。欧米のみならず、アジアでもユニコーン上場が見られ、機関投資家のベンチャー投資も増加している。ファンドLP持分のセカンダリー取引や長期保有銘柄を継続保有するためのGP主導のセカンダリー取引等も一般的になり、セカンダリーファンドの設立もみられるなど、PEファンドを中心としたエコシステムが構築されている。日本に対する海外からの投資も増加し、国内スタートアップ企業への投資が増加するなど金融市場に変化も見られる。ファンドに対して資金を供給する投資家の種類や投資形態も多様化し、金融機関においては、有価証券投資の多様化との 位置づけ以外にも、 LBOファイナンスの供給を目的としたファンド投資を始める傾向も見られる。一方、キャピタルコールやディストリビューション(分配金)等の独特のキャッシュフローを持ち、長期間の投資となる低流動性資産のパフォーマンス測定及びリスク管理は、従来の有価証券に関するリスク管理とは異なる部分も多い。本講義では、PEファンドの歴史、現在の投資の傾向について概論し、PEファンドの仕組みや投資家におけるリスク管理のあり方についても考察する。 【推奨対象】 金融機関の投資責任者・実務担当者 |
補足事項 | ※本セミナーは会場受講はございません。 ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 【視聴のご案内】 ※開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 開催1営業日前の12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2022/5/23/(月)13時~2022/5/30/(月)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ※配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ※セミナー開催2営業日後に視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 |
開催日時 | 2022-02-18(金) 13:00~13:00 |
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セミナー名 | 【リバイバル配信】金融機関の2線・3線が身につけておきたい「心理的安全性」 1.5時間セミナー/配信期間(2/18~5/18)の間はいつでも何度でも視聴可能 |
講師 | 専修大学 商学部 教授 渡邊 隆彦 氏 |
開催地 | |
参加費 | 1名につき30,500円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | ※本セミナーは2022/2/8に開催・収録したセミナーのリバイバル配信です。 近年、チームの生産性を高めたり新たな発想を生みだしたりするためには、そのチームに「心理的安全性」が確保されていることが必要だ、という考え方が日本でも注目され始めています。 本セミナーでは、「心理的安全性」とは何なのか、今なぜ求められるのか、「心理的安全性」をチームにもたらすためにはどんなことを行えばよいのか、分かりやすく解説いたします。金融機関のリスク・コンプライアンス・内部監査部門(2線・3線)は、チームで業務に取り組むことが多いので、「心理的安全性」が威力を発揮しやすい場だと言えます。最新の概念である「心理的安全性」を身につける絶好の機会ですので、多くの皆さまのご参加をお待ちしております。 なお、受講にあたり「心理的安全性」に関する事前の知識はいっさい必要ありません。 【推奨対象】 業種・職種・役職を問わず、組織の活性化を志向する方。 |
補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信 ■配信期間:2022/2/18(金)13時~2022/5/18(水)13時(土日祝も視聴可能)(配信期間内はいつでも何度でも視聴可能) ■講義時間:約1時間30分 ■視聴案内:お申込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ※システムの都合上、本ページの開催日時の表記が異なっておりますことご了承ください。 ____________________________ ※配信画面の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ※講師との名刺交換は承っておりません。 ※講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 |
開催日時 | 2022-05-18(水) 13:30~16:30 |
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セミナー名 | サードパーティリスク管理からみるEmbedded Finance |
講師 | 有限責任監査法人トーマツ リスクアドバイザリー事業本部 フィナンシャルサービシーズ FSIリスクアドバイザリー 田宮 秀樹 氏 シニアマネジャー |
開催地 | |
参加費 | 1名につき35,350円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 近年エンベデッドファイナンス(Embedded Finance)という言葉が聞かれます。金融機関では類似の取組みには外部委託先管理として情報漏洩事故や品質面での不備などのリスク管理を中心に管理する枠組みがありました。一方、エンベデッドファイナンスは自身がサービスを受託する立場にあり、既存の委託先管理での対応ではカバーできない点も多くあります。また、オペレーショナル・レジリエンス(強靭化)の視点からも、管理のありかたを再検討する傾向にあります。 本セミナーではサードパーティを「業務上の関係や契約を有する組織かつ自社サービスを提供するのに必要な先」と定義します。前半ではエンベデッドファイナンスの最近の動向や委託先管理との類似点、相違点を明確にします。後半では、管理基盤の構築、社内外の情報を利用したモニタリング手法や戦略リスクの観点からの見直しの観点についてご紹介します。 最新の情報を解説するため一部当日の内容と異なる点につきましては予めご了承ください。 【推奨対象】 金融機関の外部委託先管理部門、事務リスク管理部門、責任者・実務担当者、初級~中級レベル |
補足事項 | ※本セミナーは会場受講はございません。 ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 【視聴のご案内】 ※開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 開催1営業日前の12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2022/5/20(金)13時~2022/5/27(金)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ※配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ※セミナー開催2営業日後に視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 |
開催日時 | 2022-05-17(火) 13:30~15:00 |
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セミナー名 | AML/CFT FATF第4次対日相互審査後の実務対応と国内外の経済制裁の最新動向 ~ベスト・プラクティスを探る~ |
講師 | ベーカー&マッケンジー法律事務所 (外国法共同事業) パートナー弁護士 末冨 純子 氏 |
開催地 | |
参加費 | 1名につき30,400円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | AML/CFT/金融犯罪対策として、何が必要で、どこまで行う必要があるのか。最近の動向を踏まえつつ、不備事項指摘事例や執行事例や、新たな対策を基にベスト・プラクティスを探る。 【推奨対象】 金融機関の法務・コンプライアンス部門、リスク管理部門、内部監査部門、初級~中級レベル |
補足事項 | ※本セミナーは会場受講はございません。 ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 【視聴のご案内】 ※開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 開催1営業日前の12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2022/5/19(木)13時~2022/5/26(木)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ※配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ※セミナー開催2営業日後に視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 |
開催日時 | 2022-05-12(木) 13:30~15:00 |
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セミナー名 | 金融機関のビジネスモデル変革【全2回】地域金融機関による国内外の動向・事例から見る総合サービス化戦略 |
講師 | アビームコンサルティング株式会社 大野 晃 氏 ダイレクター 岡本 陽介 氏 シニアマネージャー |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき25,100円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 近年、地域金融機関においては、地方における人口の減少や経済の衰退、超低金利の継続、Fintech事業者等による金融業への参入などの環境変化に対応するため、統合・再編の加速や複数行でのシステム共同化等の様々な抜本的取組みが進められています。 また、他業解禁に向けた銀行法の規制緩和を背景に、多くの地域金融機関が、地域社会の発展やエコシステム構築、サステナビリティ実現等を見据え、総合サービス化に取組む事例が増えてきています。 本セミナーでは、国内、海外諸国の地域に根差した金融機関による総合サービス化の事例等を交え、地域金融機関が総合サービス化を進めることの本質について解説いたします。 【推奨対象】 地域金融機関の経営企画部門や新規ビジネス開発部門、総合企画部門、商品開発部門、新規事業部門、異業種参入を検討している担当者 |
補足事項 | ※4月25日(月)開催セミナー「規制緩和と外部環境を踏まえた金融機関の異業種進出戦略」とのセット申し込みをご希望で、5月12日の会場受講をご希望の方は、セット受講申し込みフォームの連絡事項欄にその旨をご記載ください。※4月25日(月)開催セミナーは会場受講はございません。 ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 【オンラインでの視聴のご案内】 ※会場受講・オンライン受講どちらの方にも開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。当日は会場受講の方も視聴画面からご質問していただくことが可能です。 開催1営業日前の12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※お申し込み後に受講形式の変更を希望される場合は、必ずご連絡をいただけますようお願いします。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2022/5/16(月)13時~2022/5/23(月)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ※配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ※会場受講、オンライン受講どちらの方にもアーカイブ視聴を付帯します。 ※セミナー開催2営業日後に視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 |
開催日時 | 2022-02-07(月) 13:00~13:00 |
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セミナー名 | 【リバイバル配信】リース業界をとりまく環境変化と新規事業戦略 2時間45分セミナー/配信期間(2/7~5/6)の間はいつでも何度でも視聴可能 |
講師 | アビームコンサルティング株式会社 金融ビジネスユニット ダイレクター 戸田 和宏 氏 |
開催地 | |
参加費 | 1名につき35,730円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | ※本セミナーは2022/1/27に開催・収録したセミナーのリバイバル配信です。 2007年度以降、リース業界は成長が鈍化、VUCA時代に突入した現代において、従来のビジネスモデルのままでは、今後の成長が見込めなくなっている。この状況から脱却すべく、リース各社は商品の多角化やデジタルの活用、新規事業の立上げなど、未来を見据えた事業変革を模索する。これまでリース業界の成長を下支えしてきたアビームコンサルティングが、リース業界の過去・現在・未来を分析し、新規事業やDXに取り組む企業の次世代リーダー達に示唆を与える。 【推奨対象】 企業の新規事業やDXを企画・推進されている方、リース会社をグループまたは提携先に持たれている企業の方、経営企画部、事業戦略部、デジタル部門の方 |
補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信 ■配信期間:2022/2/7(月)13時~2022/5/6(金)13時(土日祝も視聴可能)(配信期間内はいつでも何度でも視聴可能) ■講義時間:約2時間45分 ■視聴案内:お申込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ※配信画面の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ※講師との名刺交換は承っておりません。 ※講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 |
開催日時 | 2022-02-01(火) 13:00~13:00 |
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セミナー名 | 【リバイバル配信】銀行の新たな店舗戦略と事務改革 3時間セミナー/配信期間(2/1~5/2)の間はいつでも何度でも視聴可能 |
講師 | Ridgelinez株式会社 Financial Services ディレクター 岡 宏 氏 |
開催地 | |
参加費 | 1名につき35,500円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 全国銀行における業務純益は過去20年で最悪の水準に低迷し、新たな成長モデルの構築が求められています。こうした事態を受け、金融庁では「早期警戒制度」による経営改善を促す動きが強まり、一方日銀は「地域金融強化のための特別当座預金制度」の導入により地域金融機関に対して経営基盤強化を迫っています。 本セミナーでは、デジタル化の進展とともに金融機関におけるお客様サービスの変革(お客様サービスのDX)が進むなかで、チャネル/店舗戦略のあり方を示すとともに、今後も存続する店舗における事務改革のあり方(事務のDX)を具体的に示して参ります。 ※内容は一部変わることがあります 【推奨対象】 銀行の経営層および経営、事務、システム企画部門の幹部・実務担当者、 システム会社の金融事業担当者といった、銀行の店舗戦略について学びたい方 |
補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信 ■配信期間:2022/02/01(火)13時~2022/05/02(月)13時(土日祝も視聴可能)(配信期間内はいつでも何度でも視聴可能) ■講義時間:約3時間 ■視聴案内:お申込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ※配信画面の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ※講師との名刺交換は承っておりません。 ※講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 |
開催日時 | 2022-02-01(火) 13:00~13:00 |
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セミナー名 | 【リバイバル配信】BtoB決済プラットフォーマーのビジネス事例研究 3時間セミナー/配信期間(2/1~5/2)の間はいつでも何度でも視聴可能 |
講師 | 株式会社インフキュリオン コンサルティング マネジャー 森岡 剛 氏 |
開催地 | |
参加費 | 1名につき35,680円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | ※本セミナーは2022/1/21に開催・収録したセミナーのリバイバル配信です。 我が国の経済は420万を超える企業の活動によって支えられているが、そうした事業者間のBtoB決済の大部分は請求書と銀行振込で処理されてきた。少子高齢化で労働力が減少してゆく中で訪れたコロナ禍が、デジタル技術による業務変革を急務としている。リテール決済領域から少し遅れて、BtoB決済領域において改革の機運が生まれている。 本講演ではBtoB決済市場を概観し、銀行やカード決済事業者など従来プレイヤーの動きを紹介する。SME(中小事業者)向け決済サービス事業者から誕生した巨大ビジネスプラットフォームの事例を詳しく紹介し、それを踏まえて国内QRコード決済事業者の動きを考察する。従業員による経費精算や代理購買、パートナーへの報酬支払など、国内外で活発化している新サービス創生の方向性を示す。 【推奨対象】 カード会社、決済事業者、カード決済に関わる部門の方 |
補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信 ■配信期間:2022/2/1(火)13時~2022/5/2(月)13時(土日祝も視聴可能)(配信期間内はいつでも何度でも視聴可能) ■講義時間:約3時間 ■視聴案内:お申込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ※配信画面の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ※講師との名刺交換は承っておりません。 ※講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 |
開催日時 | 2022-04-28(木) 14:30~16:30 |
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セミナー名 | <有識者と実務担当者が語る>暗号資産交換業におけるAML・リスク管理等の最新動向 |
講師 | アンダーソン・毛利・友常法律事務所 外国法共同事業 長瀨 威志 氏 パートナー コインチェック株式会社 コーポレート管理部 企画G 篠原 雄 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき25,010円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 2021年10月、FATFより「暗号資産及び暗号資産交換業者に対するリスクベース・アプローチに関するガイダンス」改訂版が公表され、暗号資産に係るAML/CFTへの対応策も含め今後の暗号資産交換業者のリスク管理や規制動向について関心が高まっています。とくに、FATFガイダンスにより暗号資産についてもトラベルルール対応が求められており、それに伴う自主規制規則や関連法規制の改正は暗号資産交換業の実務にも大きく影響することが予想されます。また、近時、デジタルデータに特定性・希少性をもたらしうるNFTにも大きな関心が集まっていますが、取引規模の拡大とともにAML/CFTの観点からも注視しておく必要があります。さらに、今年、いわゆる法定通貨担保型ステーブルコイン(電子的支払手段)に係る法改正も予定されており、新たな決済手段に係るAML/CFT上の留意点についても検討しておく必要があります。 また、第二部の「暗号資産交換業者におけるAMLリスク管理の実務対応」のパートでは、今後の規制を想定した当社の対応や実務上の課題等をご紹介します。 【推奨対象】 暗号資産交換業に関わる企業の法務コンプライアンス部の方、暗号資産交換業者の取り組みに関心のある金融機関のAML担当者等 |
補足事項 | ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 【オンラインでの視聴のご案内】 ※会場受講・オンライン受講どちらの方にも開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。当日は会場受講の方も視聴画面からご質問していただくことが可能です。 開催1営業日前の12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※お申し込み後に受講形式の変更を希望される場合は、必ずご連絡をいただけますようお願いします。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2022/5/6(金)13時~2022/5/13(金)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ※配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ※会場受講、オンライン受講どちらの方にもアーカイブ視聴を付帯します。 ※セミナー開催2営業日後に視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 |
開催日時 | 2022-04-27(水) 13:30~16:30 |
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セミナー名 | 保険代理店の体制整備と保険募集の変革 ~代理店監査からひも解く現場のPDCA~ |
講師 | 日本創倫株式会社 代表取締役 (CEO) 山本 秀樹 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき35,550円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 【体制整備(PDCA)の実務指導】 2016年5月に施行された改正保険業法によって保険代理店は、金融機関としての体制(態勢)整備が義務付けられました。保険代理店の体制整備や募集コンプライアンスについて、弊社は独立した立場から法的根拠に基づく保険代理店の監査を通じて、明確となった課題や問題を具体的に改善するため、各種資料・ツールなどを提供し、是正・改善の指導支援を実施しています。特に保険代理店の体制整備において、内部監査と教育管理指導体制が多くの保険代理店で課題となっています。本セミナーは、保険業法改正に伴い、保険代理店が対応すべき体制(態勢)整備や新型コロナにより変革する募集体制の具体的実務を理解するための講座です。 【推奨対象】 代理店経営者(店主・管理者)、代理店職員(募集人)等・保険会社社員等、リスク管理部門、内部監査部門に従事している方 |
補足事項 | ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 ※CPE単位申請のために「受講証明証」が必要な方は受講後に発行します。 ご希望の方は申し込みフォーム連絡事項欄へご記載ください。 【オンラインでの視聴のご案内】 ※会場受講・オンライン受講どちらの方にも開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。当日は会場受講の方も視聴画面からご質問していただくことが可能です。 開催1営業日前の12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※お申し込み後に受講形式の変更を希望される場合は、必ずご連絡をいただけますようお願いします。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2022/5/2(月)13時~2022/5/12(木)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ※配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ※会場受講、オンライン受講どちらの方にもアーカイブ視聴を付帯します。 ※セミナー開催2営業日後に視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 |
開催日時 | 2022-04-26(火) 9:30~12:00 |
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セミナー名 | 三井住友カードにおけるキャッシュレスデータ活用の“今” |
講師 | 三井住友カード株式会社 データ戦略部長 白石 寛樹 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき35,620円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | あらゆる企業活動において、「データ活用」は特別な“取り組み”ではなく“前提”になりました。また、日常生活においても様々なシーンでデジタル化が加速し、意識するかしないかに関わらず、データを使いこなすことは現代人にとって当たり前になりました。そうした中で、金銭の支払いのデジタル化と言えるキャッシュレスもコロナ禍で急加速し、膨大なデータが日々生成されています。 このキャッシュレスデータを活用して、消費者および事業者の皆様へ新たな価値を提供するために、三井住友カードは挑戦を続けています。まだまだ道半ばではありますが、AIが身近な存在になる少し前から現在に至るまで、どのように向き合い、何の壁にぶつかり、未来をどう描いていくかなど、実例を交えてご紹介させていただきます。 ※講演内容は一部変更となる場合がございます。予めご了承ください。 【推奨対象】 金融機関の経営企画部門、価値創造部門、マーケティング部門、データ活用推進をご担当されている方(主に管理職向け)、コンサルティング会社、システム会社 |
補足事項 | ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 【オンラインでの視聴のご案内】 ※会場受講・オンライン受講どちらの方にも開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。当日は会場受講の方も視聴画面からご質問していただくことが可能です。 開催1営業日前の12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※お申し込み後に受講形式の変更を希望される場合は、必ずご連絡をいただけますようお願いします。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2022/4/28(木)13時~2022/5/11(水)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ※配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ※会場受講、オンライン受講どちらの方にもアーカイブ視聴を付帯します。 ※セミナー開催2営業日後に視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 |
開催日時 | 2022-04-26(火) 13:30~16:30 |
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セミナー名 | 気候変動開示の最新の動向と金融機関のシナリオ分析について ~CRD活動からIFRS SXに至るまでの開示の流れとNGFSシナリオの解説を中心に~ |
講師 | 株式会社日本政策投資銀行 設備投資研究所 主任研究員(博士(経営管理)) 松山 将之 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき35,610円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | TCFD最終提言から始まった気候変動開示は、今や、金融機関のリスク管理や非財務情報全体の開示基準にまで急速に影響範囲を広めている。そこで、「開示」「シナリオ分析」「金融機関」に関連する最新の動向を踏まえて、情報利用者と情報作成者の両方の視点から、現状と課題について解説する。更に、企業開示の研究者としての視点からの分析結果を紹介する。特に「開示」については、海外は、CorporateReportingDialogueの活動からIFRSSXに至るまでの非財務情報開示基準の統合化の流れを、「シナリオ分析」については日本企業における開示の現状を、「金融機関」については、NGFSシナリオのデータを中心に取り扱う予定である。 【推奨対象】 気候変動関連の情報収集中の金融機関の担当者 |
補足事項 | ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 【オンラインでの視聴のご案内】 ※会場受講・オンライン受講どちらの方にも開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。当日は会場受講の方も視聴画面からご質問していただくことが可能です。 開催1営業日前の12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※お申し込み後に受講形式の変更を希望される場合は、必ずご連絡をいただけますようお願いします。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2022/4/28(木)13時~2022/5/11(水)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ※配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ※会場受講、オンライン受講どちらの方にもアーカイブ視聴を付帯します。 ※セミナー開催2営業日後に視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 |
開催日時 | 2022-04-25(月) 13:30~15:00 |
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セミナー名 | 金融機関のビジネスモデル変革【全2回】規制緩和と外部環境を踏まえた金融機関の異業種進出戦略 |
講師 | アビームコンサルティング株式会社 金融ビジネスユニット 大野 晃 氏 ダイレクター 鬼塚 智義 氏 マネージャー |
開催地 | |
参加費 | 1名につき25,000円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 昨今、金融業界では人口減少・低金利といった従来からの社会・経済的トレンドに加え、テクノロジーの進化による異業種からの参入が相次ぐ中で、新型コロナ感染拡大を背景としたデジタル化の波の加速によって、競争環境の大きな変化に直面しています。 一方で、銀行法を始め他業解禁に向けた規制緩和の流れを受け、金融機関による異業種進出事例が増えてきました。同様に、米国・中国・東南アジアの海外諸国の金融機関も日本に先駆けてデジタル化を進め、積極的に新たな金融・非金融サービス事業に取り組んでいます。 本セミナーでは、金融機関が異業種へ進出することによる意義とメリット・デメリットを整理しつつ、異業種進出を検討・実施するまでの論点と具体的な進め方など、異業種参入を成功させるためのクイックかつ効果的アプローチを提示します。 【推奨対象】 銀行、保険会社、証券会社、リース会社、決済関連会社の経営企画部門、総合企画部門、商品開発部門、新規事業部門、異業種進出を検討している担当者 |
補足事項 | ※本セミナーは会場受講はございません。 ※5月12日(木)開催セミナー「地域金融機関による国内外の動向・事例から見る総合サービス化戦略」とのセット申し込みをご希望で、5月12日の会場受講をご希望の方は、セット受講申し込みフォームの連絡事項欄にその旨をご記載ください。 ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 【視聴のご案内】 ※開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 開催1営業日前の12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2022/4/27(水)13時~2022/5/10(火)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ※配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ※セミナー開催2営業日後に視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 |
開催日時 | 2022-04-22(金) 13:30~16:30 |
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セミナー名 | 基礎から学ぶPEファンド実務 ~投資に際しての契約書などのチェックポイント、投資後の管理方法など~ |
講師 | 狛・小野グローカル法律事務所 山中 眞人 氏 パートナー 張崎 悦子 氏 アソシエイト |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき35,670円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 本セミナーはLPサイドの方々への解説にフォーカスする。日本の金融機関等による海外籍PEファンドへの投資が増えている中、本セミナーでは、投資に当たって分析・検討すべき点を中心に解説する。基本となるストラクチャー、契約にあたって注目すべきポイントに加え、契約時に必要となるドキュメンテーション、契約後の実務対応におけるチェックポイント等、実務上の留意点もフォローする。PEファンドへ投資経験が少ない、あるいは、これからPEファンドへの投資を検討する実務担当者を主たる受講者として、今後要点を抑えた検討ができるように、PEファンドへの投資の最も基本となる部分にフォーカスした内容となっている。 【推奨対象】 各種投資ファンドへの投資を扱う部門担当者、法務部、基礎から学びたい方 |
補足事項 | ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 【オンラインでの視聴のご案内】 ※会場受講・オンライン受講どちらの方にも開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。当日は会場受講の方も視聴画面からご質問していただくことが可能です。 開催1営業日前の12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※お申し込み後に受講形式の変更を希望される場合は、必ずご連絡をいただけますようお願いします。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2022/4/26(火)13時~2022/5/9(月)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ※配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ※会場受講、オンライン受講どちらの方にもアーカイブ視聴を付帯します。 ※セミナー開催2営業日後に視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 |
開催日時 | 2022-04-22(金) 9:30~12:30 |
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セミナー名 | 金融機関におけるFATF第4次対日相互審査後の動向を見据えたAMLシステム高度化のポイント |
講師 | アクセンチュア株式会社 ビジネスコンサルティング本部 シニアマネジャー 忍田 伸彦 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき35,470円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | FATF第4次対日相互審査を機に、多くの金融機関では取引モニタリングや顧客リスク格付など、基本的なAMLシステムの導入が一巡した状況です。しかし、システム導入はゴールではありません。システムが金融犯罪の抑止に貢献しているか、という視点で定期的に有効性を検証し、必要に応じて設定値の見直しや機能の追加開発を実施する必要があります。 システムの改修には年単位で時間を要することも多く、今後どのようなシステム施策を講ずるべきか、中期的なロードマップを策定し、計画的にシステムの高度化を進めることが重要です。 本セミナーでは、AMLシステムの導入を終えた金融機関が、金融庁AML/CFTガイドラインへの対応完了期限である2024年3月に向けて、システムの有効性検証や、継続的顧客管理への対応、AIなどの新技術の導入などの様々なシステム面の課題に対して、どのように取り組むべきかを解説します。 【推奨対象】 金融機関のAML担当者、AMLシステム企画担当者、リスク管理、内部監査部門 |
補足事項 | ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 【オンラインでの視聴のご案内】 ※会場受講・オンライン受講どちらの方にも開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。当日は会場受講の方も視聴画面からご質問していただくことが可能です。 開催1営業日前の12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※お申し込み後に受講形式の変更を希望される場合は、必ずご連絡をいただけますようお願いします。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2022/4/26(火)13時~2022/5/9(月)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ※配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ※会場受講、オンライン受講どちらの方にもアーカイブ視聴を付帯します。 ※セミナー開催2営業日後に視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 |
開催日時 | 2022-04-20(水) 9:30~11:00 |
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セミナー名 | <緊急開催!ウクライナ情勢を巡る法的論点>対ロシア制裁・ロシアによる対抗措置の内容と日本企業・金融機関への今後の影響 |
講師 | 長島・大野・常松法律事務所 大沼 真 氏 パートナー 逵本 麻佑子 氏 パートナー |
開催地 | |
参加費 | 1名につき5,000円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | ロシアによるウクライナ侵攻を受けて、日米欧各国が相次いで経済制裁を発表しています。状況が悪化するにつれて経済制裁の内容は刻一刻と変化しており、日本企業・金融機関にとって最新の状況にキャッチアップすることが急務となっています。また、ロシアによる対抗措置を受け、経済制裁への対応とロシアによる対抗措置との間で難しい立場に立たされる場合もあります。 そこで、本セミナーでは、日米欧の経済制裁及びロシアの対抗措置の最新の内容を概説し、日本企業・金融機関に対する影響及び対応のポイントについて解説いたします。 ※本セミナーは最新の情勢を元に講演を行うため、当日の講演内容に変更がある場合がございます。予めご了承ください。(※4/18(月)にセミナー詳細項目を一部変更しております。) 【推奨対象】 銀行、地域金融機関、保険会社、証券会社のリスク管理部門、システム会社、海外展開している事業会社 |
補足事項 | ※本セミナーは会場受講はございません。 ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 【視聴のご案内】 ※開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 開催1営業日前の12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2022/4/22(金)13時~2022/5/2(月)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ※配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ※セミナー開催2営業日後に視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 |
開催日時 | 2022-04-19(火) 13:30~16:30 |
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セミナー名 | 金融機関における不祥事の予防・発見の実務対応 ~心理的安全性や認知的不協和等の新しい考え方を踏まえて~ |
講師 | 三浦法律事務所 パートナー弁護士・公認会計士 (元金融庁検査局専門検査官) 木内 敬 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき35,500円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 不祥事が発生した場合、不祥事調査を実施し、原因の究明、再発防止策の策定、関係者の処分等を行ったうえ、それらを開示する実務が日本に定着してから十数年経過しました。しかしながら、一向に不祥事が減る気配はなく、毎年60~80件の調査委員会が立ち上がっています。不祥事の発生原因分析として、クレッシーによる「不正のトライアングル」が有名であり、多くの不正調査報告書において掲げられています。しかしながら、近時、一向に不祥事が減少しないことから、心理的安全性や認知的不協和、道徳的束縛からの解放など不正のトライアングルで分析された要因をもう一歩踏み込んで分析する試みがなされています。本セミナーでは、不正調査・危機管理の第一線で活躍し、金融庁検査局出身の弁護士が、これら新しい考え方に基づき、近時の不祥事を解説します。 【推奨対象】 法務/コンプライアンス/監査部門の責任者・担当者、監査役、監査役スタッフ |
補足事項 | ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 【オンラインでの視聴のご案内】 ※会場受講・オンライン受講どちらの方にも開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。当日は会場受講の方も視聴画面からご質問していただくことが可能です。 開催1営業日前の12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※お申し込み後に受講形式の変更を希望される場合は、必ずご連絡をいただけますようお願いします。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2022/4/21(木)13時~2022/4/28(木)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ※配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ※会場受講、オンライン受講どちらの方にもアーカイブ視聴を付帯します。 ※セミナー開催2営業日後に視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 |
開催日時 | 2022-04-14(木) 13:30~16:30 |
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セミナー名 | 保険業界における商品開発・販売トレンド2022 |
講師 | 有限会社ナカザキ・アンド・カンパニー 取締役 中﨑 章夫 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき35,480円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 長年、生損保業界を定点観測してきたジャーナリストの視点から、最近の生損保の動向をDX対応、特に「非接触化、遠隔化、自動化」を中心にデータサービスビジネスモデルへと変化していく様を商品・販売面にわたり事例を挙げて整理する。機動的かつ迅速な商品・サービス開発ではインシュアテックによるAPI連携などのソリューション開発、少額短期保険などのミニ保険市場の拡大、主力保険分野でも損保のテレマティクス自動車保険や健康増進型保険など、モノや人に装着されたセンサーやインターネットからのデータを、AIを活用し解析し、新たな付加価値を創造するはその典型だ。個々の顧客のリスクデータをもとに、常時安全と安心を見守り、警告や改善提案・解決支援コンサルをする今後のモニタリングサービス化の活路まで展望する。 【推奨対象】 生損保業界の商品開発部門、調査部門、事業推進部門、商品・販売のトレンド、DX対応などに関心のある方、システム会社、コンサルティング会社 |
補足事項 | ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 【オンラインでの視聴のご案内】 ※会場受講・オンライン受講どちらの方にも開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。当日は会場受講の方も視聴画面からご質問していただくことが可能です。 開催1営業日前の12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※お申し込み後に受講形式の変更を希望される場合は、必ずご連絡をいただけますようお願いします。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2022/4/18(月)13時~2022/4/25(月)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ※配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ※会場受講、オンライン受講どちらの方にもアーカイブ視聴を付帯します。 ※セミナー開催2営業日後に視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 |
開催日時 | 2022-04-11(月) 13:30~15:00 |
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セミナー名 | 気候変動を踏まえた企業情報の法定開示の動向と留意点 |
講師 | 長島・大野・常松法律事務所 パートナー弁護士 宮下 優一 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき30,000円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 気候変動をはじめとするESG・SDGsについての企業情報開示の重要性は認識されつつありますが、それを有価証券報告書等の「法定開示書類」で開示することの重要性や留意点については日本ではまだ浸透しているとはいえません。しかし、グローバルでの急速な動きに呼応する形で、日本でも法令による強制開示化について議論が始まっており、これに企業がいかに対応できるかが、投資家等のステークホルダーからの評価に大きく影響する可能性があります。本セミナーでは、企業情報開示・キャピタルマーケットに精通している大手法律事務所の弁護士が、金融機関を情報開示主体とするケースも含め、気候変動の法定開示の動向と留意点について紹介します。 【推奨対象】 サステナビリティ部門、IR部門、法務部門、経営企画部門、財務部門 |
補足事項 | ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 【オンラインでの視聴のご案内】 ※会場受講・オンライン受講どちらの方にも開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。当日は会場受講の方も視聴画面からご質問していただくことが可能です。 開催1営業日前の12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※お申し込み後に受講形式の変更を希望される場合は、必ずご連絡をいただけますようお願いします。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2022/4/13(水)13時~2022/4/20(水)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ※配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ※会場受講、オンライン受講どちらの方にもアーカイブ視聴を付帯します。 ※セミナー開催2営業日後に視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 |
開催日時 | 2022-01-06(木) 13:00~13:00 |
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セミナー名 | 【リバイバル配信】【金融機関における内部監査実務シリーズ・知識習得第2回】本邦金融機関における効果的なリモート監査の実践手法 3時間セミナー/配信期間(1/6~4/6)の間はいつでも何度でも視聴可能 |
講師 | 明治安田生命保険相互会社 十河 隆 氏 株式会社りそなホールディングス 永田 勝久 氏 |
開催地 | |
参加費 | 1名につき35,580円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | ※本セミナーは2021/12/17に開催・収録したセミナーのリバイバル配信です。 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)により、組織体におけるマネジメント、コントロール、オペレーション、ビジネスモデルなどに影響、リスクの変化が生じています。こうしたなか、本邦金融機関の監査部門、内部監査人にとって、新たなチャレンジが求められています。 ある意味、内部監査にかかるアプローチを変えていく時代・・・このフェーズに入ったのかもしれません。ただ、内部監査にかかる危機感を肌で感じるものの、どうしたらよいのか戸惑いがあるのが現状ではないでしょうか。 つきましては、【金融機関における内部監査実務シリーズ・知識習得第2回】「本邦金融機関における効果的なリモート監査の実践手法~With/Afterコロナの内部監査~」として、内部監査実務家の立場から、十河・永田両氏に解説をいただきます。 本セミナーでは、With/Afterコロナにおける「現状」を踏まえ、「実践手法」におけるプロトタイプのモデル、フレームワーク等をご紹介いたします。 また、めざすべき金融機関の内部監査における今後の展開を考察したいと思います。 なお、取組事例のケーススタディとして、第35回(2021年度)日本内部監査協会 会長賞(内部監査優秀実践賞)を受賞されました「りそなホールディングスにおける内部監査への取組み」についてもご紹介いたします。 ※ご留意事項 本セミナーでは「リモート監査」(オンライン、在宅勤務等による内部監査)のテクニックに着目するのではなく、監査プロセス全体(本社・本部にかかるテーマ監査のオフサイトモニタリング・予備調査・オンサイト監査等)に焦点をあてて考察していきます。 【推奨対象】 金融機関の内部監査部門 With/Afterコロナの内部監査に向けて、どのように整備、高度化すればよいかわからない、要員、予算等の制約のなか、具体的な見直しに悩んでいる等の課題を持たれている本邦金融機関の監査部門等のみなさまにお勧めいたします。 |
補足事項 | ※CPE単位申請のために「受講証明証」が必要な方は受講後に発行します。 ご希望の方は申し込みフォーム連絡事項欄へご記載ください。 ■開催形式:リバイバル配信 ■配信期間:2022/1/6(木)13時~2022/4/6(水)13時(土日祝も視聴可能)(配信期間内はいつでも何度でも視聴可能) ■講義時間:約3時間 ■視聴案内:お申込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ※配信画面の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ※講師との名刺交換は承っておりません。 ※講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 |
開催日時 | 2022-03-31(木) 9:30~12:30 |
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セミナー名 | 次世代保険サービスにおけるデジタルを通じた新たな価値創造 ~エンベデッド・ファイナンスの取組みや「ミニ保険」の事例紹介~ |
講師 | 株式会社野村総合研究所 松尾 茂 氏 あいおいニッセイ同和損害保険株式会社 小泉 泰洋 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき35,560円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 【第一部】多様化する社会におけるエンベデッド・ファイナンスとミニ保険(松尾 茂 氏) エンベデッド・ファイナンスやミニ保険の動向が注目されています。本セッションでは、多様化していく社会を踏まえ、エンベデッド・ファイナンスやダイレクト販売を含む次世代保険サービスへの示唆について解説します。また、新規参入が相次ぎ市場が急拡大している「ミニ保険」について、最前線での経験を踏まえ、市場の動向、取るべき戦略、実行のポイントと課題について解説します。 【第二部】保険会社におけるビジネスモデル変革とデジタル化取組について ~外的DXと内的DXの取組事例について~(小泉 泰洋 氏) 日本の企業がこぞってDXに取り組む潮流が生まれています。当然保険会社も例外ではありません。そのような情勢の中、当社が何をDXと位置づけ、どのように推進してきたのか?そして目指しているところは何なのか?など、あいおいニッセイ同和損保ならではの視点でお話しいたします。具体的には大きく内的DX(RPA導入等)、外的DX(Embedded Insurance、ミニ保険等)に分けて当社の取組の歴史や内容についてご紹介するとともに、これまで多くの企業・スタートアップとの協業を通じて見えてきた課題や当社スタンスについても披露いたします。 【第三部】次世代保険サービスの今後とは?講師の特別対談 【推奨対象】 金融機関におけるデジタル戦略部門や新規サービス創出に携わる方 |
補足事項 | ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 【オンラインでの視聴のご案内】 ※会場受講・オンライン受講どちらの方にも開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。当日は会場受講の方も視聴画面からご質問していただくことが可能です。 開催1営業日前の12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※お申し込み後に受講形式の変更を希望される場合は、必ずご連絡をいただけますようお願いします。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2022/4/4(月)13時~2022/4/11(月)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ※配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ※会場受講、オンライン受講どちらの方にもアーカイブ視聴を付帯します。 ※セミナー開催2営業日後に視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 |
開催日時 | 2022-03-30(水) 9:30~12:30 |
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セミナー名 | 東京海上グループにおけるグループ内部監査態勢高度化の取組み |
講師 | 東京海上ホールディングス株式会社 五十嵐 英知 氏 内部監査部部長 Front-IA(株式会社フロンティア) 正田 洋平 氏 代表取締役社長 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき35,890円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 2000年代から本邦金融機関はグローバルM&Aを加速させ、金融機関経営におけるグローバル化・グループ化を加速・進展させてきました。こうした中、内部監査の重要性の高まりとともに、金融グループとしての内部監査機能の発揮のあり方も問われてきています。 本セミナーでは、1879年に日本初の損害保険会社として創業以来成長を続け、現在、日本と世界46の国・地域で広く事業を展開している保険グループである「東京海上グループ」の内部監査態勢の高度化の取組みをご紹介いただきます。 まず、第一部では、正田氏より、本邦の金融機関グループのグループガバナンス・内部統制に関する類型を分析し、持株会社・親会社によるガバナンスや実効性を高める観点での論点を整理いただき、そのうえでグループ内部監査の高度化に求められるものは何か、直面しやすい問題や課題を合わせて考察いただきます。 続いて第二部では、五十嵐氏より、グループを取り巻くリスクが複雑化・多様化してきている中で、1線・2線はもとより3線である「内部監査機能」のより一層の発揮が求められている「東京海上グループ」における「グループの内部監査態勢の整備・高度化に向けた取組み」をご紹介いただきます。 【推奨対象】 金融機関の内部監査部門、内部統制部門など |
補足事項 | ※会場受講残席わずか ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 ※CPE単位申請のために「受講証明証」が必要な方は受講後に発行します。 ご希望の方は申し込みフォーム連絡事項欄へご記載ください。 【オンラインでの視聴のご案内】 ※会場受講・オンライン受講どちらの方にも開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。当日は会場受講の方も視聴画面からご質問していただくことが可能です。 開催1営業日前の12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※お申し込み後に受講形式の変更を希望される場合は、必ずご連絡をいただけますようお願いします。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2022/4/1(金)13時~2022/4/8(金)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ※配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ※会場受講、オンライン受講どちらの方にもアーカイブ視聴を付帯します。 ※セミナー開催2営業日後に視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 |
開催日時 | 2022-03-30(水) 13:30~15:00 |
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セミナー名 | <事例から学ぶ>いま金融機関に求められるBaaSの取組みと必然性 ~金融機関・事業会社・ユーザーからの視点で考察~ |
講師 | 株式会社インフキュリオン BaaSプラットフォーム事業部 ビジネス開発部 副部長 伊與 隆博 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき30,000円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 2017年の銀行法改正において、金融機関にオープンAPI体制整備の努力義務が課されて以来、多くの金融機関でAPI整備がなされた。また、スマートフォンを起点としたモバイルでのデジタルサービスが次々に生まれている。そのサービスと銀行口座接続等の金融機能を繋ぎエンドユーザーにサービスを提供する「BaaS(Banking as a Service)」の機運が高まっている。本講演ではBaaSが金融機関、事業会社にとってどのようなサービスイノベーションに繋がるのかを紐解いていきたいと思う。 【推奨対象】 BaaSに関する基礎知識を取得したい方、新規サービス・事業開発担当の方 |
補足事項 | ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 【オンラインでの視聴のご案内】 ※会場受講・オンライン受講どちらの方にも開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。当日は会場受講の方も視聴画面からご質問していただくことが可能です。 開催1営業日前の12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※お申し込み後に受講形式の変更を希望される場合は、必ずご連絡をいただけますようお願いします。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2022/4/1(金)13時~2022/4/8(金)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ※配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ※会場受講、オンライン受講どちらの方にもアーカイブ視聴を付帯します。 ※セミナー開催2営業日後に視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 |
開催日時 | 2022-03-29(火) 13:30~16:30 |
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セミナー名 | 基礎から学ぶ外国籍ファンドの法務 ~ファンド投資に影響する金融商品取引法改正における重要ポイントを含む~ |
講師 | 西村あさひ法律事務所 パートナー弁護士 河俣 芳治 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき35,710円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | オルタナティブ投資としてリターンを追求するもの、投資対象先との業務提携・M&Aを見据えたものなど、外国籍ファンドへの投資が利用される場面は少なくない。一方で、外国籍ファンドのストラクチャーは様々であり、使用されるビークルにより適用のある法令の枠組みが大きく異なる。本セミナーでは、外国籍ファンドに関する法務の全体像を示すと共に、外国籍ファンドを大きく組合型と、会社型・信託型の2つの類型に分類して、外国籍ファンドに関する法務を基礎から詳述することとしたい。また、2016年3月1日、プロ向けファンドの規制を強化する金融商品取引法の改正法が施行され、プロ向けファンド特例の要件が初めて改正されるなどその枠組みが大きく変更された。PEファンドなどではプロ向けファンド特例に依拠したものが多く、本改正への対応が不可避であるファンドが多数存在している。本セミナーでは、かかる金融商品取引法改正に加えて近時の改正における重要ポイントについても詳述する。 【推奨対象】 金融機関の担当者、初級・中級レベル(フロント、バックオフィス含む) |
補足事項 | ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 【オンラインでの視聴のご案内】 ※会場受講・オンライン受講どちらの方にも開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。当日は会場受講の方も視聴画面からご質問していただくことが可能です。 開催1営業日前の12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※お申し込み後に受講形式の変更を希望される場合は、必ずご連絡をいただけますようお願いします。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2022/3/31(木)13時~2022/4/7(木)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ※配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ※会場受講、オンライン受講どちらの方にもアーカイブ視聴を付帯します。 ※セミナー開催2営業日後に視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 |
開催日時 | 2022-03-28(月) 13:30~16:30 |
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セミナー名 | 【立案担当者が解説】改正個人情報保護法の実務上の留意点 ~施行にむけて最終確認~ |
講師 | 森・濱田松本法律事務所 弁護士 小川 智史 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき35,850円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | ※3月24日公開の金融分野における個人情報保護に関するガイドラインのパブリックコメントを踏まえて最新情報を解説いたします。 ※ご好評につき2022年1月19日(水)開催セミナーを再演いたします。 企業においては、令和4年4月1日の改正個人情報保護法の施行に向けた準備が進んでいます。個人データの利活用のニーズが高まる一方で、個人データの取扱いに関する規律は厳格化する傾向になり、近年の執行事案等をみても、まずはその規律の内容を正確に理解する必要があります。 本講演では、個人情報保護委員会において、令和2年改正法の立案及びそれに伴う政令・規則・ガイドライン・Q&A等の策定立案を行った担当者が、改正の背景を踏まえて新たなルールをわかりやすく解説するとともに、最新の実務対応の動向や経験を踏まえて、施行に向けた準備におけるポイントについても解説します。 【推奨対象】 法務・総務・情報システム・人事労務・データ活用に関わる部門の役員・管理者・担当者 |
補足事項 | ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 【オンラインでの視聴のご案内】 ※会場受講・オンライン受講どちらの方にも開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。当日は会場受講の方も視聴画面からご質問していただくことが可能です。 開催1営業日前の12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※お申し込み後に受講形式の変更を希望される場合は、必ずご連絡をいただけますようお願いします。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2022/3/30(水)13時~2022/4/6(水)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ※配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ※会場受講、オンライン受講どちらの方にもアーカイブ視聴を付帯します。 ※セミナー開催2営業日後に視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 |
開催日時 | 2022-03-25(金) 13:30~16:30 |
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セミナー名 | 保険会社が抑えるべき先進医療の動向と実務への活用知識 |
講師 | 株式会社かんぽ生命保険 医事総括役 谷川 拓男 氏 |
開催地 | |
参加費 | 1名につき35,400円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 先進医療は、保険診療とはなってはいないものの、技術ごとに一定の条件をクリアし、国(厚生労働大臣)から認められた医療機関だけが実施することができる先端的な医療で、2021年11月1日現在83種類の技術が定められています。受診方法や費用負担などの概要と、対象となる技術や実績を紹介し、注目すべき3つの技術については、その動向を解説します。 先進医療では「保険外併用療養費制度」が適用されますが、「先進医療に係る費用」は全額自己負担になります。生保・損保各社は、その部分を実損填補するような保険商品を販売しており、その商品特性について述べます。本講演では、これら先進医療の技術や動向、保険商品の特性を理解し、査定実務へ活用いただけることを期待しています。最後に、今後の展望として、先進医療制度や先進医療保険での考え方を通じて、医務査定担当者の目指すべき姿を考察します。 【推奨対象】 保険会社の査定部門、商品開発部門、医療部門の担当者、ライフサイエンス会社、 医療機関、など先進医療について学びたい方 |
補足事項 | ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 【オンラインでの視聴のご案内】 ※開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 開催1営業日前の12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2022/3/29/(火)13時~2022/4/5/(火)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ※配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ※セミナー開催2営業日後に視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 |
開催日時 | 2022-03-24(木) 13:30~16:30 |
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セミナー名 | バーゼルIII最終化を見据えた金融機関における実務上の対応ポイント |
講師 | 株式会社大和総研 金融調査部 主任研究員 金本 悠希 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき35,700円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | バーゼルIIIの最終化を踏まえ、自己資本比率規制が抜本的に見直されます。主な国内金融機関は2025年3月期から適用される予定です。信用リスクのリスク・ウェイトが見直され、企業向け貸し出し、住宅ローン、有価証券投資などに影響が生じます。マーケット・リスクは、外債投資をしている場合に新たにリスク相当額の算出が求められる可能性があり、その場合、算出のための体制整備が必要になります。オペレーショナル・リスクはリスク相当額の算出方法が見直されるため、そのためのデータの整備も必要になります。 このセミナーでは、主に国内金融機関(銀行、信用金庫、信用組合等)のリスク管理部門、財務部門、内部監査部門の方向けに、見直しの内容と、実務上どのような対応が必要になるかについて解説します。 【推奨対象】 金融機関の内部監査部門、リスク管理部門、財務部門、バーゼル規制の基本的知識を持っている方、初級~中級レベル |
補足事項 | ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 【オンラインでの視聴のご案内】 ※会場受講・オンライン受講どちらの方にも開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。当日は会場受講の方も視聴画面からご質問していただくことが可能です。 開催1営業日前の12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※お申し込み後に受講形式の変更を希望される場合は、必ずご連絡をいただけますようお願いします。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2022/3/28(月)13時~2022/4/4(月)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ※配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ※会場受講、オンライン受講どちらの方にもアーカイブ視聴を付帯します。 ※セミナー開催2営業日後に視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 |
開催日時 | 2022-03-24(木) 9:30~12:30 |
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セミナー名 | 金融機関におけるコンダクトリスク管理高度化と顧客本位の業務運営「見える化」のポイント |
講師 | 金融庁 信森 毅博 氏 田辺総合法律事務所 東 浩 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき25,000円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 【第一部】コンダクトリスクと「顧客本位の業務運営」 ~「見える化」の狙い~(信森 毅博 氏) 近年、金融機関が管理すべきリスク分野の1つとして重要性を増しているコンダクトリスクについて、従来のコンプライアンスとの相違点を踏まえて解説の上、顧客本位の業務運営との関連等を説明。後者については、更に、2021年から取り組みを始めた「見える化」の趣旨を踏まえて、今後の金融機関における対応のポイントを解説。 【第二部】講師による対談・質疑応答(講師:信森 毅博 氏・東 浩 氏) 【第三部】金融機関におけるコンダクトリスク管理・カルチャー改革の実践・行動規範の見直し ~金融機関の先進事例と問題事例を踏まえて~(東 浩 氏) コンダクトリスクについては、LIBOR不正操作事件以降、欧米規制当局等が様々な提言・カルチャーおよび行動レビューを実施し、多くの大手金融機関もカルチャー改革プログラムを始動。また、「事業等のリスク」への記載に加え、ガバナンス体制としてコンダクト委員会を設置するなどの先進事例もみられる。 そこで、本セミナーでは、本邦金融機関等で取り組まれているコンダクトリスク管理の先進事例やカルチャー改革プログラムのポイント、更に内部監査の手法を紹介する。また、望ましい行動規範は目指すべき企業カルチャーの醸成に必須であり、開示されている実例の分析結果をベースに、行動規範改定のポイントを解説する。 【推奨対象】 金融機関の経営企画部門、コンプライアンス・法務部門、内部監査部門のマネジメント、担当者等 |
補足事項 | ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 【オンラインでの視聴のご案内】 ※会場受講・オンライン受講どちらの方にも開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。当日は会場受講の方も視聴画面からご質問していただくことが可能です。 開催1営業日前の12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※お申し込み後に受講形式の変更を希望される場合は、必ずご連絡をいただけますようお願いします。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2022/3/28(月)13時~2022/4/4(月)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ※配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ※会場受講、オンライン受講どちらの方にもアーカイブ視聴を付帯します。 ※セミナー開催2営業日後に視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 |
開催日時 | 2022-03-23(水) 13:30~16:30 |
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セミナー名 | SBIインシュアランスグループの次世代保険に向けた取り組み ~AI・ビッグデータを活用した顧客視点のビジネス革命~ |
講師 | SBI生命保険株式会社 池山 徹 氏 SBI損害保険株式会社 嶋内 雅人 氏 SBIホールディングス株式会社 佐藤 市雄 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき35,650円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | SBIインシュアランスグループを構成する生保・損保・少額短期保険の各社では顧客や保険事業者を取り巻く様々なプロセスを最新の技術を活用しながら、さらなる効率化と合理化を進めています。一方で保険事業運営に係るコスト構造の大幅な見直し、経営のスピードアップ、顧客サービスのレベルアップなどの様々な課題については、それらをすべて対応することは容易ではありません。AI、ビッグデータなどの最新の技術を活用しこれらの課題を解決しつつ、次世代の保険ビジネスに取り組んでいるSBIインシュアランスグループの最新の事例をご紹介いたします。 【推奨対象】 保険会社、銀行、証券会社の経営企画部門・デジタル戦略部門、システム会社 |
補足事項 | ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 【オンラインでの視聴のご案内】 ※会場受講・オンライン受講どちらの方にも開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。当日は会場受講の方も視聴画面からご質問していただくことが可能です。 開催1営業日前の12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※お申し込み後に受講形式の変更を希望される場合は、必ずご連絡をいただけますようお願いします。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2022/3/25(金)13時~2022/4/1(金)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ※配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ※会場受講、オンライン受講どちらの方にもアーカイブ視聴を付帯します。 ※セミナー開催2営業日後に視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 |
開催日時 | 2022-03-22(火) 9:30~12:30 |
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セミナー名 | デジタル通貨の社会実装と金融インフラの高度化 ~経済DX・脱炭素化など金融への新たな要請とデジタル通貨フォーラムの取り組み~ |
講師 | フューチャー株式会社 取締役 山岡 浩巳 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき35,880円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | DXとデータ革命はマネーと金融に変革をもたらしている。データ集積を背景に大きなパワーを持つに至った巨大テック企業(ビッグテック)がデジタル決済をはじめ金融に一斉に参入するなど、金融構造は大きく変わりつつある。マネーは元々情報・データ処理と不可分の関係にあるが、DXの下でマネーとデータが一段と接近する中、新たなデジタルマネーも次々と登場している。この中で、日本を代表する企業や銀行により構成された「デジタル通貨フォーラム」は、二層型デジタル通貨の開発と応用などを通じて、現代マネーシステムの持つ利点を取り込みつつ、経済社会が突き付けるさまざまな課題を克服する取り組みを進めている。本セミナーでは、このようなデジタル技術の応用を通じた金融インフラ高度化の取り組みを紹介する。 【推奨対象】 金融経済の知識を備える方々 |
補足事項 | ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 【オンラインでの視聴のご案内】 ※会場受講・オンライン受講どちらの方にも開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。当日は会場受講の方も視聴画面からご質問していただくことが可能です。 開催1営業日前の12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※お申し込み後に受講形式の変更を希望される場合は、必ずご連絡をいただけますようお願いします。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2022/3/24(木)13時~2022/3/31(木)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ※配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ※会場受講、オンライン受講どちらの方にもアーカイブ視聴を付帯します。 ※セミナー開催2営業日後に視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 |
開催日時 | 2022-03-22(火) 13:30~16:30 |
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セミナー名 | マネロン・テロ資金供与対策における実務対応のポイントとグッドプラクティス ~金融機関におけるFATF審査結果公表後の業界動向を徹底分析~ |
講師 | 有限責任監査法人トーマツ ファイナンシャルサービシーズ 橘 敦志 氏 シニアマネジャー 鹿島 浩司 氏 マネジャー |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき35,580円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 本邦では、2021年8月のFATF審査結果公表を受け、国としてのAML/CFT行動計画が策定されました。また、それに先立ち2月には金融庁ガイドライン改正が、3月には同ガイドラインFAQがそれぞれ公表ずみです。加えて、最新の犯罪収益移転危険度調査書はFATF審査結果を踏まえた見直しが行われています。 このように「官民一体」のAML/CFT高度化の動きが再び加速する中、当局の要求と期待は高まり、金融機関には体制整備完了の期限が明示されていますが、様々な経営課題を抱える金融機関の多くは、いつ何をどうすべきかにつき「模範解答」がない状況下で対応を模索しています。 本セミナーでは、地域金融機関におけるAML/CFT高度化の一助となるべく、グッドプラクティスを中心に実務対応のポイントをご紹介します。 【推奨対象】 AML/CFTの取組みを推進する地域金融機関の1線~3線部署の方 |
補足事項 | ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 【オンラインでの視聴のご案内】 ※会場受講・オンライン受講どちらの方にも開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。当日は会場受講の方も視聴画面からご質問していただくことが可能です。 開催1営業日前の12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※お申し込み後に受講形式の変更を希望される場合は、必ずご連絡をいただけますようお願いします。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2022/3/24(木)13時~2022/3/31(木)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ※配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ※会場受講、オンライン受講どちらの方にもアーカイブ視聴を付帯します。 ※セミナー開催2営業日後に視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 |
開催日時 | 2022-03-18(金) 13:30~16:00 |
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セミナー名 | 金融業界における顧客満足度向上戦略 ~デジタル時代の体験価値及び収益性の可視化とPDCA施策~ |
講師 | デロイト トーマツ コンサルティング合同会社 Deloitte Digital / Marketing & Customer Experience 熊見 成浩 氏 執行役員パートナー Marketing & Customer Experience Unit 熊谷 賢一 氏 マネージャー |
開催地 | |
参加費 | 1名につき35,420円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | デジタル全盛の中、ビッグデータやAIの活用などが声高に叫ばれている。しかし、Deloitteの2022 Global Marketing Trendsのレポートで世界1000名のCMO/CEOへの調査の結果、改めて顧客体験が重要になっているという結果が出た。 そしてその体験は顧客を中心としつつも、従業員も含めた全ての「Human Experience(人間体験)」の向上が大事であるとされている。Human Experienceとは何か。そしてその体験価値の可視化と向上施策について、金融業界への活用を踏まえ解説する。 【推奨対象】 金融機関の企画部門、新規事業部門、マーケティング部門、広報部門、CX担当部門、デジタル部門の担当者等、デジタルマーケティングについて学びたい方 |
補足事項 | ※本セミナーは会場受講はございません。 ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 【視聴のご案内】 ※開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 開催1営業日前の12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2022/3/23(水)13時~2022/3/30(水)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ※配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ※セミナー開催2営業日後に視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 |
開催日時 | 2022-03-17(木) 9:30~12:30 |
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セミナー名 | 金融業界・IT業界のための米国、EU、中国における経済安全保障・経済制裁の重要ポイント ~対ロシア制裁・米中摩擦下のビジネス・法務戦略~ |
講師 | TMI総合法律事務所 パートナー弁護士 公認会計士 内海 英博 氏 アソシエイト弁護士 三代川 英嗣 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき35,950円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 【緊急解説!】 近時のロシア連邦の動向を踏まえた各国の経済制裁についても言及いたします。 最近の世界の潮流から、日本企業の担当者や事業計画を作成・承認する役員・関連部署にとって国際通商法務の知識を有することは必須となっています。特に、米中摩擦は近年急速に先鋭化しており、その今後の動向を十分踏まえたビジネス・法務戦略を立てないと、自社に致命的な損失をもたらす可能性があります。 そこで、本セミナーでは、これまでこの分野で数多くの企業に助言した講師がその経験に基づき、担当者が知っておくべき経済安全保障をめぐる最新の動向、それを踏まえたビジネス・法務戦略などを解説致します。また、今回は質疑応答の時間を多めにとり、個別の質問にもできる限りお答えします。 【推奨対象】 金融業界、IT業界のシステム部門、リスク管理部門、法務部門、海外事業戦略部門の担当者等、対ロシア制裁の背景にある枠組み、米中摩擦下におけるビジネス・法規制について学びたい方 |
補足事項 | ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 【オンラインでの視聴のご案内】 ※会場受講・オンライン受講どちらの方にも開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。当日は会場受講の方も視聴画面からご質問していただくことが可能です。 開催1営業日前の12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※お申し込み後に受講形式の変更を希望される場合は、必ずご連絡をいただけますようお願いします。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2022/3/22(火)13時~2022/3/29(火)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ※配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ※会場受講、オンライン受講どちらの方にもアーカイブ視聴を付帯します。 ※セミナー開催2営業日後に視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 |
開催日時 | 2022-03-16(水) 13:30~15:00 |
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セミナー名 | 金融機関における改正個人情報保護法の実務対応最終チェック ~金融分野ガイドライン・実務指針の改正項目およびパブリックコメント回答の重点解説~ |
講師 | 永井法律事務所 代表弁護士 永井 利幸 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき31,500円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 令和2年個人情報保護法改正の全面施行日である令和4年4月1日が間近に迫ってきています。銀行、証券会社、保険会社などの金融機関は、法令、個人情報保護委員会ガイドラインに加えて、金融分野ガイドライン・実務指針の改正内容も踏まえた対応を行う必要があり、他の分野の事業者よりも難易度の高い実務対応が必要な状況に置かれています。 今回のセミナーでは、令和3年12月に公表された金融分野ガイドライン・実務指針案を重点的に解説します。パブリックコメント手続の回答が開催までに公表されていた場合は、回答内容も紹介します。Cookieの取得・提供への対応など改正法対応に関してよく相談を受けるポイントも取り上げますので、改正法の全面施行に向けた最終チェックの機会としてご活用ください。 【推奨対象】 個人情報保護法改正対応に取り組まれている金融機関法務担当者 |
補足事項 | ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 【オンラインでの視聴のご案内】 ※会場受講・オンライン受講どちらの方にも開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。当日は会場受講の方も視聴画面からご質問していただくことが可能です。 開催1営業日前の12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※お申し込み後に受講形式の変更を希望される場合は、必ずご連絡をいただけますようお願いします。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2022/3/18(金)13時~2022/3/28(月)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ※配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ※会場受講、オンライン受講どちらの方にもアーカイブ視聴を付帯します。 ※セミナー開催2営業日後に視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 |
開催日時 | 2022-03-15(火) 13:30~16:30 |
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セミナー名 | 決済業界最前線 ~Visa×CardWave編集長による現状の課題と今後の展望を対談~ |
講師 | 株式会社インフキュリオン コンサルティング 岩崎 純 氏 ビザ・ワールドワイド・ジャパン株式会社 寺尾 林人 氏 |
開催地 | |
参加費 | 1名につき35,940円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 【第一部】決済ビジネスの最新動向に見る本格キャッシュレス社会への展望(岩崎 純 氏) 2020年の国内キャッシュレス決済比率は29.7%*で、コロナ渦による個人消費縮小傾向の下にあっても前年比2.9ポイントの伸びを見せた。一方で、世界の主要各国と比較するとその比率は未だ低く、政府が将来目標として掲げる「世界最高水準の80%」にはほど遠い状況が続く。 近年、コード決済や後払い決済(BNPL)といった新興の決済サービスが注目を集めることも多いが、他方で年間80兆円を超えるキャッシュレス決済の約8割はクレジットカードが占めている。そのクレジットカードも、券面に番号を記載しない“ナンバーレス”や、プラスチックカードを発行しない“カードレス”など、絶え間ない進化を続けている。こうした進化の背景には、カードとしてのセキュリティ性や利便性の向上だけでなく、事業コストの削減や新たな収益モデルの開発など、様々なビジネス要素が盛り込まれている。 日本における決済ビジネスの現状分析を通じて、来るべき本格キャッシュレス社会への展望を開く。 *経済産業省 2020年度第1回キャッシュレス決済の中小店舗への更なる普及促進に向けた環境整備検討会 資料4(2021年8月27日) 【第二部】グローバル決済ネットワーク:Visaの果たす役割 ~デジタル化社会の実現とその先へ~(寺尾 林人 氏) コロナ禍により、私達を取り巻くビジネスや生活環境、消費者の意識・習慣は変化し続けています。日常生活の変化に応じ、ペイメント業界も様々な課題に直面しています。Visaは、個人や企業、経済の発展の為、最も革新的で安心・安全な決済処理ネットワークとして、世界を繋ぐことをミッションとし、誰もが参加できる経済の実現に向けて、デジタルソリューションの提供を通して支援を続けていきたいと考えています。本セミナーではグローバル決済ネットワークとしてのVisaの役割と、非接触決済への関心が高まる中、急拡大する「Visaのタッチ決済」や、安心・安全かつ日常利用に最適なVisaデビットの普及による決済のデジタル化など、日本のデジタル化社会実現に向けたキャッシュレス化におけるVisaの取り組みについてご紹介します。 【推奨対象】 決済ビジネス関連企業、流通・小売企業、金融機関のデジタル部門、経営企画部門等ご担当者 |
補足事項 | ※本セミナーは会場受講はございません。 ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 【オンラインでの視聴のご案内】 ※開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 開催1営業日前の12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2022/3/17(木)13時~2022/3/25(金)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ※配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ※セミナー開催2営業日後に視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 |
開催日時 | 2021-12-13(月) 13:00~13:00 |
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セミナー名 | 【リバイバル配信】データ利活用の高度化を目指すJCBの取り組み 3時間セミナー/配信期間(12/13~3/11)の間はいつでも何度でも視聴可能 |
講師 | 株式会社ジェーシービー マーケティング部長 久保寺 晋也 氏 |
開催地 | |
参加費 | 1名につき35,700円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | ※本セミナーは2021/12/2(木)開催のライブセミナーのリバイバル配信です。 昨今、法令の改正等もあり、フィンテック企業だけではなく既存金融機関もデータを活用した新しいビジネスを模索し始めてきました。単にデータを販売することが新しいビジネスではなく、データを分析し市場と対話して初めて新しいサービス・商品が産み出されることも多くあります。当社においても昔からデータ分析をしてお客様と対話をすることを行ってきましたが、趣味嗜好だけではなく決済手段や金融サービスも多様化した現代において自社内のデータだけではなくお客様との対話でもたらされるデータの活用も必須となってきています。また社外に向けたデータの利活用については一定の基準を設けて運用を開始しています。JCBの社内および社外に対するデータ利活用の取組についてご紹介します。 【推奨対象】 金融機関、システム会社、コンサルティング会社、 マーケティング領域でデータ活用を推進している管理職以上の方など |
補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信 ■配信期間:2021/12/13(月)13時~2022/3/11(金)13時(土日祝も視聴可能)(配信期間内はいつでも何度でも視聴可能) ■講義時間:約3時間 ■視聴案内:お申込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 _________________________ ※配信画面の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ※講師との名刺交換は承っておりません。 ※講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 |
開催日時 | 2022-03-11(金) 9:30~12:30 |
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セミナー名 | フォワードルッキング引当を含む貸倒引当金見積りの考え方と実務の動向 |
講師 | 有限責任監査法人トーマツ 監査・保証事業本部 金融事業部 吉村 拓人 氏 シニアマネジャー 横田 大詩 氏 シニアマネジャー |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき35,770円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 金融庁は、2019年12月に金融検査マニュアルを廃止すると共に、ディスカッション・ペーパー「検査マニュアル廃止後の融資に関する検査・監督の考え方と進め方」を公表しまた。これを受けて、いくつかの金融機関においてはフォワードルッキングな引当を含め貸倒引当金の見積方法の見直しが検討されています。また、足元では、金融商品会計基準(貸倒引当金)の改正が議論されており、今後、フォワードルッキングな引当の考え方の導入可能性を含めた会計基準の改正が予想されます。 本セミナーでは、貸倒引当金の見積りの基本的な考え方からフォワードルッキングな引当の実務的な論点を含め、貸倒引当金にかかる幅広い内容を解説します。 【推奨対象】 金融機関、財務・会計・リスク管理部門の実務担当者、初級~中級 |
補足事項 | ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 【オンラインでの視聴のご案内】 ※会場受講・オンライン受講どちらの方にも開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。当日は会場受講の方も視聴画面からご質問していただくことが可能です。 開催1営業日前の12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※お申し込み後に受講形式の変更を希望される場合は、必ずご連絡をいただけますようお願いします。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2022/3/15/(火)13時~2022/3/23/(水)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ※配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ※会場受講、オンライン受講どちらの方にもアーカイブ視聴を付帯します。 ※セミナー開催2営業日後に視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 |
開催日時 | 2022-03-11(金) 13:30~15:00 |
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セミナー名 | <重要ポイントを集中解説>金融機関における経営監査の本質と実践 ~経営監査のためのリスクアセスメント、継続的モニタリング、監査アプローチの徹底解説~ |
講師 | PwCあらた有限責任監査法人 シニア・マネージャー 小林 康宏 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき31,000円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 金融庁は、金融機関に対し経営監査を推奨するものの、明確な定義や具体的な手法が明示されていないことから各金融機関は試行錯誤しながら経営監査を行っています。現状、残念ながら本邦金融機関においては、内部監査により経営に対し大きな付加価値を提供できていない状況です。一番の原因は、経営目線でのリスクアセスメントができていないことにあります。そこで、金融庁が2019年6月に公表した、「金融機関の内部監査の高度化に向けた現状と課題(内部監査レポート)」の執筆に関与したメンバーが、第三段階に記載される経営監査の本質を説明するとともに、それを実効的に達成するためのリスクアセスメントや継続的モニタリング、監査アプローチ、態勢構築について説明します。 【推奨対象】 金融機関の初級者から上級者全てに対応。特に、監査企画担当者に推奨。 |
補足事項 | ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 ※CPE単位申請のために「受講証明証」が必要な方は受講後に発行します。 ご希望の方は申し込みフォーム連絡事項欄へご記載ください。 【オンラインでの視聴のご案内】 ※会場受講・オンライン受講どちらの方にも開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。当日は会場受講の方も視聴画面からご質問していただくことが可能です。 開催1営業日前の12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※お申し込み後に受講形式の変更を希望される場合は、必ずご連絡をいただけますようお願いします。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2022/3/15(火)13時~2022/3/23(水)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ※配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ※会場受講、オンライン受講どちらの方にもアーカイブ視聴を付帯します。 ※セミナー開催2営業日後に視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 |
開催日時 | 2022-03-10(木) 13:30~16:30 |
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セミナー名 | 三井住友トラスト・ライフパートナーズの取組みと今後の方向性 ~「人生100年時代」ならではの“預り資産ビジネス戦略”~ |
講師 | 三井住友トラスト・ライフパートナーズ株式会社 取締役社長 井戸 照喜 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき35,640円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 金融庁から2017年に「顧客本位の業務運営に関する原則」(以下、「原則」)が公表されてから4年以上が経過し、その間には、金融事業者の取組方針・取組状況の分析や好事例の公表も行われています。「原則」を策定・公表した金融事業者は、その後も、それぞれのビジネスを取り巻く環境の変化(顧客状況や社会情勢等)に対応するとともに、「原則」の具体的な取組方針や取組状況の公表や見直しといった、PDCAの実践も期待されています。 本セミナーでは、三井住友トラスト・グループが新たな保険販売会社(三井住友トラスト・ライフパートナーズ)を設立した経緯や同社の取組み・今後の方向性について、同社の「原則」に込められた“想い”や同グループが標榜する“Financial well-being”との関係も交えて紹介します。 【推奨対象】 投資信託や保険ビジネスの企画推進等を担当している方 |
補足事項 | ※サブテキストとして、参加者全員に『銀行ならではの“預り資産ビジネス戦略”』『安心ミライへの「資産形成」ガイドブックQ&A』(きんざい)を進呈します。オンライン受講の方へはご登録住所に事前ご送付させていただきます。3/3(木)までにお申し込みいただきました方には事前にご送付いたします。(それ以降のお申し込みになりますと開催日までに到着が間に合わない可能性がございますので、ご了承ください) ※ネット・プロモーター、ネット・プロモーター・システム、ネット・プロモーター・スコア、NPS、そしてNPS関連で使用されている顔文字は、ベイン・アンド・カンパニー、フレッド・ライクヘルド、サトメトリックス・システムズの登録商標又はサービスマークです。 ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 【オンラインでの視聴のご案内】 ※会場受講・オンライン受講どちらの方にも開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。当日は会場受講の方も視聴画面からご質問していただくことが可能です。 開催1営業日前の12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※お申し込み後に受講形式の変更を希望される場合は、必ずご連絡をいただけますようお願いします。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2022/3/14/(月)13時~2022/3/22/(火)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ※配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ※会場受講、オンライン受講どちらの方にもアーカイブ視聴を付帯します。 ※セミナー開催2営業日後に視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 |
開催日時 | 2022-03-09(水) 14:00~16:30 |
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セミナー名 | 金融機関におけるアジャイル導入成功への道筋 |
講師 | 株式会社セブン銀行 滝沢 卓 氏・紙中 加代子 氏 PwCあらた有限責任監査法人 宮村 和谷 氏・伊藤 英毅 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき25,000円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 【第一部】セブン銀行における内製・アジャイル開発の取り組み ~プロダクトをグロースさせる5年間の軌跡~(滝沢 卓 氏・紙中 加代子 氏) セブン銀行は昨年、”お客さまの「あったらいいな」を超えて、日常の未来を生みだし続ける”というパーパスを制定し、従来の常識に捉われない新サービスをいち早くお客さまに届けることを目指しています。その実現のための手段として、いちはやくシステム開発の内製化・アジャイル開発の手法を取り入れ、推進してきまいりました。当初はスモールスタートであったものの、2020年には公式アプリを内製によるアジャイル開発でローンチするなど、体制を拡充してきています。 約5年にわたる取り組みを通して、歴史のある事業会社において内製化・アジャイル開発を成功させていくためにはどうすればいいのか、セブン銀行の考える課題と解決の方策、気づきについてご紹介いたします。 【第二部】金融機関におけるアジャイル開発導入のリスクと成功へのポイント (宮村 和谷 氏・伊藤 英毅 氏) 現在、アジャイル開発はデジタル化による業務の効率化・高度化や新規事業・サービスの創出において、利用者からのフィードバックによる迅速、かつ継続的なサービスの改善や高度化に必要不可欠なアプローチとなっています。特に、海外のデジタル化先進企業においては、アジャイル開発によるビジネスパフォーマンスの向上を実現しています。 一方で、アジャイル開発固有のリスクに関する理解不足や、従来のウォータフォール型の開発に基づいた管理方法により、アジャイル手法の効果を阻害しているケースが見られます。 本講演では、アジャイル開発の特性を踏まえたリスク対応について、管理・ガバナンスの観点や、DevOps環境のコンプライアンス対応に関する技術的な観点など事例からのポイントを含めて議論いたします。 【推奨対象】 金融機関のITシステム部門、デジタル部門、企画部門/システム会社にお勤めの方 |
補足事項 | ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 【オンラインでの視聴のご案内】 ※会場受講・オンライン受講どちらの方にも開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。当日は会場受講の方も視聴画面からご質問していただくことが可能です。 開催1営業日前の12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※お申し込み後に受講形式の変更を希望される場合は、必ずご連絡をいただけますようお願いします。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2022/3/11(金)13時~2022/3/18(金)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ※配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ※会場受講、オンライン受講どちらの方にもアーカイブ視聴を付帯します。 ※セミナー開催2営業日後に視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 |
開催日時 | 2022-03-08(火) 13:30~16:30 |
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セミナー名 | 金融機関に求められるクラウド・システム活用時の法的留意点と対応策 |
講師 | 日比谷パーク法律事務所 パートナー弁護士 上山 浩 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき35,840円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | アップデート版 2023/04/13 再演セミナーはこちら クラウドサービスについては、情報漏洩の危険性などのリスクが指摘されていたことから、かつては金融機関はその利用に慎重であった。しかし、最近では金融機関でも重要な取引分野のシステムでクラウドサービスを利用することが一般的になってきている。 一方で、クラウドサービスの障害により為替差損による巨額の損害が発生したり、クラウドサービスの設定ミスによりデビット用暗証番号の漏洩が生ずるなど、クラウドサービスのリスクが顕在化する事例が相次いでいる。 そこで問題になるのがクラウドサービスの利用契約(約款)だが、損害賠償がほとんど認められないなどユーザーにとって問題のある内容になっている場合が多いが、それに気付いていない金融機関が大半である。具体的な事例に基づいて問題を詳述し、どのように対応すべきかを解説する。 【推奨対象】 金融機関等のシステムリスク管理や内部監査のご担当者、システム会社のご担当者 |
補足事項 | ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 【オンラインでの視聴のご案内】 ※会場受講・オンライン受講どちらの方にも開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。当日は会場受講の方も視聴画面からご質問していただくことが可能です。 開催1営業日前の12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※お申し込み後に受講形式の変更を希望される場合は、必ずご連絡をいただけますようお願いします。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程2022/3/10(木)13時~2022/3/17(木)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ※配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ※会場受講、オンライン受講どちらの方にもアーカイブ視聴を付帯します。 ※セミナー開催2営業日後に視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 |
開催日時 | 2021-12-08(水) 13:00~13:00 |
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セミナー名 | 【リバイバル配信】保険デジタル戦略と急拡大する「ミニ保険」の活用 3時間セミナー/配信期間(12/8~3/8)の間はいつでも何度でも視聴可能 |
講師 | 株式会社野村総合研究所 上席コンサルタント 松尾 茂 氏 |
開催地 | |
参加費 | 1名につき35,450円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | ※本セミナーは2021/11/29開催のライブセミナーのアーカイブ配信限定募集です。 デジタル化の進展により、エンドユーザーの価値観・行動の変容が進み、保険ビジネスも変革の必要性に迫られています。本セミナーでは、保険業界におけるデジタル化の現在地を検証し、アフターコロナにおいて取り得る保険DX戦略について解説します。また、デジタル化時代の戦略の一環として、新規参入が相次ぎ市場が急拡大している「ミニ保険」について、最前線での経験を踏まえ、どうやったら成功するのか、取るべき戦略、参入方法、実行のポイントと課題について解説します。 【推奨対象】 生命保険会社、損害保険会社にお勤めの経営企画部門、デジタル部門、新規事業部門、 商品開発部門など、業界のトレンドを学びたい方、ミニ保険市場参入を検討の方、実務担当者 |
補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信 ■配信期間:2021/12/8 ~2022/3/8(土日祝も視聴可能)(配信期間内はいつでも何度でも視聴可能) ■講義時間:約3時間 ■視聴案内:お申込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ※配信画面の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ※講師との名刺交換は承っておりません。 ※講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 |
開催日時 | 2022-03-04(金) 13:30~16:30 |
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セミナー名 | 経済価値ベースソルベンシー規制の最新動向とERM ~生保リスク管理の基本概念の理解から実務への展開まで~ |
講師 | ウイリス・タワーズワトソン 保険コンサルティング&テクノロジー部門 ディレクター 嶋田 以和貴 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき35,830円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 経済価値ベースのソルベンシー規制は、ソルベンシーIIの施行やICS Version 2.0のモニタリング期間開始といった状況にみられるとおり、世界的にはすでに導入の段階に入ってきています。日本でも2020年6月の「経済価値ベースのソルベンシー規制等に関する有識者会議」報告書で検討タイムラインが示され、2022年には制度の基本的な内容を暫定的に決定することが目標とされています。このような急速な変化の中、ともすると計算のための技術的・形式的な検討が優先しかねません。 本セミナーでは、生命保険会社における経済価値ベースの価値評価およびソルベンシー評価について、歴史と現状を踏まえた基本的な概念を解説した上で、計算技術を超えた経営への活用について解説します。 【推奨対象】 保険会社、共済のリスク管理部門の実務担当者、 および管理職といった経済価値ベースソルベンシー規制に関心のある方 |
補足事項 | ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 【オンラインでの視聴のご案内】 ※会場受講・オンライン受講どちらの方にも開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。当日は会場受講の方も視聴画面からご質問していただくことが可能です。 開催1営業日前の12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※お申し込み後に受講形式の変更を希望される場合は、必ずご連絡をいただけますようお願いします。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2022/3/8(火)13時~2022/3/15(火)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ※配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ※会場受講、オンライン受講どちらの方にもアーカイブ視聴を付帯します。 ※セミナー開催2営業日後に視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 |
開催日時 | 2022-03-03(木) 10:00~11:30 |
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セミナー名 | 三井住友フィナンシャルグループにおける気候変動への取組み ~「2050年ネットゼロ」に向けた課題と金融機関に期待される対応~ |
講師 | 株式会社三井住友フィナンシャルグループ 企画部 サステナビリティ推進室 上席室長代理 吉川 聡一郎 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき30,500円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 企業における気候変動対応は、CSRの枠を超えて主要な経営課題となっており、社内の長期戦略に統合していく必要性が高まっています。TCFD(気候関連財務情報開示タスクフォース)提言に沿った開示強化に向けて社内の体制整備を行い、環境関連の国際規制動向も意識しながら、その中身を段階的に高度化していくことが重要となります。本セミナーでは、金融機関における気候変動対応を巡る現状について整理したうえで、SMBCグループの気候変動リスク管理やガバナンス体制、脱炭素化ビジネス推進等についてご紹介いたします。 【推奨対象】 金融機関の気候変動対応業務に従事する管理職・担当者 |
補足事項 | ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 【オンラインでの視聴のご案内】 ※会場受講・オンライン受講どちらの方にも開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。当日は会場受講の方も視聴画面からご質問していただくことが可能です。 開催1営業日前の12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※お申し込み後に受講形式の変更を希望される場合は、必ずご連絡をいただけますようお願いします。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2022/3/7/(月)13時~2022/3/14/(月)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ※配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ※会場受講、オンライン受講どちらの方にもアーカイブ視聴を付帯します。 ※セミナー開催2営業日後に視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 |
開催日時 | 2022-03-03(木) 13:30~16:30 |
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セミナー名 | 【EXECUTIVE SYMPOSIUM】金融機関におけるマネロン等金融犯罪への対応と継続的顧客管理 |
講師 | 株式会社横浜銀行 光安 豊史 氏 株式会社新生銀行 山本 好昭 氏 弁護士法人中央総合法律事務所 高橋 瑛輝 氏 |
開催地 | |
参加費 | 1名につき35,820円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 【第一部】地域金融機関におけるAML/CFTの一事例(光安 豊史 氏) FATFの第4次対日審査での指摘事項をふまえ、各金融機関はさまざまな課題や悩みをかかえながらも、自身の経営規模や特性をふまえた創意工夫に取組んでいることと思われます。本講義では、こうした取組みの一事例として横浜銀行における「AML/CFT」の概要を紹介します。 【第二部】継続的顧客管理と金融犯罪対策への応用(山本 好昭 氏) マネー・ローンダリング及びテロ資金供与対策における重要課題である継続的顧客管理について、新生銀行における実例や今後の課題についてご説明させていただきます。また、新生銀行独自の取り組みとして、継続的顧客管理の金融犯罪対策への試験的な応用について、その手法と対応結果をご説明させていただきます。 【第三部】FATF審査後のAML/CFT対応の実践 ~継続的顧客管理・実質的支配者の確認と対応のケーススタディ~(高橋 瑛輝 氏) 金融機関が直面するAML/CFTにおける課題への対応のポイント、留意点等を、当局経験を踏まえつつ法的観点から解説します。また、具体的事例に基づくケーススタディにより、対応の要点と考え方、留意点等をお伝えします。 【推奨対象】 金融機関のAML/CFTに係る管理部門実務担当者、統括管理者 |
補足事項 | ※本セミナーは会場受講はございません。 ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 【視聴のご案内】 ※開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 開催1営業日前の12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2022/3/7(月)13時~2022/3/14(月)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ※配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ※会場受講、オンライン受講どちらの方にもアーカイブ視聴を付帯します。 ※セミナー開催2営業日後に視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 |
開催日時 | 2022-03-02(水) 9:30~12:30 |
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セミナー名 | 欧米発:デジタル金融最前線 ~コロナ後の世界の金融テクノロジーはどこに向かうのか~ |
講師 | グローバルリサーチ研究所 代表 青木 武 氏 |
開催地 | |
参加費 | 1名につき35,720円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 金融を変えるのはテクノロジーおよび規制である。テクノロジー面では、米国金融界はデジタルトランスフォーメーションによりコロナを克服し、さらなる進化を遂げようとしている。特にクラウド、APIの進展、BNPL(後払い)の急速な台頭、分散化金融(DeFi)・仮想通貨・CBDCの進展も目覚ましい。もちろん、機械学習・AIも利用され、その一方でガバナンス面も重視されている。運用の世界ではESGが成長分野とみなされ、注目されている一方で規制面ではグリーンウォッシュの懸念も指摘されている。このほか、リアル開催されたFinovateやMoney20/20等の最新情報もお伝えする。当セミナーでは、具体的な米国金融サービスについて、デモを取り入れることで感覚的にご理解いただける内容となっている。 【推奨対象】 銀行、保険会社、カード会社、システム会社、コンサルティング会社の経営企画部門、調査部門、デジタル部門、システム部門、最先端の金融テクノロジーおよび金融サービスにご興味のある方 |
補足事項 | ※本セミナーは会場受講はございません。 ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 【オンラインでの視聴のご案内】 ※会場受講・オンライン受講どちらの方にも開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。当日は会場受講の方も視聴画面からご質問していただくことが可能です。 開催1営業日前の12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※お申し込み後に受講形式の変更を希望される場合は、必ずご連絡をいただけますようお願いします。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2022/3/4(金)13時~2022/3/11(金)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ※配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ※会場受講、オンライン受講どちらの方にもアーカイブ視聴を付帯します。 ※セミナー開催2営業日後に視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 |
開催日時 | 2022-03-01(火) 13:30~16:00 |
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セミナー名 | 金融機関に求められるシステムリスク管理の対応ポイント ~最近のシステムリスクを取り巻く環境変化を踏まえたシステムリスク管理上の留意点~ |
講師 | 日本IBM株式会社 プロモントリー事業部 マネージング・ディレクター 江見 明弘 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき35,370円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | まず、最近の大手銀行システム障害事例やセキュリティ・インシデントの発生傾向を踏まえ、金融機関が考慮すべきシステムリスク管理上のポイントを解説する。併せて、サイバーセキュリティの新たなフレームワークであるゼロトラストについても解説する。次に、金融機関のシステムリスクを取り巻く環境変化として、クラウドの活用、FinTech企業との連携、金融DXの推進の3つを取り上げ、各々の意義、現在の進捗状況、実現にあたって考慮すべき前提条件、関連する当局指針・ガイドライン、システムリスク管理上の留意点等を解説する。 【推奨対象】 金融機関等のシステムリスク管理や内部監査のご担当者、システム会社のご担当者 |
補足事項 | ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 【オンラインでの視聴のご案内】 ※会場受講・オンライン受講どちらの方にも開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。当日は会場受講の方も視聴画面からご質問していただくことが可能です。 開催1営業日前の12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※お申し込み後に受講形式の変更を希望される場合は、必ずご連絡をいただけますようお願いします。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2022/3/3(木)13時~2022/3/10(木)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ※配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ※会場受講、オンライン受講どちらの方にもアーカイブ視聴を付帯します。 ※セミナー開催2営業日後に視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 |
開催日時 | 2022-02-28(月) 13:30~16:30 |
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セミナー名 | デジタルで加速する金融・決済サービスの進化とプレーヤー交代の行方 ~FinTech3.0-エンベッデッド・ファイナンス化の波に乗り遅れるな~ |
講師 | マスターカード・ジャパン株式会社 データ&サービシーズ シニアマネージング・コンサルタント 星野 真戸 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき35,660円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 「伝統的金融機関がFinTechやGAFAに乗っ取られるのでは」という報道を毎日のように目にする。既存の銀行やカードの一連の顧客体験は確かに、個人・法人の顧客にとって先進ネット企業ほど洗練されていない。一方で、日本ではQRコード決済やBNPLなど新規参入組が十分なシェア確保や収益化に苦戦しているのも事実。 果たして金融プレーヤー交代は本当に起こるのか?勝ち残りに何が必要なのか?世界の先進トレンドや事例を紹介し、業態や国境を越えた日本の金融・決済の生態系がどうなっていくかを見ていく。 特に、注目すべきFinTech1.0 / 2.0 / 3.0の波や、モバイル・API連携によるモジュール化、組込み型のエンベッデッド・ファイナンス、潜在余地の大きい法人決済の分野も深掘りしていく。 【推奨対象】 金融機関の企画部門や決済事業にご従事されている方 |
補足事項 | ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 【オンラインでの視聴のご案内】 ※会場受講・オンライン受講どちらの方にも開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。当日は会場受講の方も視聴画面からご質問していただくことが可能です。 開催1営業日前の12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※お申し込み後に受講形式の変更を希望される場合は、必ずご連絡をいただけますようお願いします。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2022/3/2(水)13時~2022/3/9(水)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ※配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ※会場受講、オンライン受講どちらの方にもアーカイブ視聴を付帯します。 ※セミナー開催2営業日後に視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 |
開催日時 | 2022-02-25(金) 13:00~13:00 |
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セミナー名 | 【リバイバル配信】りそなホールディングスにおける顧客接点強化およびデータ活用の取り組み 3時間セミナー/配信期間(11/25~2/25)の間はいつでも何度でも視聴可能 |
講師 | 株式会社りそなホールディングス データサイエンス部 グループリーダー 後藤 一朗 氏 |
開催地 | |
参加費 | 1名につき35,000円 (資料代・消費税を含む) ※上記開催日はシステムの便宜上配信開始日時を表示しています |
概要 | ※本セミナーは2021/9/14(火)開催のライブセミナーのアーカイブ配信限定募集です。 銀行におけるデータ利活用の取り組みは、伝統的に与信審査等リスク管理分野が主でマーケティング分野は限定的であった。りそなグループでは、お客さまと“つながる”バンキングアプリのリリースを契機にお客さまとの接点の量と質を大幅に強化。付随して得られたデータの利活用についてPDCAを愚直に繰り返すことで知見・ノウハウを急速に蓄積しつつある。本講演では、りそなグループが上記取り組みに至った戦略的な経緯や現時点における成果を紹介しつつ、今後のビジネス展開の方向性について概説する。 【対象】 金融機関、事業法人、システム会社の企画部門、IT・デジタル戦略部門、新規事業部門 |
補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信 ■申込期間:~2022/2/10(木)13:00 ■配信期間:2021/11/25(木)13時~2022/2/25(金)13時まで(配信期間内はいつでも何度でも視聴可能) ■講義時間:約3時間 ■視聴案内:お申込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ※講義映像の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 ※講師との名刺交換は承っておりません。 ※講師へのご質問は、配信開始日の前日にご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ※講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 |
開催日時 | 2022-02-25(金) 13:30~16:00 |
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セミナー名 | 少額短期保険の新潮流 ~エンベデッド・インシュアランス事例から学ぶ保険商品を活用した顧客獲得戦略~ |
講師 | EYストラテジー・アンド・コンサルティング株式会社 藤嶋 昌人 氏 Mysurance株式会社 村上 弘記 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき35,570円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 【第一部】少額短期保険市場とデジタル技術 講師:藤嶋 昌人 氏 従来の少額短期保険は、不動産賃貸仲介業などの保険業界以外の企業が、自社の顧客基盤に保険事業を展開するといった、異業種による収益機会の拡大で主に活用されていましたが、昨今は保険会社も様々な目的をもって少額短期保険業に参入しています。本セミナーでは少額短期保険市場の概要、保険会社が少額短期保険市場に参入する目的、それらとデジタルの活用を具体的、かつ少額短期保険と近しいマイクロ/エンベデッド・インシュアランスなどの海外事例も交えながら解説していきます。 【第二部】少額短期保険(デジタル保険)を活用した新たな体験価値の創出 講師:村上 弘記 氏 SOMPOグループのMysuranceは、2019年3月に少額短期保険マーケットに参入し、開業から約2年半の間に14商品を開発し、プラットフォーマーとの提携によるエンベデッド・インシュアランスの提供や、アライアンスパートナーとのオンライン完結型ホワイトレーベル商品の販売連携、直販デジタルマーケティングなど、デジタル保険を活用した新たな体験価値の創出へチャレンジしてきました。本セミナーでは、異業種におけるデジタル保険の活用事例や、保険会社から見た少短業態のメリット・デメリット、少短マーケット参入前とのギャップ、今後の展望についてMysuranceの経験談に基づいて紹介します。 【推奨対象】 少額短期保険を活用したビジネス拡大を検討している企業の新規事業担当者、その他、生命保険会社、損害保険会社にお勤めの経営企画部門、デジタル部門、新規事業部門、商品開発部門など業界のトレンドを学びたい方、少額短期保険市場参入をお考えの方、実務担当者 |
補足事項 | ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 【オンラインでの視聴のご案内】 ※会場受講・オンライン受講どちらの方にも開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。当日は会場受講の方も視聴画面からご質問していただくことが可能です。 開催1営業日前の12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※お申し込み後に受講形式の変更を希望される場合は、必ずご連絡をいただけますようお願いします。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2022/3/1(火)13時~2022/3/8(火)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ※配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ※会場受講、オンライン受講どちらの方にもアーカイブ視聴を付帯します。 ※セミナー開催2営業日後に視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 |
開催日時 | 2022-02-24(木) 9:30~12:30 |
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セミナー名 | 洋上風力発電事業を巡る最新の実務と法的留意点 ~関連法制度や契約実務の解説から最新のファイナンスの動向まで~ |
講師 | 森・濱田松本法律事務所 弁護士 野間 裕亘 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき35,540円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 2050年にカーボンニュートラルを目指すなど脱炭素に向けた動きが加速するなか、再エネ主力電源化の切り札として日本国内でも洋上風力発電事業の開発が本格化しています。 国内初の商業ベース大型洋上風力発電事業では2020年の着工以来順調に工事が進められており、制度面でも再エネ海域利用法の制定等により洋上風力発電事業を巡る事業環境の整備は着実に進行しています。 他方で、これまで国内でほとんど先例のない洋上大型事業の開発にあたっては、法制度・実務の両面でこれまで直面したことのない多岐にわたる問題を解決する必要に迫られます。 本セミナーでは、日本及び欧州で洋上風力発電事業の開発に携わった経験を有する講師が、洋上風力発電事業の開発や資金調達を進める上でのポイントを、最新の実務や法制度を踏まえて解説します。 【推奨対象】 銀行、保険会社、商社、洋上風力発電事業に携わる事業者、投資家、 洋上風力に関するプロジェクトファイナンスについて基礎から最新動向まで学びたい方 |
補足事項 | ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 【オンラインでの視聴のご案内】 ※会場受講・オンライン受講どちらの方にも開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。当日は会場受講の方も視聴画面からご質問していただくことが可能です。 開催1営業日前の12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※お申し込み後に受講形式の変更を希望される場合は、必ずご連絡をいただけますようお願いします。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2022/2/28/(月)13時~2022/3/7/(月)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ※配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ※会場受講、オンライン受講どちらの方にもアーカイブ視聴を付帯します。 ※セミナー開催2営業日後に視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 |
開催日時 | 2022-02-24(木) 13:30~16:30 |
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セミナー名 | 金融サービス仲介業の概要及び東南アジアにおける金融サービス仲介業務の動向 |
講師 | 西村あさひ法律事務所 谷澤 進 氏 パートナー弁護士 煎田 勇二 氏 パートナー弁護士 山本 俊之 氏 パートナー弁護士 |
開催地 | |
参加費 | 1名につき35,600円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 2021年11月1日より金融サービス仲介業の制度が開始した。金融サービス仲介業は、従前の金融仲介業の主流であった所属性を前提としない制度であり、利用者目線を重視したサービス提供を可能にし、従来は取り込むことができていなかった顧客層やニーズを取り込む可能性を秘めた業態として注目すべきものですが、それ故に取扱可能商品や行為規制の遵守などの利用者保護の観点からの制約も存在します。本セミナーでは金融サービス仲介業の制度概要や個別の論点について解説すると共に、プラットフォームビジネスの成長が著しい東南アジアにおける類似の制度や主要プレイヤーの業務展開も紹介しながら、金融サービス仲介業の今後の展開についても考察を加えます。 【推奨対象】 銀行、保険会社、証券会社、カード会社、決済事業者における法務部門、 コンプライアンス部門、リスク管理部門、監査部門、金融サービス仲介業及び 関連する海外動向にご関心のある方 |
補足事項 | ※本セミナーは会場受講はございません。 ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 【オンラインでの視聴のご案内】 ※開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 開催1営業日前の12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2022/2/28/(月)13時~2022/3/7/(月)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ※配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ※セミナー開催2営業日後に視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 |
開催日時 | 2022-02-22(火) 9:30~12:30 |
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セミナー名 | 第4次FATF対日相互審査結果を踏まえたAI活用により高度化するAMLの最新動向と技術開発方針 |
講師 | 株式会社オメガ・パートナーズ 代表取締役 社長 長谷川 貴博 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき35,450円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | ※アップデート版 2023/3/30 再演セミナーはこちら 2021年8月30日、FATF(金融活動作業部会)は、対日審査結果として「第4次対日相互審査報告書」を公表し、一部対応への不十分性や特定のリスクへの理解度不足を指摘した。この報告を受け、監督省庁は「行動計画」策定や「対策政策会議」設置等を実施した。 膨大な金融取引をITで運用している金融機関にとって、巧妙化・複雑化するML(マネー・ロンダリング)への対応として、IT技術を軸としたAML(アンチマネーロンダリング)の高度化は必須である。 本講演では、より巧妙化したML手法を考察し、AI技術を活用したAMLソリューションの紹介だけではなく、FATF対日相互審査等のグローバル基準対応や当局報告対応も視野に入れた、AI技術によるAMLソリューションの導入や開発方針、およびその有効性を議論する。 【推奨対象】 金融機関のリスク管理部門、内部監査部門およびシステム会社において AML高度化を担うシステム開発者や企画担当者 |
補足事項 | ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 【オンラインでの視聴のご案内】 ※会場受講・オンライン受講どちらの方にも開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。当日は会場受講の方も視聴画面からご質問していただくことが可能です。 開催1営業日前の12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※お申し込み後に受講形式の変更を希望される場合は、必ずご連絡をいただけますようお願いします。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2022/2/25(金)13時~2022/3/4(金)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ※配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ※会場受講、オンライン受講どちらの方にもアーカイブ視聴を付帯します。 ※セミナー開催2営業日後に視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 |
開催日時 | 2022-02-22(火) 13:30~17:30 |
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セミナー名 | 金融DXの鍵、クラウドを活用する最低限必要な最新知識 ~クラウドを最短距離で推進、実装するためのベストプラクティス~ |
講師 | 一般社団法人日本クラウド セキュリティアライアンス 副会長 渥美 俊英 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき35,810円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 国内、海外の金融機関、金融サービス事業者において、他の業種や政府・公共機関も含めて、DX=デジタル・トランスフォーメーションが求められています。この要となるのがIT利用の高度化であり、クラウドサービスや開発手法の急速な進展がこれを加速、実現の鍵となっています。本講義では、金融機関、金融サービス事業者における様々なDXの具体的な最新事例を紹介し、それらはどのように実現されたのか、クラウドサービス、AI、開発手法、組織文化などを、ベストプラクティスとして具体的に掘下げて分析します。金融の変革に携わる幅広い方々向けに、急速に変わりつつある状況を、これからの実践に役立つ形で分かり易くご説明いたします。 【推奨対象】 金融機関等のシステムリスク管理や内部監査のご担当者、システム会社のご担当者 |
補足事項 | ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 【オンラインでの視聴のご案内】 ※会場受講・オンライン受講どちらの方にも開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。当日は会場受講の方も視聴画面からご質問していただくことが可能です。 開催1営業日前の12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※お申し込み後に受講形式の変更を希望される場合は、必ずご連絡をいただけますようお願いします。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2022/2/25(金)13時~2022/3/4(金)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ※配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ※会場受講、オンライン受講どちらの方にもアーカイブ視聴を付帯します。 ※セミナー開催2営業日後に視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 |
開催日時 | 2022-02-18(金) 9:30~12:30 |
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セミナー名 | 金融機関におけるコンダクトリスク管理と三つの防衛線の活用 |
講師 | プロアクト法律事務所 弁護士 渡邉 宙志 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき35,870円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 近時、金融機関が注視しなければならない非財務リスクの一つとして「コンダクトリスク」が注目を集めているところである。 毎年のように大規模な企業不祥事が発覚する中で、ここ数年は、「コンダクトリスク」が顕在化する形で金融機関の不祥事が発覚する事例も多くなってきており、その重要性は高まるばかりである。 一方、金融機関には、コンプライアンス・リスク管理のための仕組みとしての「三つの防衛線(3線ディフェンス)」が定着しつつあるところであって、コンダクトリスクの管理にも、3線ディフェンスの概念を活用していくことが望まれるといえる。 本講義では、近時のミスコンダクト事例を紹介しながら、3線ディフェンスの観点から、どのようなコンダクトリスク管理体制を構築していくべきかについて、解説したい。 【推奨対象】 金融機関の法務・コンプライアンス・リスク管理部門、内部監査部門担当者など、初中級者レベル |
補足事項 | ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 【オンラインでの視聴のご案内】 ※会場受講・オンライン受講どちらの方にも開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。当日は会場受講の方も視聴画面からご質問していただくことが可能です。 開催1営業日前の12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※お申し込み後に受講形式の変更を希望される場合は、必ずご連絡をいただけますようお願いします。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2022/2/22/(火)13時~2022/3/2/(水)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ※配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ※会場受講、オンライン受講どちらの方にもアーカイブ視聴を付帯します。 ※セミナー開催2営業日後に視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 |
開催日時 | 2022-02-18(金) 13:30~15:00 |
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セミナー名 | 地方銀行に求められる今後のビジネスモデル変革 ~ソリューションビジネスの高度化を通じた収益構造強化のポイント~ |
講師 | 株式会社野村総合研究所 金融コンサルティング部 プリンシパル 井上 剛志 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき30,000円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 地方銀行の事業環境は年々厳しさを増す一方です。 本セミナーでは、まずは、事業環境における近年のトピックを整理し、改めて地方銀行を取り巻く環境概観をご理解いただきます。 その上で、法人部門を中心に、「地域密着型金融の実現」と「持続可能なビジネスモデルの確立(=利益の継続的確保)」をどのように実現するかを、フィー型ビジネス、エクイティ型ビジネスそれぞれでご説明させていただきます。 そして、最後に新たなビジネスモデル構築を成功させるための要諦を紹介させていただきます。講師が、コンサルタントとして過去取り組んできた案件の経験も踏まえながら、リアリティのある説明をさせていただきます。 【推奨対象】 地方銀行の経営層及び経営企画部、事業開発部、法人ビジネス実務担当者、システム会社 |
補足事項 | ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 【オンラインでの視聴のご案内】 ※会場受講・オンライン受講どちらの方にも開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。当日は会場受講の方も視聴画面からご質問していただくことが可能です。 開催1営業日前の12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※お申し込み後に受講形式の変更を希望される場合は、必ずご連絡をいただけますようお願いします。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2022/2/22(火)13時~2022/3/2(水)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ※配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ※会場受講、オンライン受講どちらの方にもアーカイブ視聴を付帯します。 ※セミナー開催2営業日後に視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 |
開催日時 | 2022-02-17(木) 13:30~16:30 |
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セミナー名 | 各種投資ファンドの相互比較とスキーム選択時のポイント ~適格機関投資家等特例業務(プロ向けファンド)を中心に、横断的な理解を目指す~ |
講師 | 弁護士法人 瓜生・糸賀法律事務所 パートナー 金田 繁 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき35,630円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 適格機関投資家等特例業務(プロ向けファンド;金商法63条)は、平成27年改正法の施行以降も、匿名組合(TK)や投資事業有限責任組合(LPS)などを用いた投資ファンドの実務において広く定着していますが、ファンドスキームの一類型に過ぎません。関係者の周辺事情や投資対象の性質を総合考慮してスキームを選択するには、各種ファンドの特性の横断的な理解を要します。本講は、プロ向けファンドの概説とともに、各種投資ファンド(TK・LPS・任意組合・有限責任事業組合・特定目的会社(TMK)等)の要点を解説し、相互比較と「プロ向けファンド」との関係、選択時のポイントなどを実務に即して掘り下げます。ご担当者の便宜となるよう、プロ向けファンド用の書式や文例を多数ご提供するほか、金商法以外の法令の動向(個人情報保護法、犯収法ほか)も併せて整理します。 【推奨対象】 金融機関担当者、不動産・PE・太陽光・映画製作等の各種ファンド組成・運用に携わる担当者 |
補足事項 | ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 【オンラインでの視聴のご案内】 ※会場受講・オンライン受講どちらの方にも開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。当日は会場受講の方も視聴画面からご質問していただくことが可能です。 開催1営業日前の12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※お申し込み後に受講形式の変更を希望される場合は、必ずご連絡をいただけますようお願いします。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程2022/2/21/(月)13時~2022/3/1/(火)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ※配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ※会場受講、オンライン受講どちらの方にもアーカイブ視聴を付帯します。 ※セミナー開催2営業日後に視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 |
開催日時 | 2022-02-16(水) 9:30~12:30 |
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セミナー名 | 金融業界・ITベンダーのための経済安全保障入門 |
講師 | 森・濱田松本法律事務所 弁護士 大川 信太郎 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき35,780円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 2021年10月に発足した岸田新内閣では経済安全保障担当大臣が新設された。経済安全保障推進法(仮称)が検討されており、次期通常国会の提出も視野に入れられている。経済安全保障に関する政策及び法整備が急速に進展する一方で、経済安全保障とは何か、経済安全保障に対してどのように対応をすれば良いかについては、十分にビジネスサイドの理解が進んでいない。本セミナーでは、行政官及び法律実務家として、経済安全保障分野の政策立案・審査及び企業の実務対応に携わってきた弁護士の目線から、特に金融機関・金融機関向けITベンダーが把握しておくべき経済安全保障の全体像を解説するとともに、金融機関・金融機関向けITベンダーがビジネスにおいて経済安全保障の観点から規定されている法令とどのようにつきあうべきか考え方を示したい。 【推奨対象】 金融機関・金融機関向けシステム会社の法務、コンプライアンス、リスク管理、 システム開発部門の担当者等、経済安全保障について学びたい方 |
補足事項 | ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 【オンラインでの視聴のご案内】 ※会場受講・オンライン受講どちらの方にも開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。当日は会場受講の方も視聴画面からご質問していただくことが可能です。 開催1営業日前の12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※お申し込み後に受講形式の変更を希望される場合は、必ずご連絡をいただけますようお願いします。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2022/2/18(金)13時~2022/2/28(月)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ※配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ※会場受講、オンライン受講どちらの方にもアーカイブ視聴を付帯します。 ※セミナー開催2営業日後に視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 |
開催日時 | 2022-02-15(火) 10:00~11:30 |
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セミナー名 | <令和4年度>金融機関のマネロン実務の必須変化と更なる進化の方向性 ~FATF第4次審査報告を受けた政府方針を踏まえて~ |
講師 | 弁護士法人 瓜生・糸賀法律事務所 カウンシル(元日本銀行 金融機構局審議役) 弁護士・弁理士 長野 聡 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき31,000円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | FATF第4次審査報告は日本に予想通り厳しい結果となり、それを受けた政府方針も厳罰化、検挙率上昇、取引先のシステム対応を含めた継続確認さらには実質支配者確認など当局と民間両方に対応を求めていく方向が出ている。 各金融機関は、政府や業界の動きを待って対応するという姿勢では十分でない。そもそもAMLとは何かについて改めて確認のうえ、実務レベルの対応をすることが肝要となる。対応をコストとするだけではなく、業務のリスク管理やさらには収益獲得に活かすという視点こそが経営者や担当者には求められる。原点は、口座と資金の流れだ、それはリスク管理と一石〇鳥だ。支店内の壁を壊せ。考え方の軸を立て、それをどのように現場で徹底実践させるか、地域密着という財産を持つ金融機関がポイントを掴み、具体論に踏み込む一時間半。 【推奨対象】 金融機関のマネロン責任者・実務担当者 |
補足事項 | ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 【オンラインでの視聴のご案内】 ※会場受講・オンライン受講どちらの方にも開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。当日は会場受講の方も視聴画面からご質問していただくことが可能です。 開催1営業日前の12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※お申し込み後に受講形式の変更を希望される場合は、必ずご連絡をいただけますようお願いします。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2022/2/17(木)13時~2022/2/25(金)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ※配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ※会場受講、オンライン受講どちらの方にもアーカイブ視聴を付帯します。 ※セミナー開催2営業日後に視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 |
開催日時 | 2022-02-10(木) 13:30~15:30 |
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セミナー名 | <マッキンゼー流>説得力と信頼感を高める情報収集&資料作成術 |
講師 | 有限会社インフォナビ 代表 ビジネス・ブレークスルー大学講師 上野 佳恵 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき11,000円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | ※アップデート版 2023/5/11 再演セミナーはこちら リモートでの会議や営業が一般的となり、“伝わる資料”の重要性は増しています。 「企画や提案がうまく通らない…」「顧客によくわかってもらえない…」等という場合、多くの方は資料のまとめ方やプレゼンスキルを学ぼうとします。しかし、資料にはその中身・内容と見せ方・伝え方の両輪があり、どんなに見せ方・伝え方が上達しても、中身の情報が的確で説得力のあるものでなければ意味はありません。 インターネット検索をすると瞬時にあらゆる情報が手に入る時代ですが、実は“情報の集め方”をきちんと学んだ経験を持っている人は多くはないでしょう。 本講座では、情報の集め方から、集めた情報を効果的な資料にまとめていくまでの考え方、情報の見方とフレームワークを活用した手順をトータルに解説していきます。 【推奨対象】 業界・職種・役職・年齢問わず、情報収集と資料作成術を身につけたいすべての方 |
補足事項 | ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 【オンラインでの視聴のご案内】 ※会場受講・オンライン受講どちらの方にも開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。当日は会場受講の方も視聴画面からご質問していただくことが可能です。 開催1営業日前の12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※お申し込み後に受講形式の変更を希望される場合は、必ずご連絡をいただけますようお願いします。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2022/2/15(火)13時~2022/2/22(火)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ※配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ※会場受講、オンライン受講どちらの方にもアーカイブ視聴を付帯します。 ※セミナー開催2営業日後に視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 |
開催日時 | 2022-02-10(木) 9:30~12:30 |
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セミナー名 | がんばれ日本のデジタル変革/金融ビジネスを中心に ~GAFAが日本企業の既得権を奪ってしまう前に私たちが取り組むべきこと~ |
講師 | 東京デジタルアイディアーズ株式会社 代表取締役 楠 真 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき35,900円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 「デジタルをやってくれ」トップからそう言われて始まったデジタルプロジェクトも多いことと思います。しかしトップダウンで始まるデジタル革命が必ずしもうまくいくとは限りません。講演者のこれまでの経験から日本の大手企業が陥りがちなデジタル変革の落とし穴について語ります。 【推奨対象】 金融機関及びシステム会社においてデジタル戦略、システム戦略の企画を推進する立場の方 |
補足事項 | ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 【オンラインでの視聴のご案内】 ※会場受講・オンライン受講どちらの方にも開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。当日は会場受講の方も視聴画面からご質問していただくことが可能です。 開催1営業日前の12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※お申し込み後に受講形式の変更を希望される場合は、必ずご連絡をいただけますようお願いします。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2022/2/15(火)13時~2022/2/22(火)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ※配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ※会場受講、オンライン受講どちらの方にもアーカイブ視聴を付帯します。 ※セミナー開催2営業日後に視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 |
開催日時 | 2022-02-09(水) 9:30~12:00 |
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セミナー名 | セブン銀行における基幹系システムクラウド化への挑戦 ~CCoEによるガバナンス確立とクラウド活用による経営貢献~ |
講師 | 株式会社セブン銀行 デジタルバンキング部 主任調査役 德田 義明 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき35,510円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | セブン銀行では”お客さまの「あったらいいな」を超えて、日常の未来を生みだし続ける”というパーパスを制定し、従来の常識に捉われない新サービスをいち早くお客さまに届けるため、クラウドの活用を推進しています。 当初はスモールスタートであったクラウド利用も、2018年から基幹系システム更改での本格活用に着手し、リリースを迎えました。推進にあたってはCCoE(Cloud Center of Excellence)を立上げ、標準化や推進活動に取り組みましたが、ミッションクリティカルな大規模システムへの適用の道のりは、苦労の連続でした。本セミナーでは金融機関をはじめとする事業会社のIT部門・企画部門の方に、苦労からの学びを余すところなくお伝えし、クラウド導入の進め方・活用のポイントをご紹介します。 【推奨対象】 銀行、保険会社、システム会社、コンサルティング会社、 クラウド導入をこれから考えている方や導入初期の方 |
補足事項 | ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 【オンラインでの視聴のご案内】 ※会場受講・オンライン受講どちらの方にも開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。当日は会場受講の方も視聴画面からご質問していただくことが可能です。 開催1営業日前の12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※お申し込み後に受講形式の変更を希望される場合は、必ずご連絡をいただけますようお願いします。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2022/2/14(月)13時~2022/2/21(月)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ※配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ※会場受講、オンライン受講どちらの方にもアーカイブ視聴を付帯します。 ※セミナー開催2営業日後に視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 |
開催日時 | 2022-02-09(水) 13:30~16:30 |
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セミナー名 | 国内外の経済制裁・拡散金融規制の最新動向とコンプライアンス・スクリーニング強化手法 ~米国OFAC規制の域外適用、FATF第4次対日相互審査結果と金融庁AML/CFTガイドライン改訂をふまえて~ |
講師 | 真和総合法律事務所 パートナー弁護士 高橋 大祐 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき35,690円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 2021年11月FATF第4次対日相互審査結果においては、日本政府・企業双方における経済制裁措置の実施の不足が重大な問題点が挙げられ、経済制裁に関する規制・執行の強化が提言されました。これを受けて、政府も、マネー・ローンダリング対策(AML)/テロ資金供与対策(CFT)に加えて、拡散金融対策(CPF:Countering Proliferation Financing)を含めた行動計画を策定し、経済制裁対策を強化しました。 一方、国際情勢が緊迫する現在、米国OFAC規制を中心に海外の経済制裁規制の域外適用が活発化しています。たとえ米国に拠点を有しない、国内・中小規模の企業・金融機関であっても、巨額の制裁金を科されたり、二次的制裁を科されるリスクも生じています。 このような状況下で、金融庁も、AML/CFTガイドライン改訂を通じて、金融機関のAML/CFT態勢整備の各局面において経済制裁規制コンプライアンスの対応がより一層求められています。 本セミナーでは、経済制裁やAML/CFTをはじめグローバルコンプライアンスを専門とする講師が、FATF第4次対日相互審査結果や米国OFAC規制の域外適用など経済制裁規制の最新動向とその対応方法を解説します。また、AML/CFTと経済制裁の比較を行いながら、いかにしてAML/CFT対策と一体的に経済制裁コンプライアンス・スクリーニングを強化するのかその手法についても具体的な解説を行います。 【推奨対象】 金融機関のリスク管理部門、コンプライアンス部門、内部監査部門、輸出管理部門、AML/CFT担当者・責任者 |
補足事項 | ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 【オンラインでの視聴のご案内】 ※会場受講・オンライン受講どちらの方にも開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。当日は会場受講の方も視聴画面からご質問していただくことが可能です。 開催1営業日前の12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※お申し込み後に受講形式の変更を希望される場合は、必ずご連絡をいただけますようお願いします。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2022/2/14(月)13時~2022/2/21(月)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ※配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ※会場受講、オンライン受講どちらの方にもアーカイブ視聴を付帯します。 ※セミナー開催2営業日後に視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 |
開催日時 | 2022-02-08(火) 10:00~11:30 |
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セミナー名 | 金融機関の2線・3線が身につけておきたい「心理的安全性」 ~チームの能力を最大限発揮するための重要ポイントを短時間で集中解説~ |
講師 | 専修大学 商学部 教授 渡邊 隆彦 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき30,500円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 近年、チームの生産性を高めたり新たな発想を生みだしたりするためには、そのチームに「心理的安全性」が確保されていることが必要だ、という考え方が日本でも注目され始めています。 本セミナーでは、「心理的安全性」とは何なのか、今なぜ求められるのか、「心理的安全性」をチームにもたらすためにはどんなことを行えばよいのか、分かりやすく解説いたします。金融機関のリスク・コンプライアンス・内部監査部門(2線・3線)は、チームで業務に取り組むことが多いので、「心理的安全性」が威力を発揮しやすい場だと言えます。最新の概念である「心理的安全性」を身につける絶好の機会ですので、多くの皆さまのご参加をお待ちしております。 なお、受講にあたり「心理的安全性」に関する事前の知識はいっさい必要ありません。 【推奨対象】 業種・職種・役職を問わず、組織の活性化を志向する方。 |
補足事項 | ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 ※CPE単位申請のために「受講証明証」が必要な方は受講後に発行します。 ご希望の方は申し込みフォーム連絡事項欄へご記載ください。 【オンラインでの視聴のご案内】 ※会場受講・オンライン受講どちらの方にも開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。当日は会場受講の方も視聴画面からご質問していただくことが可能です。 開催1営業日前の12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※お申し込み後に受講形式の変更を希望される場合は、必ずご連絡をいただけますようお願いします。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2022/2/10/(木)13時~2022/2/18/(金)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ※配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ※会場受講、オンライン受講どちらの方にもアーカイブ視聴を付帯します。 ※セミナー開催2営業日後に視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 |
開催日時 | 2022-02-04(金) 13:30~16:30 |
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セミナー名 | 金融グループにおける顧客情報管理・利益相反管理のあり方 ~銀証ファイアーウォール規制を中心に個人情報保護法等の近時の改正事項を踏まえ解説~ |
講師 | 森・濱田松本法律事務所 弁護士 白根 央 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき35,930円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 金融庁が2021年6月に公表した「市場制度ワーキング・グループ」第二次報告では、銀証ファイアーウォール規制の見直しが提言され、関連する内閣府令や監督指針の改正案の公表が見込まれます。同規制の見直しでは、主に銀行・証券会社グループ内での情報授受規制が緩和される一方で、情報管理態勢や利益相反管理態勢、優越的地位の濫用の防止といった弊害防止措置の見直しがあわせて行われる見通しです。また、個人顧客の情報授受については、2021年4月施行の改正個人情報保護法にも留意が必要となります。 本セミナーでは、昨事務年度末まで金融庁監督局において金融機関や金融商品取引業者の監督業務に従事した弁護士が、これらの改正動向を中心に、金融グループにおける情報管理・利益相反管理のあり方について解説します。 【推奨対象】 銀行・証券会社等にてコンプライアンス業務等に従事されている方 |
補足事項 | ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 【オンラインでの視聴のご案内】 ※会場受講・オンライン受講どちらの方にも開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。当日は会場受講の方も視聴画面からご質問していただくことが可能です。 開催1営業日前の12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※お申し込み後に受講形式の変更を希望される場合は、必ずご連絡をいただけますようお願いします。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2022/2/8(火)13時~2022/2/16(水)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ※配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ※会場受講、オンライン受講どちらの方にもアーカイブ視聴を付帯します。 ※セミナー開催2営業日後に視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 |
開催日時 | 2022-02-03(木) 13:30~15:30 |
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セミナー名 | 〈金融分野ガイドラインを踏まえて解説〉改正個人情報保護法によるCookieへの対応実務 ~同意を取得すべき場面やウェブサイトで説明すべき事項を整理~ |
講師 | 牛島総合法律事務所 パートナー弁護士 影島 広泰 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき31,000円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | ※2021年12月22日(水)開催セミナーを2時間に拡大して再演いたします。 ※最新情報を加味するため、内容を一部変更する可能性がございます。 近時、Cookie(クッキー)やウェブビーコン、JavaScript等を利用して閲覧履歴等をトラッキングし、個人の行動を分析する技術が高度化しています。それに伴い、個人情報保護法を遵守するための対応も難しくなっています。本セミナーでは、まず、ウェブ上の技術について説明したうえで、現在の実務でしばしば直面する場面ごとに、法的な整理を行った上で、同意の要否や同意画面の文言などを具体的に検討していきます。 【推奨対象】 全業界 法務部門、コンプライアンス部門、監査部門等、デジタルに関わる個人情報保護法の実務について学びたい方 |
補足事項 | ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 【オンラインでの視聴のご案内】 ※会場受講・オンライン受講どちらの方にも開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。当日は会場受講の方も視聴画面からご質問していただくことが可能です。 開催1営業日前の12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※お申し込み後に受講形式の変更を希望される場合は、必ずご連絡をいただけますようお願いします。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2022/2/7(月)13時~2022/2/15(火)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ※配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ※会場受講、オンライン受講どちらの方にもアーカイブ視聴を付帯します。 ※セミナー開催2営業日後に視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 |
開催日時 | 2022-01-31(月) 13:30~16:30 |
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セミナー名 | 顧客本位の業務運営を実現する保険募集の最新実務 ~2021事務年度行政方針や監督指針改正などに対する取組みなどを解説~ |
講師 | 和田倉門法律事務所 パートナー 弁護士 (元 金融庁監督局保険課 課長補佐) 山本 啓太 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき35,740円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 保険分野でも「顧客本位の業務運営」が定着してきており、単に販売量を競い合うのではなく、いかに顧客のニーズに沿った商品提案を行うのかを争う時代が訪れようとしている。また、DXを活用することにより、昔であれば把握不可能であったニーズや顧客情報をタイムリーに把握することが可能となっており、新しい募集形態もうまれてきている。もっとも、保険商品の内容だけではなく、「おまけ」や付帯サービスによる差別化も、特にニーズが潜在的といわれる生命保険の募集においては引き続き重要な要素となっている。本セミナーでは、顧客本位の業務運営下で、どのように保険募集を行うべきかについて、近時の募集規制上のトピックを中心に解説する。 【推奨対象】 保険会社や保険代理店の募集部門、コンプラインアンス部、法務部、監査部、リスク管理部の方 |
補足事項 | ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 【オンラインでの視聴のご案内】 ※会場受講・オンライン受講どちらの方にも開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。当日は会場受講の方も視聴画面からご質問していただくことが可能です。 開催1営業日前の12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※お申し込み後に受講形式の変更を希望される場合は、必ずご連絡をいただけますようお願いします。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2022/2/2/(水)13時~2022/2/9/(水)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ※配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ※会場受講、オンライン受講どちらの方にもアーカイブ視聴を付帯します。 ※セミナー開催2営業日後に視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 |
開催日時 | 2022-01-28(金) 13:30~16:30 |
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セミナー名 | ライフサイエンス業界における変革トレンドと2030年へのロードマップ |
講師 | デロイト トーマツ コンサルティング合同会社 Life Sciences and Healthcare 執行役員 Partner 根岸 彰一 氏 |
開催地 | |
参加費 | 1名につき35,350円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | サイエンスやテクノロジーの進展やより患者を中心とした、治療だけではなく予防、予後といった領域をカバーする動き、Globalでのデジタルヘルスの台頭やそれに対する期待等、様々な環境変化が加速する中で、ライフサイエンス企業が将来的にどのような方向に向かおうとしているのかについて解説します。その中で重要となる研究開発に資するデータの収集、利活用の現状及び将来トレンドについて、また、遠隔診療やIoTデバイスの進展に伴う取得できる情報の変化とライフサイエンス企業が創薬その他研究開発の高度化に向けてどのようなデータを必要としているのか、周辺企業にとってのビジネスの可能性についてもお話致します。 【推奨対象】 保険会社のヘルスケア、新規ビジネス、新規サービス担当者等、 デジタルヘルスについて学びたい方、医療関連サービスを手掛ける企業の担当者 |
補足事項 | ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 【オンラインでの視聴のご案内】 開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 開催1営業日前の12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※お申し込み後に受講形式の変更を希望される場合は、必ずご連絡をいただけますようお願いします。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2022/2/1/(火)13時~2022/2/8/(火)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ※配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ※セミナー開催2営業日後に視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 |
開催日時 | 2022-01-27(木) 9:30~12:30 |
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セミナー名 | 不正・不祥事対応の現状と不正行為発生メカニズムの解明 |
講師 | 西村あさひ法律事務所 パートナー弁護士 梅林 啓 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき35,550円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 従来、従業員による不祥事対応について、社内調査、事実関係の検証、再発防止策の策定などの事後対策が多く論じられてきましたが、「なぜ、従業員は不祥事を起こすのか」という根本的な原因の解明にはなかなか行き着かず、再発防止策もその場限りの表面的なものになっていたことが多いと感じます。 本講演では、企業において発生する金銭的な不祥事、企業の秘密情報の持ち出しなど、具体的な事例を挙げながら、従業員が不祥事に走る要因を、動機、機会、正当化という3つの要素から機能的に解明することで、不祥事の早期発見、再発防止の新しい視点を提案し、今の時代に求められるリスクマネジメントに迫ります。 【推奨対象】 金融機関及び事業会社の法務リスク管理、コンプライアンス、監査部門、労務人事担当者 |
補足事項 | ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 【オンラインでの視聴のご案内】 ※会場受講・オンライン受講どちらの方にも開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。当日は会場受講の方も視聴画面からご質問していただくことが可能です。 開催1営業日前の12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※お申し込み後に受講形式の変更を希望される場合は、必ずご連絡をいただけますようお願いします。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2022/1/31(月)13時~2022/2/7(月)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ※配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ※会場受講、オンライン受講どちらの方にもアーカイブ視聴を付帯します。 ※セミナー開催2営業日後に視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 |
開催日時 | 2022-01-27(木) 13:30~16:30 |
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セミナー名 | リース業界をとりまく環境変化と新規事業戦略 ~リース会社とはじめる未来デザイン~ |
講師 | アビームコンサルティング株式会社 金融ビジネスユニット ダイレクター 戸田 和宏 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき35,730円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 2007年度以降、リース業界は成長が鈍化、VUCA時代に突入した現代において、従来のビジネスモデルのままでは、今後の成長が見込めなくなっている。この状況から脱却すべく、リース各社は商品の多角化やデジタルの活用、新規事業の立上げなど、未来を見据えた事業変革を模索する。これまでリース業界の成長を下支えしてきたアビームコンサルティングが、リース業界の過去・現在・未来を分析し、新規事業やDXに取り組む企業の次世代リーダー達に示唆を与える。 【推奨対象】 企業の新規事業やDXを企画・推進されている方、 リース会社をグループまたは提携先に持たれている企業の方、 経営企画部、事業戦略部、デジタル部門の方 |
補足事項 | ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 【オンラインでの視聴のご案内】 ※会場受講・オンライン受講どちらの方にも開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。当日は会場受講の方も視聴画面からご質問していただくことが可能です。 開催1営業日前の12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※お申し込み後に受講形式の変更を希望される場合は、必ずご連絡をいただけますようお願いします。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2022/1/31(月)13時~2022/2/7(月)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ※配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ※会場受講、オンライン受講どちらの方にもアーカイブ視聴を付帯します。 ※セミナー開催2営業日後に視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 |
開催日時 | 2022-01-26(水) 13:30~16:30 |
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セミナー名 | Embedded Insurance最前線 ~justInCaseTechnologies×Finatext本音対談~ |
講師 | 株式会社justInCaseTechnologies 荒地 竜資 氏 取締役COO 株式会社Finatext 河端 一寛 氏 保険事業責任者 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき35,560円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 【第一部】Embedded Insuranceの概念と今後の広がりに向けた課題と展望 Embedded Insuranceという言葉が盛り上がりを見せる中で、Embedded Insuranceとはどういう概念なのかをこれまで多くの保険会社・事業会社とパートナーシップを組んできたjustInCaseならではの視点でお話しします。また、海外事例や国内事例、さらには自社で取り組み・検討を踏まえ、今後の広がりに向けた課題や将来の展望を保険商品組成・テクノロジーの両面から紐解きます。 【第二部】Embedded Insuranceのつくりかた Finatextグループで2021年7月に提供を開始した「サービス組み込み用キャンセル保険」を例に、「Embedded Insuranceのつくりかた」についてお話しします。「サービス組み込み用キャンセル保険」は、サービス事業者がサービス予約導線にキャンセル保険を組み込んで提供できるようにする、保険とシステム一体のソリューションです。本セミナーでは、その開発におけるハードルや工夫についてご紹介させていただきます。 【第三部】Embeddedによる金融サービスの未来を本音対談・質疑応答 【推奨対象】 保険業界の方、Embedded Insurance / Embedded Financeにご関心のある方、新商品開発、新サービスの開発を検討されている方 |
補足事項 | ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 ※本セミナーは会場、オンライン受講ともにアーカイブ付帯はございません。 【オンラインでの視聴のご案内】 ※会場受講・オンライン受講どちらの方にも開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。当日は会場受講の方も視聴画面からご質問していただくことが可能です。 開催1営業日前の12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※お申し込み後に受講形式の変更を希望される場合は、必ずご連絡をいただけますようお願いします。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 |
開催日時 | 2022-01-26(水) 9:30~12:30 |
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セミナー名 | ESG/TCFDを踏まえた金融機関の全社的リスク管理(ERM)高度化のポイント |
講師 | PwCあらた有限責任監査法人 金子 智洋 氏 ディレクター 三輪 匡史 氏 マネージャー 小林 直樹 氏 マネージャー |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき35,860円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 2020年の世界経済フォーラムで「ステークホルダー資本主義」が提唱されるなど、近年、サステナビリティに関連する議論や取り組みが急速に進展しています。環境や社会への取組みの重要性については疑う余地がありませんが、期間収益や他のリスク要素などとのバランスや総合的判断については悩ましい部分が出てきます。 本セミナーでは、全社的リスク管理(ERM)へのESG要素の統合について解説します。組織・戦略面からは長期時間軸やマルチステークホルダーといった考慮すべき要素について概説したうえで、投融資管理における気候変動要素を例にとって、TCFDシナリオ分析などのより具体的な分析フレームワークについて解説します。その中で、投融資実務やリスク管理実務で直面する課題やその解決の方向性について議論します。 【推奨対象】 銀行や保険会社等のリスク管理担当者、投融資担当者 |
補足事項 | ※講師が一名追加になりました。 ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 【オンラインでの視聴のご案内】 ※会場受講・オンライン受講どちらの方にも開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。当日は会場受講の方も視聴画面からご質問していただくことが可能です。 開催1営業日前の12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※お申し込み後に受講形式の変更を希望される場合は、必ずご連絡をいただけますようお願いします。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2022/1/28(金)13時~2022/2/4(金)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ※配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ※会場受講、オンライン受講どちらの方にもアーカイブ視聴を付帯します。 ※セミナー開催2営業日後に視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 |
開催日時 | 2022-01-25(火) 13:30~16:30 |
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セミナー名 | 基礎から学ぶケイマン・ファンドの法務 ~大手オフショア法律事務所のパートナー弁護士が日本語で解説するケイマン・ファンド~ |
講師 | Harneys法律事務所 香港オフィス パートナー弁護士 范 宇晟 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき35,470円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | オルタナティブ投資へ投資家資金が向かい続けている中、ケイマン・ファンドはグローバルで“ゴールデン・スタンダード”としてファンド・マネージャーおよび投資家の共通言語となっており、日本においても海外投資家をターゲットとするファンドや海外投資を主目的とするファンドを組成する際の第一選択肢となっております。今回のセミナーにおいては、オフショア系法律事務所唯一の日本法有資格者パートナー弁護士がケイマン・ファンドを扱うDay1ファンド・マネージャー、インハウス・カウンセルまたは外部弁護士が知るべき事項について解説いたします。 【推奨対象】 各種投資ファンドを取り扱う金融機関・事業会社の投融資部、法務部、リスク統括部、財務企画部およびオルタナティブ業務部ならびにファンドを専門とする弁護士 |
補足事項 | ※2021/12/23 諸般の関係により会場受講は中止となりました。 ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 【オンラインでの視聴のご案内】 ※開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 開催1営業日前の12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2022/1/27/(木)13時~2022/2/3/(木)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ※配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ※会場受講、オンライン受講どちらの方にもアーカイブ視聴を付帯します。 ※セミナー開催2営業日後に視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 |
開催日時 | 2022-01-25(火) 9:30~12:30 |
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セミナー名 | 失敗・成功事例から学ぶ 金融機関におけるDX推進の秘訣 |
講師 | 株式会社エヌ・ティ・ティ・データ経営研究所 情報未来イノベーション本部 デジタルコグニティブサイエンスセンター シニアマネージャー 高山 文博 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき35,610円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 昨今の新型コロナウィルスの流行によって、社会が大きく変化している。それは個人の行動や生活にとどまらず、企業の中でも働き方やビジネスにおいて変化が生じている。そんな中、企業はアフターコロナ・ウィズコロナも見据えた変化への対応を余儀なくされており、DX推進の重要性が増している。一方で、DX推進の重要性を理解しつつも、その取り組みが成功している金融機関は少ない。当セミナーでは、昨今のDX推進の動向を紹介するとともに、変動性、不確実性、複雑性、曖昧性が増した時代の中で、金融機関が抱える課題について考察する。そして、DX推進の成功事例・失敗事例を踏まえてDX推進の秘訣を探り、金融機関の今後の展望について論じる。 【推奨対象】 金融機関及びシステム会社のIT企画、システム企画、経営管理部門、 DX推進をミッションとして担う部署のご担当者 |
補足事項 | ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 【オンラインでの視聴のご案内】 ※会場受講・オンライン受講どちらの方にも開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。当日は会場受講の方も視聴画面からご質問していただくことが可能です。 開催1営業日前の12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※お申し込み後に受講形式の変更を希望される場合は、必ずご連絡をいただけますようお願いします。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2022/1/27/(木)13時~2022/2/3/(木)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ※配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ※会場受講、オンライン受講どちらの方にもアーカイブ視聴を付帯します。 ※セミナー開催2営業日後に視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 |
開催日時 | 2022-01-21(金) 13:30~16:30 |
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セミナー名 | BtoB決済プラットフォーマーのビジネス事例研究 ~国内、海外事例を含めて解説~ |
講師 | 株式会社インフキュリオン コンサルティング マネジャー 森岡 剛 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき35,680円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 我が国の経済は420万を超える企業の活動によって支えられているが、そうした事業者間のBtoB決済の大部分は請求書と銀行振込で処理されてきた。少子高齢化で労働力が減少してゆく中で訪れたコロナ禍が、デジタル技術による業務変革を急務としている。リテール決済領域から少し遅れて、BtoB決済領域において改革の機運が生まれている。 本講演ではBtoB決済市場を概観し、銀行やカード決済事業者など従来プレイヤーの動きを紹介する。SME(中小事業者)向け決済サービス事業者から誕生した巨大ビジネスプラットフォームの事例を詳しく紹介し、それを踏まえて国内QRコード決済事業者の動きを考察する。従業員による経費精算や代理購買、パートナーへの報酬支払など、国内外で活発化している新サービス創生の方向性を示す。 【推奨対象】 カード会社、決済事業者、カード決済に関わる部門の方 |
補足事項 | ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 【オンラインでの視聴のご案内】 ※本セミナーはZoom配信に変更になりました。 ※会場受講・オンライン受講どちらの方にも開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。当日は会場受講の方も視聴画面からご質問していただくことが可能です。 開催1営業日前の12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※お申し込み後に受講形式の変更を希望される場合は、必ずご連絡をいただけますようお願いします。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2022/1/25/(火)13時~2022/2/1/(火)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ※配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ※会場受講、オンライン受講どちらの方にもアーカイブ視聴を付帯します。 ※セミナー開催2営業日後に視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 |
開催日時 | 2022-01-21(金) 9:30~12:30 |
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セミナー名 | 銀行の新たな店舗戦略と事務改革 ~DXによるコスト構造改革推進と新たな成長モデルの構築~ |
講師 | Ridgelinez株式会社 Financial Services ディレクター 岡 宏 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき35,500円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 全国銀行における業務純益は過去20年で最悪の水準に低迷し、新たな成長モデルの構築が求められています。こうした事態を受け、金融庁では「早期警戒制度」による経営改善を促す動きが強まり、一方日銀は「地域金融強化のための特別当座預金制度」の導入により地域金融機関に対して経営基盤強化を迫っています。 本セミナーでは、デジタル化の進展とともに金融機関におけるお客様サービスの変革(お客様サービスのDX)が進むなかで、チャネル/店舗戦略のあり方を示すとともに、今後も存続する店舗における事務改革のあり方(事務のDX)を具体的に示して参ります。 ※内容は一部変わることがあります 【推奨対象】 銀行の経営層および経営、事務、システム企画部門の幹部・実務担当者、 システム会社の金融事業担当者といった、銀行の店舗戦略について学びたい方 |
補足事項 | ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 【オンラインでの視聴のご案内】 ※本セミナーはZoom配信に変更になりました。 ※会場受講・オンライン受講どちらの方にも開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。当日は会場受講の方も視聴画面からご質問していただくことが可能です。 開催1営業日前の12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※お申し込み後に受講形式の変更を希望される場合は、必ずご連絡をいただけますようお願いします。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2022/1/25/(火)13時~2022/2/1/(火)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ※配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ※会場受講、オンライン受講どちらの方にもアーカイブ視聴を付帯します。 ※セミナー開催2営業日後に視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 |
開催日時 | 2022-01-20(木) 13:30~16:30 |
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セミナー名 | 本邦経済価値ソルベンシー規制の動向及び実務上の課題 ~最近の規制動向を踏まえた実務上の課題へのアプローチ~ |
講師 | PwC Japan Group 宇塚 公一 氏 PwCあらた有限責任監査法人 濱村 文十 氏 パートナー 坪井 克樹 氏 シニアマネージャー 後藤 陽介 氏 マネージャー |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき35,670円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 我が国ではICSと足並みを揃える形で経済価値ベースのソルベンシー規制が2025年に導入される予定です。また、同規制の基本的な内容について2022年に暫定的に決定することが示されており、現行制度よりも複雑性の高いソルベンシー計算にあたり、保険会社におけるシステム投資や専門人材の確保に向け、実務の方向性が示されることが期待されています。このような状況を踏まえ、本セミナーでは、金融庁出向経験者や、保険会社向けにソルベンシーやリスク管理高度化について数多くの支援を実施した経験を持つ実務者が、新規制の概要や検討状況について解説します。また、その経験を踏まえ、導入に向けて必要とされる保険会社のガバナンス態勢や導入後の経営課題への対応等、経営の高度化に向けた取り組みについても解説することで、保険会社における今後の実務的な検討に資することを狙いとします。 【推奨対象】 保険会社の経理部門、リスク管理部門、経営企画部門、内部監査部門、規制対応部門、経済価値ベースのソルベンシー計算やガバナンスの構築に関与する実務担当者および役員 |
補足事項 | ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 【オンラインでの視聴のご案内】 ※会場受講・オンライン受講どちらの方にも開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。当日は会場受講の方も視聴画面からご質問していただくことが可能です。 開催1営業日前の12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※お申し込み後に受講形式の変更を希望される場合は、必ずご連絡をいただけますようお願いします。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2022/1/24/(月)13時~2022/1/31/(月)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ※配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ※会場受講、オンライン受講どちらの方にもアーカイブ視聴を付帯します。 ※セミナー開催2営業日後に視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 |
開催日時 | 2022-01-19(水) 13:30~16:30 |
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セミナー名 | 生命保険会社におけるマネロン/テロ資金供与対策 ~FATF第4次対日相互審査の結果を踏まえたリスクベース・アプローチ~ |
講師 | プロアクト法律事務所 弁護士・公認不正検査士 徳山 佳祐 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき35,620円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 2021年8月、2019年に行われたFATF第4次対日相互審査の結果が公表され、日本のAML/CFT態勢は、「重点フォローアップ国」という評価を受けました。決して良い評価とはいえず、今後、法改正等の動きが見込まれます。本セミナーでは、この審査結果を振り返り、今後想定される動向を見据え、生命保険会社としてどのようなAML/CFT態勢を整備すべきかを考えます。これを考えるうえでは、「そもそもマネロンとはなにか?」「生命保険はどのような場面で悪用されるのか?」などの根本に立ち返り、リスクベース・アプローチにより、実務的な視点で検討してまいります。 【推奨対象】 生命保険会社等のAML/CFT担当者 |
補足事項 | ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 【オンラインでの視聴のご案内】 ※会場受講・オンライン受講どちらの方にも開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。当日は会場受講の方も視聴画面からご質問していただくことが可能です。 開催1営業日前の12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※お申し込み後に受講形式の変更を希望される場合は、必ずご連絡をいただけますようお願いします。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2022/1/21/(金)13時~2022/1/28/(金)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ※配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ※会場受講、オンライン受講どちらの方にもアーカイブ視聴を付帯します。 ※セミナー開催2営業日後に視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 |
開催日時 | 2022-01-19(水) 9:30~12:30 |
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セミナー名 | 【立案担当者が解説】改正個人情報保護法の実務上の留意点 ~ガイドライン・最新情報を踏まえて解説~ |
講師 | 森・濱田松本法律事務所 弁護士 小川 智史 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき35,850円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 企業においては、令和4年4月1日の改正個人情報保護法の施行に向けた準備が進んでいます。個人データの利活用のニーズが高まる一方で、個人データの取扱いに関する規律は厳格化する傾向になり、近年の執行事案等をみても、まずはその規律の内容を正確に理解する必要があります。 本講演では、個人情報保護委員会において、令和2年改正法の立案及びそれに伴う政令・規則・ガイドライン・Q&A等の策定立案を行った担当者が、改正の背景を踏まえて新たなルールをわかりやすく解説するとともに、最新の実務対応の動向や経験を踏まえて、施行に向けた準備におけるポイントについても解説します。 【推奨対象】 法務・総務・情報システム・人事労務・データ活用に関わる部門の役員・管理者・担当者 |
補足事項 | ※配信方法がV-CUBEからZoomへ変更となりました。(2022年1月17日更新) ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 【オンラインでの視聴のご案内】 ※会場受講・オンライン受講どちらの方にも開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。当日は会場受講の方も視聴画面からご質問していただくことが可能です。 開催1営業日前の12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※お申し込み後に受講形式の変更を希望される場合は、必ずご連絡をいただけますようお願いします。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2022/1/21(金)13時~2022/1/28(金)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ※配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ※会場受講、オンライン受講どちらの方にもアーカイブ視聴を付帯します。 ※セミナー開催2営業日後に視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 |
開催日時 | 2022-01-18(火) 13:00~17:00 |
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セミナー名 | 【EXECUTIVE SYMPOSIUM】金融機関における内部監査の現状と高度化に向けた取り組み ~経営に資する監査を目指して~ |
講師 | 一橋大学大学院経営管理研究科 佐々木 清隆 氏 PayPay銀行株式会社 松本 弘則 氏 アフラック生命保険株式会社 設楽 隆 氏 有限責任監査法人トーマツ 佐竹 正規 氏、原 壮平 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき38,000円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 昨今、リモートワークやデジタル化が急速に進んだことにより、監査部門は新たなチャレンジを求められています。 2019年6月、金融庁より「金融機関の内部監査の高度化に向けた現状と課題」が公表されてから2年が経過しました。 経営陣が内部監査の重要性・有用性をより強く認識し、保証に留まらない、経営戦略に資する助言や予測といった、より付加価値の高い業務を提供し、企業の成長に貢献することが期待されています。 本シンポジウムでは、元金融庁総合政策局長佐々木 清隆 氏より、現状の課題の認識と「経営に資する監査」を展望いただいたのち、機動的な監査手法として注目されているアジャイル型監査の事例や監査業務の変革をもたらすテクノロジーの活用等、多角的視点から詳細に解説します。 【推奨対象】 金融機関全般の監査部門 |
補足事項 | ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 【オンラインでの視聴のご案内】 ※会場受講・オンライン受講どちらの方にも開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。当日は会場受講の方も視聴画面からご質問していただくことが可能です。 開催1営業日前の12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※お申し込み後に受講形式の変更を希望される場合は、必ずご連絡をいただけますようお願いします。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2022/1/20/(木)13時~2022/1/27/(木)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ※配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ※会場受講、オンライン受講どちらの方にもアーカイブ視聴を付帯します。 ※セミナー開催2営業日後に視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 |
開催日時 | 2022-01-17(月) 13:30~16:30 |
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セミナー名 | Embedded Financeの可能性と法的留意点 |
講師 | 創・佐藤法律事務所 代表弁護士 斎藤 創 氏 アソシエイト弁護士 浅野 真平 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき35,790円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | Embedded Finance(Modular Finance)は、日本語では埋込型金融、組込型金融、モジュール型金融、プラグイン金融などと呼ばれ、「金融以外のサービスを提供する事業者が金融サービスを既存サービスに組み込んで提供すること」を意味します。 Embedded Financeがアメリカで一気にメジャーになったのは、著名VC a16zの2020年1月のブログ「Every Company Will Be a Fintech Company」が契機とされています。 本セミナーでは、日々FinTech企業にアドバイスをする弁護士が、金商法、金融サービス仲介法制、犯収法/AML等、事業者がEmbedded Financeを進める上で検討が必要となる法規制を横断的に解説します。 【推奨対象】 銀行、保険会社、証券会社、カード会社等の金融機関やシステム会社の役職員等 |
補足事項 | ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 【オンラインでの視聴のご案内】 ※会場受講・オンライン受講どちらの方にも開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。当日は会場受講の方も視聴画面からご質問していただくことが可能です。 開催1営業日前の12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※お申し込み後に受講形式の変更を希望される場合は、必ずご連絡をいただけますようお願いします。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2022/1/19/(水)13時~2022/1/26/(水)13時まで ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ※配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ※会場受講、オンライン受講どちらの方にもアーカイブ視聴を付帯します。 ※セミナー開催2営業日後に視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 |
開催日時 | 2022-01-14(金) 9:30~12:30 |
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セミナー名 | 非財務リスクの管理方法と今後の方向性 ~サステナブルな企業価値向上に資するリスクマネジメントに向けて~ |
講師 | キャピタスコンサルティング株式会社 プリンシパル 栗谷 修輔 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき35,800円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 金融機関のリスク管理態勢は、信用リスクや市場リスクのような「財務リスク」を中心に整備・高度化が行われてきました。しかし近年、ITの急速な発展、ミスコンダクト(不正)、気候変動の顕在化等、金融機関を取り巻く経営環境が大きく変化し、これらが企業価値を毀損させる「非財務リスク」の把握、コントロールが求められるようになっています。「非財務リスク」は従前の「財務リスク」と同じ方法で管理できるのでしょうか?本セミナーでは、「財務リスク」との違いを明らかにした上で、主な非財務リスクの特性を紹介し、具体的な管理態勢構築について解説を行います。また、チェックすべき項目のリストもご提示します。さらに、リスクアペタイト・フレームワークへの組み込み、今後拡充が予想される「非財務情報開示」との連携についても考察を行います。 【推奨対象】 金融機関の非財務リスク管理の担当者(予定者を含む)、関心のある方、コンプライアンス部門、内部監査部門 |
補足事項 | ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 【オンラインでの視聴のご案内】 ※会場受講・オンライン受講どちらの方にも開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。当日は会場受講の方も視聴画面からご質問していただくことが可能です。 開催1営業日前の12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※お申し込み後に受講形式の変更を希望される場合は、必ずご連絡をいただけますようお願いします。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2022/1/18/(火)13時~2022/1/25/(火)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ※配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ※会場受講、オンライン受講どちらの方にもアーカイブ視聴を付帯します。 ※セミナー開催2営業日後に視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 |
開催日時 | 2021-12-24(金) 13:00~13:00 |
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セミナー名 | 【アーカイブ配信限定】バーゼル規制《超入門》~初学者のためのゼロからのバーゼル規制~ 3時間セミナー/配信期間(9/1~12/31)の間はいつでも何度でも視聴可能 |
講師 | EY新日本有限責任監査法人 神崎 有吾 氏 アソシエート・パートナー 中山 健一 氏 シニア・マネージャー |
開催地 | |
参加費 | 1名につき35,970円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 本セミナーでは、ゼロからバーゼル規制を学びたい初学者向けに、この分野の専門家である講師が、実務者の観点も踏まえて、わかりやすく解説します。バーゼル規制の内容は、複雑かつ多岐にわたっているため、導入の背景、各リスクについての概要、分子となる自己資本の内容を概観し、最も重要な信用リスクを中心に、告示を読んでも分かりにくくなっているリスクアセットの計算方法について具体的な事例を入れながら、解説を行う予定です。 【推奨対象】 バーゼル規制を学びたい初学者、金融機関のリスク管理部門、財務部門、内部監査部門など |
補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信 ■申込期間:2021/8/24~12/24 ■配信期間:2021/9/1 ~12/31(配信期間内はいつでも何度でも視聴可能) ■講義時間:約3時間 ■視聴案内:お申込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ※システムの都合上、本ページの開催日時の表記が異なっておりますことご了承ください。 ____________________________ ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ※配信画面の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ※講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 |
開催日時 | 2021-12-24(金) 13:00~13:00 |
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セミナー名 | 【リバイバル配信】チューリッヒ生命とエヌエヌ生命によるCX改革の全貌 3時間セミナー/配信期間(10/18~12/31)の間はいつでも何度でも視聴可能 |
講師 | チューリッヒ生命保険株式会社 富澤 正人 氏 エヌエヌ生命保険株式会社 小橋 秀司 氏 |
開催地 | |
参加費 | 1名につき35,890円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | ※本セミナーは2021/9/30(木)開催のライブセミナーのアーカイブ配信限定募集です。 【第一部】CX向上のためのNPS活用方法 CX向上の1つとして、NPSを導入している企業が増えています。一方、CX担当者を取り巻く環境として、“DX推進”や“パーソナライズ対応”、“Data活用”など、求められることは多岐に渡り、何が正解か見え難い中で悩まれている方も多いのではないでしょうか?当社では、3年前から本格的にNPS活動をスタートし、「NPSって何?」と言われる中で各部を巻き込み、VoC整理のために自分たちでインタビューやカスタマージャーニーを実施、各種データ分析・テキスト分析にトライしてみるなど、CXの専門家がいない中で手探りで取り組んできました。結果、CXに関する社内文化の醸成、NPSスコアも3倍以上に上がりました。本セミナーでは、NPSを活かしてどう各部を巻き込み、CX活動を推進したか?成功と失敗含めた事例をご紹介します。 【第二部】ゼロから始めるカスタマーエクスペリエンス(CX) 「CX向上を通じて自社の差別化を図ってほしい」と、ある日社長からの突然のひとこと。CXの基本も知らない状態において、何から手をつけ、どのような課題に直面し、試行錯誤しながら如何にして乗り越えてきたのか、4年間の実体験を基に実務者の目線より、具体的にご紹介いたします。 【第三部】 CX向上を実現するための課題とは?過程と今後を本音対談 【推奨対象】 金融機関のカスタマー担当部門、デジタル部門、経営企画部門などの「カスタマーエクスペリエンス」に対しどのように向き合っていくべきか?課題感を持たれている方や具体的な事例にご興味をお持ちの方、実務担当者 |
補足事項 | ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 【オンラインでの視聴のご案内】 ※会場受講・オンライン受講どちらの方にも開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。当日は会場受講の方も視聴画面からご質問していただくことが可能です。 開催1営業日前の12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※お申し込み後に受講形式の変更を希望される場合は、必ずご連絡をいただけますようお願いします。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2021/10/18(月)13時~2021/12/31(金)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ※配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ※会場受講、オンライン受講どちらの方にもアーカイブ視聴を付帯します。 ※セミナー開催2営業日後に視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 |
開催日時 | 2021-12-24(金) 13:00~13:00 |
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セミナー名 | 【リバイバル配信】FATF第4次対日相互審査結果を踏まえたAML/CFT対策 3時間セミナー/配信期間(10/18~12/31)の間はいつでも何度でも視聴可能 |
講師 | 株式会社野村総合研究所 金融グローバルソリューション事業部 金融犯罪対策ソリューショングループ 上級システムアナリスト 高田 貴生 氏 |
開催地 | |
参加費 | 1名につき35,420円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | ※本セミナーは2021/9/24(金)開催のライブセミナーのアーカイブ配信限定募集です。 FATF第4次対日相互審査結果(以下、本結果)が6月21日から25日にかけて開催された2021年第2回FATF総会に付議されました。FATF相互審査のプロシージャに則れば、8月中旬頃には本結果が公表される見込みです。また本結果の公表に先立ち、6月25日には総会の成果として本結果の概要が公開されています。日本は「マネー・ローンダリング及びテロ資金供与リスクの理解、特定及び評価、情報の収集及び活用、国際的なパートナーとの協業」において高評価を受ける一方、「金融機関や指定非金融事業者および職業専門家による予防策やその監督、法人や法的取極の悪用防止、マネー・ローンダリング及びテロ資金供与の調査および起訴等を含む特定分野の取り組みを優先する必要がある」とも評価されています。詳細な結果は8月の公表を待つ必要がありますが、公開された概要を踏まえるに、日本はFATF第3次対日相互審査に続いて強化フォローアップの評価を受ける可能性が高いと予想します。 本セミナーでは8月中旬に公表される本結果を分析し、FATFからの指摘事項を考察します。また2021年2月に再改訂された「マネー・ローンダリング及びテロ資金供与対策に関するガイドライン(以下、ガイドライン)」における強化点と比較することで、マネー・ローンダリング及びテロ資金供与対策(以下、AML/CFT)に対する今後の法規制強化の方向性を考察します。加えてAML/CFT態勢の整備に当たり、具体的な対応策を検討するとともに、AML/CFTシステムの強化策および国内外における先進事例をご紹介します。 【対象】 金融機関の法務・リスク管理・コンプライアンス部門、監査部門、ITベンダー 等 |
補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信 ■申込期間:2021/10/15(金)13:00~2021/12/24(金)13:00 ■配信期間:2021/10/18(月)13:00~2021/12/31(金)13:00(配信期間内はいつでも何度でも視聴可能) ■講義時間:約3時間 ■視聴案内:お申込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ※システムの都合上、本ページの開催日時の表記が異なっておりますことご了承ください。 ___________________________ ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ※講義映像の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ※講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 |
開催日時 | 2021-12-24(金) 13:00~13:00 |
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セミナー名 | 【リバイバル配信】金融庁「2021事務年度金融行政方針」が保険代理店に及ぼす影響 2時間セミナー/配信期間(11/8~12/31)の間はいつでも何度でも視聴可能 |
講師 | のぞみ総合法律事務所 パートナー弁護士 吉田 桂公 氏 |
開催地 | |
参加費 | 1名につき35,920円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | ※本セミナーは2021/10/26(火)開催のライブセミナーのアーカイブ配信限定募集です。 金融庁は、本年1月に「顧客本位の業務運営に関する原則」を改訂し、4月には顧客本位の取組方針の報告様式を変更するなど、顧客本位の業務運営の更なる浸透・定着を推進しています。また、「重要情報シート」の本格導入もなされるなど、保険代理店をめぐる規制環境等も変化しています。さらに、金融庁「2021事務年度金融行政方針」も、保険代理店の態勢整備のあり方にも影響を及ぼすものといえます。 本セミナーでは、金融庁検査官の経験を有し、弁護士として数多くの保険代理店の監査を行ってきた経験を有する講師が、近時の金融当局の方針や、講師自らが行ってきた保険代理店監査の実例等を踏まえた保険代理店の態勢上の留意点等について解説します。 【推奨対象】 保険会社のリスク管理、コンプライアンス、法務、募集管理、監査部門 等 |
補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信 ■申込期間:2021/11/8(月)13:00~2021/12/24(金)13:00 ■配信期間:2021/11/8(月)13:00~2021/12/31(金)13:00(配信期間内はいつでも何度でも視聴可能) ■講義時間:約2時間 ■視聴案内:お申込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ※システムの都合上、本ページの開催日時の表記が異なっておりますことご了承ください。 ___________________________ ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ※講義映像の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ※講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 |
開催日時 | 2021-12-23(木) 9:30~12:30 |
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セミナー名 | 歴史的転換点を迎える保険業界の機会と脅威 ~コロナ禍を経た保険業界のグローバルトレンドからの考察と日本の業界に対する示唆~ |
講師 | デロイト トーマツコンサルティング合同会社 福島 渉 氏 執行役員パートナー 大澤 響子 氏 シニア コンサルタント |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき35,420円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 保険業界はあらゆる産業の中でも巨大な産業であり、また社会的な役割を考えると極めて重要な産業である。この産業を特徴づけるもう一つの要素が数世紀に亘ってビジネスモデルがあまり変化していないという点であり、これが保険業界がイノベーションの余地が大きいと言われる所以である。その保険業界のビジネスモデルが大きくかわる転換点を迎えようとしている。転換点は既存プレイヤーにとっては成長機会と衰退の脅威を与えるとともに、業界外からの新規参入機会を生み出す。本講演においてはこの歴史的転換点における機会と脅威、それに対応しようとしている世界の企業の戦略に考察を加えることで、日本の保険業界に対する示唆をお届けする。 【推奨対象】 保険会社の企画担当者、保険代理店・ブローカーの企画担当者、 保険業界向けのソリューションを提供しているテクノロジー企業担当者など、 業界に係るあらゆる関係者 |
補足事項 | ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 【オンラインでの視聴のご案内】 ※会場受講・オンライン受講どちらの方にも開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。当日は会場受講の方も視聴画面からご質問していただくことが可能です。 開催1営業日前の12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※お申し込み後に受講形式の変更を希望される場合は、必ずご連絡をいただけますようお願いします。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ※会場受講、オンライン受講どちらの方にもアーカイブ視聴を付帯します。 ※セミナー開催2営業日後に視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 ※アーカイブ配信期間は開催2営業日後13時から5営業日後の13時まで(土日祝除く)となります。配信期間内でしたら、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。(ご視聴自体は土日祝の期間も可能です) |
開催日時 | 2021-12-22(水) 9:30~11:00 |
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セミナー名 | <重要ポイントを集中解説>改正個人情報保護法によるCookieへの対応実務 ~同意を取得すべき場面やウェブサイトで説明すべき事項を整理~ |
講師 | 牛島総合法律事務所 パートナー弁護士 影島 広泰 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき30,000円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 近時、Cookie(クッキー)やウェブビーコン、JavaScript等を利用して閲覧履歴等をトラッキングし、個人の行動を分析する技術が高度化しています。それに伴い、個人情報保護法を遵守するための対応も難しくなっています。本セミナーでは、まず、ウェブ上の技術について説明したうえで、現在の実務でしばしば直面する場面ごとに、法的な整理を行った上で、同意の要否や同意画面の文言などを具体的に検討していきます。 【推奨対象】 全業界 法務部門、コンプライアンス部門、監査部門等、デジタルに関わる個人情報保護法の実務について学びたい方 |
補足事項 | ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 【オンラインでの視聴のご案内】 ※会場受講・オンライン受講どちらの方にも開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。当日は会場受講の方も視聴画面からご質問していただくことが可能です。 開催1営業日前の12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※お申し込み後に受講形式の変更を希望される場合は、必ずご連絡をいただけますようお願いします。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ※会場受講、オンライン受講どちらの方にもアーカイブ視聴を付帯します。 ※セミナー開催2営業日後に視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 ※アーカイブ配信期間は開催2営業日後13時から5営業日後の13時まで(土日祝除く)となります。配信期間内でしたら、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。(ご視聴自体は土日祝の期間も可能です) |
開催日時 | 2021-12-21(火) 9:30~12:30 |
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セミナー名 | 金融機関におけるTCFDシナリオ分析と温室効果ガス測定・目標設定等の実務 ~市場改編に伴うTCFD開示やGHGスコープ3算定等気候変動の最近の動向について~ |
講師 | 有限責任監査法人トーマツ リスクアドバイザリー事業本部 マネージングディレクター 森 滋彦 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき35,590円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 多くの金融機関においてTCFDに沿った開示への取組が一巡するなか、最近のTCFDシナリオ分析のトピックスを説明します。まず、東証市場再編でプライム上場の必須項目となったTCFD開示について触れた後に、今年度より主要なシナリオ、パラメーターとして活用され始めたNGFSの気候変動シナリオの概要を説明します。さらに、今後の活用への展望も含めて、英中銀のストレステストを説明します。次に、今年度より関心の高まっている温室効果ガスの測定(含むスコープ3)、カーボン分析についても、分析手法、情報ベンダーの活用方法、エンゲージメントを含めた分析結果の活用について説明します。さらに、欧州の規制(SFDR,タクソノミー)動向を解説した上で、11月にグラスゴーで開催されるCOP26の概要を振り返り、最新の気候変動トピックスも踏まえ、今後の気候変動関係の動向を展望します。 【推奨対象】 金融機関の気候変動関係リスク管理実務に従事される方、リスク管理部門、監査部門 |
補足事項 | ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 【オンラインでの視聴のご案内】 ※会場受講・オンライン受講どちらの方にも開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。当日は会場受講の方も視聴画面からご質問していただくことが可能です。 開催1営業日前の12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※お申し込み後に受講形式の変更を希望される場合は、必ずご連絡をいただけますようお願いします。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ※会場受講、オンライン受講どちらの方にもアーカイブ視聴を付帯します。 ※セミナー開催2営業日後に視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 ※アーカイブ配信期間は開催2営業日後13時から5営業日後の13時まで(土日祝除く)となります。配信期間内でしたら、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。(ご視聴自体は土日祝の期間も可能です) |
開催日時 | 2021-12-20(月) 13:30~16:30 |
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セミナー名 | FATF審査結果を踏まえた中小・地域金融機関等のマネロン・テロ資金供与リスク管理 ~マネロン・テロ資金供与リスクとAML/CFTに係る義務の「十分な理解」のために~ |
講師 | プロアクト法律事務所 弁護士 大野 徹也 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき35,820円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 2021年8月、FATF第四次対日相互審査結果が公表され、我が国は「重点フォローアップ国」との評価を受けた。その指摘は多岐にわたるが、特に、「(大規模銀行以外の)その他の金融機関」に関しては、「自らのマネロン・テロ資金供与リスクの理解が限定的である…このような金融機関は、最近導入・変更されたAML/CFTに係る義務について十分な理解を有して(いない)」など、厳しい指摘がなされている。今後のフォローアップにおいて、「大規模銀行以外の金融機関」によるAML/CFTの底上げは最重要課題の一つとなり、金融機関側の対応も不可避である。そこで、本講座では、中小・地域金融機関等による「リスクと義務の理解」を企図して、審査報告書の結果を踏まえた今後の対策について、検討することとしたい。 【推奨対象】 中小・地域・協同組織金融機関等のAML/CFT担当者・責任者 |
補足事項 | ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。会場受講の場合はPCはお使いいただけません。 【会場受講の方】 本セミナーはアーカイブ視聴が付帯します。セミナー開催2営業日後に資料PDFデータと視聴URLのご案内をいたします。 視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 【オンライン受講の方】 ※開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ※アーカイブ配信期間は開催2営業日後13時から5営業日後の13時まで(土日祝除く)となります。配信期間内でしたら、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。(ご視聴自体は土日祝の期間も可能です) |
開催日時 | 2021-12-17(金) 13:30~16:30 |
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セミナー名 | 【金融機関における内部監査実務シリーズ・知識習得第2回】本邦金融機関における効果的なリモート監査の実践手法 ~With/Afterコロナの内部監査~ |
講師 | 明治安田生命保険相互会社 十河 隆 氏 株式会社りそなホールディングス 永田 勝久 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき35,580円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)により、組織体におけるマネジメント、コントロール、オペレーション、ビジネスモデルなどに影響、リスクの変化が生じています。こうしたなか、本邦金融機関の監査部門、内部監査人にとって、新たなチャレンジが求められています。 ある意味、内部監査にかかるアプローチを変えていく時代・・・このフェーズに入ったのかもしれません。ただ、内部監査にかかる危機感を肌で感じるものの、どうしたらよいのか戸惑いがあるのが現状ではないでしょうか。 つきましては、【金融機関における内部監査実務シリーズ・知識習得第2回】「本邦金融機関における効果的なリモート監査の実践手法~With/Afterコロナの内部監査~」として、内部監査実務家の立場から、十河・永田両氏に解説をいただきます。 本セミナーでは、With/Afterコロナにおける「現状」を踏まえ、「実践手法」におけるプロトタイプのモデル、フレームワーク等をご紹介いたします。 また、めざすべき金融機関の内部監査における今後の展開を考察したいと思います。 なお、取組事例のケーススタディとして、第35回(2021年度)日本内部監査協会 会長賞(内部監査優秀実践賞)を受賞されました「りそなホールディングスにおける内部監査への取組み」についてもご紹介いたします。 ※ご留意事項 本セミナーでは「リモート監査」(オンライン、在宅勤務等による内部監査)のテクニックに着目するのではなく、監査プロセス全体(本社・本部にかかるテーマ監査のオフサイトモニタリング・予備調査・オンサイト監査等)に焦点をあてて考察していきます。 【推奨対象】 金融機関の内部監査部門 With/Afterコロナの内部監査に向けて、どのように整備、高度化すればよいかわからない、要員、予算等の制約のなか、具体的な見直しに悩んでいる等の課題を持たれている本邦金融機関の監査部門等のみなさまにお勧めいたします。 |
補足事項 | CPE単位申請のために「受講証明証」が必要な方は受講後に発行します。 ご希望の方は申し込みフォーム連絡事項欄へご記載ください。 .......................................................................................... ※ 講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 【会場受講の方】 本セミナーは会場受講はございません。(9/15付でオンライン受講限定開催に変更になりました) 【オンライン受講の方】 ※開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ※アーカイブ配信期間は開催2営業日後13時から5営業日後の13時まで(土日祝除く)となります。配信期間内でしたら、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。(ご視聴自体は土日祝の期間も可能です) |
開催日時 | 2021-12-17(金) 9:30~12:30 |
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セミナー名 | 生命保険会社の業績と収支構造の分析 ~超低金利下の資産運用、ALM、新商品販売の影響など~ |
講師 | 株式会社ニッセイ基礎研究所 保険研究部 主任研究員 安井 義浩 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき35,710円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 私が生命保険会社に入社した1987年当時は、バブルに向かう上り坂で、生命保険会社も右肩上がりの規模拡大が続いていた。その後、バブル崩壊、金利低下といった環境変化の中、破綻する会社が相次ぐなど苦しい時代を経て、現在に至る。その間にも、生損保相互参入、銀行窓販解禁など規制緩和の動きがあり、また低金利や株価下落などに対応するリスク管理の高度化など、技術面での進展もあった。それらは現在の生命保険会社の業績・収支に大きく影響している。 ところが、生命保険会社の決算は、公表された損益計算書などをみただけではわかりにくい面がある。本セミナーでは、生命保険業界の収支状況を概観しつつ、同時にそれを理解するための、背景や仕組みなど、比較的専門的な内容を、図解も交えてできるだけ平易に解説したい。これらは、生命保険会社の経理部門の方にとっては馴染み深い内容ではあるが、資産運用や商品開発など違った立場からみると、より深く理解できるかも知れない。 なお、今回触れるのは「古典的」な見方であり、国際会計基準や経済価値ベースのリスク管理などについて、直接取り扱うことは予定していないが、その背景や導入の動機や意義を理解するための基礎知識となるものと考えている。 【推奨対象】 生命保険会社の経営分析に関心ある方々 |
補足事項 | ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 【オンラインでの視聴のご案内】 ※会場受講・オンライン受講どちらの方にも開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。当日は会場受講の方も視聴画面からご質問していただくことが可能です。 開催1営業日前の12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※お申し込み後に受講形式の変更を希望される場合は、必ずご連絡をいただけますようお願いします。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ※会場受講、オンライン受講どちらの方にもアーカイブ視聴を付帯します。 ※セミナー開催2営業日後に視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 ※アーカイブ配信期間は開催2営業日後13時から5営業日後の13時まで(土日祝除く)となります。配信期間内でしたら、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。(ご視聴自体は土日祝の期間も可能です) |
開催日時 | 2021-12-16(木) 13:30~16:30 |
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セミナー名 | 金融機関における市場リスク管理(初級) ~市場リスク全般の概観~ |
講師 | 株式会社新生銀行 グループ統合リスク管理部 飯沼 綱平 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき35,830円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 無裁定取引を前提とした、金利の期間構造、為替取引の考え方、債券投資、デリバティブ取引について説明します。また、市場リスクのおける重要な指標であるVaRやGreeksの基本的な考え方や計算方法について説明します。さらに最新の規制である、FRTB、IM、CVA、Libor廃止について、それぞれ実務からの課題を含めて、概要を説明します。 【推奨対象】 金融機関における初級の市場リスク管理者を対象とし、 基本的な事項から最新の状況までを広く説明します。 |
補足事項 | ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 【オンラインでの視聴のご案内】 ※会場受講・オンライン受講どちらの方にも開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。当日は会場受講の方も視聴画面からご質問していただくことが可能です。 開催1営業日前の12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※お申し込み後に受講形式の変更を希望される場合は、必ずご連絡をいただけますようお願いします。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ※会場受講、オンライン受講どちらの方にもアーカイブ視聴を付帯します。 ※セミナー開催2営業日後に視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 ※アーカイブ配信期間は開催2営業日後13時から5営業日後の13時まで(土日祝除く)となります。配信期間内でしたら、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。(ご視聴自体は土日祝の期間も可能です) |
開催日時 | 2021-12-15(水) 13:00~13:00 |
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セミナー名 | 【リバイバル配信】キャッシュレス決済とEmbedded Financeの最新動向と今後の展望 ~注目はデジタル給与、地域デジタル商品券、BtoB/BtoCアプリのフィンテック活用~ |
講師 | 株式会社インフキュリオン コンサルティング マネジャー 森岡 剛 氏 |
開催地 | |
参加費 | 1名につき 35,000円 (資料代・消費税を含む) ※上記開催日はシステムの便宜上配信開始日時を表示しています |
概要 | QRコード決済の爆発的普及が、決済サービス市場の構造変化をもたらしている。フィンテック領域では、API活用型の金融サービスモデルであるバンキング・アズ・ア・サービス(BaaS)、そして異業種サービスに金融を組み込む提供形態であるEmbedded Finance(エンベデッド金融)の流れが加速している。昨年からの新型コロナウイルス禍で急拡大した買い物・生活・金融におけるデジタルサービス利用は定着し、消費者のデジタルシフトも明確なトレンドとなった。 本講演では、日本の金融とフィンテックが直面している大きなトレンドを俯瞰する。日本のキャッシュレス決済市場を独自データで解説し、急拡大している後払い決済BNPL(Buy Now, Pay Later)を購買体験の観点から考察する。QRコード決済アプリの多機能化の動向を分析し、消費者のデジタルシフトが金融にもたらす脅威と機会について述べる。 2021年注目トピックであるデジタル給与と地域デジタル商品券(自治体等の「プレミアム付商品券」デジタル版)について、制度上の論点や消費者の潜在ニーズを解説する。 Embedded Financeは、リテール金融の「間接提供」というビジネスモデル変革を可能にする。BtoC領域では国内外で事例が出ているが、BtoB領域との親和性はあまり知られていない。SMEビジネスアプリでのEmbedded Financeの可能性を、国内外の事例をベースに解説する。 |
補足事項 | ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 ※講師との名刺交換は承っておりません。 ※講師へのご質問は、配信開始日の前日にご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 ※配信開始1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 |
開催日時 | 2021-12-15(水) 13:30~16:30 |
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セミナー名 | 最新情報!ヘルスケアデータ利活用における法務・コンプラ実務の重要ポイント ~ケーススタディから学ぶ個人情報管理実務~ |
講師 | ゾンデルホフ&アインゼル法律特許事務所 弁護士 根本 鮎子 氏 弁護士 橋爪 航 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき35,770円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 近時、医療現場から得られる医療リアルワールドデータ、モバイルヘルス機器やアプリから得られる患者様のリアルタイムデータ等のヘルスケアデータを利活用する動きが活発化しています。本セミナーは、フェムテック含むヘルステック関連のビジネスに携わる企業等が、ヘルスケアデータの利活用に関し、どのような法的スキームを取り得るのか、そのうち適切なスキームは何かを分析・検討できるようになることを目的とします。事業者の認定がなされたことによりその活用に注目が集まる次世代医療基盤法や2021年4月1日施行の改正個人情報保護法、2021年6月30日施行の「人を対象とする医学系研究に関する倫理指針」を始めとする研究指針等の近時の動向を含め、関連法制を概観し、ヘルスケアデータの取扱いで留意すべき点を解説します。 【推奨対象】 ヘルスケアデータ利活用における法規制の基礎を理解したい方 |
補足事項 | ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 【オンラインでの視聴のご案内】 ※会場受講・オンライン受講どちらの方にも開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。当日は会場受講の方も視聴画面からご質問していただくことが可能です。 開催1営業日前の12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※お申し込み後に受講形式の変更を希望される場合は、必ずご連絡をいただけますようお願いします。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ※会場受講、オンライン受講どちらの方にもアーカイブ視聴を付帯します。 ※セミナー開催2営業日後に視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 ※アーカイブ配信期間は開催2営業日後13時から5営業日後の13時まで(土日祝除く)となります。配信期間内でしたら、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。(ご視聴自体は土日祝の期間も可能です) |
開催日時 | 2021-12-14(火) 13:30~16:30 |
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セミナー名 | ポイント/決済サービスの最新動向とJRE POINT/Suica生活圏の構築 |
講師 | 明星大学 安岡 寛道 氏 東日本旅客鉄道株式会社 今田 幸宏 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき35,760円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 【第一部】講師:安岡 寛道 氏 ポイントサービスは、自社のみならず、共通ポイントも生まれ、その会員IDを活用したビジネスも数多く展開されてきました。これらの共同でビジネスを行う経済圏構築などの「攻め」に対して、来年度から施行の改正個人情報保護法の「守り」も注目されています。 また、決済サービスは、国のキャッシュレス還元事業を始めとして、非現金化が推進されています。既に20年が経過した非接触IC決済から、近年のQRコード決済の拡大、スーパーアプリ化など、コロナ禍の生活(三密回避など)には必然的なサービスになりました。 これらのポイントと決済の連携、新たな潮流なども含め、簡潔に解説していきます。 【第二部】講師:今田 幸宏 氏 当社のグループ経営ビジョン「変革2027」における「JRE POINT」の位置付けについて述べたあと「JRE POINT」誕生までの道のりと「JRE POINT」の概要、今後の戦略についてお話します。続いて同じく「変革2027」におけるSuicaの位置付けについて述べ、Suicaの概要について述べたあとJR東日本が考えるSuica生活圏についてお話したいと思います。 【推奨対象】 金融機関にお勤めの方、システム会社、事業会社、ポイント/決済サービスに興味のある方 |
補足事項 | ※会場受講残席わずか ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 【オンラインでの視聴のご案内】 ※会場受講・オンライン受講どちらの方にも開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。当日は会場受講の方も視聴画面からご質問していただくことが可能です。 開催1営業日前の12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※お申し込み後に受講形式の変更を希望される場合は、必ずご連絡をいただけますようお願いします。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ※会場受講、オンライン受講どちらの方にもアーカイブ視聴を付帯します。 ※セミナー開催2営業日後に視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 ※アーカイブ配信期間は開催2営業日後13時から5営業日後の13時まで(土日祝除く)となります。配信期間内でしたら、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。(ご視聴自体は土日祝の期間も可能です) |
開催日時 | 2021-12-14(火) 9:30~12:30 |
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セミナー名 | 貸倒引当金にかかる会計基準変更の最新動向と対応 ~金融商品会計基準の改正やフォワードルッキングな貸倒引当金導入の詳説~ |
講師 | EY新日本有限責任監査法人 パートナー 喜多 和人 氏 アソシエートパートナー 神崎 有吾 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき35,890円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 現在、貸倒引当金にかかる会計基準が大きく変わろうとしてます。すでに、欧米では、IFRS9(国際会計基準)やCECL(米国基準)等、新しい会計基準へと移行が済んでおり、本邦についても、金融検査マニュアル廃止後のディスカッションペーパーが公表されており、貸倒引当金にかかるルールが大きく変わりつつあります。また、遠くない未来には、金融商品会計基準(貸倒引当金)の改正が予想されています。金融商品会計基準(貸倒引当金)の内容について、現時点では、不確実ではあるものの、フォワードルッキングな引当の導入等、IFRS9(国際会計基準)やCECL(米国基準)と整合的な内容になることが予想されます。講演では、理論面・実務面から、貸倒引当金の未来について、考えられる論点を丁寧に説明いたします。 【推奨対象】 金融機関、財務・会計・リスク管理部門の実務担当者、初級~中級 会計基準に係る最新動向を学びたい方 |
補足事項 | ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 【オンラインでの視聴のご案内】 ※会場受講・オンライン受講どちらの方にも開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。当日は会場受講の方も視聴画面からご質問していただくことが可能です。 開催1営業日前の12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※お申し込み後に受講形式の変更を希望される場合は、必ずご連絡をいただけますようお願いします。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ※会場受講、オンライン受講どちらの方にもアーカイブ視聴を付帯します。 ※セミナー開催2営業日後に視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 ※アーカイブ配信期間は開催2営業日後13時から5営業日後の13時まで(土日祝除く)となります。配信期間内でしたら、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。(ご視聴自体は土日祝の期間も可能です) |
開催日時 | 2021-12-13(月) 13:30~16:30 |
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セミナー名 | 金融機関のコンダクトリスク管理 ~予防的管理から能動的ESG貢献へ~ |
講師 | 有限責任監査法人トーマツ リスクアドバイザリー事業本部 リスク管理戦略センター マネージングディレクター 勝藤 史郎 氏 |
開催地 | |
参加費 | 1名につき35,650円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | COVID-19により金融機関の社会的使命の重要性がますます強く意識されています。またESG(環境・社会・ガバナンス)分野での金融機関への期待が急速に高まっています。 一方でミスコンダクト事案、システム運営に係る顧客本位の業務運営の欠如も指摘されています。デジタルトランスフォーメーションに伴い新たなコンダクトリスクも顕在化の可能性があります。 本セミナーでは、コンダクトリスクの概念、コンダクトリスクの更なる高度化の枠組みについて解説し、さらにCOVID-19の経験やESG推進の観点から金融機関に期待される社会的使命とそれに対する取組みについてご紹介します。 【推奨対象】 金融機関のリスク管理、コンプライアンス、経営企画部署のマネジメントクラスの方、 コンプライアンス態勢強化、ESG対応のリード役の方 |
補足事項 | ※本セミナーは会場受講はございません。 ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 【視聴のご案内】 ※開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 開催1営業日前の12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ※本セミナーはアーカイブ視聴を付帯します。 ※セミナー開催2営業日後に視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 ※アーカイブ配信期間は開催2営業日後13時から5営業日後の13時まで(土日祝除く)となります。配信期間内でしたら、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。(ご視聴自体は土日祝の期間も可能です) |
開催日時 | 2021-12-10(金) 13:30~16:30 |
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セミナー名 | 【EXECUTIVE SYMPOSIUM】次世代金融ビジネスの展望 ~ビッグテック、異業種参入による金融革新とEmbedded Financeの先進事例~ |
講師 | 金融庁 総合政策局 三木 康平 氏 立教大学ビジネススクール 田中 道昭 氏 株式会社三菱UFJ銀行 田中 誉俊 氏 株式会社Finatextホールディングス 林 良太 氏 |
開催地 | |
参加費 | 1名につき25,000円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 2021年11月に金融サービス仲介業が創設され、異業種・プラットフォーマーによる金融事業への参入が相次ぎ、金融業界はまさに大きな変化の渦中にあります。本シンポジウムでは金融庁 三木康平氏を基調講演にお迎えし、3セッション専門家、実務担当者それぞれのお立場から本邦金融機関の次世代金融ビジネスについて多角的に示唆いただきます。 【推奨対象】 金融機関にお勤めの経営企画部、商品開発部、新規事業部に所属の方々、今後金融事業への参入をお考えで「次世代の金融ビジネス」について学びたい方 |
補足事項 | ※本セミナーは会場受講はございません。 ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 【視聴のご案内】 ※開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 開催1営業日前の12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ※本セミナーはアーカイブ視聴を付帯します。 ※セミナー開催2営業日後に視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 ※アーカイブ配信期間は開催2営業日後13時から5営業日後の13時まで(土日祝除く)となります。配信期間内でしたら、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。(ご視聴自体は土日祝の期間も可能です) |
開催日時 | 2021-12-08(水) 9:30~12:30 |
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セミナー名 | 【2022年】これからの地銀ビジネスと地銀再編 ~[1]スマホ化、[2]スリム化、[3]本業回帰、で「稼げる地銀」へ~ |
講師 | 株式会社マリブジャパン 代表取締役 高橋 克英 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき35,530円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 地方銀行の既存ビジネスが苦戦しています。地銀による合従連衡と店舗統廃合が進展していますが、中途半端なものも多くあります。銀行免許を持ち、上場する株式会社である地銀の最大の強みは、信用力と人材にあります。 政府・日銀による「地銀再編キャンペーン」も開始され、地銀の主要なビジネスモデルが、DX企業や競合先に代替されるなか、この先、[1]地銀再編やダウンサイジングがどの様に進むのか、[2]地銀はビジネスモデルをどう再構築するのか、を明らかにしていきます。 本セミナーでは、既存ビジネスに固執せず、お花畑的な「地域活性化」施策から脱却し、デジタルイノベーションを活用しながら、AIレンディング、シニア富裕層ビジネス、不動産ビジネスなどに注力する「顧客目線と収益目線」を持つ「稼げる地銀」には、明るい未来が待っていることを示します。 【推奨対象】 金融機関やDX企業のご担当者様および、金融機関に関わる業界であるシステム・情報、コンサルティング、内装・デザイン、不動産、印刷会社のご担当者様等 |
補足事項 | ※サブテキストとして、参加者全員に講師著『地銀消滅』(平凡社)を進呈します。オンライン受講の方へはご登録住所に事前ご送付させていただきます。12/1(水)までにお申し込みいただきました方には事前にご送付いたします。(それ以降のお申し込みになりますと開催日までに到着が間に合わない可能性がございますので、ご了承ください) ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ※ 講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。会場受講の場合はPCはお使いいただけません。 【会場受講の方】 本セミナーはアーカイブ視聴が付帯します。セミナー開催2営業日後に資料PDFデータと視聴URLのご案内をいたします。 視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 【オンライン受講の方】 ※開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。 12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ※アーカイブ配信期間は開催2営業日後13時から5営業日後の13時まで(土日祝除く)となります。配信期間内でしたら、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。(ご視聴自体は土日祝の期間も可能です) |
開催日時 | 2021-12-08(水) 13:30~16:30 |
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セミナー名 | 船舶ファイナンスの実務 ~想定される法的リスクとその留意点~ |
講師 | PwC弁護士法人 パートナー弁護士 神鳥 智宏 氏 |
開催地 | カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) |
参加費 | 1名につき35,520円 (資料代・消費税を含む) |
概要 | 船舶ファイナンス取引は伝統的なアセット・ファイナンス取引の一つであり多くの前例がある。しかし、ストラクチャーそのものが複雑であったり、実務上、船舶特有の留意事項に加え、パナマやシンガポールをはじめとする海外の法律事務所との協働が必要となる案件も多い。また近年では、プロジェクト関係者の経済的な破綻等によりリストラクチャリングが必要となる案件も出てきている。 本セミナーでは、船舶ファイナンス取引の基本的な事項について、典型的なストラクチャーをもとに説明したうえ、各契約及び担保設定に関して、レンダーや投資家の立場から検討するべきリスク要因を指摘しつつ、対応方法につき解説します。 【推奨対象】 金融機関の船舶ファイナンス実務担当者、審査・リスク管理担当者、船舶ファイナンスに関心のある方等 |
補足事項 | ※個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 【オンラインでの視聴のご案内】 ※会場受講・オンライン受講どちらの方にも開催1営業日前の13時にメールで視聴URLとPDF資料のご案内をお送りします。当日は会場受講の方も視聴画面からご質問していただくことが可能です。 開催1営業日前の12時以降にお申し込みの場合は視聴に関するご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ※お申し込み後に受講形式の変更を希望される場合は、必ずご連絡をいただけますようお願いします。 ※ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ※会場受講、オンライン受講どちらの方にもアーカイブ視聴を付帯します。 ※セミナー開催2営業日後に視聴URLのご案内をいたします。視聴環境の確認はオンライン受講ガイドをご参照ください。 ※アーカイブ配信期間は開催2営業日後13時から5営業日後の13時まで(土日祝除く)となります。配信期間内でしたら、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。(ご視聴自体は土日祝の期間も可能です) |